25/11/07 17:10:16.11 yoeUrdl8.net
>>419
>> This will involve certain radical simplifications, and it might be argued that such simplifications strip awayall the interesting mathematics that forms the core of Mochizuki’s proof.”
>> ここで ”radical simplifications”が、ストローマンでアウト!
>どうしてそう判断できたのでしょう?
「どうしてそう判断できた」? なにを仰るウサギさん ;p)
1)ショルツエ自身が、”radical simplifications”やってますと 自白しているw
2)下記のワイルズ フェルマーの最終定理の例を、百回音読してね
3)証明へのダメ出しは、”ギャップを指摘すること”! それ以外にはありえない!!(反例提示を除いては)
もし、”radical simplifications”を許すならば
今から ど素人の私が、ワイルズ証明を ”radical simplifications”と称して 書きなおして「矛盾起きた」とできるぜよw
望月の元論文は数百ページあって ショルツエ氏の文書は たった10ページだよ
単純にページ数の比較で、大幅な”simplifications”であることは 明白です
(参考)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
フェルマーの最終定理
最終的解決
ワイルズは、代数幾何学(特に楕円曲線と群スキーム(英語版))や数論(モジュラー形式やガロア表現、ヘッケ環、岩澤理論)の高度な道具立てを用いて証明を試みたが、類数公式の導出に当たり岩澤理論を用いる方向では行き詰まってしまった。そこでコリヴァギン=フラッハ法(ヴィクター・コリヴァギンとマティアス・フラッハ(英語版)の方法)に基づくよう方針転換し、最後のレビュー段階で自分のコリヴァギン=フラッハ法の運用に誤りがないか確認を依頼するためプリンストンの同僚ニック・カッツに「谷山-志村が証明できそうだ」と打ち明け、助けを得るまで、細部に至るまでの証明を完璧な秘密のうちにほぼすべて独力で成し遂げた(ここまでで7年が経過していた)
つづく