23/07/01 20:53:33.16 sEr4WxkN.net
>>97
とりあえず書き方がおかしいんだよ
F(x)の値を要素に持ったところで、それはF(x)の値域を意味しないのよ
いい加減集合の記法ぐらい勉強してよ
101:◆pObFevaelafK
23/07/01 21:05:15.21 fhglraoY.net
>>99
何を書いているのか?自分が知らない書き方で書かれたら意味が分からないと書いているのか?
F(x)の値を要素として持つ集合があったらおかしいということは数学ではあり得ない
F(x)の値域などという言葉は書いていない
102:132人目の素数さん
23/07/01 21:06:26.65 l2nA5uqy.net
>>85
前スレでの高木お前自身の『全ての論文で訂正は終了している』発言により12論文全件で訂正を経ている事に成る。
と云う事は、12論文の内で1件たりとも無訂正の論文が存在して居ない事に成る。
詰まり、高木お前は「他の論文の事かも知れないだろう。」と他の論文に逃げた所で、12論文の内の他の論文も無訂正ではなく訂正歴が有る論文でしかない。
繰り返すが、訂正・即・継ぎ接ぎ、であり、天衣無縫に成り得ない。
拠って、12論文の内のどれをとっても、天衣無縫は嘘。
何で高木お前は『全ての論文で訂正は終了している』発言が『つまり全ての論文訂正歴が有る、訂正歴の無い論文は1件も無い』発言と同義である事が分からないかな?
読み手の日本語力不足ばかり言ってる癖に『全ての論文で訂正は終了している』発言が『つまり全ての論文訂正歴が有る、訂正歴の無い論文は1件も無い』発言と同義である事が
分からない高木お前の方こそ日本語力不足って事に気付こうぜ。1件でも無訂正の論文が有るなら『全ての論文で訂正は終了している』発言ではなく
『全ての論文 “の内で訂正が必要な論文の訂正必要箇所全て”の 訂正は終了している』と、限定詞を省かず忘れずに書くからね。
そこを『省略しているので補完して読む』行為は忖度であり
『省略しているので補完して読む日本語力が不足している』と言い張るのは忖度強要であり過剰擁護強要。
高木の様に、忖度強要を自覚できない自覚拒絶する性格、周囲に『度々 “察して” 育てられて来た筋金入りの察してちゃん』は、独りっ子に多い。
そんな察してちゃんだからこそ高木は、『無限大は集合、∞はone of 無限大』なんて高木以外に存在しない唯一無二オリジナル定義を誇示したり、
『世間が無限大を集合としても数としても解釈できる様に曖昧にしている』と全くの虚偽を言い張れたりする。
定義採用者高木唯一無二独善排他な無限大の定義を恥ずかしげも無く誇示し
専門書の記述を莫迦にするレスが前スレでの高木による841レスに見て取れる。
103:132人目の素数さん
23/07/01 21:16:44.38 l2nA5uqy.net
>>95
ほらやっぱり12論文とも全件に渡り訂正歴が有るんだろ
なら天衣無縫じゃないだろうが
「聞こえてくる声から『天衣無縫だ。』と言われています。」じゃねぇよ、訂正歴があるんだから
その声だけの奴に向かって天衣無縫は間違いである事を指摘しとくべきだったんだよ
また高木お前が過去に「間違いを探すよりも、正しいと考えた方が精神的にいいので。」と甘ちゃん中の甘ちゃん発言した時みたいな
ガキの狂ったのより酷い発言してくれんなよなぁ?
104:◆pObFevaelafK
23/07/01 21:17:19.07 fhglraoY.net
>>101
>繰り返すが、訂正・即・継ぎ接ぎ、であり、天衣無縫に成り得ない。
最終的に天衣無縫になれば問題ない。
はじめから個人で完全な証明ができるような問題であれば、未解決問題とはならないだろう。
>1件でも無訂正の論文が有るなら
このようなことではないのだから、このあとは全て無駄な文章だ。
>忖度強要であり過剰擁護強要。
私が以前に書いたように、国語力の欠如以外の何物でもない。
>唯一無二オリジナル定義を誇示
そうとも考えることができると書いただけだが?
105:132人目の素数さん
23/07/01 21:19:59.52 sEr4WxkN.net
>>100
知らない方法ではなく、あからさまに勘違いしてる方法で書いてるんだよ
また、F(x)の値を要素として持つ集合があったらおかしい、なんかどこに書いているの?
F(x)の値を持つ集合は、F(x)の値域を意味しないんだよ
実数の全集合もF(x)の値を要素に持つが、下界も下限もないでしょ
なぜ下界だか下限だか知らないが、勝手にに決まるのよ
106:◆pObFevaelafK
23/07/01 21:21:35.53 fhglraoY.net
>>102
だから、訂正が終わった論文に対してそう言う人がいたということだと
いう理解は何故できないのでしょうか?
天衣無縫と言われた論文をその後に訂正していなけれその言葉どうりになる。
このような簡単なことが分からないような不思議なレスをするのは何故なのか?
107:◆pObFevaelafK
23/07/01 21:24:12.81 fhglraoY.net
>>104
これこそポエム
108:132人目の素数さん
23/07/01 21:39:25.82 sEr4WxkN.net
>>105
ポエムじゃないんだよ
たとえば、-2を含む負の実数の集合Aがあるとしような
Aの下界も下限も-2にはならないんだよ
分かるよねそれぐらい
109:132人目の素数さん
23/07/01 22:39:55.31 l2nA5uqy.net
>>103
> >繰り返すが、訂正・即・継ぎ接ぎ、であり、天衣無縫に成り得ない。
> 最終的に天衣無縫になれば問題ない。
ハイまた莫迦発言いただきました~。訂正・即・継ぎ接ぎ、なんだから初版にして完成版でなければならない理屈で
初版でないにも関わらず天衣無縫宣言するには、旧版を隠滅した上で初版と偽り天衣無縫宣言する事になる。
> はじめから個人で完全な証明ができるような問題であれば、未解決問題とはならないだろう。
で?天衣無縫論文=初版にして完成版、との話に何の影響も無い。あれ?無駄な事は書いてくるな、といつも五月蝿い高木お前自身の無駄な事は書いていいのか、天狗野郎だな
> >1件でも無訂正の論文が有るなら
> このようなことではないのだから、このあとは全て無駄な文章だ。
だろ?無訂正論文=天衣無縫論文は無いんだろ?
> >忖度強要であり過剰擁護強要。
> 私が以前に書いたように、国語力の欠如以外の何物でもない。
ん?『最終的に天衣無縫になれば問題ない。』発言やらかして、まだ高木お前は自身の過剰擁護強要を自覚できないのか、重いな。
> >唯一無二オリジナル定義を誇示
> そうとも考えることができると書いただけだが?
ダウト。何故なら学術的発言に於いて「考えることができる」は「学術上正当に考えることができる」という意味になる為。
拠って一般人の精神の自由に保証される「正当にしろ間違いにしろ自由に考えることができる」と云う意味では用いられない。
拠って世界史上空前絶後唯一無二高木独善排他定義は、学術上正当ではないので、考えることはできない、と書く事に成る。
学術上どころか、高木が「私がそうしているのではなく、世間が集合としても数としても解釈で様に曖昧にしている」と言っていた世間でも高木の言っていた定義ではないので
高木の世間知らず独り切りの閉じた世界観による誤った定義観なので、「考えることができる、迷信でも誤解でも何でも有り」、の考え。
110:132人目の素数さん
23/07/01 22:40:04.24 l2nA5uqy.net
しっかし高木は本っ当に、「無限大」の解釈にしろ「考えることができる」の解釈にしろ
我流ばかりだな。独創性なんて言葉じゃ通用しない、世間知らず物知らず独り善がり解釈が
俺が現れる前からちょくちょく飛び出して来てたんだな。よくそんなんで
前スレで俺から超ローカル定義と言われて「全然そんな事は無い」と返事できたよな。超ローカル定義に違いねーじゃねーか。
テメェ定義のテメェ流のテメェ持論ばかりで、定義の書き出しを省きまくり「理解力があれば定義を書く必要は無い、理解力欠如」と言い張る横暴を貫く性根、
こりゃ有名未解決問題に取り組む以前のシステムエンジニア時
111:代も舌足らず対応だったんだろうな そんなんでよくもまぁ見る目が無い発言できたもんだよ、正に自己愛性人格障害。 他人の粗は過大評価、自分の粗は過小評価、他人の功は過小評価、自分の功は過大評価。自己愛性人格障害ド真ん中。
112:132人目の素数さん
23/07/01 23:06:33.11 l2nA5uqy.net
>>105
> >>102
> だから、訂正が終わった論文に対してそう言う人がいたということだと
> いう理解は何故できないのでしょうか?
