Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 80at MATH
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 80 - 暇つぶし2ch260:132人目の素数さん
25/12/22 11:23:00.05 9F0h1duP.net
>>239-250
>記者の質問はほとんどがくだらない

ID:Vlu4+111 は、御大か
巡回ご苦労様です
ご多忙ですね。ご健勝なによりです
普通は、記者さんは 文系ですからね
ホ・ジュニさん、サイエンスのライターを目指していたとか
実現していたら、良い質問してくれたかもです (^^

URLリンク(ja.wikipedia.org)
許 埈珥(ホ・ジュニ、韓国語: 허 준이, 英語: June Huh, 1983年6月9日 - )は韓国出身のアメリカの数学者。プリンストン大学教授、プリンストン高等研究所Fernholz冠特別招聘教授。元スタンフォード大学教授。
フィールズ賞受賞 受賞年: 2022年
受賞理由: 『ホッジ理論の枠組みを組合せ論へ導入し、幾何格子に対するダウリング–ウィルソン予想の証明、マトロイドに関するヘロン–ロタ–ウェルシュ予想の証明、ローレンツ多項式理論の構築、および強形式メイソン予想の証明を通じた、離散構造に対する深い幾何的・代数的理解の促進。』
許の研究対象は、ある種の離散構造と連続構造の関係に関するものであり、代数幾何学と組み合わせ論の接点における第一人者として知られる。

URLリンク(dept.tus.ac.jp)
数理科学科 東京理科大学 創域理工学部
2025.10.22 談話会
講演者 大沢 健夫氏(名古屋大学)
題目 関数論の妙所と最近の展開について
日時 2025年10月22日(水)16:30–17:30
場所 東京理科大学野田キャンパス4号館3階数理科学科セミナー室
概要 複素数の導入によって数学の世界は大きく広がり、19世紀には数と図形の間に成立する対称性の関係が複素数を用いることによって明確に記述できるようになった。コーシーが拓いた複素関数論の中で、アーベルは楕円関数を発見した。リーマンにより1851年に導入されたリーマン面の概念により複素一変数代数関数論が基礎付けられ、整数論の大問題であったフェルマー予想の解決もその延長上にある。リーマン面の概念を一般化した高次元の図形が複素多様体である。その理論の重要性は20世紀初頭には認識され、基本的な問題が岡潔によって解決されたあと、20世紀後半には小平邦彦たちによって完成度の高い理論へとまとめられた。その展開の中で、岡潔が著書「紫の火花」の中で「解けなかった二題」と記した問題がある。それに関連する今世紀に入ってからの展開について述べたい。

URLリンク(www.gensu.jp)
等角不変量 幾何学的関数論の話題
\3,190 (税込)
L.V. アールフォルス 著 訳
A5判(並製)/200ページ 2020/7/22


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