23/08/14 16:49:09.97 04Wu4LNh.net
>>375-377
>ウィリアム・フェラー 確率論
ありがとう
フェラー氏の話は、「箱入り無数目」を議論していた2016年当時
有名なコテハンの”猫”氏が、それに言及していた
下記ですね
英語を苦にしないならば、原書を併読するのが良さそう(訳本は数式などに誤植が多いと言われるし、関係代名詞など日本語に訳しにくい部分が意訳になりがちなので)
(余談ですが、これにアクセスできる環境にないので、私はスルーですw)
(参考)
URLリンク(en.wikipedia.org)
William Feller
William "Vilim" Feller (July 7, 1906 – January 14, 1970), born Vilibald Srećko Feller, was a Croatian–American mathematician specializing in probability theory.
Feller was one of the greatest probabilists of the twentieth century. He is remembered for his championing of probability theory as a branch of mathematical analysis in Sweden and
414: the United States. In the middle of the 20th century, probability theory was popular in France and Russia, while mathematical statistics was more popular in the United Kingdom and the United States, according to the Swedish statistician, Harald Cramér.[7] His two-volume textbook on probability theory and its applications was called "the most successful treatise on probability ever written" by Gian-Carlo Rota.[8] By stimulating his colleagues and students in Sweden and then in the United States, Feller helped establish research groups studying the analytic theory of probability. In his research, Feller contributed to the study of the relationship between Markov chains and differential equations, where his theory of generators of one-parameter semigroups of stochastic processes gave rise to the theory of "Feller operators". Notable books An Introduction to Probability Theory and its Applications, Volume I, 3rd edition (1968); 1st edn. (1950);[9] 2nd edn. (1957)[10] An Introduction to Probability Theory and its Applications, Volume II, 2nd edition (1971)
415:132人目の素数さん
23/08/14 16:53:10.00 rAsKoTSJ.net
>>379
>箱入り無数目では、最初の問題文の箱に任意の実数としたときは、
>上記の”・x を任意の実数としたときの、全ての集合 {x}。ここで、X は正規分布の確率変数であり、S = (-∞, ∞) である。この例では、各根元事象の確率が 0 となり、それぞれの根元事象の確率が連続的な確率分布を決定しないことを示している”
>が該当します
しません
答え
>箱入り無数目ではどの列を選択するかが根元事象です。決して閉じたままの箱の中身の予想値が根元事象ではありません。
>ここが理解できないと、箱入り無数目成立は理解できません。
を教えたのに間違う救い様の無い馬鹿
416:132人目の素数さん
23/08/14 16:57:26.27 rAsKoTSJ.net
>>380
>箱入り無数目の しっぽの同値類、代表、決定番号における根元事象は、どうか?
答え
>箱入り無数目ではどの列を選択するかが根元事象です。決して閉じたままの箱の中身の予想値が根元事象ではありません。
>ここが理解できないと、箱入り無数目成立は理解できません。
を教えたのに間違う救い様の無い馬鹿
>いま、R^Nを下記の形式的冪級数に写して考えよう
根元事象を間違えてるからナンセンス
417:赤ペン先生(出張)
23/08/14 16:58:41.84 TEAbS3yH.net
1.箱の中身が0の場合
箱の中身が1の場合
・・・
は根源事象ではない
(箱の中身は一通り)
2.代表元の(当てるべき箱に)対応する項の値が0の場合
代表元の(当てるべき箱に)対応する項の値が1の場合
・・・
も根源事象でない
(代表元の(当てるべき箱に)対応する項の値も1通り)
3.100列のどれを選ぶか(そして必然的にどの箱を当てるべき対象として選ぶか)が根源事象
2015年11月の数セミ記事で明らかになっていたこと
これが読み取れないのでは、いかなる数学書を読んでも正しく理解できませんね(バッサリ)
418:132人目の素数さん
23/08/14 17:01:12.54 rAsKoTSJ.net
おサルってなんでこれほど馬鹿なの?
もう答え教えてるんだけど、それでも間違う救い様の無い馬鹿
419:赤ペン先生(出張)
23/08/14 17:06:08.59 TEAbS3yH.net
>>391
おそらく彼は「他の箱を見ても当たりっこない」という直感を狂信してるんでしょう
もちろん「この箱の中身を当ててくれ」と指定されたならば
彼の直感どおりだったかもしれませんが、
箱入り無数目は残念ながらそういう問題ではないのです
この点は彼でなく自称名誉教授も同罪ですが
専門家が決して間違えない、ということはもちろんなく
しかも初歩的な問題でもしばしば誤るのが現実
数学者の権威なんてものは決して受け入れてはならないのです
420:赤ペン先生(出張)
23/08/14 17:09:31.97 TEAbS3yH.net
予測を失敗させる方策
1.箱の選択を一切許さない
2.選択した箱以外の箱で見てもいいのは有限個に制限する
Gabay-O'Connorの定理は無限族の独立性の定義と抵触しない
421:132人目の素数さん
23/08/14 17:46:23.84 mnmHCoOF.net
ものすごくへん
422:132人目の素数さん
23/08/14 18:19:23.49 TEAbS3yH.net
>>394 キミが?
423:132人目の素数さん
23/08/14 20:31:54.52 04Wu4LNh.net
>>393
>Gabay-O'Connorの定理は無限族の独立性の定義と抵触しない
Gabay-O'Connorの定理 の定理は、赤いニシン
red herring は、テレンス タオが、IUTに対して言及したときに使ったフレーズだった
”
424:重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現” https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%BB%E8%A3%BD%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%99%9A%E5%81%BD 燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現[1]。
425:132人目の素数さん
23/08/14 20:34:03.65 rAsKoTSJ.net
>>396
何を重要な事柄と言ってる?
426:132人目の素数さん
23/08/14 20:37:23.33 mnmHCoOF.net
>>392
でたらめ
427:132人目の素数さん
23/08/14 20:39:09.30 04Wu4LNh.net
>>387
>フェラー氏の話は、「箱入り無数目」を議論していた2016年当時
>有名なコテハンの”猫”氏が、それに言及していた
”猫”さんは、
フェラー氏の本は、世界的名著で、当時 確率論のバイブルだったという
残念ながら、私には手が出なかったが
図書館で、和訳は見つかるかもしれないから、頼んでみるかな
428:132人目の素数さん
23/08/14 20:40:21.75 mnmHCoOF.net
>>2015年11月の数セミ記事で明らかになっていたこと
情けないセリフだな
429:132人目の素数さん
23/08/14 20:44:07.96 04Wu4LNh.net
>>396 タイポ訂正
Gabay-O'Connorの定理 の定理は、赤いニシン
↓
Gabay-O'Connorの定理 は、赤いニシン
だな
430:132人目の素数さん
23/08/14 20:47:53.56 04Wu4LNh.net
>>400
>>>2015年11月の数セミ記事で明らかになっていたこと
>情けないセリフだな
スレ主です
同意です
日本には、誰一人として
2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者は、いない!w
431:赤ペン先生(出張)
23/08/14 20:54:50.19 TEAbS3yH.net
>>396
Gabay-O'Connorの定理は核心だよ
通常の無限族の任意有限部分の「弱い独立性」ではなく
時枝氏の言う無限族の「強い独立性」を採用した場合
Gabay-O'connorの定理、そして選択公理を否定することになる
ただHardinとTaylorによればGabay-O'Connorの定理の否定は
(選択公理以外)集合論の他の公理とは矛盾しないらしい
このことはPeter Winklerの本にも書かれていることを確認した
つまり1とそのパトロン氏が本気で「勝てっこない!」と言い張るなら
選択公理を否定すればいいし、そのことで数学として矛盾することもない
選択公理の否定にビビるとかチキンだって
432:132人目の素数さん
23/08/14 20:57:45.28 TEAbS3yH.net
>>400 >情けないセリフだな
>>402 >同意です
情けないのは、箱入り無数目の結論を否定したいくせに
選択公理の否定を恐れるあんたら二羽のチキン🐤🐥だろ
433:132人目の素数さん
23/08/14 21:01:51.53 rAsKoTSJ.net
>>398
記事を読みもせず口挟んでくる偽プロ数学者こそデタラメ
434:132人目の素数さん
23/08/14 21:04:52.05 rAsKoTSJ.net
>>400
記事を読みもせず口挟んでくる偽プロ数学者こそ情けない
435:132人目の素数さん
23/08/14 21:07:10.81 rAsKoTSJ.net
>>402
これが現実
箱入り無数目成立を公言した大学教員
Stanford大学教授 時枝正
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
Baylor大学教授 Alexander Pruss
箱入り無数目不成立を公言した大学教員
無し
尚、偽プロ数学者は棒匿名掲示板で吠えるのみで、身分を明かした上で公言できないイカサマ野郎
436:赤ペン先生(出張)
23/08/14 21:09:37.55 TEAbS3yH.net
ピーター・ウィンクラー「続・とっておきの数学パズル」(日本評論社)
(Peter Winkler ”Mathematical Mind-Benders” A K Peters Ltd.)
p161 9.5 帽子と無限 というパズルで無限にいる囚人が自分以外の帽子の色を見て
帽子の色を当てるゲームで有限人の間違いで済めば囚人の勝ちとした場合、
必勝法があるか、というパズルを紹介している
解答としては
・選択公理の下では必勝法がある
・一方必勝法がないとしても(選択公理以外の)他の集合論の公理とは矛盾しない
したがって、「ある」としても「ない」としても構わない
(注:選択公理はここでは数学上必須という扱いにはしていない)
437:132人目の素数さん
23/08/14 21:12:48.55 rAsKoTSJ.net
偽プロ数学者くんへ
もし君が偽
438:でないなら身分を明かした上で不成立を公言してみな? 媒体は掲示板でもブログでも何でもいい チキン野郎にできるのか見てみたいから
439:132人目の素数さん
23/08/14 21:14:18.62 rAsKoTSJ.net
匿名掲示板でしか大口叩けないプロ数学者なら偽と言われても言い返せないよね
440:赤ペン先生(出張)
23/08/14 21:14:26.43 TEAbS3yH.net
「箱入り無数目」は「無限に居る囚人の帽子の色あて」より込み入ってるが
Gabay-O'Connorの定理に基づけば100列のうち99列で必ず当てられる
逆に「当てられっこない」と言い張るには、
開けられる箱の数を任意有限個に制限するか、
Gabay-O'Connorの定理を否定するしかなく、
後者の場合、結果として選択公理を否定するしかない
441:132人目の素数さん
23/08/14 21:16:26.91 mnmHCoOF.net
>>403
>>Gabay-O'Connorの定理は核心だよ
これ自体はぜんぜん変な定理ではない
変なのはこじつけ
442:132人目の素数さん
23/08/14 21:16:45.23 rAsKoTSJ.net
まあ不成立を公言したら世界初のプロ数学者として注目されるよw
君にその度胸があるかな?
