26/01/09 20:32:47.54 bcfQFj9y.net
>>485
> >484
> それは、私の間違いでした。
ということで以下の証明の間違いの指摘に対するあなたの反論は間違いでしたのであなたの証明は間違えています
> X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは有理数)
> (1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
(2)はA=(y-1),B=(y^2+y+1),C=3,D=x^2+xとしてAB=CD…(2')とおくということです (これは(y-1)=3のときの場合より前の話です)
ここでAB=CDとしているのでこれがAB=CDの例です (これは(y-1)=3のときの場合より前の話です)
> (2)は(y-1)=3のとき、(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない。
これはA=CのときB≠Dであることを示しています
よって A≠C,B≠DならばAB=CDとなることがあること (2')は否定されていません(矛盾は生じません)
> ∴n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
(2')は否定されていないのでこの結論は得られませんから証明は間違っています
> それは、私の間違いでした。
ということで上の証明の間違いの指摘に対するあなたの反論は間違いでしたのであなたの証明は間違えています
487:与作
26/01/09 20:47:44.44 vUt/209C.net
根拠は?
488:132人目の素数さん
26/01/09 21:42:32.05 bcfQFj9y.net
>>486
> 根拠は?
> X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは有理数)
> (1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
が根拠ですので以下の証明の間違いの指摘に対するあなたの反論は間違いでしたのであなたの証明は間違えています
> X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは有理数)
> (1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
(2)はA=(y-1),B=(y^2+y+1),C=3,D=x^2+xとしてAB=CD…(2')とおくということです (これは(y-1)=3のときの場合より前の話です)
ここでAB=CDとしているのでこれがAB=CDの例です (これは(y-1)=3のときの場合より前の話です)
> (2)は(y-1)=3のとき、(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない。
これはA=CのときB≠Dであることを示しています
よって A≠C,B≠DならばAB=CDとなることがあること (2')は否定されていません(矛盾は生じません)
> ∴n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
(2')は否定されていないのでこの結論は得られませんから証明は間違っています
> X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは有理数)
> (1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
が根拠ですので上の証明の間違いの指摘に対するあなたの反論は間違いでしたのであなたの証明は間違えています
489:与作
26/01/10 13:59:10.51 NOTMBrR9.net
>>488
(y-1)=3とおくことが、間違いということですね、
3以外の場合に、(2)は成立つということですね。
490:132人目の素数さん
26/01/10 15:37:49.28 VpQDJHjM.net
>>489
> (y-1)=3とおくことが、間違いということですね、
> 3以外の場合に、(2)は成立つということですね。
> (y-1)=3とおくことが、間違いということですね、
あるyで成り立たないからと言って他のyでどうなるかは分からないので証明方法として間違っています
> 3以外の場合に、(2)は成立つということですね。
(y-1)=3以外の場合の全てでAB=CDが成り立つわけではありません
AB=CDかAB≠CDかどうかはyの値によって異なるのでy=4,y=7,y=10などの場合で
成り立たないことが分かってもそれで十分ではありません (AB=CDとなるyの値は不明なので)
491:与作
26/01/11 23:12:54.17 tCnie+Ak.net
n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは有理数)
(1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
(2)は(y-1)=3のとき、(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない。
∴n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
492:与作
26/01/11 23:17:18.67 tCnie+Ak.net
n=2のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持つ。
X^2+Y^2=Z^2をy^2=(x+1)^2-x^2…(1)とおく。(y,xは有理数)
(1)を(y-1)(y+1)=2x…(2)とおく。
(2)は(y-1)=2のとき、(3+1)=xとなる。
∴n=2のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持つ。
493:132人目の素数さん
26/01/12 16:25:26.06 XCePfb0c.net
>>491,492
デタラメを書かないでください。
494:132人目の素数さん
26/01/12 19:57:50.87 sdTexcEq.net
>>491
> (1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
