カレーライスの流体力学(シナジー効果の本質)at MATHカレーライスの流体力学(シナジー効果の本質) - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:132人目の素数さん 25/12/26 11:51:28.47 NICCUjl9.net シナジーは1+1は3にも4にもなるということではない 1(1,0)⨁1(0,1)≅(1,1)≅Z^2である 一般化するとx(1,0)⨁y(0,1)≅(x,y)≅R^2 例えばカレーライスのシナジー効果では 人間が美味しいと感じるポイントはy=axでありそこに人間性(社会性)があるのだ つまり間を取ることで相加効果(社会性)が得られるのだ 2:132人目の素数さん 25/12/26 11:52:01.90 NICCUjl9.net カレーライスはカレーとライスの流体力学で美味しさが決まる カレーとライスの乱流による拡散が大きくなると混ざり具合がバッチリになる カレーを粘性項、ライスを移流項とすると x(1,0)⨁y(0,1)≅(x,y)≅R^2 のxとyの比率で拡散が大きいことで美味しさが決まる 流体力学の乱流のきめ細やかさで美味しくなるのだ 3:132人目の素数さん 25/12/26 11:52:28.65 NICCUjl9.net カレーライスの美味しさは流体力学のナビエ=ストークス方程式で決まる シナジー効果の本質を実験で示せると思うのですが どうでしょうか 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch