ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ9at MATH
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ9 - 暇つぶし2ch1001:132人目の素数さん
24/07/19 08:48:34.00 /ZIWkOJf.net
MON👻STARなんかぢゃ無ィ!
これだけゎハッキリ真実を伝ぇたかった。

彼ゎクールヘッド✨👓✨で❤‍🔥ホットハート💓で
赤ちゃんみたぃなピュアな🧚‍♂🧚‍♀みたぃなフリースピリットの
レジスタンス
下手くそスナイパーが人知れず相当頑張って努力したんだって解りましためぇ!
(テロを助長するとゎ言ってナィ。(保身))

モチモチゎナショナリストでレコンキスタで日本ゎ宿命的に第一列島線上にある海洋圏に属する島国
自由主義陣営の防波堤にしてヨーロッパ諸国と同じく歴史的に第二次世界大戦敗戦以来のアメリカ植民地状態
を脱却して自立し自己防衛力を強化するべき途上に有ると(確信)してмa✞Hけど、
彼ゎレーシズムゃファシズムの象徴としてトランプ革命を捉えてアメリカがその波に呑み込まれる事に抵抗を示したんだと思ぃмa✞Hめぇ!
彼ゎ間違ってナィ。
もはや絵に描いた餅みたぃな教条主義みたぃに消ぇ去って逝こぅとしてても
彼の価値観ゎ一時代前までゎ理想的に語られてぃたのゎ事実。
これだけゎハッキリ真実を伝ぇたかった。

モチモチゎ山上さんゎ敗戦後この国に蜂起した最初の自由の息子だと思ぃмa✞H!

1002:132人目の素数さん
24/07/19 08:52:01.36 /ZIWkOJf.net
|ィ"ッ‥チャッ‥タ‥ァ"ァ"ァ"…
|
|=₃₃₃ (脱兎)

1003:132人目の素数さん
24/07/19 08:55:56.00 E3FlZDHv.net
今朝は島国サミットのニュースが新鮮だった

1004:132人目の素数さん
24/07/19 10:12:46.77 89JKRep7.net
暗殺で要人56して、それで国が良くなると思ってるのは池沼。
しかも民主主義選挙の最中にそれをやったことを肯定することは
独裁国家


1005:の礼賛と同義。



1006:132人目の素数さん
24/07/19 10:20:56.12 89JKRep7.net
アメリカでは当然ながらトランプの人気が高まっている。
山上という池沼は、事前からあったアベ悪魔化の
サヨク・メディアの流れに乗せられただけ。
それを事後においても正当化しようとする連中が
幅を利かせている日本の未来はとことん暗い。

1007:132人目の素数さん
24/07/19 10:46:42.22 LUbonwin.net
>>929 そもそも国家は支配者のためにあるので人民のためにあるわけではないけどな
>>930 トランプやアベみたいな自己中サイコパスをありがたがる奴って同類なんだろうなぁ

1008:132人目の素数さん
24/07/19 10:52:27.77 NSX8nDbg.net
>>931
国家がないと他所の国家にやられ放題、ロヒンギャ、パレスチナ

1009:132人目の素数さん
24/07/19 10:58:51.69 riIHO9u1.net
>>932 すべての国家がなくなれば、だれもやる奴がいなくなる 自己中サイコパスは絶滅すべし

1010:132人目の素数さん
24/07/19 11:01:46.03 89JKRep7.net
>>931
れいのアナーキスト君か。
>もそも国家は支配者のためにあるので人民のためにあるわけではない
君の望む「アナーキストの楽園」がなぜ存在しないか
考えた方がいい。そんなものは存在しえないからだよ。
仮に作っても短期で崩壊してきたから、残ってないの。
「支配者のため」「人民のため」という2項対立がそもそも虚偽。

>トランプやアベみたいな自己中サイコパスをありがたがる奴
暗殺を肯定する派? やっぱりサヨクは碌でもないな。
別にトランプがいいなんて言ってない。
当然の結果として「トランプの人気が高まった」という
事実を述べた。日本ではアベ悪魔化の流れが続いている。
これも事実。

1011:132人目の素数さん
24/07/19 11:40:19.08 riIHO9u1.net
>>934
>「アナーキストの楽園」がなぜ存在しないか考えた方がいい。
「楽園」は君の幻聴 国家による支配はここ数百年で拡大したのであって
それ以前は国家の支配の外にある地域は沢山あった つまり
>そんなもの(国家が支配しない地域)は存在しえないからだよ。
>仮に作っても短期で崩壊してきたから、残ってないの。
というのは嘘
今後、化石エネルギーの枯渇による国家の弱体化により
国家が支配しようがない地域は復活拡大するだろう
>「支配者のため」「人民のため」という2項対立がそもそも虚偽。
君が考える「国家の楽園」こそ虚妄だよ
君、年間所得はいかほどだい?
それによって君が支配者側なのか人民側なのかわかる
前者なら嘘つきから失せな 後者ならおめでたい🐎🦌だから目覚ませ