理解できない、じゃなくて、理解しない、だね。敢えて理解するなら
訂正が終わった論文=継ぎ接ぎし終わった論文
に対してそう言った輩が『訂正歴を知らぬ故の間違った発言をした』と理解する。
俺は白でも黒と言われたら黒、黒でも白と言われたら白、のヤクザの世界に生きているわけじゃないんで
正しい事は正しい、間違った事は間違っている、と解釈するんだわ。
高木の様なヤクザよりも壊れた半グレよりも壊れた自称理系の頂点引き籠もり親分の子分でも、高木を称賛する声だけ野郎たちの子分でも無いんで。
> 天衣無縫と言われた論文をその後に訂正していなけれその言葉どうりになる。
> このような簡単なことが分からないような不思議なレスをするのは何故なのか?
出ました!『天衣無縫と言われた論文をその後に訂正していなけれその言葉どうりになる。』発言!
いえいえ、それは『天衣無縫と勘違いして言われた論文を “天衣無縫と勘違いされた事を受け、訂正前歴つまり継ぎ接ぎ前歴の過去を隠滅しながら” その後に訂正しなければ、その言葉どおり、ではなく、その言葉が罷り通る様になる』の間違いです。
言葉の通り、と言葉の罷り通り、の区別認識ごとき出来る様に成れよ、いい加減。
テメェを称賛する建前でばかりテメェを飾ってるから自分の身振りを勘違いするんだ高木は。
言われた建前を真に受けず、褒めてくれた事には感謝したり、褒め過ぎには反発したりし、内心では建前全部ぶっ壊したリアルを考えろよ。
ま、お前じゃ無理だろうけどな、何せ「間違いを探すよりも正しいと考えた方が精神的にいいので。」発言の
自分かわいい自分かわいそうの甘ちゃん中の甘ちゃんの高木お前の事だもんな。
113:132人目の素数さん
23/07/02 06:06:46.66 dPKKQs+G.net
>>107
高木に理解なんて出来るわけないだろwww
思い込みでデタラメ書くしか脳がないのにwww
期待し過ぎwww
114:◆pObFevaelafK
23/07/02 07:36:55.09 guIxBZXF.net
>>108
>初版にして完成版でなければならない理屈
こんな事は誰がそう決めたのか?ばかばかしい。
>天衣無縫論文=初版にして完成版
誰もこんな事は書いていないのに、>>108が勝手に書いているだけだろう
>学術上正当ではないので、考えることはできない
兎に角否定しなければならない、>>108だけにはな
>高木の世間知らず独り切りの
意味不明
115:◆pObFevaelafK
23/07/02 07:42:04.99 guIxBZXF.net
>>110
>俺は白でも黒と言われたら黒、黒でも白と言われたら白、のヤクザの世界に生きているわけじゃないんで
>天衣無縫論文=初版にして完成版
この意味不明な掟があるヤクザな世界で>>110は生きている
このような掟は世間一般にはないのに、一人で恥ずかしくもなく不思議なレスを連投している
>テメェを称賛する建前でばかりテメェを飾ってるから自分の身振りを勘違いする
このような事は全くない
116:132人目の素数さん
23/07/02 15:59:22.78 sgQCiLuF.net
>テメェを称賛する建前でばかりテメェを飾ってるから自分の身振りを勘違いする
>このような事は全くない
これが正しいかどうか、高木くんのお母さんに聞いてみ
お母さんも同意にするに1万円かけてやるわ
同意しなかったらしなかったで、英文校閲の足しにしろよwww
117:132人目の素数さん
23/07/02 22:41:02.29 yJEhCZjc.net
>>112
> >初版にして完成版でなければならない理屈
> こんな事は誰がそう決めたのか?ばかばかしい。
流石は天衣無縫に意味が分からない高木
初版にして完成版じゃなきゃ過去版は失敗作に成る、つまり天衣無縫に非ず
> >天衣無縫論文=初版にして完成版
> 誰もこんな事は書いていないのに、>>108が勝手に書いているだけだろう
また?またお前は、俺がさもお前が書いたかの様に言ってる様に思えたのか、持ち前の自意識過剰で。
『当然の帰結』には誰が言ったかどうかなんて話に全く関係無いだろ。
そんな自意識過剰だから、過去にお前は、俺と他人の罵り合いに『アンカーを向けられてないのに自分にも言われてる』と勘違いして喰って掛かって来たんだよな
> >学術上正当ではないので、考えることはできない
> 兎に角否定しなければならない、>>108だけにはな
『考えられる』の正しい用法を認めさせられて、尚も否定ってか。人、それを負け惜しみと呼ぶ。
> >高木の世間知らず独り切りの
> 意味不明
現に『無限大は集合、∞はone of 無限大。私がそうしているのではなく、世間が集合とも数としても解釈できる様に曖昧にしている』と
世間知らず独り切りで、『尚且つ、世間がそうしていると大嘘』ぶっこいてるじゃん
何でその現実が指し示している意味を理解拒絶するんだ?そんなに高木以外採用者ゼロの高木流無限大定義を誇りたいのか?
誰にも受け入れて貰えない高木流無限大定義を誇るなんてそんな恥ずかしい事、よく平然と晒せるよな。
118:◆pObFevaelafK
23/07/03 17:01:31.95 b5WJ3WrR.net
私は個人で未解決問題12問を解決した。私に対して
「ぶちょうきどり。」
「がくしゃきどり。」
「リーダーきどり。」
と侮辱するのは大間違いだ。ほとんど誰もできない研究成果を確立した人間に失礼だ。
私を馬鹿にする声を聞かせて逃げていく卑怯な人間たちの目的は何なのだろうか?
119:132人目の素数さん
23/07/03 18:33:45.57 /bUQzxBm.net
謎の声については病院行ってください。医者の診断を信じてください。
お前の論文は何も解決もしてない以前に、数学論文の体をなしていないので、数学の文章の書き方を学んでください。
以上
120:◆pObFevaelafK
23/07/03 18:38:44.60 b5WJ3WrR.net
>>117
121:◆pObFevaelafK
23/07/03 18:42:52.57 b5WJ3WrR.net
>>117
私が未解決問題を解決したのは事実であるのに、それが嘘だからけしからんという論理だったり
こんな奴の研究を認めてはいけないという連中の誹謗中傷が聞こえるのだろう。
テレビで「こいつは先生と呼べるような人間ではない。」という声を聞かせた人間がいた。
私はその番組を見ていなかったので誰かは分からないが。
こういう人間は山のようにいるのであり、精神科医wも私を馬鹿にしているとしか考えられない
私の言葉をそのままひっくり返して原稿を書いている人間がいる。
今日Firoozbakth予想の最新版を更新したから、それが公開されたらその論文を反証してみろ。
それができないのであれば、医者気取りで勝手に診断
122:◆pObFevaelafK
23/07/03 18:43:36.55 b5WJ3WrR.net
>>118 続き
診断もどきをこのスレに書くな。人を馬鹿にするのもいい加減にしろ。
123:◆pObFevaelafK
23/07/03 18:49:11.74 b5WJ3WrR.net
viXraで正しくなっているLegendre予想と、最新ではないがほぼ正しいFiroozbakht予想以外の
10問の未解決問題の論文は全て隠蔽されている。
viXraで更新しようとしても、できないようにされている。
「禁書扱いだ。」、「日本ではいらないものだ。」、「これは数学ではない。」などという声が
外から聞こえてきたこともある。非常に馬鹿みたいな発言であり、自分が誰だかさえ分からなけ
れば、何を言ってもいいというふうに考えている無責任人間なんだろう。
今日「がくしゃからぬすんだ。」どうのこうのと聞こえてきたが、私が証明した問題を先に証明している学者
がいるのであれば、その内容が発表されているということだろう。
最近は少しは程度が収まってきているような気もするが、この国では個人で未解決問題を完全に解決する
研究を行うと泥棒呼ばわりされて、誹謗中傷の的にならなければならないのでしょうか?
