数学の本 第100巻at MATH数学の本 第100巻 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1007:132人目の素数さん 24/09/13 18:50:48.48 I5JVtz3R.net https://youtu.be/_KuH3R_--R4?si=t-UFWrysYbdYCxWH 宗慶二の国語チャンネル 【本の読み方】読書の達人が語る3つの極意 1008:132人目の素数さん 24/09/14 09:23:08.73 x0Zh/Pwh.net 数理物理学といえば Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > ウィキペディア小見出し辞書 > 数理物理学方法序説の意味・解説 https://www.weblio.jp/content/%E6%95%B0%E7%90%86%E7%89%A9%E7%90%86%E5%AD%A6%E6%96%B9%E6%B3%95%E5%BA%8F%E8%AA%AC 日本語版Wikipedia「保江邦夫」の最新版には残っていないのだが 「一生ヒルベルト空間に浸っていたい」というフレーズが記憶に残っていて ググったらヒットした 1009:132人目の素数さん 24/09/14 09:27:31.98 x0Zh/Pwh.net >>984 数理物理学方法序説シリーズ第2巻の解説のようだ 「(2) ヒルベルト空間論 東北大学理学部2年次に在学中、数学の講義にて鶴丸孝司からヒルベルト空間上の完全作用素のスペクトル分解の解説を受ける。保江いわく「長引く大学紛争にうつつをぬかす自分たち学生の頭にガツーンと衝撃を与えるような内容だった」、そして学問を通じて学生運動で貴重な時間を浪費すべきでないことを身をもって伝えたという。この気魄に満ちた空間論に多いに感銘を受け、一生ヒルベルト空間に浸っていたいとまで思うようになる。ヒルベルト空間は複素関数を要素とする無限次元のベクトル空間なので実在する空間ではない。ヒルベルト空間のおかげで量子力学は数学的な正当性を与えられる。距離空間、ノルム空間、バナッハ空間そしてヒルベルト空間など関数解析の基礎を最短のルートで学ぶことができる。 2巻ヒルベルト空間論は、実は東北大学在学中に習った鶴丸教授の講義ノートそのものだという。学部に上がり、京大院や名大院に進学してからも、そしてスイスのジュネーブ大に就職してからも、常にこのノートを大事に携帯していたと後日供述している。」 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch