24/09/11 13:42:35.16 j1oAkBIq.net
なんで?
2:132人目の素数さん
24/09/11 14:40:48.48 qgoBgW7n.net
なに
3:132人目の素数さん
24/09/11 14:41:14.99 qgoBgW7n.net
くそすれ←
4:132人目の素数さん
24/09/11 14:41:33.80 qgoBgW7n.net
あつい←
5:132人目の素数さん
24/09/11 14:41:55.16 qgoBgW7n.net
はたらけ←
6:132人目の素数さん
24/09/11 14:42:21.65 qgoBgW7n.net
しゅうごう←
7:132人目の素数さん
24/09/11 14:42:42.03 qgoBgW7n.net
いそう←
8:132人目の素数さん
24/09/11 14:43:56.52 qgoBgW7n.net
かいしゅうごう←
9:132人目の素数さん
24/09/11 14:44:19.37 qgoBgW7n.net
へいしゅうごう←
10:132人目の素数さん
24/09/11 14:44:43.17 qgoBgW7n.net
つかれた←
11:132人目の素数さん
24/09/12 12:52:08.17 G019Fe+n.net
所詮はべき集合の部分集合なんだから、集合がわかるなら余裕ぶっこきでわかるんじゃないの
12:132人目の素数さん
24/09/16 14:08:07.45 3b2jpfR5.net
ダヨネー
13:名無しさん@15周年
24/10/27 09:45:28.87 Zg9K9TO7x
それを「開集合」だと定義することがポイント。
で、「開集合」とは何か?
そのためには、集合の各要素間の距離を導入定義する。
距離が算定できれば、それに基づき「近傍」という概念が
使える。 その近傍を使って「開集合」が定まる。
こんな風にして、ある集合に位相を導入して「位相空間」を
形作ることが出来れば、それに対して既にある色んな定理を
適用できて、創出されたその位相空間の性質を調べて研究
できる。
例えば、言語処理AIが扱うのはアルファベット文字だ。
日本語ならひらがなの文字や漢字の1字1字だ。それらが
集合の要素にあたる。
それら基本文字の間に距離を定義してやって
言語文というものを「位相空間」として捉える。
後は、そこに位相空間に関わる各種の定理を適用
しながら、その構造や性質を精密に研究していく。
結果として得られる知見は、数学的なそれなので
それを機械(コンピュータ)で処理させることが出来る。
どうですか?
位相空間なる無味乾燥かつ何の役に立つか
分らんものの効用性が見えて来たかな?
頑張りたまえ、バカ者たち。(笑
14:132人目の素数さん
25/03/06 17:29:13.85 yCpXe/bg.net
ハゲ甘え
臭いハゲをごまかすための遺伝
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