チキンハートの偽プロ数学者くんw
443:132人目の素数さん
23/08/14 21:17:00.93 TEAbS3yH.net
偽O沢TK夫は成りすましでしょう
いくらなんでも本物がそこまで馬鹿だったら
数学者なんか到底務まらない・・・ということにしといてあげる
444:132人目の素数さん
23/08/14 21:17:53.62 mnmHCoOF.net
>>410
匿名掲示板でニセと言われても
現実には何の不利益も生じない
445:132人目の素数さん
23/08/14 21:18:33.23 TEAbS3yH.net
>>412
Gabay-O'Connorが成り立つなら、箱入り無数目も成り立つことは
>>9-10で示した通り
446:132人目の素数さん
23/08/14 21:19:51.14 TEAbS3yH.net
>>415 本物が「箱入り無数目」ごとき理解できず間違ったとすると大いに恥ずかしい
447:132人目の素数さん
23/08/14 21:20:45.47 mnmHCoOF.net
>>416
そこが見解の相違
448:132人目の素数さん
23/08/14 21:21:54.62 mnmHCoOF.net
>>417
問題になっているのは
数学になっていない問題文
449:132人目の素数さん
23/08/14 21:23:32.72 rAsKoTSJ.net
>>402
>日本には、誰一人として
>2015年11月の数セミ記事に同意する
>プロ数学者は、いない!w
名誉教授様は実名で不成立を公言するの嫌だってさ
残念だったねおサルさんw
450:132人目の素数さん
23/08/14 21:24:14.68 TEAbS3yH.net
>>418 あなたが頭悪いから理解できないだけ
>>419 あなたが頭悪いから理解できないだけ
451:132人目の素数さん
23/08/14 21:25:53.79 TEAbS3yH.net
>>420 実名で不成立公言したって
「こんな簡単なことも理解できないって耄碌してるな」
といわれるだけだから、本人だって認めなくて良いよ(憐)
452:132人目の素数さん
23/08/14 21:27:49.68 rAsKoTSJ.net
>>419
>問題になっているのは
>数学になっていない問題文
そう思うなら実名で公言したらどうですか?
何しろ相手はれっきとした数学雑誌の記事で、どこぞの匿名掲示板のゴミレスとは訳が違いますよ?
公言できないのはあなたがチキンだからですか?それとも偽物だからですか?
453:132人目の素数さん
23/08/14 21:31:29.59 rAsKoTSJ.net
公言はできないけど匿名掲示板なら弁舌をふるう
ご立派な名誉教授様だことw
454:132人目の素数さん
23/08/14 21:36:05.06 TEAbS3yH.net
偽物だからね
本物がここまで馬鹿だったら数学者失格
455:132人目の素数さん
23/08/14 21:38:58.68 TEAbS3yH.net
Gabay-O'Connorの定理は出てくるわ
Peter Winklerの本は出てくるわ
「不成立派」には「不都合」なことばっかり
456:132人目の素数さん
23/08/14 22:07:50.18 mnmHCoOF.net
>>426
>>Gabay-O'Connorの定理は出てくるわ
>>Peter Winklerの本は出てくるわ
>>「不成立派」には「不都合」なことばっかり
Gabay-O'Connorの定理自体は認めている
認めないのは問題文の変な読み方
457:132人目の素数さん
23/08/14 22:09:31.22 mnmHCoOF.net
>>424
匿名掲示板に書かれたことを全部真に受ける方がバカではないか?
458:132人目の素数さん
23/08/14 22:11:24.29 04Wu4LNh.net
>>420
>>日本には、誰一人として
>>2015年11月の数セミ記事に同意する
>>プロ数学者は、いない!w
>名誉教授様は実名で不成立を公言するの嫌だってさ
>残念だったねおサルさんw
別に残念でもなんでもないw
定理
「2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者は、いない!」
に対して
”名誉教授様は実名で不成立を公言するの嫌だ”
は、反例になっていない
小学生でも分かる理屈www
反例を言いたければ
「2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者」を一人出せばいいだけだよ
やってみれ!w
ほれほれほれwww
459:132人目の素数さん
23/08/14 22:21:46.15 rAsKoTSJ.net
>>427
>認めないのは問題文の変な読み方
それがおまえw
460:132人目の素数さん
23/08/14 22:23:53.32 rAsKoTSJ.net
>>428
つまり名誉教授は嘘だと?
そりゃそうでしょうなw
461:132人目の素数さん
23/08/14 22:25:49.
462:73 ID:rAsKoTSJ.net
463:132人目の素数さん
23/08/14 22:34:39.70 mnmHCoOF.net
>>432
読める小学生を連れてこい
464:132人目の素数さん
23/08/14 22:35:26.70 mnmHCoOF.net
>>431
一瞬でも真に受けたお前がバカ
465:132人目の素数さん
23/08/14 22:42:44.10 rAsKoTSJ.net
>>434
あらら、白状しちゃったよw
もっと演技し続けてくれないと楽しめないじゃんw
おサルさん、あんたの頼りのプロ数学者白状しちゃったよw どうする?w
466:132人目の素数さん
23/08/14 22:43:27.22 04Wu4LNh.net
>>428 >>431
>匿名掲示板に書かれたことを全部真に受ける方がバカではないか?
>つまり名誉教授は嘘だと?
>そりゃそうでしょうなw
スレ主です
良いんじゃない
”名誉教授”は、直接には否定も肯定もしていないし
”謎のプロ数学者”であることは、つまり”プロ”だってことは
否定していない!w
467:132人目の素数さん
23/08/14 22:46:52.02 mnmHCoOF.net
>>あらら、白状しちゃったよw
まさか、「白状」を
真に受けたわけではないだろうね
468:132人目の素数さん
23/08/14 22:52:14.59 rAsKoTSJ.net
>>437
え?ほんとに名誉教授様?
それやばくね?w
469:132人目の素数さん
23/08/14 22:53:56.80 mnmHCoOF.net
>>438
本当かウソか確定しないのが匿名掲示板の特性であることは
認めますか
470:132人目の素数さん
23/08/14 22:54:01.63 rAsKoTSJ.net
ほんとに名誉教授様なら実名で不成立を公言してくれればいいし、偽者なら不要
これで真実が明らかになるw
471:132人目の素数さん
23/08/14 22:54:18.29 rAsKoTSJ.net
どっちに転んでも美味しいw
472:132人目の素数さん
23/08/14 22:54:55.35 mnmHCoOF.net
>>438
ヤバいとしたらその理由は?
473:132人目の素数さん
23/08/14 22:56:10.90 rAsKoTSJ.net
>>442
学部生でも分かる記事を分からなかった名誉教授様がやばくないとでも?w
474:132人目の素数さん
23/08/14 22:56:26.49 mnmHCoOF.net
>>440
>>ほんとに名誉教授様なら実名で不成立を公言してくれればいいし、偽者なら不要
本当かもしれないし偽物かもしれない
確定させるための戦略はあるでしょうか?
475:132人目の素数さん
23/08/14 22:57:19.30 mnmHCoOF.net
>>443
学部生が分かったという証拠は?
476:132人目の素数さん
23/08/14 23:01:19.32 rAsKoTSJ.net
>>445
分からないという証拠は?
477:132人目の素数さん
23/08/14 23:03:42.65 mnmHCoOF.net
>>446
分からないという証拠がなければ分かったことになるという主張と
理解してよろしいか?
478:132人目の素数さん
23/08/14 23:06:00.20 rAsKoTSJ.net
>>444
真実がどうかはともかく、実名で公言できず、5ちゃんの中でしか吠えられない
という現実が何を意味するか、おのおのが受け止めればよい話
まあ、本物の名誉教授様だと思う輩は相当なアレでしょうなw
479:132人目の素数さん
23/08/14 23:06:57.08 04Wu4LNh.net
>>443
>学部生でも分かる記事を分からなかった名誉教授様がやばくないとでも?w
正しくは
「学部生が正しいと誤読する間違い記事を、間違いだと指摘できなかったら名誉教授さん やばよ」
だなwww
480:132人目の素数さん
23/08/14 23:06:57.55 rAsKoTSJ.net
>>447
分からないという証拠がなければ分かったことになるという主張である証拠は?
481:132人目の素数さん
23/08/14 23:08:44.82 rAsKoTSJ.net
>>449
間違い記事である根拠は?