> (2)は(y-1)=3のとき、(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない。
> ∴n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
(y-1)=3のとき(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない ということは n=3のときX^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない
の根拠にはならないと自分で書いているでしょ
489 与作 2026/01/10(土) 13:59:10.51ID:NOTMBrR9
(y-1)=3とおくことが、間違いということですね、
3以外の場合に、(2)は成立つということですね。
495:与作
26/01/12 20:34:28.93 mPBEKTli.net
フェルマーの最終定理が正しいならば、
(y-1)=3のとき(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない。
496:与作
26/01/12 21:03:30.10 mPBEKTli.net
(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
これは、X^3+Y^3=Z^3を変形した式です。
(2)の両辺をm倍した式も、成立ちません。
3*21=3*20この式をm倍した式も、成立ちません。
497:与作
26/01/12 21:09:51.08 mPBEKTli.net
もし、(2)が成り立つならば、他の成立つ式は、
(2)のm倍です。
498:132人目の素数さん
26/01/12 21:09:53.67 sdTexcEq.net
>>495
> フェルマーの最終定理が正しいならば、
> (y-1)=3のとき(4^2+4+1)=(x^2+x)とならない。
フェルマーの最終定理が正しくないならば(y-1)=3のとき必ず(4^2+4+1)=(x^2+x)となるわけではない
[例] たとえばx,yが整数でない有理数解だけをもつ場合
499:与作
26/01/12 21:13:04.83 mPBEKTli.net
X^3+Y^3=Z^3を変形しても、
(y-1)(y^2+y+1)=4(x^2+x)となりません。
500:与作
26/01/12 21:15:21.23 mPBEKTli.net
>498
[例] たとえばx,yが整数でない有理数解だけをもつ場合
これは、あくまで、例です。(実際にはありえません。)
501:132人目の素数さん
26/01/12 21:19:44.38 sdTexcEq.net
>>496
> (y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
> これは、X^3+Y^3=Z^3を変形した式です。
> (2)の両辺をm倍した式も、成立ちません。
> 3*21=3*20この式をm倍した式も、成立ちません。
>>497
> もし、(2)が成り立つならば、他の成立つ式は、
> (2)のm倍です。
理屈がおかしいです
> 3*21=3*20この式をm倍した式も、成立ちません。
(y-1)=3のとき3*21=3*21です (xが無理数でも)
502:132人目の素数さん
26/01/12 21:22:27.59 sdTexcEq.net
>>500
> これは、あくまで、例です。(実際にはありえません。)
フェルマーの最終定理を証明する人は
反例がないから
実際にありえないから
フェルマーの最終定理が正しいから
と言った理由を使うことはできません
実際にありえないことをあなたが証明しなければフェルマーの最終定理の証明になりません
503:132人目の素数さん
26/01/12 21:25:46.58 sdTexcEq.net
>>500
> [例] たとえばx,yが整数でない有理数解だけをもつ場合
>
> これは、あくまで、例です。(実際にはありえません。)
あなたは以下のことと同じ間違いをまたしています
484 132人目の素数さん 2026/01/09(金) 19:36:48.12ID:bcfQFj9y
> (y-1)=3のとき、(2)が成り立たないということです
(y-1)=3のときの場合より前の話で AB=CD…(2')とおくと成り立たないということ は最初から(2)が成り立たないということなので
あなたは最初から(2)が成り立たないと書いています
485 与作 2026/01/09(金) 20:00:28.70ID:vUt/209C
>484
それは、私の間違いでした。
504:与作
26/01/12 21:32:26.33 mPBEKTli.net
> 3*21=3*20この式をm倍した式も、成立ちません。
(y-1)=3のとき3*21=3*21です (xが無理数でも)
xが無理数ならば、成立ちます。
505:132人目の素数さん
26/01/12 22:36:42.65 sdTexcEq.net
>>504
> > 3*21=3*20この式をm倍した式も、成立ちません。
> (y-1)=3のとき3*21=3*21です (xが無理数でも)
>
> xが無理数ならば、成立ちます。
a=x^2+x (aは有理数)のxは有理数と無理数のどちらの場合もあるので
> (2)の両辺をm倍した式も、成立ちません。
よってこれは間違っています (フェルマーの最終定理の結果を使っています)
506:132人目の素数さん
26/01/12 22:43:08.10 sdTexcEq.net
>>500
> これは、あくまで、例です。(実際にはありえません。)
n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは整数でない有理数)
(1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
(2)が成り立つことは実際にはありえません (フェルマーの最終定理により)
∴n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
X^3+Y^3=Z^3をy^3=(x+1)^3-x^3…(1)とおく。(y,xは有理数, yは10^10000000000より大きい)
(1)を(y-1)(y^2+y+1)=3(x^2+x)…(2)とおく。
(2)が成り立つことは実際にはありえません (フェルマーの最終定理により)
∴n=3のとき、X^n+Y^n=Z^nは自然数解を持たない。
あなたの証明の理屈は上のようなことですね?