124:132人目の素数さん
23/07/03 18:49:48.56 /bUQzxBm.net
>>119
解決したというのは事実ではないんです。数学の書き方、論理、全てがおかしいのに、正しく見えてしまってるだけです。
>>120
病院に行け、というのは診断でありません。
125:◆pObFevaelafK
23/07/03 18:59:53.09 b5WJ3WrR.net
>>122
それでは、viXraにあるLgendre予想の証明を反証して下さい。
それができなければ、何の根拠もない妄想を書いているに過ぎない。
>病院に行け、というのは診断でありません。
謎の声というのは事実だからな。例えば、私を執拗にNHKのニュース7が馬鹿にしてくるので
それに対していかにNHKが私を馬鹿にする下らない内容のニュースを流してきたかということ
を数学版に書いてきた。そういうことがあるから、私は何度「NHKをばかにしやがって。」という
声を聞かされたか分からない。私を盗聴することによって得られる情報をもとにNHKが私を
馬鹿にする内容を放送しているのだから、私がそれに不服を訴えるのは当然のことだ。
こういう理由があって、私は誹謗中傷の的になっているが。最近になって公権力による不当
な捜査で、民間人が精神的な苦痛を受けたが、何も謝罪しないという内容を放送していたが
私は、数限りない誹謗を受けている。以下がその内容の一部だ。
「ぬすんだものにひょうかはない。」
「ちゅうごくにながしやがって。」
このような根拠のない誹謗が行われた。私は中国人が編集長の数論の論文誌に論文を提出
したが、その編集長にはメールが飛ばないようにブロックされていた。
私が意図的に研究を中国に送ったなどという事実はない。そのような事実無根の容疑wで
何故誰だか分からない偉そうなオッサンに怒鳴りつけられなければならないのか?
不当の極みだ。
それから、この日本という国は未解決問題12問を完全に解決した人間に対する社会的な評価
をいまだ上記のようなフェークを記述してごまかすのみで、何も定めていないが何時それを
定めるのか?窓の外から不思議な単位不明の数字を宣っても何の意味もない。
126:132人目の素数さん
23/07/03 19:01:24.35 /bUQzxBm.net
>>120
外から聞こえてきた声をここに書かれても統合失調症アピールにしか聞こえないことを分かっててやってんでしょ
いい加減にしろはこっちの言葉だ
外から聞こえてきた声の話しても数学板的には病院行けとしか言わないよ
127:◆pObFevaelafK
23/07/03 19:02:30.84 b5WJ3WrR.net
>>124
実名でどうそ、将来日本国中の笑いものになるから
128:◆pObFevaelafK
23/07/03 19:04:41.80 b5WJ3WrR.net
>>124
ガスライティングはイギリスでは犯罪であり、日本でも有罪になるようにして欲しいという
ネット記事を今日読んだところだった
129:132人目の素数さん
23/07/03 19:19:48.57 DzGK+p65.net
下限と下界の違いも分からなかったおバカさんに解決できる問題はありません
反証終わり
130:132人目の素数さん
23/07/03 19:24:18.75 rpxdbAMR.net
>>123
so that there are all one-to-one correspondences. At first the relations are selected by r which are multiples of 2 for each p. [82,2] is sorted out when p = 82 holds. Then [84,4] is sorted out since r = 2 has been selected. When p = 86 holds, there is one combination (q,r) = (43,2) and r = 2 has been taken from. In this case, we consider to use the factor 2 of 6 and think that there is a relation [86,6]. Then [88,8] is sorted out. Next, we select the relation by 3 multiples r and [87,3] is sorted out.
意味不明
r = 2 has been taken from.とか明らかに英語ではない
However, it becomes a contradiction since the number of p in the inequalities (2), n - 1 is greater than the number of r in the inequalities (4), n - 2 and it does not become a one-to-one correspondence between p and r.
変な英語を無理やり読むより、日本語で書いてくれたほうがありがたいが、pとrが1対1対応になるとしたのは高木くんの勝手につけた仮定で、背理法に複数の仮定で放り込む高木式背理法の誤謬で間違い
実際一度1対1対応にならないからルールを変えようとか言い出す始末
With this method, we cannot select the one-to-one relations between p and r.And so, we will change the rules as follows.
131:132人目の素数さん
23/07/03 19:36:06.82 rpxdbAMR.net
>>126
ガスライティングと統合失調症とかテンプレの組み合わせ
132:だけど https://www.askdoctors.jp/topics/3090397 やっぱ統合失調症アピールしに来てるの?病院行きなよしか言えんよ
133:◆pObFevaelafK
23/07/03 19:59:20.84 b5WJ3WrR.net
>>128
r=2の場合には既に取り去られている。→既に選択されている。
二つめの英語の訳は以下のとうり
不等式(2)の中にあるpの数であるn-1は不等式(4)を満たすrの数であるn-2よりも大きくなり
これは、pとrの一対一対応にならないので、矛盾が生じる。
この論文をまじめに読めば分かる内容であり、英語力の欠如だろう。
>実際一度1対1対応にならないからルールを変えようとか言い出す始末
そうですね、論文に実際には証明できない方法を書いてはいけないという法でもあるのでしょうか?
134:◆pObFevaelafK
23/07/03 20:01:54.89 b5WJ3WrR.net
>>129
実際に私の研究は証明として成立しているから、それが分かっている人は、肯定的な声を私
に聞かせる。それを私がここに書くと、それが嘘だという人間が湧いて出てきて、誹謗中傷の
限りを尽くす。ただそれだけのことだ。
私を馬鹿にしている連中は、数学者しか、「endorsementだ。」や「誤判だ。」と言わないとは
考えないのだろうか?
135:◆pObFevaelafK
23/07/03 20:03:12.84 b5WJ3WrR.net
>>130 訂正
×これは、
〇このときには、
136:◆pObFevaelafK
23/07/03 20:03:44.37 b5WJ3WrR.net
>>127
黙れ、恥さらしが
137:132人目の素数さん
23/07/03 21:05:07.65 rpxdbAMR.net
>>130
1つ目の英語が意味不明なんだからそこを訳しなよ
r = 2 has been taken from.とか書く人間の英語のほうが心配だよ。fromどこだよwww
pとrが1対1対応になるとしたのは高木くんの勝手につけた仮定で、背理法に複数の仮定で放り込む高木式背理法の誤謬で間違いだっつーの
間違いは指摘した。ということで以下のとおりです。
解決したというのは事実ではないんです。数学の書き方、論理、全てがおかしいのに、正しく見えてしまってるだけです。
病院に行け
138:132人目の素数さん
23/07/03 21:06:02.70 rpxdbAMR.net
>>131
証明として成立してないんだよ
いつもの高木式背理法なだけ
139:132人目の素数さん
23/07/03 22:34:53.84 DzGK+p65.net
>>133
恥さらしはお前定期
140:◆pObFevaelafK
23/07/03 22:56:57.44 b5WJ3WrR.net
>>134
fromの後は省略だから、元にあるところからという意味だ
>pとrが1対1対応になるとした
なるということを証明している。pが全て合成数であれば、私が示した方法により
一対一対応になることは明らか。
こちらが証明したと書く→馬鹿が何の根拠もなくそれを否定する。
どちらが根拠があるかは火を見るよりも明らかだ。
>病院に行け
これが解けたらフィールズ賞問題3問+Collatz予想+有名未解決問題2問を含む
12問を完全に解決した人間に何を書いているんだ。幼稚な妄想レスではなく
まともな反証をしてみろ
141:132人目の素数さん
23/07/03 23:09:39.05 H74aRzwg.net
>>137
お前が理解できないのは既知なんだから言っても仕方がないの
俺はお前の間違いを示した。それで終わり。
意味不明の英語を、統合失調症アピール人間が説明しても意味不明のまま。
それも終わり。
142:132人目の素数さん
23/07/03 23:49:42.82 dU1gV+WQ.net
so that there are all one-to-one correspondences. At first the relations are selected by r which are multiples of 2 for each p. [82,2] is sorted out when p = 82 holds. Then [84,4] is sorted out since r = 2 has been selected. When p = 86 holds, there is one combination (q,r) = (43,2) and r = 2 has been taken from. In this case, we consider to use the factor 2 of 6 and think that there is a relation [86,6]. Then [88,8] is sorted out. Next, we select the relation by 3 multiples r and [87,3] is sorted out.