482:132人目の素数さん
23/08/14 23:09:12.34 mnmHCoOF.net
>>真実がどうかはともかく、実名で公言できず、
>>5ちゃんの中でしか吠えられない
それは、記事が数学セミナーに出たものである以上
その反論は公式発表として行うべきだということですか
483:132人目の素数さん
23/08/14 23:10:05.94 04Wu4LNh.net
>>448
>という現実が何を意味するか、おのおのが受け止めればよい話
全く同意だな
おれは、困らないよ
再録する
定理
「2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者は、いない!」
に対して
”名誉教授様は実名で不成立を公言するの嫌だ”
は、反例になっていない
小学生でも分かる理屈www
反例を言いたければ
「2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者」を一人出せばいいだけだよ
やってみれ!w
ほれほれほれwww
484:132人目の素数さん
23/08/14 23:11:55.04 rAsKoTSJ.net
>>452
行うべきか否かはご自分で判断されればよろしいのでは?
公言できないならそういう方なんだとこちらは判断させてもらいますけどね
485:132人目の素数さん
23/08/14 23:13:25.56 mnmHCoOF.net
>>450
>>分からないという証拠がなければ分かったことになるという主張である証拠は?
「分からないという証拠がなければ分かったことになるという主張である」
と主張しているわけではなく
「そう主張したいのか?」と確認しているのだから
答えはイエスかノーかが普通なのでは?
486:132人目の素数さん
23/08/14 23:13:50.07 rAsKoTSJ.net
>>453
このサルは何を言ってるの?
ガチで>>407が読めないの?
487:132人目の素数さん
23/08/14 23:15:00.24 mnmHCoOF.net
それが数学セミナーに記事を書いた人の言葉なら
そのまま真面目に受け取らせていただく
488:132人目の素数さん
23/08/14 23:15:24.89 04Wu4LNh.net
>>451-452
>間違い記事である根拠は?
学力低いから、間違い記事であることが理解できない
そういうことでしょ
489:?w >それは、記事が数学セミナーに出たものである以上 >その反論は公式発表として行うべきだということですか ここは匿名の 天下の落書き帳 別名”便所の落書き”とも アホの相手は、しなくても良い お好きにして下さい
490:132人目の素数さん
23/08/14 23:16:12.34 rAsKoTSJ.net
>>455
「分からないという証拠は?」と確認しているのだから
答えは証拠を示すか、証拠が無いと答えるかが普通なのでは?
491:132人目の素数さん
23/08/14 23:18:52.79 rAsKoTSJ.net
>>458
>学力低いから、間違い記事であることが理解できない
>そういうことでしょ?w
はい、間違い記事とは思えないので、
学力の高いあなたに記事のどこがどう間違ってるのか具体的に示して欲しいです
492:132人目の素数さん
23/08/14 23:20:41.39 mnmHCoOF.net
>>455
>>学部生でも分かる記事を分からなかった名誉教授様がやばくないとでも?w
「学部生でもわかる」というはっきりとした主張をしているのだから
その証拠を求めるのは当然では?
493:132人目の素数さん
23/08/14 23:22:12.15 rAsKoTSJ.net
>>458
ちなみに決定番号の標本空間の話は勘弁して下さいね
時枝戦略は決定番号の値を予想している訳ではないので
494:132人目の素数さん
23/08/14 23:24:28.56 mnmHCoOF.net
>>455
主張の正しさの根拠をもとめられた返事に
「主張が間違っているという根拠があるか?」と言い返すのは
間が抜けていると思うのだが
そうは思わないか?
495:132人目の素数さん
23/08/14 23:26:29.56 mnmHCoOF.net
決定番号のはなしに絡んで
「一般には箱の中のすべての数は異なる」という話が出て来たように
記憶しているのだが違うか?
496:132人目の素数さん
23/08/14 23:26:39.70 04Wu4LNh.net
>>456
>ガチで>>407が読めないの?
>>407?
1)Alexander Pruss は、MathOverflowの回答者で、論文でもなんでもないでしょ?
5ch同様だし、Prussが「箱入り無数目」を認めたというのは、あなたの誤読です
なお。2013年の話
2)Sergiu Hart は、自分のホームページに、面白ゲームとして個人的にアップしているだけ
お遊びであって、正規の数学論文ではない。半分ジョークのゲーム
これも2013年の話
Sergiu Hart
URLリンク(www.ma.huji.ac.il)
Some nice puzzles:
URLリンク(www.ma.huji.ac.il)
Choice Games November 4, 2013
3)時枝正「箱入り無数目」は、2015年11月号数学セミナー記事
時枝さん、2013年のMathOverflowの議論を知らずに、赤っ恥ですね
さて、繰り返す
定理
「2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者は、いない!」
に対して
”名誉教授様は実名で不成立を公言するの嫌だ”
は、反例になっていない
小学生でも分かる理屈www
反例を言いたければ
「2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者」を一人出せばいいだけだよ
やってみれ!w
ほれほれほれwww
497:132人目の素数さん
23/08/14 23:31:30.44 04Wu4LNh.net
>>460
>はい、間違い記事とは思えないので、
>学力の高いあなたに記事のどこがどう間違ってるのか具体的に示して欲しいです
1)「間違い記事とは思えない」のが、低学力の証拠
2)「具体的に示している」のに、理解できないのが、低学力の証拠
以上w
498:132人目の素数さん
23/08/14 23:39:30.09 rAsKoTSJ.net
>>465
事実から目を逸らすのは良くないですよ?
>1)Alexander Pruss は、MathOverflowの回答者で、論文でもなんでもないでしょ?
MathOverflowは全世界で参照でき、且つ、Alexander Pruss氏は身分を明かしている
つまり公言しています。
> 5ch同様だし
実名で公言しているので同様ではないです。
>Prussが「箱入り無数目」を認めたというのは、あなたの誤読です
英語が読めないんですか?
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
>2)Sergiu Hart は、自分のホームページに、面白ゲームとして個人的にアップしているだけ
全世界で参照できる形で実名でアップしているので公言しています。
> お遊びであって、正規の数学論文ではない。半分ジョークのゲーム
お遊びとかジョークとかはあなたの感想ですよね?
>3)時枝正「箱入り無数目」は、2015年11月号数学セミナー記事
> 時枝さん、2013年のMathOverflowの議論を知らずに、赤っ恥ですね
2023年になっても間違ってると吠え続けるおバカさんこそ赤っ恥ですね
>「2015年11月の数セミ記事に同意する
>プロ数学者は、いない!」
事実から目を逸らしてるだけですね
499:132人目の素数さん
23/08/14 23:42:55.46 rAsKoTSJ.net
>>466
>2)「具体的に示している」のに、理解できないのが、低学力の証拠
あなたが示した「記事の間違い」は一つ残らず論破されてますよ?
論破されてることも理解できないって、もしかしてあなたこそが低学力なのでは?
500:132人目の素数さん
23/08/15 00:03:00.93 TPe4RI1p.net
>>468
>あなたが示した「記事の間違い」は一つ残らず論破されてますよ?
笑える
低学力の証拠下記です
えーと、前スレ 824~831 下記で
これで、828が低学力さんだったよね
1)なんで、あったり前の824に、へんなツッコミしてんの?
2)828って、完全に意味不明
3)831で”何言ってる? 訳が分からん”と言われてしまったw
この828の主張って、低学力でしょ?
無限集合とか、順序集合とかが、理解できていないとしか解釈できんぞ 828って
それじゃ、時枝「箱入り無数目」不成立は理解出来ん低学力だよね
(参考)
スレリンク(math板:824番)-831
824132人目の素数さん
2023/08/07(月) 08:47:32.43ID:INayLHqp
>>813
可算無限個というだけでは
自然数全体の集合
1,2,3,・・・,n,・・・と
有理数全体の集合は区別できない。
これらの間に全単射が存在するからである。
しかし順序集合としては全く別のものである。
前者には最小元があり、後者にはない。
前者の順序を大小関係だけを逆転させて定義しなおせば
最小元は最大元になり、その場合1が最後の要素になる。
828132人目の素数さん
2023/08/07(月) 10:50:29.31ID:4u4PSKfK
>>824
こうすると、有理数の稠密性から、いつも可算無限個の箱を扱うことになって
可算無限個の可算無限個の箱の扱い方ができる
有理数の稠密性から、殆どの場合は最大元が存在しないことには変わりがない
最大元1があり得るのは唯1つの可算無限個の箱の扱いをするときのみ
831132人目の素数さん
2023/08/07(月) 11:23:06.10ID:Lj3uUrqP
>>828
>>有理数の稠密性から、殆どの場合は最大元が存在しないことには変わりがない
何言ってる?
訳が分からん
501:132人目の素数さん
23/08/15 00:36:30.65 FbJnsNm1.net
>>469
他人のレスにいちゃもんつけられても困るがw
少なくとも言えることは
問題文で「可算無限個」と指定されているなら、回答者がNを選択すればいい話であって、N以外の可算無限集合を持ち出して難癖つけてもナンセンス。
ってこと。
誰だよN以外を持ち出した馬鹿はw おっちゃんか?w
502:132人目の素数さん
23/08/15 00:40:38.26 FbJnsNm1.net
>>469
すべて論破済であることは納得した?
納得したなら早く記事のどこがどう間違ってるのか具体的に示してね
503:132人目の素数さん
23/08/15 00:47:46.89 FbJnsNm1.net
>>469
また決定番号の期待値を持ち出すならその前に>>336に答えること
分かったか?サルw
504:132人目の素数さん
23/08/15 03:03:48.99 JTmYw66I.net
>>470
>誰だよN以外を持ち出した馬鹿はw おっちゃんか?w
>>469でのレスの記録ではじめにN以外の可算無限集合を持ち出したのは
君達が偽OTと呼ぶ人物で、その人物が書いたと思われる>824と>831のレス
私が書いたレスは>828のみ
まあ、ここまで読解力がないことからすると、多分OTなる教授は偽物なんだろう
505:132人目の素数さん
23/08/15 03:16:02.05 JTmYw66I.net
>>469
>これで、828が低学力さんだったよね
>1)なんで、あったり前の824に、へんなツッコミしてんの?
>2)828って、完全に意味不明
>3)831で”何言ってる? 訳が分からん”と言われてしまったw
>
>この828の主張って、低学力でしょ?
