23/11/26 09:05:11.22 EtUXTn+n.net
>>404 補足
>>国家とかいう暴力団から金もらってる
>ノーベル賞の眞鍋 淑郞氏
>「地球フロンティア研究システム」の地球温暖化予測研究領域の領域長に就任
1)類似で、気象庁の天気予報システムがある(下記)
何年か周期で、システムのハードおよびソフトを更新している
2)もし、あなたがシステム更新のプロジェクトのメンバーあるいは長になったら?
やるべきことは、行列式の4x4の勉強ではない!www
3)全体像を把握すること
現状どうなっているか? 今後どうすべきか? 他の先進国のシステムはどうか? など
4)数学で分からないことがあれば、どうする?
それが必須なら勉強するしかないが、大学・学校の勉強と違うのは
分かっている人に教えて貰うとか、分かっている人を雇ってくるとかはあり!
5)そうして、多くの人の協力を得て、システム更新を行うこと
これが、最終目標
”おい、おまえ何をやっているんだ?”(おサルの上司)
”基礎の線形代数の勉強で、4x4の行列式の手計算をしています”(おサル>>6)
って
完全にアホでしょ?
大学・学校の試験を受けるんじゃないんだよね、社会人は!www
(参考)
URLリンク(www.jma.go.jp)
気象に関する数値予報モデルの種類 気象庁
気象庁では、予報する目的に応じて幾つかの数値予報モデルを運用しています。下表に記載してあるのは、現在、天気・天候の予報に使用している主な数値予報モデルの概要です。目先数時間程度の大雨等の予想には2km格子の局地モデルを、数時間~1日先の大雨や暴風などの災害をもたらす現象の予報には5km格子のメソモデルとメソアンサンブル予報システムを、台風予報や1週間先までの天気予報には約13km格子の全球モデルと約27km格子の全球アンサンブル予報システムを使用しています。全球アンサンブル予報システムは、2週間先までの予報や1か月先までの予報にも使用されています。さらに、1か月を越える予報には、大気海洋結合モデルを用いた季節アンサンブル予報システムを使用しています
気象に関する数値予報モデルの概要
略
URLリンク(ja.wikipedia.org)
数値予報(天気予報)
気象庁における数値予報
気象庁では、1959年(昭和34年)に大型コンピュータIBM704を導入して、数値予報業務を開始した。
2019年12月現在[1]、主要な以下のモデルについて計算を行い、結果を外部に提供している。
脚注
URLリンク(www.jma.go.jp)
^ “数値予報研修テキスト 第52巻 付録A” (PDF). 気象庁 (2019年12月). 2020年8月8日閲覧。