26/08/04 09:44:21.23 Y6UEW/gl.net
生誕200年を記念して
リーマンの伝記が出版されたようだ
904:132人目の素数さん
26/08/05 22:05:13.78 KZTLuazV.net
Springer
905:132人目の素数さん
26/08/06 06:00:23.49 Jbp+daKx.net
射影幾何と代数関数論を合体させたのは
リーマンであるという説を
はじめて聞いた
906:132人目の素数さん
26/08/09 07:04:01.46 QGWyNnzR.net
フランスの数学者が聞いたら
怒るかもしれない
907:132人目の素数さん
26/08/10 09:05:02.19 0k64MRvD.net
刈谷他人次郎を評価したのはフランスの数学者たち
908:132人目の素数さん
26/08/21 04:12:20.33 ElkUgun4.net
ディリクレ問題とグリーン関数
909:132人目の素数さん
26/08/21 05:39:43.82 TYMbv1Kd.net
バリア
910:132人目の素数さん
26/08/21 07:08:44.61 eaf7+T5q.net
一次変換z+aは平行移動
911:132人目の素数さん
26/08/21 07:09:22.84 eaf7+T5q.net
一次変換1/zは反転
912:132人目の素数さん
26/08/21 07:14:05.53 eaf7+T5q.net
特異部
913:132人目の素数さん
26/08/21 07:14:38.77 eaf7+T5q.net
有理関数は部分分数に分解出来る
914:132人目の素数さん
26/08/21 07:15:22.18 eaf7+T5q.net
複素数を使って初めて完全に分解される
915:132人目の素数さん
26/08/21 09:25:25.49 ElkUgun4.net
H¹=0
916:132人目の素数さん
26/08/24 13:02:29.04 XzEf9Vp+.net
>>105
第5章§63「解析的延長」だな
解析概論は第5章が特によく書けている
第5章だけ単独の分冊で刊行してはどうかという意見もあった
戦後の日本は高木先生の解析概論と共にある
917:132人目の素数さん
26/08/24 17:57:11.53 UKxRnF0U.net
教科書を一本に絞ったって仕方ないとは思う
たいていの本はそれ一冊で網羅するようには書いてないからね
918:132人目の素数さん
26/08/24 17:58:41.35 R2BBBHd5.net
まあ、実際から離れて一般的なことを言っても毒にも薬にもならないわけだけど
919:132人目の素数さん
26/08/24 19:06:04.83 XzEf9Vp+.net
まぁ確かに一般論は無用の長物
でもその枠組みで居場所を知る
920:132人目の素数さん
26/08/24 19:25:19.49 u3XRacGe.net
1857年の論文が出るまで
1851年の論文で展開された一般論の
意味するところを理解したものはいなかった
921:132人目の素数さん
26/08/24 21:49:42.71 UKxRnF0U.net
数学で一般化にどう慎重さを持つかはわかるはずなのに
数学の外に出るとその感覚を保てないのか
欲望や規範に固定された枠組みのためか?
数学については割とみな地に足のついた論理思考ができるんだから、その感覚をもっと敷衍してもいいんじゃないかとよく思う
922:132人目の素数さん
26/08/24 21:59:29.27 u3XRacGe.net
首相の選び方がおかしいと思う
923:132人目の素数さん
26/08/25 11:02:02.52 f22bfUaa.net
元衆議院議長が亡くなった