これ意味分からんから高木くん全文訳しなよwww
143:132人目の素数さん
23/07/04 03:10:47.35 0iYjZgOR.net
>>115に返事しなかったって事で高木は
『天衣無縫だ。』との認定発言の間違い
並びに
自身の『世間が無限大を集合とも数とも扱える様に曖昧に解釈している』と云う主張の勘違い
以上の2件を『黙認』と云う形で認めてしまいました。
日本からの評価をバカにする割には、世界は『沈黙・無視・関知否認』を『黙認』と看做す事に注意を払わない似非日本非難活動家高木。
敵意と嫌悪により『黙認』と云う形を選んだのでしょう。…が、『明言』による認知を示した方が潔さを示せて
尚且つ詫びを入れれば誠実さを示す事が出来ていましたが、誠実さも潔さも示せず、代わりに不遜さと真摯でなく
更に逆上の心で根に持つ魂胆を示してしまいました。
一方で、『沈黙』を『黙認』した事とせず『ノーコメント』と看做す、世界で割合少数派ながら決して少数ではない人達にとっては
明言されぬ限り認知したものと看做さないので
未だに高木を『訂正つまり継ぎ接ぎ有りでも天衣無縫認識できる自己中心の人』『無限大を集合とも数としても扱える曖昧な解釈を世界史上空前絶後唯一無二で採用する人』と看做している。
あれ?高木は俺からの『超ローカル定義採用者』認定を『そんなことはない』と言って否定したけど
世界史上空前絶後唯一無二な定義の採用って超ローカル定義なんじゃないの?高木だけは超ローカル認定を免除される俺様ルールなの?
144:◆pObFevaelafK
23/07/04 03:31:14.46 lZ5ilGbC.net
>>139
最初に、それぞれのpに対して2の倍数であるrにより関係が選択される。p=82のときに、[82,2]が選ばれる。
r=2は選ばれているから、そのとき、[84,4]が選ばれる。p=86のとき、(q,r)=(43,2)という組み合わせが
あるが、r=2は取り去られている。この場合、6の素因数2を用いて[86,6]という関係があると考える。
それから、[88,8]が選ばれる。次に、3の倍数により関係を選択し、[87,3]を選ぶ。
145:◆pObFevaelafK
23/07/04 03:37:50.30 lZ5ilGbC.net
>>140
「逆上の心で根に持つ魂胆」←何だこれは?
>世界史上空前絶後唯一無二な定義の採用って超ローカル定義なんじゃないの?
およそ人間の言葉とは思えない。何が言いたいのだろうか?
相変わらずの駄文で、最後の一文は意味不明だ
146:132人目の素数さん
23/07/04 07:10:58.72 7XT1/TLr.net
>>141
日本語にしても意味不明で草
147:◆pObFevaelafK
23/07/04 07:26:57.93 lZ5ilGbC.net
>>143
それは>>143個人の問題だろう
148:132人目の素数さん
23/07/04 08:29:14.77 0iYjZgOR.net
相も変わらず根に持つ高木、しかもその根に持ち方は逆上的である事は
>>110の「兎に角否定しなければならない、>>108だけはな」に現れている。
負け惜しみ中の負け惜しみで、逆上的に根に持つ。これは正に、テレビ朝日やTBSで紹介された事が有る韓国の言葉で謂う所の “千年恨” ではないか。
これにより高木は例え自分が言葉を間違った使い方していた事を認められたとしても
逆上の念を晴らす為に相手を否定する自己愛性人格障害である事が示されている。
所でやはりまた『天衣無縫だ。』が間違いだった事を高木は黙認、
並びに『世間が無限大を集合とも数とも扱える様に曖昧に解釈している。』も勘違いだった事を高木は黙認。
どうしても、負け惜しみに負け惜しみを重ね “千年恨” を貫くのが高木のスタイルなのか。
自分が間違っていた事を認めた上でも、相手を否定する重度の自己愛性人格障害を貫くスタイル。
149:132人目の素数さん
23/07/04 08:55:16.56 7XT1/TLr.net
>>142
高木くん個人の問題だろう
150:132人目の素数さん
23/07/04 09:51:45.04 Pe4+qDZE.net
>>123
反証を要求www
ゴミクズである証拠そのものwww
意味のないポエムに反証出来ると思っんのかよwww
低能すぎだろwww
大学卒業が詐称レベルなんだから、学位自主返納しろよ
さあ、反証どうぞwww
客観的な証拠がないと反証にならないからな。
もちろんクズ高木の思い込みは全て根拠にならないぞ
高木には反証不可能www
151:132人目の素数さん
23/07/04 13:16:53.06 o7r5kZgo.net
rはpの約数として定義されてたはずなのに[p,r]=[86,6]という関係が"あると考える"の無茶苦茶で笑う
仮にその後矛盾が見つかったとしてもそういう関係が"あると考えた"ことが間違ってただけで、何も解決していないw
152:◆pObFevaelafK
23/07/04 14:40:30.06 lZ5ilGbC.net
>>145
>『世間が無限大を集合とも数とも扱える様に曖昧に解釈している。』も勘違いだった事
これは粘着気質の>144が勝手にそうだと言っているのであり、私が過去に考えた内容を
他人が論理的に否定することはできない。
>>147
愚かな人間には、Legendre予想の証明は高尚過ぎるようだから、Firrozbakt予想の2023/07/03日版が
公開されたら、それを反証してみれば、できるのであれば。
>>148
>無茶苦茶で笑う
論理的に
153:は何の問題もないが? 矛盾が生じたら、n^2<p<n(n+1)の間のpを全て合成数だとした仮定が誤っていることになるから 証明は成立するだろう。当たり前のことだ。
154:132人目の素数さん
23/07/04 15:14:57.04 6Wdz6dGu.net
>>149
だから一対一対応が高木くんが勝手に考えた仮定定期
155:132人目の素数さん
23/07/04 15:21:05.18 R1dDdGM1.net
>>149
rはpの約数とします
→ でもp=86のときはr=6とします
これが論理的に問題ないならなんなんだよww
156:◆pObFevaelafK
23/07/04 15:33:27.52 lZ5ilGbC.net
>>150
全てのpが合成数だったら、pとrの間が一対一対応になるでしょう。
分からないんですか?
>>151
pとrは数式で関係が設定されるものではありません。私が決めた条件で
そうなります。それ以上に細かいルールを設定をすることもできます。
つまり、ルールは一意に定めたものではありません。
詳細なルールはどのルールでも同じ結果になります。
157:◆pObFevaelafK
23/07/04 15:36:29.83 lZ5ilGbC.net
>>151
r=6ではありません
p=86のときはr=6とします
の意味はpとrの関係を[p,r]=[86.6]として、86と6に関係を設定するということです。
イメージとしては、p側とr側にが数字が分かれていて、その間に一本の線を引くということになります
158:132人目の素数さん
23/07/04 15:53:44.19 7XT1/TLr.net
ちなみに論文もどきには、私が決めた条件とやらは
>>139とか>>141みたいな、なんか意味不明な例示しか書かれてないから
一対一対応になるとか、ただの高木くんが考えた仮定にしか過ぎないよ
159:◆pObFevaelafK
23/07/04 16:35:44.91 lZ5ilGbC.net
>>154
全て読んでから、私が書いた方法では一対一対応にできないと証明して下さい
根拠なく馬鹿にするのは、科学的ではありません
160:132人目の素数さん
23/07/04 17:57:09.02 7XT1/TLr.net
>>155
1対1対応にならないから矛盾だと言ってる証明に対して
1対1にならないことを示すと反例、反証?になるって意味不明でしょ
全部読んだところであなたの書いた方法とやらも意味不明
以下のようにpが任意の数だったり、複数の要素を持つ集合だったりするから
それはこの文章から明らか
pが複数の要素をもつ集合らしくふるまってるのは、maximum value of pとか言い出してることから読み取れる
When p is a composite number, one p corresponds to some combinations of q and r. p has a one-to-one correspondence with q since the maximum value of p in the inequalities (2) is less than twice the minimum value of p and the maximum p is equal to or more than double the other p if p has a one-to-many correspondence with q. And p has a one-to-many correspondence with r.
そもそも対応関係を言うとき、pが1対1対応を持つとか言わない
161:132人目の素数さん
23/07/04 17:58:59.70 7XT1/TLr.net
>>155
また意味が分からないがn=17のケースしかやってないし
このケースのどこが1対1対応になってるのか意味不明
162:◆pObFevaelafK
23/07/04 18:21:59.52 lZ5ilGbC.net
>>156
何故論文に書いてあることを解説しなければならないのか?
