純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)17at MATH
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)17 - 暇つぶし2ch562:132人目の素数さん
23/12/02 22:24:43.85 ci0VaiBC.net
>>506-507
>話をずらしてきているが、元々の話は
>オプション評価理論が、株価の予測の上に成り立ってる
>という1の認識が根本的な誤りという話。

・誤っているのは、あなた
・株価のランダムウォーク理論は、株価の短期間の変動を数学(あるいは物理)のランダムウォークの理論を適用する
 それは、一種の株価予測です
・その一種の株価予測をもとに、オプション評価が従うってこと
・下記「価格変動(事象)の発生に大数の法則からなる正規分布が導入できることから将来の値動きに対する予測範囲を推理するなどテクニカル指標に応用されることがある」な
 「将来の値動きに対する予測範囲を推理する」な

(参考)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ランダム・ウォーク理論 (ランダム・ウォークりろん、英: Random Walk Theory) とは、株価の値動きについての「予測の不可能性」を説明する理論。相場の値動きを論じた多くの理論のうちの一つである。
概要
株価におけるランダム・ウォーク理論は、(著名なランダム・ウォーク論者である:バートン・マルキールの論を含めて)長期的には株価は上昇する可能性の方が高いことを前提としており、インデックスファンド投資への理論武装として語られるのが一般的である。
株価のランダム・ウォークを前提とすると、確率論による非常に明晰な数学的記述が与えられる事から投資信託の設定・運用、とりわけ派生商品によるリスク回避の必要量を測定するにあたり重視される。また価格変動(事象)の発生に大数の法則からなる正規分布が導入できることから将来の値動きに対する予測範囲を推理するなどテクニカル指標に応用されることがある

計算機によりランダム・ウォークをシミュレーションすると、株価チャートのパターンが見られることが知られている。[1]


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