25/11/03 21:33:35.70 RGcnI1b5.net
>>89
>望月先生の責任を追求する方法は確かに存在しない。それを処世術というならそれも仕方ない。しかしそれは学者の人生としては完全に失敗やな。まぁもう引き返すこともできんやろし、このまま汚名が残ってもそれを恥いる家族もおらんみたいやからそれはそれで諦めつくんかもな。
>まぁこれしか逃げ場はないんやろな
ヒキコモリ数学者の基礎論君な
1)望月先生の責任を追求する方法は確かに存在するぞ
それは、君が IUTを数学的に論破することだよ
2)具体的には、100万ドル懸賞の応募の数学論文を書くこと
100万ドルが貰える貰えないは別として、論文を出せ!
だが、君にはそれだけの数学力が無いことは
みなさん、まるっと お見通しだ!w (^^
(参考)
URLリンク(zen.ac.jp)
IUT Challenger Prizeの紹介
2023年7月、株式会社ドワンゴ創業者の川上量生氏は、個人としてIUT Challenger Prizeの創設を発表しました。
これは京都大学数理解析研究所教授の望月新一教授によって創始された宇宙際タイヒミュラー理論(Inter-universal Teichmüller theory)の「本質的な欠陥」を明らかにした最初の論文に100万ドルを贈呈するというものです。