はじめの部分では、pに対して複数のrが対応していると書いている
それ以降で、pに対してrの中から一つと関係を設定するということをしている。
しかもこのrは、直接pと対応しているrではなく、rの素因数によって順番を
決めて関係を設定している。
>>157
なっているでしょう。最後に書いてある方法で行えば全てのnでpとrが一対一対応に
なることが分かる。
163:◆pObFevaelafK
23/07/04 18:24:16.84 lZ5ilGbC.net
>>158 修正
×全てのn
〇n≧3の全てのn
164:132人目の素数さん
23/07/04 18:42:37.82 7XT1/TLr.net
>>158
pに対して複数のrが対応していると書いているなら1対1対応にならないよ
高木くんが勝手にpとrが1対1対応になるんだと主張してるだけ
>>158
最後に書いてある方法ってなに?
When r = 13, [299,13] When r = 11, [297,11] When r = 7, [294,7],[301,14] When r = 5, [290,5],[295,10],[305,15] When r = 3, [291,3],[300,6],[303,9]
When r = 2, [292,2],[296,4],[298,8],[302,12],[304,16]
からどう1対1対応になってるの?
The minimum n when there exists r with a(n,r) > b(n,r) is 7 and the minimum r where a(n,r) > b(n,r) holds is 5. Therefore, if we select the relations this way, one-to-one correspondence with all composite numbers p can be set for r for all n where n ≧ 3 holds.
とか書かれても、全く1対1対応になったと思えないんだが
165:◆pObFevaelafK
23/07/04 18:49:52.31 lZ5ilGbC.net
>>160
>高木くんが勝手にpとrが1対1対応になるんだと主張してるだけ
いい加減にしろ、160の英文読解力の問題だろう。
>>158で説明してあげているのに、分からないんだったら書き込まなくていい。
>最後に書いてある方法ってなに?
だから、全部読めっていうの
166:132人目の素数さん
23/07/04 19:02:31.92 7XT1/TLr.net
>>161
意味不明なんだから仕方がない
ただひたすら1対1対応になるんだと主張した挙げ句やっぱり1対1対応にならないんだと言い出しても背理法にはならないよ
When r = 13, [299,13] When r = 11, [297,11] When r = 7, [294,7],[301,14] When r = 5, [290,5],[295,10],[305,15] When r = 3, [291,3],[300,6],[303,9]
When r = 2, [292,2],[296,4],[298,8],[302,12],[304,16]
のそれぞれの対応がどうなってるのか?
rからpへの対応とpからrへの対応も示さないと1対1対応の証明にもならないし、全てが意味不明だよ
167:132人目の素数さん
23/07/04 19:04:06.73 7XT1/TLr.net
>>161
最後まで読んでも
最後に書いてある方法が全くわかりませんね
When r = 13, [299,13] When r = 11, [297,11] When r = 7, [294,7],[301,14] When r = 5, [290,5],[295,10],[305,15] When r = 3, [291,3],[300,6],[303,9]
When r = 2, [292,2],[296,4],[298,8],[302,12],[304,16]
からどう1対1対応になってるの?
The minimum n when there exists r with a(n,r) > b(n,r) is 7 and the minimum r where a(n,r) > b(n,r) holds is 5. Therefore, if we select the relations this way, one-to-one correspondence with all composite numbers p can be set for r for all n where n ≧ 3 holds.
とか書かれても、全く1対1対応になったと思えないんだが
168:132人目の素数さん
23/07/04 19:06:50.70 7XT1/TLr.net
>>153
>r=6ではありません
>p=86のときはr=6とします
こんなん病院に行け、としか言えんやんwww
169:◆pObFevaelafK
23/07/04 19:29:52.44 lZ5ilGbC.net
>>162
>>158の説明を読めば
>>163
rの関係を設定するときに、rに含まれる素因数の倍数に変換してpとrの関係を設定している
>>164
>>153の
>p=86のときはr=6とします
この部分は誤りだった。論文にはそう書いていない。
170:◆pObFevaelafK
23/07/04 19:37:25.23 lZ5ilGbC.net
pに対応しているrをその素因数で分けてrに素因数3があったらその複数のpに対して
pとrの関係をr=3、6、9というふうに倍数にして設定をする。
失敗するのは、素因数を昇順で関係を設定する場合であり、それを逆にすると
一対一対応を設定することができる。
171:132人目の素数さん
23/07/04 19:39:05.90 7XT1/TLr.net
>>165
読んでも分かりませんね
出来ないから、>>158の説明を読めば、と誤魔化してます?
そうでないなら1対1対応を示してください
これ以上説明を読め読めといったところで1対1対応に出来ないことを認めたと見做さざるをえませんね
>rに含まれる素因数の倍数に変換してpとrの関係を設定している
rが6のとき、素因数は2と3、倍数にも考えればさらにpと関係づけられる数は増える。これのどこが1対1対応なんだwww
172:132人目の素数さん
23/07/04 19:40:15.93 7XT1/TLr.net
>>166
それpとrの関係1対3になってるじゃん
173:132人目の素数さん
23/07/04 20:30:14.05 7XT1/TLr.net
高木くんの言いたいこと解読班来てくれー
174:◆pObFevaelafK
23/07/04 20:33:24.88 lZ5ilGbC.net
分からないふりをして、最後の部分の日本語訳を書かせようとしているとしか受け取れません
175:132人目の素数さん
23/07/04 21:18:20.37 7XT1/TLr.net
>>170
翻訳も大歓迎だが
When r = 13, [299,13] When r = 11, [297,11] When r = 7, [294,7],[301,14] When r = 5, [290,5],[295,10],[305,15] When r = 3, [291,3],[300,6],[303,9]
When r = 2, [292,2],[296,4],[298,8],[302,12],[304,16]
からどう1対1対応になってるの?
も書きなよ
1対1対応に出来ないことを認めたと見做してオーケーだと解釈しますね
>>166
それpとrの関係1対3になってるじゃん、についても書いといてね
176:132人目の素数さん
23/07/04 21:22:35.16 7XT1/TLr.net
>>170
むしろ全文を日本語で書きなよ
機械翻訳かけて英文で出してるでしょこれ
だからlower bound を下限だととち狂ったこと言い出すんだよ>>65
177:◆pObFevaelafK
23/07/05 01:35:30.95 tMlXgTgC.net
>>171
そこに書いてあるとおりだろう。[p,r]がpはn^2<p<n(n+1)を満たす合成数であり
そのp一つ一つに異なるrが対応している。
>それpとrの関係1対3になってるじゃん、についても書いといてね
これはrとなる候補が3つある場合を書いたのであり、このうち一つのrをpと関係を設定する。
>>172
しばらく、この論文を見ていなかったから勘違いしただけ
178:132人目の素数さん
23/07/05 01:46:54.74 77Y+F4KS.net
>>173
下限と下界を勘違いとかクズの極みwww
証明を書く能力が皆無であることの自白だなwww
179:132人目の素数さん
23/07/05 03:29:25.70 hAnaEmq5.net
>>173
だから
When r = 13, [299,13] When r = 11, [297,11] When r = 7, [294,7],[301,14] When r = 5, [290,5],[295,10],[305,15] When r = 3, [291,3],[300,6],[303,9]
When r = 2, [292,2],[296,4],[298,8],[302,12],[304,16]
のどれがどうrとpとで1対1対応させるんだよ
もう諦めなよ、謎の声が1対1になるってささやいたとか言って撤回しなよ
>これはrとなる候補が3つある場合を書いたのであり、このうち一つのrをpと関係を設定する
だからどう1対1対応させるのか聞かれてるのに、対応のさせ方だけは絶対に言わないのなwww
1対1対応のさせ方
180:思いついてからまた書いてね
181:◆pObFevaelafK
23/07/05 16:42:52.39 tMlXgTgC.net
>>175
n=17のときに、以下のような(q,r)の組み合わせがある。
When p=290のとき、(q,r)=(145,2),(58,5),(29,10)
When p=291のとき、(q,r)=(97,3)
When p=292のとき、(q,r)=(146,2),(73,4)
When p=294のとき、(q,r)=(147,2),(98,3),(49,6),(42,7),(21,14)
When p=295のとき、(q,r)=(59,5)
When p=296のとき、(q,r)=(148,2),(74,4),(37,8)
When p=297のとき、(q,r)=(99,3),(33,9),(27,11)
When p=298のとき、(q,r)=(149,2)
When p=299のとき、(q,r)=(23,13)
When p=300のとき、(q,r)=(150,2),(100,3),(75,4),(60,5),(50,6),(30,10),(25,12),(20,15)
When p=301のとき、(q,r)=(43,7)
When p=302のとき、(q,r)=(151,2)
When p=303のとき、(q,r)=(101,3)
When p=304のとき、(q,r)=(152,2),(76,4),(38,8),(19,16)
When p=305のとき、(q,r)=(61,5)
これをrの範囲1<r<17にある素数、2,3,5,7,11,13によって、rをrの素因数ごとに区分して
pとrの関係を設定する。[p,r]はpとrに関係を設定したことを表している。
r=13のとき、(q,r)=(23,13)があるので、関係[p,r]=[299,13]があるとする。これ以降関係[p,r]は省略する。
r=11のとき、(27,11)があるので、[297,11]があるとする。
r=7のとき、(42,7)があるので、[294,7]とする。(43,7)があるが、この場合は、rとして7は既に
選択をしているので、7の倍数の14と関係があるとして、[301,14]とする。
r=5のとき、(58,5),(59,5),(60,5),(61,5)があるが、設定できるrは5,10,15の3個であるから
3の倍数である(60,5)は後回しにして、[290,5],[295,10],[305,15]を設定する。
r=3のとき、(97,3),(98,3),(99,3),(100,3),(101,3)があるので、同様に、[291,3],[300,6],[303,9],
[303,12]を設定する。この場合pが294と297の場合は既に設定しているので、重複して設定をしない。
r=2のとき、(145,2),(146,2),(147,2),(148,2),(149,2),(150,2),(151,2),(152,2)があるので
[292,2],[296,4],[298,8],[302,12],[304,16]を設定する。このとき既に関係が設定されているrの6と
10は重複して設定しない。
182:132人目の素数さん
23/07/05 18:21:55.43 xv+lrNvy.net
>>176
>7の倍数の14と関係があるとして、[301,14]とする。
いや意味不明だから
301は14で割れないよ
無理やり1対1対応にしようとするなwww
183:132人目の素数さん
23/07/05 18:32:14.59 xv+lrNvy.net
倍数関係にあるから対応出来るって意味が分からないし
rの倍数についてはr<17の条件は縛られないはずだが
rの倍数について17未満である理由は?