>無限集合とか、順序集合とかが、理解できていないとしか解釈できんぞ 828って
有理数の稠密性に基づいた有理直線Qの切断による実数の定義付けと直線Rの構成か
有理数体Qの標数0でのQの完備化による実数の定義付けと直線Rの構成が分からなければ
ルベーグ測度やルベーグ積分を使う確率論は使いこなせっこない
506:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:15:51.41 wC56H15/.net
>>453
>「2015年11月の数セミ記事に同意するプロ数学者は、いない!」
反例
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
(Developments in Mathematics, 33)
Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
出版社 ‏ : ‎ Springer
はい 困ったね おサルさんの1
507:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:18:17.98 wC56H15/.net
>>427
>認めないのは問題文の変な読み方
>>9-10の解答は問題>>8に反しないので、
自分が理解できないから変だというのは🐎🦌
508:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:19:26.37 wC56H15/.net
>>428 キミにとっても今やニセモノだとしたほうがいいだろうね
509:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:22:00.74 wC56H15/.net
>>433 >読める小学生を連れてこい
>>434 >一瞬でも真に受けたお前がバカ
なにを喚いてんだ?この●違い爺は
510:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:26:02.76 wC56H15/.net
>>437 いまさら本物だというのはやめとけ
ニセモノの場合 →本物に名誉毀損で訴えられるか
万が一本物の場合→N大(国立の方)の学生にも笑われる
>>439 猿回しの猿が必死で憐れみを誘う
511:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:31:55.75 wC56H15/.net
>>442
「箱入り無数目」は別に難しくもなんともない
選択公理によるGabay-O'Connorの定理の証明を認めるなら
箱入り無数目で、n列分割を適用した場合の成功確率が最低1-1/nであることは明らか
決定番号が他より大きくなる列はたかだか1つしかないのだから
これが分からないとしたら、数学科の学生にも笑われる
>>445
選択公理によるGabay-O'Connorの定理の証明もそれ以外の箇所も学部生レベル
>>447
何いってんだ?この●違い爺
512:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:35:27.39 wC56H15/.net
>>444
>本当かもしれないし偽物かもしれない
>確定させるための戦略はあるでしょうか?
キミがK大(国立)卒で、N大(国立)元教授の本物のOT氏
だと認めてOT氏にとってなにかいいことがあるでしょうか?
残念だが、全くないな
マイケル・アティヤ氏の「リーマン予想の証明」ほどのインパクトもない
513:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:39:09.58 wC56H15/.net
>>452
>記事が数学セミナーに出たものである以上
>その反論は公式発表として行うべきだということですか
いや、Springerから出版されたText(>>475参照)に掲載された結果を
否定するのだから論文として発表できる成果だということ
ま、実際にはただの勘違いだから論文にもならんけど
それとも知り合いに「査読」してもらって強引に出すかね?
514:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:42:48.24 wC56H15/.net
>>455
このあたりの発言などいかにもパチもん臭い
本物の数学者はこんなみっともない文章恥ずかしくて書けない
逆に「精神年齢12歳」の素人なら中身もないのにいきがって書きそう
ああみっともない
515:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:44:32.64 wC56H15/.net
>>457
数学科の学生ならあの2ページの記事で内容の正しさを理解する
理解できない学生がいたら? 転科したほうがいい
516:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:50:22.55 wC56H15/.net
>>461 >(「学部生でもわかる」という主張の)証拠を求めるのは当然
キミ
スレリンク(math板:10番)
定理
任意の100個の自然数n1~n100(重複を許す)のうち、
他の99個よりも大きな数は高々1個である
に対して
スレリンク(math板:11番) で
こう書いただろ?
「こういうものを定理と称する奴の言うことは信用できない」
この発言は、上の定理を否定ものではなく(もし否定するなら正真正銘の🐎🦌)
「こんな”自明”なもの、わざわざ定理と呼ぶに値しない」
という考えだと受け止めた
つまり、キミも学部生レベルと認めた、と理解している
517:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:51:53.44 wC56H15/.net
>>463
これまた>>455同様いかにもパチもん臭い
本物の数学者はこんなみっともない文章恥ずかしくて書けない
逆に「精神年齢12歳」の素人なら中身もないのにいきがって書きそう
ああみっともない
518:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:56:13.17 wC56H15/.net
>>464
>決定番号のはなしに絡んで
>「一般には箱の中のすべての数は異なる」という話が出て来たように
>記憶しているのだが違うか?
では「一般には2つの箱の中の数は同じとなる場合がある」のかね?
何に対してどうイ�
519:`ャモンつけたいのかわからんが耄碌してるのかこの爺は
520:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 06:59:27.24 wC56H15/.net
>>469
前スレ824の発言はどういうつもりか知らんが全く意味がない
可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいいだけであって
出題者がそれを止める権利は全くない
アメリカ人もヨーロッパ人もそう考えるが ニホンザルはそう考えないのか?
そりゃ原爆作れず戦争負けるわな
521:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 07:04:22.21 wC56H15/.net
さて今日は8月15日だ
ニホンザルがやるべきことは何か わかっているだろう?
「ヌシヒト」はポツダム宣言を受諾して無条件報告すること
ニセ教授はクーデターなどおこさず降伏を受け入れてこの件について黙ること
そうすれば君らの処刑は免除しよう いいね?
522:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 07:07:26.27 wC56H15/.net
私のいうことに従ったほうが得だとおもうがな
●連の●●-リンだったらニホンザルなど一匹残らず粛清されるぞ
523:132人目の素数さん
23/08/15 08:01:04.64 FbJnsNm1.net
>>482
そんなM月S一氏みたいなみっともない真似はやめた方が良いね
524:132人目の素数さん
23/08/15 08:15:55.28 KgJA/oDu.net
>>487
>>では「一般には2つの箱の中の数は同じとなる場合がある」のかね?
そりゃそうだろう
525:一日本人
23/08/15 08:18:18.35 wC56H15/.net
>>491 全く同意 日本数学界の恥を晒すだけだからな
いい加減「竹槍三百万本あれば列強恐るるに足らず」みたいな
精神論を語るのはやめてほしい そんなんで戦争勝てない
URLリンク(ja.wikipedia.org)
526:132人目の素数さん
23/08/15 08:18:34.37 FbJnsNm1.net
>>475
文献の提示有難うございます
there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a - 1, a)
↑
これおサルさんが「従来の関数論に反する」と言ってたやつですね
おサルさん発狂しそうw
527:132人目の素数さん
23/08/15 08:20:48.74 KgJA/oDu.net
>>482
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
(Developments in Mathematics, 33)
Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
出版社 ‏ : ‎ Springer
この本を教えてくれてありがとう。
今日図書室で読んでみる。
そんなに雨がひどくならなければ
528:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 08:22:05.79 wC56H15/.net
>>492 「一般には」という言葉の意味を知らんらしい
「2つの箱の中の数は同じとなる場合」はもちろんあるがそれは例外的状況である
n次方程式のn個の根は一般には異なる
重解はもちろんありえるが例外的状況である
529:132人目の素数さん
23/08/15 08:22:56.74 KgJA/oDu.net
>>493
問題なのは戦争に勝つかどうかではなく
勝てないと分かっている戦争を始めないためには
どうすればよかったかということ
530:132人目の素数さん
23/08/15 08:24:23.47 KgJA/oDu.net
>>496
例外的状況を無視してよい状況とそうでない状況があり
後者は必ずしも例外的であるとは言えない
531:132人目の素数さん
23/08/15 08:28:04.25 KgJA/oDu.net
ジョルダン標準形を無視してよいなら
線形代数はずいぶん楽になるが
その分ずっと貧弱になる
532:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 08:34:03.80 wC56H15/.net
Gabay-O'Connorの定理とかPeter Winklerのパズル本が
焼夷弾による六大都市空襲とすれば
HardinとTaylorの本は原爆なのかどうなのか?
533:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 08:37:12.97 wC56H15/.net
>>497 どうすればよかったと思うかね?
>>498-499 重解は例外でないという意味でジョルダン標準形を上げたのはいい反応
ただ「箱入り無数目」とは関係ない
534:一日本人
23/08/15 08:43:02.47 wC56H15/.net
あくまで結果論でしかないが、日本軍は中国から撤退したほうがよかった
そもそも日中戦争自体愚策であったのはいうまでもない
535:一日本人
23/08/15 08:46:47.85 wC56H15/.net
近衛文麿は見た目とは裏腹に皇道派支持者で中身はファシストだった
このような人を首相にしたのは大失敗だったが当時はそのことに気づかなかった
昭和天皇だけでなく西園寺公望も騙された
536:132人目の素数さん
23/08/15 08:51:35.73 KgJA/oDu.net
>>503
つまり「近衛文麿しかいないだろう」という流れができないように
することが最も重要だった
537:一日本人
23/08/15 08:54:11.73 wC56H15/.net
>>504
他の人は明らかに問題ありだったのだが近衛文麿はそうではなかった そこが一番の問題
538:132人目の素数さん
23/08/15 08:58:18.63 KgJA/oDu.net
権威主義的な風潮からすればそれしか選択がなかった
だから文化的な問題が本質的
539:132人目の素数さん
23/08/15 09:03:24.79 SjmB6I7m.net
>>495
台風の中独り図書室で通読する考える人
…カッコィィなぁ…
見つからなぃょぅにこっそり本棚の影からチラッチラッしたぃゾ
(セクハラスト-カ-)
540:一日本人
23/08/15 09:28:05.09 wC56H15/.net
>>506 >文化的な問題が本質的
それ言い出すと、滅びる運命だったってことになる
もっとも、武士層の文化に農民が巻き込まれる必要はないが
541:132人目の素数さん
23/08/15 09:29:29.10 wC56H15/.net
>>507 単に数学者の発言しか受け入れられない残念な人かと そんなのカッコいいの? 変態?
