25/11/12 10:54:02.33 cJLli140.net
>>803
> 補足しておくと
>いま、複素関数論で Y=f(x) fはn次多項式、xは複素変数 とする
>Y=f(x)を図形として幾何的に考えるとき
>逆関数 f^-1:Y→x は、n価多価関数になる
なぜ逆関数を考える?
>そこで、天才リーマンは 無限遠点を導入して リーマン面を導入する
>そうすると、一価になるのです!!
なぜリーマン面を導入して逆関数を一価化する?
>ここで、代数学の基本定理が使われているのです つまり
>”f^-1:Y→x は、n価多価関数”で
>n次多項式が、あるYに対して n個の解を持つ
>ことが使われているのです!
なぜそこで代数学の基本定理を持ち出す?
なにからなにまでトン・チン・カン
>よって、複素関数論→
>Y=f(x) fはn次多項式の図形
>を考えるときに
>代数学の基本定理 (Fundamental Theorem of Algebra)
>を使用している
馬鹿は馬鹿なことしかいわんなあ
それじゃ大学の数学が何一つ分からんのも無理はない
諦めて数学書全部売って囲碁でもやってな