重複するから関係を設定しないというルールを使っていいなら
n - 1 is greater than the number of r in the inequalities (4), n - 2 and it does not become a one-to-one correspondence between p and r.
の数が揃ってなくても1対1対応が作れないかどうか不明
184:◆pObFevaelafK
23/07/05 20:44:08.40 tMlXgTgC.net
>>177
だから、pとrの対応関係を設定できればいい。
pがrで割れる必要はない。
>>178
rはnよりも小さいというのが初めからの条件だから。
p=q×rで、qをq>nの数とすると、当然r<nとなる。
(q,r)の組み合わせから、pとrの関係[p,r]を設定する。
185:132人目の素数さん
23/07/05 20:57:38.68 xv+lrNvy.net
>>179
>p=q×rで、qをq>nの数とすると、当然r<nとなる。
301と14を関係づけていいんだから、もうp=q×rの関係なんかすでにないでしょ
186:◆pObFevaelafK
23/07/05 20:59:01.67 tMlXgTgC.net
>>180
>(q,r)の組み合わせから、pとrの関係[p,r]を設定する。
ということであり、関係を設定する場合は組み合わせと異なるrを設定するということになる。
187:◆pObFevaelafK
23/07/05 21:02:21.48 tMlXgTgC.net
>>180
それぞれのpに対して、rを素因数分解したグループに分けて、それで
素因数ごとに、pとrの関係を設定するが、rは同じものにしては一対一対応が
作れないのでrを素因数の1,2,3・・・倍という値にして関係を設定する。
>>176をよく読めばこの方法を理解できるのではないのでしょうか?
188:132人目の素数さん
23/07/05 21:23:56.16 8CsGuxWz.net
不等式n^2<p<n(n+1)を満たす素数pが1個だけの場合は
A = {p | pは合成数、n^2<p<n(n+1)}
B = {r | rは整数、1 < r < n}
の要素数が一致するからAからBへの全単射を構成できる、という至極当然のことしか主張していない
不等式n^2<p<n(n+1)を満たす素数pが2個以上ある場合は全単射にならないし、もちろん素数pがない場合に対しても全単射を構成することに失敗している
189:◆pObFevaelafK
23/07/05 21:35:06.41 tMlXgTgC.net
>>183
何を書いているのでしょうか?
(q,r)の組み合わせから、関係[p,r]を設定するという仕組みが分からないのでしょうか?
関係[p,r]のrはそれまでのrではなく、pとrという元を持つ二つの集合�
190:フ間で その元どうしで対応関係を設定します。 私が書いているのは、pからrへの一対一対応を構成することができると書いています。 しかしこれは鳩ノ巣原理により成り立ちません。
191:132人目の素数さん
23/07/05 21:42:13.26 hAaOVn46.net
>>184
じゃあn=4に対して
A = {p | pは合成数、n^2<p<n(n+1)}
B = {r | rは整数、1 < r < n}
の間の1対1対応とやらを構成してみて?
192:132人目の素数さん
23/07/05 21:51:20.38 xv+lrNvy.net
>>181
>>182
>rは同じものにしては一対一対応が
作れない
だから1対1対応を作れないんだから、話はそこまででしょ。作れないんだよ。
[301,14]はp=q×rの関係にはない
301と14を関係づけていいなら、もうp=q×rの関係なんかすでにないんだから、rがnより小さい理由もない
193:132人目の素数さん
23/07/06 05:18:06.42 R+26YpIs.net
>>149
> >>145
> >『世間が無限大を集合とも数とも扱える様に曖昧に解釈している。』も勘違いだった事
> これは粘着気質の>144が勝手にそうだと言っているのであり、
俺が勝手に言っているわけでは無く次の過去レス(by高木)2件
______________________________________________________
前スレ739高木
> im[n→∞]2*nを数値だとも集合だとも言わずに曖昧にしていると
> いう考えもそれはそれでいいのではないのか?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
______________________________________________________
746高木
> 私がそうというのではなく、世間一般に曖昧な理解になっているということを書いている。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
の両方を含意した要約が『世間が無限大を集合とも数とも扱える様に曖昧に解釈している。』に成る事から
俺は俺の勝手な解釈ではなく、お前の過去レス2件に基づいた両含意要約を書いている事から
即ち、高木お前の意見。その意見は高木お前の『無限大に対する世間非専門一般人等の解釈通念』認識。更にその『世間認識』も
『集合とも数値とも採れる様に曖昧に “している” 』と云う大きな勘違い。
そういう勘違いしてなきゃ、『無限大は集合、∞はone of 無限大』なんて愚か且つ恥ずかしい定義観を語ったりなんかしないし、かたってしまった事が勘違いの証左。
> 私が過去に考えた内容を
> 他人が論理的に否定することはできない。
その『過去に考えた内容』が『高木観念的世間非専門一般人等の無限大と∞の解釈』認識であり
のっけから誤った世間非専門家一般人等の無限大解釈認識だったんだから
俺がお前を否定する以前に『高木の “誤った” “世間非専門一般人等的無限大解釈” 認識でしたチャンチャン』、なんだよ。
194:132人目の素数さん
23/07/06 05:27:31.53 R+26YpIs.net
あ。そう言えば、世界史上空前絶後唯一無二高木以外採用者不在定義って
いま話してた『無限大は集合、∞はone of 無限大』の他にも有ったね
世界の史上で空前絶後かつ唯一無二な高木オリジナル定義
『∞(偶数)』『∞(奇数)』『∞(整数)』
『偶数の無限大』『奇数の無限大』『整数の無限大』
しかも、いつもの高木の通り相変わらず『∞(偶数)』『∞(奇数)』『∞(整数)』の定義明述は全く無し
数学どころか形而上学ですら無い高木オリジナル数学
195:◆pObFevaelafK
23/07/06 10:40:45.69 ZjvkAF85.net
>>185
p=18のとき、(9,2),(6,3)だから、[18,2]
関係はこの場合は1つだけ作れる。p=17~19までの値を取ることができるので、pの個数は3個
それに対して、rの数は、2,3の2個になる。
だから、p=17~19まで3個が全て合成数であれば、この方法によりpとrは一体一に対応する
ことがでるが、rは2と3しかとることができないので、矛盾が生じる。
>>186
関係を決定するときのrは、(q,r)のrとは異なり、rのとり得る値からルールに従い採番することになる。
>>187
>勘違いの証左。
勘違いではない。私はそう考えることもできると書いているだけなので、187が私を批判するので
あれば、その定義が他では知られていないということではなく、その定義では数学的に誤りだと
いうことを指摘しなければならない。187のほうが勘違いだ。
>>187
それでは定義を書く
無限大は有限ではない大きな実数の集合であり、無限大(偶数)/(奇数)/(整数)はこの集合のうち
偶数/奇数/整数であるもの
196:◆pObFevaelafK
23/07/06 10:41:37.54 ZjvkAF85.net
>>189 訂正
×でるが
〇できるが
197:132人目の素数さん
23/07/06 11:57:46.01 dWmyS2qV.net
>>189
あなた自分自身がn=17のときは1対1対応出来るって主張してるのは理解してる?
