24/07/07 02:13:59.03 vH1jGVn3.net
>>981
え?そんなんで用語が定義出来てると思ってんの?
お気持ち表明されても記事と全く関係ないな。
1028:132人目の素数さん
24/07/07 02:21:16.87 brKAAxJP.net
>>982
じゃあお前が好きなように定義しろよ
1029:132人目の素数さん
24/07/07 05:48:49.83 av3+rUTI.net
なんで用語定義が要るの?
そんな用語使わなきゃ良いだけじゃね?
1030:現代数学の系譜 雑談
24/07/07 08:08:50.45 U9jAoUCX.net
>>668
>定理4の系
>定理4においてi∈{1,...,100}をランダム選択したときP(si(Di)=f(si)(Di))≧99/100。
2列のときに
『確率P(d1>d2)=~1/2 (ほぼ1/2)となる(P(d1<d2)も同様)』>>811より
これは、箱の数n有限の場合には成立するが
n→∞の場合は、nxn正方形の面積Sは S→∞ に発散する
対角線より上の部分、下の部分ともに 同様に →∞ に発散する
これが、数え上げ測度で無限大の自然数N全体を扱うときの問題で
∞/∞の不定形が出現するのです
そこをゴマカスのが、箱入り無数目の手品のトリックです
(繰り返すが、『確率測度』の条件 「標本空間の測度は1」を満たせない)
要するに、定理4の系はアウト
定理4自身もアウトです
1031:132人目の素数さん
24/07/07 09:36:13.21 KZWz9FOc.net
>>985
>定理4の系はアウト
>定理4自身もアウトです
君 アウト
定理4:箱入り無数目
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
証明
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。
1032:132人目の素数さん
24/07/07 10:02:54.80 KZWz9FOc.net
◆yH25M02vWFhP 君は自然数論で証明できる定理を
自己流背理法で否定しちゃった瞬間トンデモになっちゃった
否定すべきは自然数論じゃなくて自分の思い込み
早く健全な精神を取り戻せるといいね!
1033:132人目の素数さん
24/07/07 10:05:26.59 KZWz9FOc.net
よく●●大学卒(●●は東京でも京都でも東北でも九州でも大阪でも名古屋でもいい)
とかいってドヤる人いるけど、結構な割合で大学1年レベルのまちがいしでかすので
実際は高卒レベルから全然成長してない人が沢山いるんだなあ、とわかる
1034:132人目の素数さん
24/07/07 10:18:41.79 av3+rUTI.net
>>985
>2列のときに
>『確率P(d1>d2)=~1/2 (ほぼ1/2)となる(P(d1<d2)も同様)』>>811より
なりません
>これは、箱の数n有限の場合には成立するが
しません
根本的に間違ってます
1035:132人目の素数さん
24/07/07 14:03:34.01 av3+rUTI.net
なんで「箱がたくさん,可算無限個ある.」と書かれているのに1個だの有限個だの言う輩湧くかね
頭おかしいんかな
1036:132人目の素数さん
24/07/07 14:36:47.34 o3R2fcyN.net
>>990 自分が思いつくやり方でしか考えたがらない人って居るんですよ
1037:132人目の素数さん
24/07/07 17:15:42.54 U9jAoUCX.net
>>986
(引用開始)
定理4:箱入り無数目
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
証明
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。
(引用終り)
ありがとう
1)上記の書き方は、証明の素人丸出しじゃね?
つまり
『D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。』
は、証明内ではなく 命題の冒頭に書くべき
2)ちゃんと書くと
『定理4:箱入り無数目
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
が成り立つ
証明
i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。■』
3)「{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする」は、数学的におかしくない?
”・・から元を任意にひとつ選択しjとする”と言っている”・・”部分に、「j∈{1,...,100}」と出てくるよ
証明の素人丸出しじゃね?w ;p)
1038:132人目の素数さん
24/07/07 17:17:54.37 brKAAxJP.net
お前らは情報流出の仕組みを明らかにするとかの挑戦をせず、記事にはそんなことは書いてないって文句言ってるだけだろ
1039:132人目の素数さん
24/07/07 17:25:53.30 KZWz9FOc.net
>>992
>上記の書き方は、証明の素人丸出しじゃね?
>証明内ではなく 命題の冒頭に書くべき
🐎🦌
「存在する」という命題の証明として具体的に元を提示したのだからこれでよい
これがおかしいというのはそもそも数学書読んだことない素人
>「{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする」
>は、数学的におかしくない?
🐎🦌
全然おかしくない どれでもいいから
これがおかしいというのはそもそも数学書読んだことない素人
1040:132人目の素数さん
24/07/07 17:35:21.08 KZWz9FOc.net
結論 ◆yH25M02vWFhP は証明読んだことない素人
1041:132人目の素数さん
24/07/07 18:31:51.60 av3+rUTI.net
公式の暗記が数学と思ってるバカに証明は読めません
1042:132人目の素数さん
24/07/07 18:34:01.54 av3+rUTI.net
>>993
おまえのいう情報流出ってなに?
1043:132人目の素数さん
24/07/07 18:34:58.62 av3+rUTI.net
もし箱を開けなくても当てらえることを言ってるのならそんな仕組みとっくに明らかだよ
1044:132人目の素数さん
24/07/07 18:38:03.18 av3+rUTI.net
選択公理を仮定すれば、しっぽ同値類の代表列を取れる
任意の実数列はその代表列を見ればほぼ分かる なぜなら無限個の項が一致してるから
まだ理解できないの?バカだね
1045:132人目の素数さん
24/07/07 18:39:09.03 av3+rUTI.net
1000ならダチョウ頭は箱入り無数目を永遠に理解できない
1046:1001
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