1012:132人目の素数さん
24/07/19 11:43:30.78 riIHO9u1.net
>>934
>暗殺を肯定する派? やっぱりサヨクは碌でもないな。
暗殺の是非について全く述べてないが、君には幻聴が聞こえるようだね
カルト宗教による法外な金銭の収奪を君は素晴らしいと肯定するのかね?
それはジコチュウサイコパスだね

1013:132人目の素数さん
24/07/19 12:00:13.22 NSX8nDbg.net
自己紹介乙

1014:132人目の素数さん
24/07/19 12:18:53.85 89JKRep7.net
>>935
>国家による支配はここ数百年で拡大したのであって
>それ以前は国家の支配の外にある地域は沢山あった

近代国家じゃなくても、何らかの支配形態はあったんじゃないの。
ヤクザにみかじめ料を払うのは幸せなの?アナーキスト君は。
そもそも遊牧民は農耕民から穀物を収奪してきた。
それに対抗するために中央アジアでは専制国家が発達したという説もある。
まず外敵がある。外敵がなくても、内部で奪い合い・殺し合いが起きうる。

>化石エネルギーの枯渇による国家の弱体化

「化石エネルギーの枯渇」は確実に進行していることだが
それによって「国家の弱体化」が起こるという因果関係は根拠が不明
であり、あなたの希望的観測。そんなことはまったく予期できない。

1015:132人目の素数さん
24/07/19 12:25:34.82 89JKRep7.net
「化石エネルギーの枯渇が起きる(が俺の死んだ後だから関係�


1016:ヒー)」 という身も蓋もない話に、「国家は敵だし、俺様のサヨク人生は正しかった」 という俺様主張をくっつけるあたり、自己中極まりない人間。



1017:132人目の素数さん
24/07/19 12:36:59.94 89JKRep7.net
>>936
>暗殺の是非について全く述べてないが、君には幻聴が聞こえるようだね

選挙に負ける度に「革命だー」と発〇してたよね。
革命というのは、結局今いる支配層を56すってことでしょ。
「王殺し」について喜んで語ってることもあったね。
正に君の願望そのもの。

いやいや、そんなやつこそ一番危ないと思うのがわたし。

1018:132人目の素数さん
24/07/19 12:45:11.46 Qoquj5UR.net
>>939
>「化石エネルギーの枯渇」によって「国家の弱体化」が起こる
>という因果関係は根拠が不明
 国家の支配を強化する仕組み(運輸・通信・電気・ガス等)が
 すべて化石エネルギーによって成立しているので
 これらがなくなりかつ
 他のエネルギーが得られなければ(おそらく確実にそうなるが)
 国家は弱体化せざるを得ない

1019:132人目の素数さん
24/07/19 12:48:31.06 riIHO9u1.net
>>938
>そもそも遊牧民は農耕民から穀物を収奪してきた。
 遊牧民は農耕国家の外
 大体、王とか役人とかの継続的な収奪に比べたら
 遊牧民の略奪なんか屁みたいなもん

>まず外敵がある。外敵がなくても、内部で奪い合い・殺し合いが起きうる。
 君、どんな子供時代を過ごしたの?
 父親にぶん殴られ、母親からは育児放棄され、同年代の友人からはイジメられ
 そんな不幸極まりない子供時代を過ごしたのかい?

1020:132人目の素数さん
24/07/19 12:50:11.76 riIHO9u1.net
>>940
>「革命だー」「王殺し」
>そんなやつこそ一番危ないと思うのがわたし。
 君、王様?
 違うなら安心しなよ そこらの貧民なんか〇さないよ 同志!

1021:132人目の素数さん
24/07/19 12:51:48.38 riIHO9u1.net
>俺様のサヨク人生は正しかった
 正しいという言葉に寄りかかるのは🌳違いって知ってた?
 正常な人間は正しさを求めない そんなもんに頼らなくても自我保てるから

1022:132人目の素数さん
24/07/20 02:27:04.20 QRZeclB3.net
正則関数、複素微分可能関数
整級数は収束円板上で正則関数です
正則でない点を特異点
複素線積分が有力な道具ですが面積体積を求めることが目的ではありません。
∫Cf(z)dz=∫[a, b]f(z(t))z'(t)dt
実部と虚部に分ける。普通のリーマン和の極限ですね。
線型性、向きと符号、変数変換など重要。
一次元チェインC=∑CI
弧長に関する積分は重要な道具ということです
一様収束すれば項別積分出来る
ジョルダン閉曲線とは自分自身と交わらない閉曲線。
Dを連結開集合とする。
正則関数の導関数は正則関数であります。