198:132人目の素数さん
23/07/06 12:15:51.03 nnCTn5xM.net
>>189
君は何を言っているんだ
結局n=4のときにpとrの1対1対応は作れるのかい?作れないのかい?
199:◆pObFevaelafK
23/07/06 12:19:29.80 ZjvkAF85.net
>>191
私はn≧3の全てのnでpが合成数であれば、pとrの間に一体一対応を設定することができると
主張しています。
>>182
pが合成数であれば作れます。背理法を知らないのでしょうか?
200:132人目の素数さん
23/07/06 12:26:25.92 nnCTn5xM.net
>>193
n=4のときに作れてないんだけど
>>189で説明されたのは[p,r]=[18,2]だけで、r=3に対応する合成数pがないんだけど
つまり合成数pとrの1対1対応を作ることに失敗してるんだけど
201:◆pObFevaelafK
23/07/06 12:35:11.28 ZjvkAF85.net
>>194
いいえ、pが合成数であれば作れるということです。n=4のときには
n^2<p<n(n+1)の範囲の合成数がp=18しかないので、関係は一つだけになります。
合成数のpに対してはrと一対一対応になるということです。
202:132人目の素数さん
23/07/06 12:42:14.14 NUvBufzk.net
>>195
1対1対応って知ってる?
1<r<4の間のrは2個あるから、それぞれに対応するpがないと1対1対応にはならないんだけど
203:◆pObFevaelafK
23/07/06 12:50:31.11 ZjvkAF85.net
>>196
論文では、n≧3のときにpは全て合成数だと仮定しているので、それぞれの
pに対して異なるrに滑ヨ係を設定できb驍ニいう記述をbオています。
n=4のときにpの数が足りないのは、p=17と19が素数だからそうなるという
ことです。
204:132人目の素数さん
23/07/06 12:54:42.83 NUvBufzk.net
>>197
じゃあn=17の場合の対応も1対1対応にはなってないってことやね(p=293は素数なので)
どちらにしても1対1対応を作ることには失敗してる
205:132人目の素数さん
23/07/06 12:58:27.96 NUvBufzk.net
そもそもn^2=p<n(n+1)を満たすpが全て合成数だと仮定しているなら、
なぜその仮定に反しているn=17の例を出してるのか全く意味が分からない(というか、意味がない)
206:132人目の素数さん
23/07/06 12:59:03.71 NUvBufzk.net
>>199
訂正: n^2<p<n(n+1)
207:◆pObFevaelafK
23/07/06 13:06:10.26 ZjvkAF85.net
>>198
全て合成数であれば、pとrの関係が設定できるというのが論文の意味だ。
偽りの仮定で、偽である命題が得られると主張している。
pが合成数の場合は全てn=4でもn=17でも一対一対応になっている。
>>199
n=17の場合が、それまで考えていた、rの素因数を昇順でグループ化して
関係を設定するということが失敗するから。n=17の方法では
全てのnで、pが合成数であれば、pとrの間に一対一対応が設定できると
いうことになる。他のnで試してみれば分かると思われるが。
208:132人目の素数さん
23/07/06 13:10:19.52 NUvBufzk.net
> pが合成数の場合は全てn=4でもn=17でも一対一対応になっている。
???
n=4もn=17も、全てのpは合成数じゃないですよ?
そして1対1対応になる証明もなされてないですよ?
209:◆pObFevaelafK
23/07/06 13:18:12.38 ZjvkAF85.net
>>202
何を書いてるのでしょうか?全て合成数だと改定して矛盾を導いているんですけど。
pが合成数であるときに、pとrとの一対一対応の関係を設定できることを証明しています。
この一対一対応という意味は、一つのpに対して複数のrが関係しないということと
その逆もそうなるということです。
210:132人目の素数さん
23/07/06 13:19:51.66 R+26YpIs.net
>>189
> >勘違いの証左。
> 勘違いではない。私はそう考えることもできると書いているだけなの。
(お前さ。『勘違い』は、世間一般に曖昧な理解になっているということを書いている。』に掛かってたのを
シレッと『そう考えることもできる』に受け変える言い繕い型改竄してる事をサラッと無自覚に仕出かして居る事に気付けよ?)
流石、俺の他からも『独立変数と従属変数とで同じ文字を使い回す』と言われてる程、物の明別化に気を払わな過ぎる高木。
『むげんだい【無限大】《infinity》』
『∞【無限大】《infinity》』
↑おい高木よぉ?これ、お前どうやって呼び分ける気なんだよ?
まさか『∞』の方を毎度毎度いちいち “one of infinity”と呼ばせる積もりか?
逆だろ、
211:お前の言う “実数の有限ではない無限大” とやらの方に新しい呼び方を与えるべきだろ。 > >>187が私を批判するので > あれば、その定義が他では知られていないということではなく、その定義では数学的に誤りだと > いうことを指摘しなければならない。187のほうが勘違いだ。 論点を『世間による無限大と∞の解釈』から『高木による唯一無二独自空前絶後な無限大と∞の解釈』にスリ変えといて 勘違い否定達成を果たせてると思うなよ。 あぁ後、『考えることもできる』発言するからには 俺から指摘する前に『高木数学流の “無限大” と “∞” の【異口同音問題】』を解決してから、このスレの人目に出せよ。
212:132人目の素数さん
23/07/06 13:19:59.56 R+26YpIs.net
> >>187
> それでは定義を書く
> 無限大は有限ではない大きな実数の集合であり、無限大(偶数)/(奇数)/(整数)はこの集合のうち
> 偶数/奇数/整数であるもの
やはり世界の史上で空前絶後かつ唯一無二に高木単独オリジナルの
門外不出ならぬ自外不出の手前味噌定義だったな。
過去、5ちゃんねるでは2ちゃんねる時代の頃、お前の様な、門外不出どころではない自外不出の手前味噌定義を振り翳す輩を
『迸る俺流』と、恥知らず性を付け加えて評していた。
無限大。単一無限大。無限大集合。な?『無限大』に、勝手に史上空前絶後唯一無二お前だけの脳内修飾語を付け加えてんじゃねぇよ。
もう付け加えを通り越して混ぜ込んでる認識状態なんだろうな、だからなんだろう高木以外の世界史上全存在の意識の中には無い
高木オリジナル門外不出どころではない自外不出お前だけの脳内修飾語ぶりは。
頭ん中から無意識に溶け込んでる脳内修飾語を濾し除いとけって、もう。
213:132人目の素数さん
23/07/06 13:28:27.55 NUvBufzk.net
>>203
すべてのpが合成数だと仮定してるならn=4やn=17の例を考えても意味がない(仮定に反してるので)
君の表記で言えば、関係[p,r]が1対1対応と言うためには
(1) well-defined性: すべてのpについて、関係[p,r]を満たすようなrが一意に存在すること
(2) 全射性: すべてのrについて、関係[p,r]を満たすようなpが存在すること
(3) 単射性: 異なるp1,p2に対して、関係[p1,r]と関係[p2,r]をどちらも満たすようなrが存在しないこと
を証明する必要がある
ので、これらを証明してください
214:132人目の素数さん
23/07/06 13:29:26.84 R+26YpIs.net
高木の聴覚野にしか聞き取れない『天衣無縫だ。』音声
高木の視覚野にしか見えない匿名来訪数学者
高木の大脳にしか思い浮かばない無限大と∞の修飾語
百歩千歩万歩億歩譲り、真か偽か、健康か病気かは後回しにしても
それでも先ず間違いなく世間一般どころではない世間全般と高木の精神世界は、違ってしまってる
高木。高木精神世界の数学じゃなくて世界全般普遍精神の数学を語ろうや。
215:◆pObFevaelafK
23/07/06 13:46:07.08 ZjvkAF85.net
>>204
>まさか『∞』の方を毎度毎度いちいち “one of infinity”と呼ばせる積もりか?
