25/11/04 07:46:06.90 yzUd5nV9.net
>>70
>>それに加えて、人の思考は 一階述語論理に縛られない
>↑素人の妄想 その2
>人の論理的思考は、一階述語論理+「公理の集まり」という公理系で表せる
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・”葦の髄から天井を覗く”
・数学の投稿論文が一本も無いオチコボレさんが、独自の数学観を語るとはw
・滑稽千万だよww
数学的な直観を軽視してはいけない
むしろ 数学的な直観を高める勉強をすべきじゃね?(>>80)
高木先生は、数学研究は演繹より帰納であるべきと書いていた
”帰納”には、”数学的な直観”は不可欠だろうよ
(参考)
URLリンク(imidas.jp)
imidas
会話で使えることわざ辞典
葦の髄から天井を覗く
よしのずいからてんじょうをのぞく
浅い知識や狭い識見をもとにして、大きな問題を判断しようとすることをいう。葦の茎の穴を通して天井を見ても、天井の一部分しか見えないのに、天井全体を見たと思う愚かさにたとえる。
〔類〕井の中の蛙大海を知らず/鍵(かぎ)の孔(あな)から天を見る/針の穴から天を覗く/火吹き竹から天を見る
〔出〕俳諧(はいかい)・世話尽(せわづくし)
〔会〕「でも、山本さんはそう言ってたぜ」「だめだめ、あの人は葦(よし)の髄から天井を覗(のぞ)く人でさ、あの人の意見を鵜呑(うの)みにすると、こっちがあとで恥をかくんだよ」