542:132人目の素数さん
23/08/15 09:57:54.92 SjmB6I7m.net
>>509
崇楽シャァ!ってだけで…
…見つからなぃょぅにチラッチラッ視姦して視覚記憶にダゥンロ-ドしちゃうゾ。
| ∞
|◎◎q"
543:132人目の素数さん
23/08/15 10:04:48.21 SjmB6I7m.net
痔ッチャマゎポチメのイチオシなんだから
ぁんまりひどぃコト言ゎなぃでくれょな~頼むょ~…俺もな~…
|
| ∞\サルゥ!とか🎠🦌!とか/
|’д`)…んにゃぴ、ニン池沼!
∝ノ とか‥
|δ
544:132人目の素数さん
23/08/15 10:06:33.37 SjmB6I7m.net
ヂッチャマ虐メ・ダメ・絶対!
545:132人目の素数さん
23/08/15 10:12:58.21 SjmB6I7m.net
>>511
| ↑\見ろょこの筋肉!/
| ∞
| ✨💪(·д·)
| 👈ノ
| δδ
546:132人目の素数さん
23/08/15 10:15:22.12 SjmB6I7m.net
…運営がネットリストーカー規制発動してますかねぇ‥クォレゎ‥
aaズルルェまくってるッピ!
|≡3(素速ぃ゙転進)
547:132人目の素数さん
23/08/15 10:18:48.68 SjmB6I7m.net
でもポチメほんとゎミッチャマ大先生様にスト-カ-したぃゾ
((セ゚ㇰㇵラ゙事件の)星の願ぃ)
548:132人目の素数さん
23/08/15 10:54:04.21 SjmB6I7m.net
ミッチャマ様ゎ、つぶらな瞳がぅるぅる✨キラっキラ✨してて。。。
地上のぉ星さまみたぃなんだょなぁ…!
ちびちゎゎの赤ちゃんゃ、ティ~プ~の赤ちゃんみたぃな
超絶可愛ぃぉめめなんだょなぁ…!(悶絶)
賢可愛ぃ、これって人類の至宝ですょ~?(悩殺)
549:132人目の素数さん
23/08/15 10:58:38.60 SjmB6I7m.net
それにテレビ取材にぉ洒落頑張って、一張羅の新品っぽぃジャージ着てたっぽぃ
550:んだょなぁ…! 可愛スギィ!るダルルォ!? …ぉ前、これ、どぅ? ‥ってキモスギィ!て誰も居ねぇか‥ハハァ‥
551:132人目の素数さん
23/08/15 11:00:53.53 SjmB6I7m.net
僕がまたァラシちゃぃました!
赦し亭、ゅるして!
モシャモシャセンセンシァル!
|
|≡3(脱兎)
552:132人目の素数さん
23/08/15 11:05:44.44 TPe4RI1p.net
>>488
>前スレ824の発言はどういうつもりか知らんが全く意味がない
>可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいいだけであって
スレ主です
なるほど
サイコパスのおサル>>5
は、低学力のうんこ君よりは、賢そうだ
1)まず、前スレ824の発言は、時枝説明文が不完全だということ
「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」
の一文が、時枝にはない!
2)そして、いま有理数Qで添え字付けられた可算無限個の箱で
それを、一度自然数Nの順に並べ替える のだねw
3)そこまで話を抽象化すれば、次の話も簡単だろう
自然数Nで添え字付けられた可算無限個の箱に、数を入れる
回答者は、100列並べ替えなど面倒はせずに、済ませることができる
つまり、可算無限個の箱の99列を自分で作って、合計100列にする
そして、99列のしっぽ同値類の代表から、99の決定番号を得て、その最大値をdmaxとする
問題列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、問題列のしっぽの同値類の代表から決定番号dを得る
d < dmax とできれば、「dmax番目の問題列の代表の箱の中の数=dmax番目の問題列の箱の中の数」
となって、問題の列のdmax番目の箱の中の数について、代表を使って的中できる
4)上記3)をさらに抽象化することができる
99列でも、999列でも、9999列でも好きなだけ列を作って、沢山の決定番号を集めて
その最大値dmaxで、できるだけ大きなdmaxを得れば良い
しかしながら、決定番号の集合D=Nが、下記の非正則事前分布になるがゆえに >>360
パラドックスが起きるのです
即ち、決定番号の集合Dの期待値が発散している(→∞)ので
有限値 dmaxとの比較では、”d < dmax”とできる確率0なのです
5)つまり、時枝「箱入り無数目」の数当ては、不成立です
(参考)>>32より
スレリンク(math板:221番)
URLリンク(ai-trend.jp)
2020/04/14 AVILEN Inc.
非正則事前分布とは? 完全なる無情報事前分布
ライター:古澤嘉啓
(全体Ωが発散しているので)確率の和が1ではありません
(注:ここでの非正則事前分布は、一様分布の範囲を→∞に拡大したものです)
553:132人目の素数さん
23/08/15 11:12:17.26 FbJnsNm1.net
>>519
>1)まず、前スレ824の発言は、時枝説明文が不完全だということ
いいえ完全です
> 「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」
> の一文が、時枝にはない!
不要です
与えられた条件:可算無限個の箱
にどう付番するかは回答者の自由なので
実際、問題文は付番方法を何も制限してません
数学の前に国語を勉強された方がよろしいかと
554:132人目の素数さん
23/08/15 11:12:45.90 KgJA/oDu.net
今日は雨
風もそこそこ
555:132人目の素数さん
23/08/15 11:17:17.12 SjmB6I7m.net
そこそこ!
556:132人目の素数さん
23/08/15 11:21:03.72 FbJnsNm1.net
>>519
>回答者は、100列並べ替えなど面倒はせずに、済ませることができる
> つまり、可算無限個の箱の99列を自分で作って、合計100列にする
> そして、99列のしっぽ同値類の代表から、99の決定番号を得て、その最大値をdmaxとする
> 問題列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、問題列のしっぽの同値類の代表から決定番号dを得る
> d < dmax とできれば、「dmax番目の問題列の代表の箱の中の数=dmax番目の問題列の箱の中の数」
> となって、問題の列のdmax番目の箱の中の数について、代表を使って的中できる
「d < dmax とできれば」をどう保証する気ですか?
あなた箱入り無数目がぜんぜん分かってないですね
>4)上記3)をさらに抽象化することができる
> 99列でも、999列でも、9999列でも好きなだけ列を作って、沢山の決定番号を集めて
> その最大値dmaxで、できるだけ大きなdmaxを得れば良い
そのおバカ戦略で言うならもはや列を作る必要も無いですね
単に「大きな自然数」が必要なだけですから
しかしそのおバカ戦略は勝つ戦略�
557:ニは言えませんよ?時枝戦略なら勝率99/100以上で勝てます
558:132人目の素数さん
23/08/15 11:24:46.52 FbJnsNm1.net
>>519
>しかしながら、決定番号の集合D=Nが、下記の非正則事前分布になるがゆえに >>360
> パラドックスが起きるのです
> 即ち、決定番号の集合Dの期待値が発散している(→∞)ので
> 有限値 dmaxとの比較では、”d < dmax”とできる確率0なのです
言ったはずですよ?
「また決定番号の期待値を持ち出すならその前に>>336に答えること」
と
日本語分かりませんか?
559:132人目の素数さん
23/08/15 12:29:02.71 FbJnsNm1.net
>>524
日本語の分からないサルに数学は無理なので諦めましょう
560:132人目の素数さん
23/08/15 13:09:08.16 TPe4RI1p.net
>>494-495
>文献の提示有難うございます
>there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a - 1, a)
>The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
>(Developments in Mathematics, 33)
>Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
>出版社 ‏ : ‎ Springer
>この本を教えてくれてありがとう。
スレ主です
ふふふ
その本の多変数関数論的評価は
謎のプロ数学者さんに任す
よろしくね
この本から、「箱入り無数目」が導かれる
となるなら、それでも結構だ
が、そうならない方に、1ペソ
賭けるよw
561:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 13:09:22.27 wC56H15/.net
>>519
>なるほど・・・は、・・・よりは、賢そうだ
我がアメリカと友好国イギリスの分断狙いかな?
>説明文が不完全だということ
>「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」
>の一文がない!
自明だろ
>そして、いま有理数Qで添え字付けられた可算無限個の箱で
>それを、一度自然数Nの順に並べ替える のだねw
QとNの全単射は、簡単にできるよ
選択公理なんて必要ない
笑うことでもなんでもないんだけど
キミ・・・クスリやってるの?
URLリンク(teachamath.com)
>そこまで話を抽象化すれば、
全然抽象的じゃないけど・・・頭悪い?
562:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 13:12:15.88 wC56H15/.net
>>519
>しかしながら、決定番号の集合D=Nが、非正則事前分布になるがゆえに パラドックスが起きるのです
決定番号の分布なんて、一切使わないけど、頭悪い?
>即ち、決定番号の集合Dの期待値が発散している(→∞)ので
>有限値 dmaxとの比較では、”d < dmax”とできる確率0なのです
決定番号の分布なんて、一切使わないけど、頭悪い?