1023:132人目の素数さん
24/07/20 03:20:37.04 QRZeclB3.net
∫C f(z)dz=0
コーシー リーマンの方程式
ux=vy、uy=-vx
領域Dの形を変えて証明を一般化させていくのですね。

フレネルの積分∫cos(x^2)dx=√π/2√2
確かにうまい具合に定積分の値が求まりますね。
コーシーの積分表示式
f(z)=1/2πI∫C f(ζ)/(ζ-z) dz

1024:132人目の素数さん
24/07/20 14:30:53.46 QRZeclB3.net
f(z)を整級数展開すればOKですね。
n階微分の積分表示式
f^n(z)=n!/2πI∫f(ζ)dζ/(ζ-z)^(n+1)
C全体で正則な関数を整関数
定理3・3は自然に理解できますね
これから直ちに代数学の基本定理が導かれます。
項別微分定理も実関数に比べて複素関数は簡明で使いやすいです。
二重級数定理 ∑(整級数)の形です
f(a)=0となるaを零点
n次、n位の零点
一致の定理
√zの1つの枝
最大値の原理 これは定理です。



1025:基本的な性質を集めてくれていますね。証明も素直に進む感じで、確かに簡単な道具(積分表示や整級数展開)で次々に証明されました



1026:132人目の素数さん
24/07/20 14:44:50.82 Zapt6xzy.net
ここで講義する爺さん、自分で独自スレ立ててやったら

1027:132人目の素数さん
24/07/20 15:34:31.14 QRZeclB3.net
孤立特異点a、aで定義されていないか、aで定義されていて複素微分可能でない
孤立特異点のまわりの情報は重要なのですね
整級数+負の数の冪による展開はローラン展開

孤立特異点の分類
除去可能特異点と極と真性特異点の3種
整然としていますね

1028:132人目の素数さん
24/07/20 15:55:14.43 QRZeclB3.net
このスレはガロア理論が主要テーマなので私も石井本を読んで論点をつかみたいと思っています。
数学は本を読んだりネットで調べたりすれば大体は理解出来る、勉強しやすい対象であると思っていますがどうなるかですね。

1029:132人目の素数さん
24/07/20 16:16:24.49 Zapt6xzy.net
爺さんはそれで数学を勉強したつもりになってるのか?

1030:132人目の素数さん
24/07/20 17:36:04.46 nq1q+aE5.net
>>951 まあ、このスレももう終わるし

1031:132人目の素数さん
24/07/20 17:41:58.36 Zapt6xzy.net
答えになってないし、止めるつもりもないだろ

1032:132人目の素数さん
24/07/20 17:56:25.48 QRZeclB3.net
早くガロア理論に進みたいです。

1033:132人目の素数さん
24/07/20 18:02:13.82 nq1q+aE5.net
>>953 そのうち飽きるでしょ

1034:132人目の素数さん
24/07/20 18:03:11.13 nq1q+aE5.net
>>954 今進めば?

1035:132人目の素数さん
24/07/20 19:39:32.13 QRZeclB3.net
逆数をとると極と零点が入れ替わります
リーマン球面
領域は開集合
有理型、有理関数

重要な定理です
立体射影は角の大きさを変えない

回転数または指数
J=(1/2πI)∫C dz/(z-a)
0にホモロジー同値C~0(D)
ホモローグ0
ここは今までとかなり違いますね

1036:132人目の素数さん
24/07/20 19:44:28.86 QRZeclB3.net
そうですね。今から進むことにしますね。
このスレで推薦されているガロア理論の頂を踏むから読み始めたいと思います。
なるべく早く4~5年以内にみなさんに追い付きたいと思います。

1037:132人目の素数さん
24/07/20 20:03:45.06 QRZeclB3.net
851と185
単位正方形で覆えます
取れるだけ取る、を繰り返します
851÷185の余りは111
185÷111の余りは74
111÷74の余りは37
74÷37は割り切れる
よって最大公約数は37
割り切れるというのはそれが単位正方形になるということですね。
要するに単位正方形が縦23個横5個あったということです。
5×5が4個とれる、3×5が残る
3×3が1個とれる、2×3が残る
2×2が1個とれる、1×2が残るがこれは1×1が2個。

1038:132人目の素数さん
24/07/20 20:20:00.82 QRZeclB3.net
定理1 1の証明
a=qb+rとする。
(a, b)=G、(b, r)=Hとする
r=G(A-qB)よりrはGの倍数。
Gはrとbの公約数になるのでH≥G

a=H(qC+D)よりaはHの倍数
Hはaとbの公約数になるのでG≥H
よってG=H。

1039:132人目の素数さん
24/07/20 20:57:57.74 QRZeclB3.net
問1 2
(1) (-2, 7)
(2) (1, -1)
(3) 解なし

