23/11/22 07:58:07.04 dnkKexjP.net
>>273
>円分拡大=ガロア群が巡回群、の場合に
>ラグランジュ分解式によって解を求める方法
それは、>>276にあるように
ガロア理論の応用として、1のn乗根(Joh著)や正十七角形の作図(Joh著)にあるよ
だから、まず「ガロア理論入門」の全体像を把握しましょう
遠山水道方式の応用だ>>266
「水源地を学習し、それを元に特殊化した型に進む」です
・ガロア理論で言えば、ガロア第一論文が到達した地点を
”水源地”にすれば良いのです
・そうすれば、ガロア第一論文の頂点=”水源地”として
そこから、ガウスのDAの円分論は出るのです