99列の決定番号の最大値での場合分けが必須とおもってるのが
間違ってるっていうか●違ってるっていうか・・・🐎🦌だね
563:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 13:15:20.55 wC56H15/.net
>>526
「数学書には一切載ってない」というのが
口からでまかせのホラだと露見したので
今後考えもなしにそういうホラを口にするのはやめようね
恥かくからさ 素人ヌッシー君
564:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 13:19:54.78 wC56H15/.net
>>526
>多変数関数論的評価
なんでここで多変数関数論が出てくるのか
中卒素人の考えることはマジで訳分からん
565:132人目の素数さん
23/08/15 14:00:51.43 FbJnsNm1.net
>>526
>この本から、「箱入り無数目」が導かれる
>となるなら、それでも結構だ
おサルさんが
「箱入り無数目が成立するならこの定理も成立する
しかし従来の関数論に反すから不成立、よって箱入り無数目も不成立」
と言っていた定理が実際に成立してるそうだよ
つまりおサルさんの箱入り無数目不成立の根拠が否定されてるよw
だから何度も言ったじゃん。従来の関数論に反してないと
残念だったねおサルさんw
566:132人目の素数さん
23/08/15 14:14:35.87 TPe4RI1p.net
>>520
スレ主です
なるほど
サイコパスのおサル>>5
は、低学力のうんこ君よりは、賢そうだ
しかし・・
>> 「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」
>> の一文が、時枝にはない!
>不要です
>与えられた条件:可算無限個の箱
>にどう付番するかは回答者の自由なので
>実際、問題文は付番方法を何も制限してません
"「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」の一文が、時枝にはない!"
のでまずい
二つ反例を挙げよう
1)反例1:>>104より 自然数Nを奇数列と偶数列の二つに並べ替える
並べ替えた列を、直列につなぐ
s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
この列の長さは ω+ω
これを、「箱入り無数目」にならって、二列にならべる
a)s1,s5,・・・s2,s6,・・・
b)s3,s7,・・・s4,s8,・・・
この2列の長さも、ω+ω になる
「箱入り無数目」の同値類は、列の長さωの数列しか扱っていないから
不整合がおきる
よって「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」の一文が必要
2)反例2:出題者が、有理数の非負の集合(0,1/2,・・m/n・・ | m,nは1以上の自然数)
による添字集合を使った数列を出題したとする
いま、区間[0.1]の部分列を考えると、有理数の稠密性より、
添え字0のすぐ右の箱は決まらない
添え字1のすぐ左の箱も決まらない (添え字1のすぐ右の箱も決まらないが、�
567:「まは区間[0.1]の外) これが、数直線の正の部分で繰り返される 「箱入り無数目」の同値類は、列の長さωの数列しか扱っていないから 不整合がおきる よって「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」の一文が必要
568:132人目の素数さん
23/08/15 14:18:58.11 FbJnsNm1.net
>>526
厚顔無恥にも「従来の関数論に反する!」とか言っちゃって
れっきとした文献に全否定されたらどんな気分なの?ねえどんな気分?
人の話を真面目に聞いてたらこんな赤っ恥な事態にならなかったのにね
少しは学習したかい?人の話を真面目に聞く意義を
569:132人目の素数さん
23/08/15 14:23:52.88 FbJnsNm1.net
>>532
まだ分かってなかったのかw
お主ほんとに頭悪いのう
問題文「箱がたくさん,可算無限個ある.」
この箱たちをどう付番するかは回答者の裁量。出題者が付番する訳ではない。そんなことは問題文のどこにも書かれていない。
よって回答者が自然数で付番すれば時枝戦略に合流する。それだけの話。
おサル頭悪すぎる。数学以前。
570:132人目の素数さん
23/08/15 14:25:06.16 FbJnsNm1.net
ガチで言うけど
おサルは数学諦めた方がいいよ
おサルには向いてない 無理
571:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 14:52:34.54 wC56H15/.net
>>532
1)Nに並べ直せば良い
2)Nに並べ直せば良い
反例でもなんでもない
濃度が同じならNに一対一写像できる
濃度の定義知らんニホンザルが濃度を勉強すればいい
さっさとやれ
572:132人目の素数さん
23/08/15 14:53:02.12 5PK2SP90.net
「名誉教授」のプロフィール
263 :132人目の素数さん[]:2021/11/23(火) 14:27:28.82 ID:7nmaQwyR
もう載せたし
InventionsにもAnnalsにも
年齢は66、7(定年退職後数年経つ)
阪大(周辺)出身
専門はPLURIPOTENTIAL THEORY
左翼
573:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 14:54:27.91 wC56H15/.net
>>535
ニホンザルは数学学ぶ気全くない
なんかしらんが数学なら他人にマウントとれると思い込んでる
でもじっさいには他人にマウントされまくってる
まさに日本軍 だから負けるんだよ
574:132人目の素数さん
23/08/15 14:57:54.37 TPe4RI1p.net
>>531
スレ主です
>「箱入り無数目が成立するならこの定理も成立する
>しかし従来の関数論に反すから不成立、よって箱入り無数目も不成立」
>と言っていた定理が実際に成立してるそうだよ
>つまりおサルさんの箱入り無数目不成立の根拠が否定されてるよw
>だから何度も言ったじゃん。従来の関数論に反してないと
それはそれで面白い話だねw
”The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
(Developments in Mathematics, 33)
Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
出版社 ‏ : ‎ Springer”>>495
にアクセスできないのが、残念ではあるが
箱入り無数目で、従来の関数論が覆るなら、それはそれで面白い
多分それはないに、1ペソだな
つまり
1)いま、簡単に正則f(x):R→R として
収束半径は∞とする。原点x=0の周りで級数展開を持つ
f(x)=a0+a1x+a2x^2+・・・
簡便に、箱nに、関数値f(n)を入れる
数列 f(0),f(1),f(2),・・ ができる
出題者は、回答者に「正則f(x)で、数列 f(0),f(1),f(2),・・ 」であることは伝えるが
具体的な関数は、未知とする
この情報があれば、回答者は無限次元連立方程式
f(x)=a0+a1x+a2x^2+・・・
を使う で、係数 a0,a1,a2・・を決めれば良い
(関数の例としては、指数関数e^xや三角関数sin x, cos x や、それらの和、積が候補になる )
これを、未開封の箱を一つ残して
「無限次元連立方程式 で、係数 a0,a1,a2・・を決めれられるか?」
という関数論の問題に直せる
この問題の関数論の厳密な扱いをする能力も知識も無いが、直感的には可だろうw
2)いま、f(x)をn回微分可能な関数のクラスに落とす
そうすると、級数展開が保証されないから、
有限個のf(0),f(1),f(2),・・ の値だけでは、関数が一意に決まらない
よって、あるf(k)を除いて、他の可算無限の値を知ったところで
f(k)の値を決めることはできない
これは、学部の一変数関数論の知識で分かる
つづく
575:132人目の素数さん
23/08/15 14:58:11.20 TPe4RI1p.net
つづき
3)さらに、f(x)を単に連続とか、あるいは連続でさえない関数とする
当然、あるf(k)を除いて、他の可算無限の値を知ったところで
f(k)の値を決めることはできない
明らかに、箱入り無数目が成立ならば
f(x)を単に連続とか、あるいは連続でさえない関数としても
あるf(k)の値以外の、他の可算無限の値を知って
それを用いて
f(k)の値を、なんらかの確率 それは、1/2なり1-εであるが
推定できることになる
それができれば、面白いね ;p)
以上
576:132人目の素数さん
23/08/15 15:40:59.11 TPe4RI1p.net
>>537
>年齢は66、7(定年退職後数年経つ)
>阪大(周辺)出身
>専門はPLURIPOTENTIAL THEORY
>左翼
スレ主です
なるほど
それは、面白いね
それに適合する数学者が、存在するかどうか?
いるのでしょうねw
”左翼”というのが面白い
学術会議の任命拒否を連想させる
(参考)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
日本学術会議会員の任命問題
2020年(令和2年)9月、内閣総理大臣の菅義偉が、日本学術会議が推薦した会員候補のうち一部を任命しなかった問題である。現行の任命制度になった2004年(平成16年)以降、日本学術会議が推薦した候補を政府が任命しなかったのは初めてのことである[1]。
論点
日本学術会議法の解釈
日本学術会議法の第7条には、「会員は、第十七条の規定による推薦に基づいて、内閣総理大臣が任命する」と記載されている[20]。
1983年(昭和58年)に会員選定が選挙から推薦制に変更された際、政府は国会答弁で「総理大臣の任命で会員の任命を左右するという事は考えておりません」「任命制を置いておりますが、これが実質的なものだというふうに私どもは理解しておりません」「その推薦制もちゃんと歯どめをつけて、ただ形だけの推薦制であって、学会の方から推薦をしていただいた者は拒否はしない、そのとおりの形だけの任命をしていく」「政府が干渉したり中傷したり、そういうものではない」と政府答弁を行っている[21]。
577:ダグラス・マッカーサー
23/08/15 15:45:49.41 wC56H15/.net
>>540
>明らかに、箱入り無数目が成立ならば
>f(x)を単に連続とか、あるいは連続でさえない関数としても
>あるf(k)の値以外の、他の可算無限の値を用いて
>f(k)の値を、なんらかの確率 それは、1/2なり1-εであるが
>推定できることになる
相変わらず>>201の勘違いをしたままだね
🐎🦌なのかな?ニホンザルは
578:132人目の素数さん
23/08/15 15:50:55.04 wC56H15/.net
>>541 🐎🦌釣れる
579:132人目の素数さん
23/08/15 15:53:16.46 wC56H15/.net
左翼
URLリンク(ja.wikipedia.org)
左翼、左派(さよく、さは/英語: left-wing, the Left)とは、
政治においては通常、「より平等な社会を目指すための社会変革を支持する層」を指すとされる。
リベラル、共産主義、社会主義のほか、全体主義、急進的な自由主義、無政府主義などの様々な傾向がある。
対義語は「右翼」(右派)、「保守派」である。
左派の中でも穏健派な立場の者は「中道左派」、
逆に急進的立場の者は「極左」と呼ばれる。
580:132人目の素数さん
23/08/15 15:55:04.29 wC56H15/.net
右翼
URLリンク(ja.wikipedia.org)
右翼、右派(うよく、うは/英:right-wing, rightist, the Right)とは、
保守主義・反動主義的な思想や運動、
または急進・共産主義に対して漸進・反共産主義勢力や人物を指す。
左翼の対立概念である。
581:132人目の素数さん
23/08/15 15:59:27.48 wC56H15/.net
どうも左翼と右翼の記述が対になってないが、
左翼の記載に合わせて右翼を記載すると以下の通りである
左翼、左派(さよく、さは/英語: left-wing, the Left)とは、
政治においては通常、「階級社会を維持するための保守的政策を支持する層」を指すとされる。
反リベラル、反共産主義、国家
582:主義といった傾向がある。
583:132人目の素数さん
23/08/15 16:02:18.98 wC56H15/.net
何を保守するかといえば、真っ先に階級ということである
国家も階級を維持するための機関であるから
国家が(階級社会を否定するためにあらゆる手段をとる)左翼を敵とするのは
当然といえば当然である
584:132人目の素数さん
23/08/15 16:05:14.78 wC56H15/.net
>>544‐547
この理屈でいくと、数学の理解レベルによる階層を維持しようする人たちは数学的右翼であり
数学の理解レベルによらず平等だと絶叫する1は数学的左翼である
尾も白い!
