25/11/12 20:51:17.50 auYzJv10.net
>>820
>座標平面上の(0,1)をiと記す流儀もある
なるほど
『i と -i が本質的に区別できない』
の話は、下記のノーベル賞 南部 陽一郎先生の
「対称性の破れ」のたとえ話と類似
ガウスが、iを上にしたから -iが下に
日本の古地図は「北が上」ではなかった? 下記も
類似ですね
URLリンク(atmarkjojo.org)
ノーベル物理学賞を受賞した南部氏と同じ説明を、『スティール・ボール・ラン』16巻で大統領が行っていた!?
2008/10/11 2014/3/24
先日、宇宙誕生の謎に関わる「素粒子」研究において、日本人の研究者3人が「ノーベル物理学賞」を受賞して話題となったが、毎日jpの記事に、「対称性の破れ」について、こんな「例え」が掲載されていた。
では「対称性の破れ」とは何か。南部氏はこう説明する。
「大勢の客が丸いテーブルにぎっしり着席している。各席の前には皿、ナイフ、フォーク、ナプキンが置いてあるが、左右どちらのナプキンが自分に属するかわからぬほど左右対称になっている。そのとき、だれか一人が右側のナプキンを取り上げれば他の客もそれにならい、とたんに対称性が自発的に破れてしまう」=「クォーク」(講談社)から。
(ノーベル物理学賞に日本人3氏 素粒子の性質解明 – 毎日jp(毎日新聞)より)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
南部 陽一郎(なんぶ よういちろう、英語: Yoichiro Nambu、1921年1月18日 - 2015年7月5日[1][2][3])は、日系アメリカ人の理論物理学者。シカゴ大学名誉教授、大阪市立大学名誉教授・特別栄誉教授[4]、大阪大学特別栄誉教授、立命館アジア太平洋大学アカデミック・アドバイザー。専門は素粒子理論。理学博士(東京大学・1952年)。
URLリンク(note.com)
なぜ日本の地図は北が上なのか?|地図の歴史をたどる旅
いりやま|GIS芸人 @寝ても覚めてもGISコンサルタント
2025年7月28日
日本の古地図は「北が上」ではなかった?