25/10/21 14:07:57.47 SZ6qF68I.net
>>651
続き
1
・4篇のIUT論文は望月新一監修
加藤文元IUT本とNHKスペシャルより
「IUTは全く新しい理論で言語体系も未完成」と確定した。
・望月新一数理研教授は受理出版前、
数論幾何を含め国際的に著名な数学者もIUTに全く素人でIUT論文を評価できない。
・2020年4月3日 受理記者会見>12
RIMS教授より構成されたPRIMS特別 編集委員会(玉川.柏原委員長)は4篇のIUT論文を受理の記者会見
玉川安騎男教授
「完全な論文ができた」
「全く新しい理論で、さらなるインパクトを生み出す可能性がある」毎日。
柏原正樹特任教授
「ABC予想を証明した望月氏の論文が正しいものであると判断した」産経
・受理出版後、編集委員を国際的に著名な数学者と評価している点は矛盾している。
・目的が数理研の身内内で受理出版し実績つくりのためだろうし数理研内の
だらしないもたれ合い
2
・明示的推論の5人IUT論文は
4篇のIUT論文受理に基づく。
特にIUT論文4部やcor3.12等に基づく。
・望月新一語で書かれたパラダイムが違うIUTと既存の数学を混同
3
[Alien]、[EssLgc]
・ガタリドルーズのポストモダン
に類似と指摘された。
「alien 」や「universe」など数学のサーベイにならない。
4
IUT論文は、Faltings氏が「IUT論文を理解できなかった」
伊原先生が「筆者の2012年の論文も4部で引用されていますが、全体が理解できていません」>16
まずPRIMS特別編集委は4篇のIUT論文取り下げを勧告し取り下げること。
IUT論文の受理に瑕疵があった