585:132人目の素数さん
23/08/15 16:35:52.75 TPe4RI1p.net
>>487
>何に対してどうイチャモンつけたいのかわからんが耄碌してるのかこの爺は
おサルさんの>>5
サイコパス流罵倒全開ですねw
まあ、相手がサイコパスと分かっていれば
適当に受け流し、処理する方法もあるというものです
マジレスすれば
1)おサルさんが正しい場合のみ、「耄碌してるのかこの爺は」という主張は成立するが
2)もし、おサルさんが正しくなければ、「耄碌してるのかこの爺は」という主張は不成立です
私は、2)に一票ですw
586:Math Right
23/08/15 16:41:50.78 wC56H15/.net
さて数学的右翼として
数学も知らんくせに分かったつもりで誤りを垂れ流す
数学的左翼(Math Left=Math Wrong)の1を粛清するw
587:132人目の素数さん
23/08/15 16:44:23.29 FbJnsNm1.net
>>539
この期に及んで未だ言ってるしw
>有限個のf(0),f(1),f(2),・・ の値だけでは、関数が一意に決まらない
> よって、あるf(k)を除いて、他の可算無限の値を知ったところで
> f(k)の値を決めることはできない
定義域のどの点の関数値も決まっている。決まってなければ関数ではない。
また決まってなければ出題者は箱に入れられない。
箱入り無数目でできるのは箱の中に入れられた関数値を確率99/100以上で当てること。
だから箱入り無数目と関数論は何の関係も無い。
おサルが問題を理解してないだけのこと。
588:Math Right
23/08/15 16:54:20.38 wC56H15/.net
>>551
1の最大の欠陥は自分が直感的天才だと自惚れており
自分の先入見による誤りを受け入れられないこと
馬鹿の典型的症状である
589:132人目の素数さん
23/08/15 17:02:50.21 FbJnsNm1.net
誤りを認められない人っているけどおサルは病的だね
精神科受診をお勧めする
590:132人目の素数さん
23/08/15 17:53:04.71 5PK2SP90.net
>>541
お前との共通点は他者の意見を聞かない、数学板の書き込み数が多い
591:132人目の素数さん
23/08/15 17:53:11.27 wC56H15/.net
>>553 いわゆる自己愛性パーソナリティ障害だね 彼は
592:132人目の素数さん
23/08/15 17:59:42.64 wC56H15/.net
はっきりいって、1は数学に全く興味ない
大学1年レベルの数学が全然分かってないのがその証拠
彼が好きなのは計算技術としての「算数」であって
それ以上の論理的思考は彼が大嫌いなもの
数学書をチラ見するだけなのは
わかりやすく計算方法だけ記述した形になってないから
593:132人目の素数さん
23/08/15 17:59:59.89 TPe4RI1p.net
まず訂正
>>539 ミスタイプ
有限個のf(0),f(1),f(2),・・ の値だけでは、関数が一意に決まらない
↓
可算無限個のf(0),f(1),f(2),・・ の値だけでは、関数が一意に決まらない
さて
>>551
>定義域のどの点の関数値も決まっている。決まってなければ関数ではない。
>また決まってなければ出題者は箱に入れられない。
>箱入り無数目でできるのは箱の中に入れられた関数値を確率99/100以上で当てること。
>だから箱入り無数目と関数論は何の関係も無い。
やれやれ、低学力のうんこ君か
君は、学力ではサイコパスのおサル>>5
より かなり落ちるね
1)”決まってなければ出題者は箱に入れられない”って、そりゃあ出題者は分かっているさ
2)問題は、回答者がある箱、それは先頭を0番として、あるk番目の箱だが
k番目以外の箱の関数値 f(0),f(1),f(2),・・,f(k-1),f(k+1),・・
から、出題者が出題に使用した関数が推定できるか?
という問題になる
3)正則関数で収束半径∞の関数に限定すれば、無限級数展開の係数を求めることで可能
しかし、それ以外では、”できない”が、学部の1変数関数論の知識(詳しくは>>539-540を)
よって
ここで主張しているのは
正則でない(つまり、連続でさえない)関数について
k番目以外の箱の関数値 f(0),f(1),f(2),・・,f(k-1),f(k+1),・・(可算無限個)
が分かっても、使った関数は決められない。従って、f(k)の値は決まらない
即ち、「箱入り無数目」に反例が存在するってこと
(∵ 「箱入り無数目」は、「”f(0),f(1),f(2),・・,f(k-1),f(k+1),・・(可算無限個)”
を用いて、あるf(k)の値を確率99/100 あるいは それ以上の1-εで、的中できる」と主張するが
上記の通り、正則関数 f 以外では、それは無理です)
594:132人目の素数さん
23/08/15 18:07:45.74 wC56H15/.net
>>557
1の数学レベルは中卒程度
さて、1はこの期に及んで
「任意のxを指定すれば、Gabay-O'Connorの定理で、f(x)の値がわかる」
と誤解している
実際は
「ほとんどすべてのxについて、f(x)と、
Gabay-O'Connorの定理でその存在が保証される
代表元gのxでの値g(x)が一致する」
が正しい
595:132人目の素数さん
23/08/15 19:01:57.58 48JQStP9.net
Hardin-Taylorは図書室には見当たらなかった
596:132人目の素数さん
23/08/15 20:08:33.72 TPe4RI1p.net
>>599
では、代用で 検索キーワード
google book The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems Christopher S. Hardin , Alan D. Taylor
これで、下記google bookがヒット(後に Gabay で検索 13件)
私の結論:下記はあくまでHat Problemsの本で、「箱入り無数目」を正当化できるものにあらず!
URLリンク(books.google.co.jp)
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor
Springer Science & Business Media, 2013/10/17 - 109 ページ
Two prisoners are told that they will be brought to a room and seated so that each can see the other. Hats will be placed on their heads; each hat is either red or green. The two prisoners must simultaneously submit a guess of their own hat color, and they both go free if at least one of them guesses correctly. While no communication is allowed once the hats have been placed, they will, however, be allowed to have a strategy session before being brought to the room. Is there a strategy ensuring their release? The answer turns out to be yes, and this is the simplest non-trivial example of a “hat problem.”
This book deals with the question of how successfully one can predict the value of an arbitrary function at one or more points of its domain based on some knowledge of its values at other points. Topics range from hat problems that are accessible to everyone willing to think hard, to some advanced topics in set theory and infinitary combinatorics. For example, there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a), and for every such function the prediction is incorrect only on a countable set that is nowhere dense.
つづく
597:132人目の素数さん
23/08/15 20:08:59.23 TPe4RI1p.net
つづき
The monograph progresses from topics requiring fewer prerequisites to those requiring more, with most of the text being accessible to any graduate student in mathematics. The broad range of readership includes researchers, postdocs, and graduate students in the fields of set theory, mathematical logic, and combinatorics. The hope is that this book will bring together mathematicians from different areas to think about set theory via a very broad array of coordinated inference problems.
目次
Chapter 1 Intr
598:oduction 1 Chapter 2 The Finite Setting 10 Full Visibility 19 OneWay Visibility 29 Chapter 5 Dual Hat Problems Ideals and the Uncountable 48 Neutral and Anonymous Predictors 61 Chapter 7 The Topological Setting 70 Chapter 8 Universality of the μPredictor 83 Chapter 9 Generalizations and Galois Tukey Connections 93 Bibliography 103 キーワード Gabay で検索 13件 Springer Science & Business Mediaの許可を受けてページを表示しています. 1)7 ページ But something quite unexpected also turns out to be true, as was noticed by Yuval Gabay and Michael O'Connor while they were graduate students at Cornell in 2004. 2)19 ページ There is a predictor ensuring that all but finitely many—not just infinitely many—are correct, and this is what Gabay and O'Connor obtained using the axiom of choice. Such a predictor is called a finite-error predictor. 3)20 ページ In Sect.3.2, we present the Gabay-O'Connor theorem and we point out the essential uniqueness of their predictor. In Sect. 3.3, we derive from this a result of Hendrik Lenstra that guarantees a predictor ensuring that every agent will ... つづく
599:132人目の素数さん
23/08/15 20:10:04.56 TPe4RI1p.net
つづき
4)21 ページ
The proof of the Gabay-O'Connor theorem above naturally extends to the following more general form. (Recall the definition of product filter from page 4.) Theorem 3.2.3 (Gabay, O'Connor). Let I be an ideal on A, and suppose we have a ...
5)22 ページ
Intuitively, the strategy is for everyone to take it on faith that the (finite) group sum of the differences between the true coloring and the guesses provided by the Gabay-O'Connor theorem is the identity of the group.
6)24 ページ
... S0.h// D h.a/, as desired. ut For Gabay's extension of the hat problem in Sect.2.4, suppose there are countably many agents labeled by natural numbers and lined up in order so that everyone sees the hats of higher-numbered agents, ...