定理1・2の証明
a, bは0以外の整数とする
S={ax+by|x, yは整数}とする

u, v∈S⇒u+v∈S、
u∈S、kは整数⇒ku∈S
を証明する。
u=aA+bB、v=aC+bDとおける
u+v=a(A+C)+b(B+D)∈S
ku=a(kA)+b(kB)∈S

Sの要素の中の正整数の中で最小のものをHとする。
まずそのような正整数が存在することを証明する。
x=1、y=0とするとa∈S
x=-1、y=0とすると-a∈S
a≠0より正整数|a|∈Sとなる
正整数の集合は最小数をもつのでHは存在する。

Sの要素は全てHの倍数であることを証明する。
もしHで割り切れないSの要素Jが存在すると仮定する。J=qH+r、0<r<Hとおける


1040:。 するとJ, H∈Sよりr=J-qH∈S これはHの最小性にはんするのでr=0 よってSの要素は全てHの倍数である。a, b∈SよりGはHの倍数。 ax+by=G(Ax+By)よりSの要素は全てGの倍数。よってHもGの倍数。 よってH=G。これで定理1・2は証明された。



1041:132人目の素数さん
24/07/20 21:03:19.48 QRZeclB3.net
定理1・3の証明
a, b, cは0以外の整数とする
S={ax+by+cz|x, y, zは整数}とする

u, v∈S⇒u+v∈S、
u∈S、kは整数⇒ku∈S
を証明する。
u=aA+bB+cc、v=aD+bE+cFとおける
u+v=a(A+D)+b(B+E)+c(C+F)∈S
ku=a(kA)+b(kB)+c(kC)∈S

Sの要素の中の正整数の中で最小のものをHとする。
まずそのような正整数が存在することを証明する。
x=1、y=0、z=0とするとa∈S
x=-1、y=0、z=0とすると-a∈S
a≠0より正整数|a|∈Sとなる
正整数の集合は最小数をもつのでHは存在する。

Sの要素は全てHの倍数であることを証明する。
もしHで割り切れないSの要素Jが存在すると仮定する。J=qH+r、0<r<Hとおける。
するとJ, H∈Sよりr=J-qH∈S
これはHの最小性に反するのでr=0
よってSの要素は全てHの倍数である。a, b∈SよりGはHの倍数。

ax+by+cz=G(Ax+By+Cz)∈SよりSの要素は全てGの倍数。よってHもGの倍数。
よってH=G。これで定理1・3は証明された。

1042:132人目の素数さん
24/07/20 21:09:30.73 QRZeclB3.net
第一章の1は最大公約数を互除法で求めるというものでした。定理の証明を書き出してみました。今回はよく理解出来ましたが分からない所があっても枠組を掴めたら進むのがよいのですよね。

1043:132人目の素数さん
24/07/20 21:12:48.72 QRZeclB3.net
ガロア理論の頂を踏んで皆さんの話を少しでも理解したいと思います。

1044:132人目の素数さん
24/07/20 21:39:10.98 CFwYemBw.net
代数なら、これを読め
代数学 雪江

1045:132人目の素数さん
24/07/21 07:06:17.54 epy3Qfe+.net
>>965 理由は?

1046:132人目の素数さん
24/07/21 09:41:21.49 tRoFgJLj.net
問1・3
a+bは余り2、abは余り2

定義1・1
mは正整数、a, bは整数とする
a, bをそれぞれmで割った余りが等しい時、
a≡b mod m
aとbはmを法として合同である
27≡13 mod7
それそれ余りは6

定義1・2
a-bがmで割り切れる時、
a≡b mod m
27≡13 mod7
27-13=14は7で割り切れる

同値性の証明
a=mc+d、b=me+f、
0≤d≤m-1、0≤f≤m-1とおける。

1・1⇒d=f⇒a-b=m(c-e)⇒1・2
1・2⇒a-b=m(c-e)+(d-f)はmで割り切れる⇒(d-f)はmで割り切れる。
ここて0≤|d-f|≤m-1よりd-f=0すなわちd=fとなるから1・1が成り立つ

よって定義1・1⇔定義1・2である

1047:132人目の素数さん
24/07/21 09:59:43.84 tRoFgJLj.net
定理1・4の証明
mを正整数、a, b, c, dを整数とする
a≡b mod m、c≡d mod mの時、
(1) a+c≡b+d mod m
証明
a-b=km、c-d=lmとおける
(a+c)-(b+d)=(a-b)+(c-d)=(k+l)mより成り立つ。

(2) a-c≡b-d mod m
(a-c)-(b-d)=(a-b)-(c-d)=(k-l)mより成り立つ。

(3)ac≡bd mod m
ac-bd=ac-bc+bc-bd=(a-b)c+b(c-d)
=kmc+lmb=m(kc+lb)より成り立つ。
ここでc=a、d=bとすると
a^2≡b^2
これを繰り返すと正整数nに対して
a^n≡b^nが成り立つ。

