Inter-universal geometry とABC 予想58 
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 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1000:132人目の素数さん 25/11/15 11:25:47.43 g+VK+66l.net 0657 132人目の素数さん 2025/10/22(水) 00:08:26.07 >>47の境界情報宇宙論(IUT量子情報理論)の基礎である二者相互規定がLEAN4通ったから記念書き込み https://ideone.com/WMpA9b これ通るってことは、やっぱりIUTは合ってると思う https://live.lean-lang.org/ で試してどうぞ 以下 このスレでの感想 (>>658)->666 0658 132人目の素数さん 2025/10/22(水) 00:29:51.80
 >657多分だけど 無意味だと思った ・もしオカルトマニアさんが 京大数理研の数学誌PRIMS編集(望月新一委員長)へ「境界情報宇宙論(IUT量子情報理論)」を投稿した場合なら受理の可能性 が極めて大きい (理由) 間違ってすらいない量子力学、「不確定性原理」のIUT論文すら受理出版された。 IUTは望月新一語の独特な「理論」 で数学でも類体論でも物理でもない。オカルトよりトンデモだろうから 1001:132人目の素数さん 25/11/15 11:28:19.62 g+VK+66l.net ・scholze.stixレポートへの 回答書 望月新一監修加藤文元著宇宙と 宇宙をつなぐ数学. 1刊行によせて p7-11 IUT理論提唱者望月新一(京大教授) >IUTTでは、この足し算と掛け算の間にある「底なしに固いはの関係」を解体して変形を施すだけでなく、様々な 「緩み」=「不定性」が必然的に付随 してしまう「ゆるゆる」な状態で復元するのです。 言い換えれば、復元後の、足し算 と掛け算の関係というのは、 本来の固い関係そのものでなく、 本来の固い関係に対する「一種類の 近似」でしかありません。 >「底なしに固い」とされていた 概念的な構造の中に、 実は何らかの「不可避の内在的な緩み =「不定性」が存在するという発見 =発想の転換を軸に考えると、 次のような事例が頭に浮かびます。 >量子力学の場合、素粒子の力学 は、一つの固定された数学的 な仕組み(=古典力学に出てくる ような微分方程式等)によって完全に決定されるものでなく、いわゆる「不確定性原理」に代表されるように、 様々な可能性に対する確率論的な分布という形でしか計算することができない、必然的かつ内在的な「不定性」を抱えている性質のものであることが、 理論の中心的な主張となっている 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch