24/12/17 09:50:19.28 ZNslXGGx.net
ハウスドルフなら2点とったら必ず分けられるじゃん
2:132人目の素数さん
24/12/17 10:25:31.89 6niAmBkD.net
↓穀潰しが
3:132人目の素数さん
24/12/17 10:56:27.88 uZa7W3nt.net
働けウンコ製造機↑
4:132人目の素数さん
24/12/17 13:32:01.12 cZb1wKOV.net
最初からランダムウォークやレヴィの確率面積で計量を入れた多様体じゃないと量子的ではないのではないか?。
5:132人目の素数さん
24/12/17 16:19:34.99 yNPeMRy+.net
閉区間[0, 1]
6:132人目の素数さん
24/12/18 13:46:14.96 fqMd6lQ+.net
Iを閉区間[0, 1]とする。
Iが連結であること。
Iがハウスドルフであること。
7:132人目の素数さん
24/12/18 14:39:48.14 ZVp/r1oe.net
Iはハウスドルフ。
p, q∈Iを異なる2点とする。
δ = |p - q|とおくと、p ≠ qより、δ > 0。
B(p) = {x∈I: |x - p| < δ/2}、
B(q) = {x∈I: |x - p| < δ/2}
とすると、B(p), B(q)はIの開集合で、B(p)∩B(q)=∅。
実際、x∈B(p)とすれば、|x - q| ≥ |p - q| - |x - p| > δ/2だからx∉B(q)。
8:132人目の素数さん
24/12/18 15:05:26.59 ZVp/r1oe.net
Iは連結。
もし、Iが連結ではないとすると、空でない開集合U, V⊂Iで、U∪V = I, U∩V = ∅となるものが取れる。
0∈Uとしてよい。Iは実数の有界集合で、I\U = V ≠ ∅だから、Uに属さない元の下限が存在する。それをxとおくと、xはUかVのいずれか一方に属する。
x = 1なら、V = {1}となり、Vが開集合であることに反するから、x < 1。
x∈Uとすると、Uは開集合だからxの十分小さな近傍はUに含まれる。しかし、xの定義から任意の正の数εに対して、(x, x + ε)に属するI\Uの元が存在するから矛盾。
x∈V = I\Uとすると、Vは開集合だからxの十分小さな近傍はVに含まれるが、xの定義から任意の正の数εに対して、(x - ε, x)に属するUの元が存在するから矛盾。
よって、Iは連結。
9:132人目の素数さん
24/12/19 08:43:11.48 OAunCTDY.net
>>1
もうこれでまけておけ
10:132人目の素数さん
25/01/04 07:24:50.91 K0O1Pol3.net
>>1
全部じゃないじゃん
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