25/10/16 06:15:33.62 zvTZXVZe.net
無理数もまた∞ありきの計算
全体論か?∞ありきって
12:poem
25/10/16 06:18:27.64 zvTZXVZe.net
0→∞の計算と
∞→0の計算が
∅を微小から出すのは到達しえなく、全体からは1/2
あ!てことは
0除算って∞からの全体からなら扱えるか?
∞計算が0からの微小から扱えてるなら
13:poem
25/10/16 06:33:48.72 zvTZXVZe.net
モンテホール問題の普通解法(微小論の反証不可の直結演繹)条件付き確率
が途中から参加者と確率の重ね合わせになり、微小論のこれが誤りと物理学的にわかる、モンテホール解法の誤り。正解は全体論からだけど
モジュール付き確率は全体論の解法の1つなら
モンテホールにいけるか試す手
14:poem
25/10/16 06:35:29.05 zvTZXVZe.net
条件付き確率vsモジュール付き確率
が
真に表裏の対抗なのかわかんないけど
微小論vs全体論
の対抗を編み出すすすめ
15:poem
25/10/16 06:37:02.83 zvTZXVZe.net
国語的に
条件←対義→モジュール
になるのかも不明
16:poem
25/10/16 08:28:36.82 zvTZXVZe.net
mod計算のことね
17:132人目の素数さん
25/10/16 10:29:46.74 5+jw3KaW.net
>>1
>ふたつ正の数x, yをランダムにとった時、x ≥ yとなる確率は対称性から1/2なのに
>>2の通りそれは言えない。例えば以下は言える。
ふたつ正の数x, yを任意にとり、そのいずれかをランダムにとったものをa、そうでないものをbと書いた時、a ≥ bとなる確率≧1/2
自明だ!と思うかもしれないが、驚くことにこの自明なことを10年以上理解できないオチコボレが数学板に居る。
18:132人目の素数さん
25/10/16 11:03:28.61 TpuLJ127.net
>>17
なるほど
19:poem
25/10/16 11:43:53.29 zvTZXVZe.net
任意で取ると、モジュール付き、が成り立たなく、条件付き、が成立つことになる、って話かな?
20:poem
25/10/16 11:52:40.32 zvTZXVZe.net
モンテホール問題100扉だと、完全に八百長してる場合を、視聴者が賭ける場合が条件付き?
八百長してない場合を、視聴者賭けたら、モジュール付き?
21:132人目の素数さん
25/10/16 14:40:41.98 0QW8IegY.net
x/(x + ∞)
これがバカ丸出しなだけ
22:132人目の素数さん
25/10/16 15:22:59.06 omkLqKk7.net
>>21
馬鹿はお前
23:poem
25/10/16 17:59:56.14 kP8pNDRk.net
この八百長の出た話を
スレ建てしちゃっています
スレリンク(math板)
こちら
24:poem
25/10/20 21:53:36.01 vd71yxL2.net
※早期リンク
条件とモジュールの構築は数学者に任せてる気でいる随筆を、578にした
スレリンク(occult板:575番)-576/
↓のコメントに対し
スレリンク(occult板:578番)-
25:132人目の素数さん
25/10/23 00:29:57.66 vn9h0ZyF.net
xとyの確率分布の設定と、
ランダムな変数としての独立性の仮定
がなければ、問題の設定がナンセンス
なんだよ。
正の実数の一様分布なんてものは無いし。
26:132人目の素数さん
25/11/06 10:20:36.84 MYtS9d9Z.net
XとYが互いに独立であり、同じ標準正規分布
N(a,b)に従う確率変数であるならば、
X≧Yとなる確率は1/2になることが
(対称性の議論から)容易に示せる。
X≧Yである確率をP_1とし、
その背反事象Y>Xの確率をP_2とすると、
P_1+P_2=1である。
X=Yとなる確率は0であるから、
X≧Yとなる確率はX>Yとなる確率に等しく、
それはXとYが独立同分布の確率変数
であることから名前を変えても確率は同じ
なので、X>Yとなる確率はY>Xとなる確率
に等しい。よってP_1=P_2であるから
P_1+P_2=1と連立させると、P_1=P_2=1/2
という結論が出せる。
27:poem
25/11/06 12:33:19.56 ngcbrw9I.net
>>26 難しい話がわからないからわからないけど、主旨の再掲だよね
28:132人目の素数さん
25/11/06 13:22:11.96 K4d5XZM1.net
条件付確率の問題ですよーーーーぉ🌱
xが有限値のとき、
P(x≧y|x∈有限) = 0
∵どんな有限値よりもデカいのは無限個存在
でもね、そもそも、任意に選らんだのが
有限値に成るのでしょうか❓
どんな有限値よりもデカいのは無限個存在する
故に、P(x∈有限) = 0 なのです。
∵宇宙からビッビと、電波受信
で、何やかんやで、それは1/2に決まってる
∵宇宙からビッビと、電波受信
宇宙人が決めた事なので、地球人は
暗記しなさーーーい
29:132人目の素数さん
25/11/06 13:32:22.56 K4d5XZM1.net
Pr = x/(x + ∞) で正解
xは有限値になる確率はゼロなので
xは無限大を代入しなさい。
そうだな、非可算無限でも良いよな❓
宇宙人的には非可算無限大は、2^∞だ
てな、ワケで、
Pr=(2^∞)/(2^∞ + ∞)=1 ぢゃ Just1ぢゃ
カントール星人(架空)のテレパシーぢゃ
30:132人目の素数さん
25/11/14 00:51:43.67 /KxDK43Es
>>2
x, yをランダムにとる事すら不可能だな
31:132人目の素数さん
25/11/15 15:37:25.06 nOE4hTfA.net
少なくともXとYが同じ確率分布から独立に
サンプルされたものでなければ、話しに
ならない。
Xを標準正規分布からとった乱数で、
Yを平均が1で分散が1^2の正規分布から
とった乱数ならば、
X>=Yとなる確率は1/2よりも小さい。
また乱数XとYを同じ分布から取る場合
にも、独立の仮定がなければ、だめだ。
まずXをある確率分布から取った後に、
同じ確率分布でXよりも大きい値の
乱数が得られたときそれをYにする
としたら、X≧Yである確率は0になる。