1048:132人目の素数さん
24/07/21 10:10:55.35 tRoFgJLj.net
ここで扱ったのは5で割った余りで整数を分類するという課題でした。
余りは0, 1, 2, 3, 4の5種類あり、全ての整数はこの5個の分類のどれか1つに必ず入ります(存在)。しかも唯一つに入ります(一意性)。
それぞれを剰余類と言います
剰余類の集合をZ/5Zと表します
剰余類は数の集合の名前なのだがそれ自身を数のように扱って計算に載せることが出来ます。

1049:132人目の素数さん
24/07/21 10:21:31.79 tRoFgJLj.net
問1・4
(1) Z/5Zの和の表
+ 0 1 2 3 4
0 0 1 2 3 4
1 1 2 3 4 0
2 2 3 4 0 1
3 3 4 0 1 2
4 0 1 2 3 4

(2) Z/5Z の積の表
・ 0 1 2 3 4
0 0 0 0 0 0
1 0 1 2 3 4
2 0 2 4 1 3
3 0 3 1 4 2
4 0 4 3 2 1

これはZ/5Zにおける全ての足し算、掛け算を表しています。

1050:132人目の素数さん
24/07/21 10:38:40.67 tRoFgJLj.net
第2節は余りについてでした
合同式、剰余類、Z/5Zの和と積。

差については
-0≡0、-1≡4、-2≡3、-3≡2、-4≡1により和に帰着出来ます。

a-bの表
- 0 1 2 3 4
0 0 4 3 2 1
1 1 0 4 3 2
2 2 1 0 4 3
3 3 2 1 0 4
4 4 3 2 1 0

a+(5-b)の表
+ 0 4 3 2 1
0 0 4 3 2 1
1 1 0 4 3 2
2 2 1 0 4 3
3 3 2 1 0 4
4 4 3 2 1 0
和の表(a+bの表)と回り方が逆になっているだけで同じようなものですね。

1051:132人目の素数さん
24/07/21 10:53:08.72 kBYuwju7.net
代数学1 群論入門[第2版]
雪江 明彦 著
定価:税込 2,310円(本体価格 2,100円)
発刊年月 2023.11
ISBN 978-4-535-78997-5
判型 A5判
ページ数 192ページ
代数学・数論
難易度 テキスト:初級

1052:132人目の素数さん
24/07/21 11:28:31.91 kBYuwju7.net
ファイナンスの数学 楠岡
URLリンク(www.mathsoc.jp)

1053:132人目の素数さん
24/07/21 11:32:33.95 kBYuwju7.net
宇沢弘文
URLリンク(toyokeizai.net)

1054:132人目の素数さん
24/07/21 12:15:09.49 kBYuwju7.net
ナッシュ均衡
URLリンク(www.m-keiei.jp)

1055:132人目の素数さん
24/07/21 12:44:37.68 /Muq3YEu.net
setAと同窓の阪大文系雑学家爺が自分のノート転載してる感。

1056:132人目の素数さん
24/07/21 13:50:59.60 tRoFgJLj.net
問1・5

+ 0 1 2 3 4 5
0 0 1 2 3 4 5
1 1 2 3 4 5 0
2 2 3 4 5 0 1
3 3 4 5 0 1 2
4 4 5 0 1 2 3
5 5 0 1 2 3 4

1057:132人目の素数さん
24/07/21 14:25:50.65 tRoFgJLj.net
σ=60°回転として
σ2=120、σ3=180、σ4=240、σ5=300
σ0=0=eとする、σ6=360=σ0=e

集合の要素のことを元(げん)と言いますね
群の演算表

定義1・3
演算・が定義されていて演算・に関して閉じている
∀x, y∈Gに対してx・y∈Gとなる
演算・に関して結合律が成り立つ
∀x, y, z∈Gに対して
(x・y)・z=x・(y・z)となる
単位元eが存在する
∃e∈G, ∀a∈G、
e・a=a・e=aとなる
逆元a^(-1)が存在する
∀a∈G, ∃b∈G、
a・b=b・a=eとなる
この時、b=a^(-1)と書く。

1つの元σによって全ての元を作れる。これを巡回群と言う
群の元の個数を位数と言う
有限群、無限群
位数6の巡回群C6
CはcyclicのC

1058:132人目の素数さん
24/07/21 15:11:46.28 tRoFgJLj.net
3節は群の導入でした。群の定義、巡回群、単位元e、逆元a^(-1)、C6。
単位元の存在の確認。
逆元の存在の確認。
結合律の成立の確認。
積に関して閉じていることの確認。

1059:132人目の素数さん
24/07/21 15:23:00.21 kBYuwju7.net
統計学入門は赤本、青本、古いかも
統計学入門 UP
自然科学の統計学

