23/11/24 07:23:25.84 P5Sgxlir.net
>>328
>ガウス流水道方式で、ガウスは本当はもっと高みから見ていたかもしれない
>つまり、彼はDAよりもっと高い地点に到達していたのだ
なんとかと煙は高いところに登りたがる
1行目の文章の「かもしれない」は不要
ガウスは当然、Qに1のn乗根を添加した体と巡回群の関係に気づいていた
でないと、1の17乗根の表示に平方根しか出てこない、なんていえない
つまり、実質的にガロア理論にあたるものを使っていた
>現代の我々も、DAの表面づらだけ見ていては、本質を見誤るだろう
>我々も、いまのガロア理論の到達した地点からDAを見て、
>ようやくガウスの見ていた風景に近くなるのかもしれない
素人の君に云われるまでもなく皆そうしている
最後の行「のかもしれない」は不要
君こそガロア理論の群論という「表面づら」だけ見てると本質が見えないよ
どうせ交代群A5が単純群だとか交換子群[A5,A5]がA5自身とか
そういう知識だけで「ワカッター!」と吠えてるだけだろ?
君はいつでも上っ面で滑りまくってるだけだからな
努力が嫌いな人は本質まで届く杭を打つ退屈かつ困難な作業を厭う
だから決して本質を知ることなく・・・死ぬ