23/11/19 15:55:25.27 SzNkD+XO.net
>>201
内容空疎なポアンカレ予想解決史、完成
なんで5次元以降が解けたかすら書いてない
nが5次元以上だとホイットニーのトリックで
m次元と(n-m)(>=2)次元の部分多様体の
交差が解消できるから
(多様体史のエポックとも言えるホイットニーの重要な発見)
で、4次元の場合も2次元同士の部分多様体の交差について
キャッソン・ハンドルなるものを用いて位相多様体としては解消できるから
しかし3次元についてはどうにも交差解消はできず
結局全く違う方法でペレルマンによって解かれる
で、ここから何がいいたいの?
ああ、それはどうでもよくて
ハーケンが三次元多様体では挫折したけど
4色問題は解けたっていいたい?
なんだそのムリクリ展開はw