1060:132人目の素数さん
24/07/21 16:20:27.98 epy3Qfe+.net
>>976 本読んでるだけアレよりマシかと

1061:132人目の素数さん
24/07/21 16:47:27.17 kBYuwju7.net
大法螺
>私は経済学部出身で統計学や線型代数は日常的に使っていたので皆さんよりも出来ると思いますが微分積分は学部の時も院の時もその後も余り使わずに過ぎました。(東大ではそれが当たり前でした)。

1062:132人目の素数さん
24/07/21 17:03:32.79 epy3Qfe+.net
解析教程 ノート

定義1.1 (ダランベール1765)
実数列{s[n]}が収束するとは、ある実数sが存在して
∀ε>0 ∃ m ∈ N ∀ n>m |s[n] - s|<ε
が成り立つときに言い、
s= lim(n→∞) s[n] または s[n] → s
と書き、sを実数列{s[n]}の極限という。
どんなsに対しても収束しないとき、実数列は発散するという。

定義1.7 (コーシー1821)
実数列{s[n]}は
∀ε>0 ∃ m ∈ N ∀ n>m ∀ i∈N (i≧1)⇒|s[n] - s[n+i]|<ε
を満たすとき、コーシー列という。

定理1.8 (※コーシー1821)
実数列{s[n]}が(実数の極限値に)収束するためには、
コーシー列であることが必要かつ十分である。

収束列がコーシー列であることは明らかであるが、
コーシー列が収束列であることを示すには実数の定義が必要である。

定義1.9 (カントール1872)
実数とは有理コーシー列の以下の同値関係による同値類である。
「有理コーシー列{s[n]}と{v[n]}が同値であるとは、lim(n→∞)(s[n]-v[n])


1063:=0であるときをいう」 (※定理1.8の完全な証明は(ランダウ1930)による)



1064:132人目の素数さん
24/07/21 17:35:35.84 tRoFgJLj.net
巡回群C6と剰余群Z/6Zは同型
定義1・4
群G, G'、写像φ
φ: G→G'

φは全単射であり
∀x, y∈Gに対して
φ(x*y)=φ(x)×φ(y)となるとする

この時、φを同型写像と言う。
この時、GとG'は同型であると言う
G≅G'と書く

写像とは集合Xと集合Yに対して
Xから1つ元を選ぶとそれに対応するYの元が唯一つ決まる決め方のこと。
1つずつ組にして対応させることを全単射と言う。
有限集合の時
|X|=|Y|、逆写像φ^(-1)が存在する。

全射とは全てのYの元がXからの移り先になっている写像のこと。
全射の例。Xの2つの元がYの1つの元と結ばれている場合。Yの全ての元がXの元のどれかと結ばれていれば問題なし。
全射でない例。Yの元の中にXと結ばれてないものが存在する場合。Xの全ての元がYの元と結ばれていれば写像ではある。
Xの元にYの元と結ばれていないものが存在する場合写像ではない

単射とはXの異なる元をYの異なる元にうつす写像。
単射の例。Yの中にXと結ばれていない元があってもよい
単射でない例。Yの中に異なるXの元と結ばれる1つの元があってはならない。

1065:132人目の素数さん
24/07/21 18:05:25.11 tRoFgJLj.net
巡回群C6≅剰余群Z/6Zの証明

それぞれの演算表を書けばそれで証明になる。(証明終)

φ: σ^I→I'、I=0, 1, …, 5
φは全単射であり
φ(σ^I・σ^j)=(I+j)'=I'+j'
φ(σ^I)+φ(σ^j)=I'+j'
よってφは同型写像であるので
C6≅Z/6Zである。(証明終)

σが生成する群を<σ>と表す
C6はσによって生成される位数6の巡回群
Z/6Zは1'によって生成される位数6の巡回群

1066:132人目の素数さん
24/07/21 18:11:45.53 tRoFgJLj.net
4節は同型について
演算してからうつす
=うつしてから演算する。
同型、同型写像、全単射、全射、単射、写像、生成、巡回群、<σ>
についての解説でした。

1067:132人目の素数さん
24/07/21 19:28:38.63 tRoFgJLj.net
問1・6
部分群とは群の部分集合で群の構造を持つもののこと
σ6=eとする。
<σ3>は部分群をなす。
{e, σ3}は位数2の巡回群。正二角形
3, 6
{e}は部分群をなす。位数1の部分群。正一角形。<σ6>=<e>、6
{e, σ2, σ4}は部分群。正三角形。
<σ2>、2, 4, 6
C6自身もC6の部分群
<σ>、1, 2, 3, 4, 5, 6
6=1×6=2×3
0
0 0

