24/05/21 08:08:41.02 /rXh8/hV.net
>>405 あはは それは1のいつものpoetryだから
別に高瀬某ではないが、
ガウスは特殊な場合のガロア群(巡回群)では
ラグランジュの分解式を使って根号を使ってとけちゃう
と気づいたと思ってる
そしてアーベルはもしガロア群が巡回群の”積み重ね”として分解できれば根号で解けるけど
5次以上の場合は対称群がそういう形で分解できないから根号で解けねぇってことを
ガロア群という言葉はつかってないけどほぼそれに沿う形で示してはいる
そしてガロアはそれをガロア群という概念で説明した
つまり
ガウスやアーベルがポアンカレやローレンツだとすれば
ガロアはアインシュタインなのよ
(ガロア群を光速不変の原理と特殊相対性になぞらえた場合)