7)25 ページ
We derived Lenstra's theorem from the Gabay-O'Connor theorem, so Theorem 3.4.2 also shows us that some nontrivial version of the axiom of choice is needed to prove the Gabay-O'Connor theorem. However, the Gabay-O'Connor theorem, ...
8)26 ページ
Theorems 3.4.2 and 3.4.3 can be recast in the context of Lebesgue measurability, to show that Lenstra's theorem and the Gabay-O'Connor theorem both imply the existence of non-measurable sets of reals. However, to show that ZF C DC ...
9)27 ページ
Is the Gabay-O'Connor theorem equivalent to the axiom of choice? We also don't know the answer to the following question about the partition relations that we used in this chapter. Question 3.6.2. Does a -> [o]' imply ad -(a))''' ...
つづく
600:132人目の素数さん
23/08/15 20:10:24.40 TPe4RI1p.net
つづき
10)59 ページ
A Study of Generalized Hat Problems Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor. the whole coloring correctly. This observation essentially originated with Gabay and O'Connor. 5.6. Open. Questions. First, as pointed out in Sect.
11)62 ページ
For any a>m, we have f #a D x#.n C a m/, and agent a will guess p.f#a/ D xnCam D fmCam D fa, so a guesses correctly. ut If the set of agents is the set of natural numbers, then Galvin's theorem is stronger than the Gabay-O'Connor ...
12)75 ページ
So, since f and hfiz0 agree on U0fz0g, guesses correctly at z
601:1, a contradiction. ut. 7.3. Corollaries. The easy generalization of the Gabay-O'Connor theorem to the context of ideals that is described at the ... 13)106 ページ(Indexの部分らしい) M/, 35 D E e, 45 Ebert, Todd, 1 EO, see parity relation Erd ̋os, Paul, 64 error set, 72 evading family, 45 evasion number, 45 F Feige, Uriel, 14 filter, 4 non-principal, 4 product, 4 proper, 4 G Gabay, Yuval, 7, 19, 22 Gabay-O'Connor ... (引用終り) 以上
602:132人目の素数さん
23/08/15 20:25:11.20 TPe4RI1p.net
>>560 リンク修正
>>599
↓
>>559
603:132人目の素数さん
23/08/15 20:47:58.26 TPe4RI1p.net
>>560 追加
>これで、下記google bookがヒット(後に Gabay で検索 13件)
>私の結論:下記はあくまでHat Problemsの本で、「箱入り無数目」を正当化できるものにあらず!
1)私の暫定結論なので、リンクのgoogle book原文を見て下さい
2)それで不足ならば、図書館に申し入れて”書籍購入依頼”をお願いします
そうすれば、予算さえあれば、1ヶ月くらいで入ってくるでしょう
3)それを読んで、最終結論(ファイナルアンサー)をお願いします
604:132人目の素数さん
23/08/15 21:12:48.15 FbJnsNm1.net
>>557
>2)問題は、回答者がある箱、それは先頭を0番として、あるk番目の箱だが
kを固定したら時枝戦略にはなりません。
時枝戦略ではkは試行毎に変動します。
>ここで主張しているのは
>正則でない(つまり、連続でさえない)関数について
>k番目以外の箱の関数値 f(0),f(1),f(2),・・,f(k-1),f(k+1),・・(可算無限個)
>が分かっても、使った関数は決められない。従って、f(k)の値は決まらない
あなたの主張は>>539-540の方法で推測できないことであり、
そのことと時枝戦略で推測できることは何ら矛盾しません。
実際、>>457に推測できると書かれてます。
there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a - 1, a)
>即ち、「箱入り無数目」に反例が存在するってこと
よって反例にはなり得ません。
605:132人目の素数さん
23/08/15 21:17:07.13 FbJnsNm1.net
誤 >>457
正 >>475
606:132人目の素数さん
23/08/15 21:22:35.33 FbJnsNm1.net
>>560
コピペご苦労
そのコピペに
there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a)
とありますけど?
あなたこれが間違いだと主張してるんですよね?
じゃあ出版社に間違い指摘したらいかがです?
鼻で笑われるでしょうけどw
607:132人目の素数さん
23/08/15 21:25:59.32 FbJnsNm1.net
>3)それを読んで、最終結論(ファイナルアンサー)をお願いします
最終結論はぜひとも実名で公表をお願いしますw
608:132人目の素数さん
23/08/15 21:42:12.14 KgJA/oDu.net
ふん
609:132人目の素数さん
23/08/15 21:51:08.03 TPe4RI1p.net
>>569
>最終結論はぜひとも実名で公表をお願いしますw
スレ主です
別に、実名はいらないでしょ?
数学ではね。例えば、ニコラ・ブルバキの故事もあるよ
まあ、本人のお好きに
一案は、JFKにならって、OTKくらいかな? (本人の確定は、してないけどね)
(Kが韻を踏んでいるしw)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ニコラ・ブルバキ(仏: Nicolas Bourbaki, ブールバキとも)は、架空の数学者であり、主にフランスの若手の数学者集団のペンネームである。当初この数学者集団は秘密結社として活動し、ブルバキを一個人として活動させ続けた。日本で出版された38冊に及ぶ[1]数学原論や、定期的に開催されるセミネール・ブルバキ(英語版)で有名。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
名前のイニシャルをとってJFKないし通称であるジャック(Jack)と呼ばれることも多い。
610:132人目の素数さん
23/08/15 23:48:13.96 TPe4RI1p.net
>>568
>there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a)
>とありますけど?
なるほど
ありがとう
これ、謎のプロ数学者氏が好きそうな話題かもねw
えーと>>560より、関連含め引用下記
This book deals with the question of how successfully one can predict the value of an arbitrary function at one or more points of its domain based on some knowledge of its values at other points.
Topics range from hat problems that are accessible to everyone willing to think hard, to some advanced topics in set theory and infinitary combinatorics.
For example, there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a), and for every such function the prediction is incorrect only on a countable set that is nowhere dense.
ですね
<最後の行のgoogle訳(一部手直し)>
たとえば、開区間 (a – 1, a) 上の f の値の知識のみに基づいて、実数を実数にマッピングする関数 f の値 f(a) を予測する方法があり、そのような関数ごとに 予測が正しくないのは、密度がどこも稠密でない可算集合の場合のみです。
これで私の解釈は
1)普通は、開区間 (a – 1, a)は、いわゆる開集合で、この区間の実数の連続濃度の関数値を想定している
2)開区間 (a – 1, a)上の連続濃度の関数値 f(a-1)~f(a)が知られている
3)それを利用して、f(a)の値を推定する。これは、普通”外挿”と呼ばれる手法です
4)もし、fが連続関数ならば、極限を使って、下からaに近づくようにして
lim x→a {f(x)} とすれば、 f(x)→f(a)ですよね?
5)「予測が正しくないのは、密度がどこも稠密でない可算集合の場合のみ」
この意味は、開区間 (a – 1, a)の関数値の情報が、"稠密でない可算集合"つまり、離散値と解せられます
6)ともかくも、「箱入り無数目」は、適用外ですね
7)fが不連続関数なら? さあ? 本を読まないと分かりませんね
611:132人目の素数さん
23/08/16 02:56:51.75 eVupkbff.net
>>572
>4)もし、fが連続関数ならば、極限を使って、下からaに近づくようにして
> lim x→a {f(x)} とすれば、 f(x)→f(a)ですよね?
ダメです。
なぜなら
This book deals with the question of how successfully one can predict the value of an arbitrary function at one or more points of its domain based on some knowledge of its values at other points.
とある通り、対象が arbitrary function だから。
>5)「予測が正しくないのは、密度がどこも稠密でない可算集合の場合のみ」
> この意味は、開区間 (a – 1, a)の関数値の情報が、"稠密でない可算集合"つまり、離散値と解せられます
違います。
稠密でない可算集合上の点で予測が不正確だと言ってます。
つまりfの定義域のほとんどすべての点で予測が正確だと言ってます。
>6)ともかくも、「箱入り無数目」は、適用外ですね
箱入り無数目の場合、100個の箱のうち高々1箱で予想が不正確。
For example の場合、非可算個の点のうち可算個の点で予想が不正確。
>7)fが不連続関数なら? さあ? 本を読まないと分かりませんね
arbitrary function なので不連続関数も対象です。
というか本のタイトル
「The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems」
からして関数論的な話は一切してないでしょう。
612:132人目の素数さん
23/08/16 04:47:27.99 jftFGOeG.net
>>560
>あくまでHat Problemsの本で、「箱入り無数目」を正当化できるものにあらず!
ほんとエテ公🐒はアタマ悪いな
箱 →囚人 (関数の引数)
中身→帽子 (関数の値)
と置き換えれば、「箱入り無数目」は囚人の帽子問題(Hat Problems)なんだが
613:132人目の素数さん
23/08/16 06:25:05.64 rHtGeHMV.net
思い込み
614:132人目の素数さん
23/08/16 06:52:06.38 jftFGOeG.net
f,g∈[0,1)→R について あるa∈[0,1)が存在し、
a<=xなるすべてx∈[0,1)について
f(x)=g(x)であるとき、fとgは尻尾同値、と定義する
選択公理により、尻尾同値類から代表元が選べる
任意のf∈[0,1)→Rについて、その同値類の代表元frをとれば、あるd∈[0,1)が存在し、
d<=xなるすべてx∈[0,1)について、f(x)=fr(x)となる
このときdをfの決定数と定義する
さて、100個のf1,…,f100∈[0,1)→Rから、どれか一つfiを選び
他の99個の関数から得られた決定数の最大値をdmaxとする
さて、fiの決定数diが、dmaxより小さい確率は99/100である
このときdmax<xとなるすべてのxでのfiの値fi(x)から代表元firが求められ
di<dmaxであることから、fi(dmax)=fir(dmax)である