0 3
0 0 3
3 3 0

0 2 4
0 0 2 4
2 2 4 0
4 4 0 2

1068:132人目の素数さん
24/07/21 19:48:18.54 tRoFgJLj.net
定理1・5
巡回群Cm
Cmの部分群をHとする
Hの元のうちe以外で最小の冪をdとする。σ^d。

mがdの倍数であることを背理法で示す。
m=qd+r、0<r≤d-1、とおく。
(σ^d)^q=σ^(dq)∈H、σ^(-dq)∈H、
σ^m=e∈Hより
σ^m=σ^(qd+r)∈H、
σ^(-dq)σ^(qd+r)∈H
⇔σ^r∈H
d>rよりdの最小性に反する。
よってそのようなrは存在しない。r=0。m=qdとのるので生成元の冪はmの約数である。
よって巡回群Cmの部分郡は巡回群<σ^d>で表され、位数はqである。但しm=qdとする。

1069:132人目の素数さん
24/07/21 20:01:27.32 tRoFgJLj.net
1-5節は部分群についてでしたね。
e∈G⇒e∈Hで、Gの単位元eはGの部分群Hに入り、更にHにおいても単位元になります。

m=qd+rとおけて
σ^m=eより
σ^(qd+r)=eとなる所がポイントてすね。これから
σ^(dq)×σ^r=e∈H、
σ^rはσ^(dq)の逆元になります
するとσ^dq=(σ^d)^q∈Hより
σ^r∈Hとなってしまい、
σ^dの最小性と矛盾しますね。
実際はσ^r=σ^0=eなのでした。
H=Cq={e, σd, σ2d, …, σ(q-1)d}と決定されました。σ^(qd)=σ^m=e

1070:132人目の素数さん
24/07/21 22:48:10.03 tRoFgJLj.net
群の直積
(Z/3Z)×(Z/5Z)={(a, b)|a∈Z/3Z, b∈Z/5Z}
(2, 4)+(1, 2)=(3, 6)=(0, 1)
閉鎖律は成り立つ
結合律は成り立つ
単位元は(0, 0)
(a, b)の逆元は(-a, -b)'=(3-a, 5-b)




1071:位数に関しては |(Z/3Z)×(Z/5Z)|=|Z/3Z|×|Z/5Z| =3×5=15



1072:132人目の素数さん
24/07/21 23:35:41.23 tRoFgJLj.net
群の直積は巡回群に限らず
群G, Hに対して
G×H={(a, b)|a∈G, b∈H}とし、
G×Hに演算○を次のように定義する
∀(a, b), (c, d)∈(G×H)に対して
(a, b)○(c, d)=(ac, bd)
これを群Gと群Hの直積という。直積G×Hは、○に関して群をなす。
積は成分ことの積。
G, Hが有限群の時、位数は
|G×H|=|G|×|H|となる。
単位元は(eg, eh)、
(a, b)の逆元は(a^(-1), b^(-1))である

3個の群の直積G1×G2×G3は
{(a, b, c)|a∈G1, b∈G2, c∈G3}
演算○は
(a, b, c)○(d, e, f)=(ad, be, cf)で定義する。成分毎に独立しており他の成分は関係ない。

1073:132人目の素数さん
24/07/22 00:15:31.24 F+OPO1w3.net
問1・7
(1) 1、2
(2) 8

0 1 2 3 4
0 0 6 12 3 9
1 10 1 7 13 4
2 5 11 2 8 14
表には0~14が1回ずつ出ている
Z/15Zと(Z/3Z)×(Z/5Z)には1対1の対応がついているがこれだけでは同型とは言えない

Z/15Z≅(Z/3Z)×(Z/5Z)の証明
φが全単射であることは表で分かる
aを3で割った余りをa3、
aを5で割った余りをa5などと表すことにする。a15、a5。

φ: Z/15Z→(Z/3Z)×(Z/5Z)
a15 →(a3, a5)

φ(a15+b15)=φ(a15)+φ(b15)が成り立つことを証明する
φ(a15+b15)=φ((a+b)15)
=((a+b)3, (a+b)5)
φ(a15)+φ(b15)=(a3, a5)+(b3, b5)
=(a3+b3, a5+b5)=((a+b)3, (a+b)5)
よって成り立つ。φが同型写像であることが証明されたのでZ/15Z≅(Z/3Z)×(Z/5Z)が成り立つ。(証明終)

1074:132人目の素数さん
24/07/22 00:44:46.61 F+OPO1w3.net
一般に次が成り立つ。
(p, q)=1の時、
Z/pqZ≅(Z/pZ)×(Z/qZ)
φ: Z/pqZ→(Z/pZ)×(Z/qZ)を上に定めた記号を用いて
φ: αpq→(αp, αq)、α∈Z、
とする。

φが全単射であることは後で証明する。
φ(ab)=φ(a)φ(b)が成り立つことを証明する。
∀α, β∈Z2対して
φ(αpq+βpq)=φ((α+β)pq)
=((α+p, (α+β)q))
φ(αpq)+φ(βpq)=(αp, αq)+(βp, βq)
=(αp+βp, αq+αq)=((α+β)p, (α+β)q)
よってφ(ab)=φ(a)φ(b)が成り立つ。演算と写像の順序交換。

1075:132人目の素数さん
24/07/22 01:11:48.52 F+OPO1w3.net
定理1・6 中国剰余定理の証明
0~pq-1までのpq個の集合Sの中で考える
A, B∈S、A≠BであるA, Bが題意を満たすとして矛盾を導く
p|(A-B)、q|(A-B)、(p, q)=1より
pq|(A-B)
ここで0≤|A-B|≤pq-1よりA-B=0、A=B。よって2個以上は存在しない。0個または1個である。
これにより
φ: Z/pqZ→(Z/pZ)×(Z/qZ)が単射であることが証明された。つまりダブり無し
|Z/pqZ|=pq個である。
同様に|Z/pZ|=p個、|Z/qZ|=q個であるから全射である。対応なしがない。
これでφが全単射であることが証明された。証明終

φ: A→Bが
全射⇒|A|≥|B|
単射⇒|A|≤|B
全単射⇒|A|=|B||

1076:132人目の素数さん
24/07/22 01:49:02.01 F+OPO1w3.net
問1・8
3、1
5、2
7、3

百五減算というそうです
マジックナンバー15、70、21
70+15×3+21×2=157≡52

Z/105Z≅(Z/3Z)×(Z/5Z)×(Z/7Z)
この同型がポイントですね
マジックナンバーは
(1, 0, 0)→70、
(0, 1, 0)→21、
(0, 0, 1)→15となる
(1, 2, 3)→70+42+45=157≡52

1077:132人目の素数さん
24/07/22 02:10:43.90 F+OPO1w3.net
定理1・7 中国剰余定理の証明
x≡a mod p、x≡b mod q、x≡c mod r、p, q, rは対毎に互いに素とする

マジックナンバーを作る
qrs≡1 mod p、prt≡1 mod q、
pqu≡1 mod r
pv+(qr)s=1、ここで(p, qr)=1より
解(s0, v0)∈Z×Zを持つ。
同様にt0, u0という解も持つ。
これらがマジックナンバーであり
答えは(apqs+bprt+cpqu)105
が存在する
一意性の証明
x, y、x≠yとすると3通りの余りが全て等しいから
x-yはp、q、rの全てで割り切れる。それぞれが他と互いに素であるから積pqr


1078:で割り切れる。 0≤|x-y|≤pqr-1よりx-y=0、x=y 従って2個以上は存在しない 一意性が証明された。



1079:132人目の素数さん
24/07/22 02:32:30.05 F+OPO1w3.net
p, q, rが対毎に互いに素ならば
Z/pqrZ≅(Z/pZ)×(Z/qZ)×(Z/rZ)
であることの証明

α, β∈Zとする。
φ: Z/pqrZ→(Z/pZ)×(Z/qZ)×(Z/rZ)をαpqr→(αp, αq, αr)で定義すると
p, q, rが全て一致しない限り同じ点にはうつらないので単射である
また|Z/pqrZ|=pqr個であり
|Z/pZ|×|Z/qZ|×|Z/rZ|=pqrであるから|A|<|B|とは成り得ず、全射でもある。よってφは全単射である。
Aはpqr個、Bは最大でもpqr個、φは単射なので等号が成立するしかない。
単射の条件は|B|≥pqr、
分解による条件は|B|≤pqr
よって|B|=pqrとなる。
φ(αpqr+βpqr)=φ((α+β)pqr)
=((α+β)p, (α+β)q、(α+β)r)
φ(αpqr)+φ(βpqr)=
(αp, αq, αr)+(βp, βq, βr)
=(αp+βp, …)
=((α+β)p, …)
よって演算と写像の交換が成り立つ。φが同型写像であることが証明された。よって同型である(証明終)

1080:132人目の素数さん
24/07/22 02:36:48.02 F+OPO1w3.net
1-6節は直積です
中国剰余定理、同型、同型写像、など。繰り返しが多く分かりやすいですね。

1081:132人目の素数さん
24/07/22 02:40:52.71 F+OPO1w3.net
百五減算は面白いですね
x≡1 mod3
x≡2 mod5
x≡3 mod7

マジックナンバーは
70、21、15
x≡70+42+45=157≡52 mod 105

1082:132人目の素数さん
24/07/22 02:47:20.98 F+OPO1w3.net
p, q, rが素数でなくても対毎に互いに素ならば分けられるので
Z/(2^3×3^4×5^2)Z≅
(Z/8Z)×(Z/81Z)×(Z/25Z)です。

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