そう理解することもできると書いているだけだが
>このスレの人目に出せよ。
食ってかかってくる人間がいたから、私の無限大の認識を書いたまでであり
それで、何の不都合も生じていない。
>>206
背理法を知らないようなので、n≧3の場合の背理法の説明をする
1. n^2<p<n(n+1)の全てのpが全て合成数であると仮定する
2. pが合成数であれば、pに対して、rとの一対一関係を設定することができる。(証明済み)
3. 上記不等式を満たすpの個数であるn-1の方が、1<r<nを満たすrの個数n-2より
も大きいので、2の命題は成立しないので矛盾が生じる。
4. よって、背理法により1の仮定は誤りになる。
5. 1の仮定が誤りだから、pのうち少なくとも一つは素数になる。
この証明では、単射性を証明すれば十分だ。
>>207
有名な実在する数学者が現れている。その中には有名未解決問題を解決した数学者も。
216:132人目の素数さん
23/07/06 14:01:56.47 dWmyS2qV.net
pが合成数であれば、pに対して、rとの一対一関係を設定することができる。(証明済み)
これの証明がどこにないんだってwww
217:132人目の素数さん
23/07/06 14:23:24.33 swW0UqqB.net
>>208
高木くんのやりたいことを集合の記法を真面目に使って書くと
1.
P={p∈N | n^2<p<n(n+1)}と
R={r∈N|1<r<n}の2つの集合の濃度、が違う(当たり前)と
2.
P1{p∈N | n^2<p<n(n+1),pは合成数}とR={r∈N|1<r<n}の濃度が必ず一致する(高木くんはそう主張するが、n=4のケースから誤り)
の二点から、P={p∈N | n^2<p<n(n+1)}の要素全てが合成数だと矛盾を導けると主張するが、2.が証明出来てないから誤りです。オーケー?
218:◆pObFevaelafK
23/07/06 15:21:13.45 ZjvkAF85.net
>>209
だから、pが合成数である場合には必ず、rと1体1対応関係ができるということがn=17
の場合で示している。
証明していないというのは真面目に読んでいないか、「間違っているw」の結論ありきの主張だ。
証明できていない理由が、実際の数でそうなっていないと言っても無駄。それは背理法を正しい
証明法であるとする数学を理解できていないだけのことだ。
>>210
何時まで分からない芸を続けるのでしょうか?何が濃度だ。
219:◆pObFevaelafK
23/07/06 15:23:10.95 ZjvkAF85.net
209と210が正しい数学を否定する工作員であるということは賢明な人には一目瞭然でしょう
220:132人目の素数さん
23/07/06 17:11:37.24 dWmyS2qV.net
>>211
まぁ1対1対応wを示すのに全射だけ示せばいいと言いはる時点で高木くんは数学の破壊工作員だよね
221:132人目の素数さん
23/07/06 17:17:44.91 dWmyS2qV.net
>>211
実際の数で1対1対応にできていないし
論理的にもP={p∈N | n^2<p<n(n+1)}とR={r∈N|1<r<n}の2つの集合の濃度が違うんだからPが合成数でしか構成されてないなら絶対に1対1対応は無理だよ
結局、P={p∈N | n^2<p<n(n+1)}が全て合成数のとき、1対1対応になることをあなたは証明してないの
そこを理解しよう
222:◆pObFevaelafK
23/07/06 18:01:36.05 ZjvkAF85.net
>>213
単射と書いてるがな
>>214
私の論文が理解できないのかそのふりをしているだけだろう
223:132人目の素数さん
23/07/06 19:27:16.42 dWmyS2qV.net
>>215
全射にしろ単射にしろ、どっちにしろ全単射であることを示さないと1対1対応を示したことにならないよ
そもそもあなたのいう単射はrからpへの対応なのか、pからrへの対応なのかめちゃくちゃなのもどうにかしてください
224:132人目の素数さん
23/07/06 19:28:25.88 dWmyS2qV.net
>>215
ふりではなく、まったく理解できない定期
225:132人目の素数さん
23/07/06 19:45:42.38 dWmyS2qV.net
>>215
濃度が理解できないなら、要素の個数でいいけど
P={p∈N | n^2<p<n(n+1)}とR={r∈N|1<r<n}の2つの集合の要素の個数が違うんだからPが合成数でしか構成されてないなら絶対に1対1対応は無理だよ
無理なものをn=17なら出来たからとか言い出すからおかしくなるの
分かる?
226:132人目の素数さん
23/07/06 20:05:14.24 mNXuLzLW.net
必要十分条件を示せなければいけないところ
必要条件だけ示せばいいとかいうのが高木くんの芸風なんだから
全単射を示せなければいけないところを単射だけ示せばいいというのも想定するべきだったな
高木くんには理解できないことをいうのは酷なのではなかろうか
227:132人目の素数さん
23/07/06 20:23:59.68 UnCuW3Oa.net
高木と同じ論法を使えば次が証明できる
定理: 任意のn≧4に対してn^2-n-7<p<n^2-7を満たす素数pが存在する。
(証明) 背理法で証明する(n^2-n-7<p<n^2-7を満たすpはすべて合成数であるとする)。
高木の論文と同じように関係[p,r]を定める。
例えばn=15として説明する(203<p<218)。
r=13のとき[208,13]がある。
r=11のとき[209,11]がある。
r=7のとき[210,7]と[217,14]がある。
r=5のとき[205,5]と[215,10]がある。
r=3のとき[204,3]と[207,6]と[213,9]と[216,12]がある。
r=2のとき[206,2]と[212,4]と[214,8]がある。
このときrは1<r<nを満たし、この関係でpとrは1対1対応する。
ところが上記不等式を満たすpの個数であるn-1の方が、1<r<nを満たすrの個数n-2よりも大きいので矛盾が生じる。
よってn^2-n-7<p<n^2-7を満たす素数pが存在する。◾
228:132人目の素数さん
23/07/06 20:28:46.83 UnCuW3Oa.net
定理: 高木の論文は誤りである。
(証明) 背理法で証明する(高木の論文が正しいと仮定する)。
>>220での議論は高木の論文と全く同じ関係[p,r]を使っているため、高木の論文が正しいなら>>220の主張も正しい。
しかし>>220の主張にはn=6という反例がある。これは矛盾である。
したがって、高木の論文は誤りである。◾
229:◆pObFevaelafK
23/07/06 20:32:20.42 ZjvkAF85.net
>>216
>単射はrからpへの対応なのか、pからrへの対応なのか
pからrだと>>197に書いています。端的に書いているのに情報操作は必要ありません。
単射だけかと考えましたが、よく考えてみると、全単射が成立していました。
>>218
論文を全て読み、私のn=17のときの記述と、r=2とr=3の場合の考察から
合成数のpの分は全てrと一対一対応になっていることを証明しています。
まともに読まずして、低レベルなレスをするのは止めてもらいたい。
>>219
全射は証明していないは間違いだった。
230:◆pObFevaelafK
23/07/06 20:36:20.21 ZjvkAF85.net
>>220
n^2<p<n(n+1)という範囲だから、q>n、1<r<nという範囲を設定することができるのだが?
>>221
残念でした、それは間違い。
231:132人目の素数さん
23/07/06 20:39:47.77 UnCuW3Oa.net
>>223
なんで?p<n^2-7なんだから1<r<nだよね?
232:◆pObFevaelafK
23/07/06 20:41:24.30 ZjvkAF85.net
基本的に論文では間違いを示すことができないから、論文とは関係のない内容や、論文で
用いていいない言葉で馬鹿にするというレスが続いていますね.。あー下らない。
233:132人目の素数さん
23/07/06 20:44:38.62 A+2mXc+B.net
指摘に答えることができなくなったから逃げましたね。あー下らない。
234:132人目の素数さん
23/07/06 20:46:53.81 dWmyS2qV.net
>>225
論文で使ってる論法が間違いなんだよ
低レベルなのは君の1対1対応という外年だ
235:132人目の素数さん
23/07/06 20:47:11.15 dWmyS2qV.net
外年→概念
236:132人目の素数さん
23/07/06 20:55:07.36 A+2mXc+B.net
高木は下界も下限も知らなければ、濃度も知らないし全射も単射も分からないおバカさんなのであった
237:132人目の素数さん
23/07/06 21:06:40.88 saSbSQbg.net
>>225
出た
0×a=0×bは正しいけど
両辺に0をかける意味が分からないシリーズwww
238:◆pObFevaelafK
23/07/06 21:54:31.51 ZjvkAF85.net
>>227
一対一対応というのは、写像では全単射と同じ
>>229
写像は高校数学だし、上界や上限も知っている。上界に関しては勘違いしただけ
239:◆pObFevaelafK
23/07/06 21:56:36.13 ZjvkAF85.net
私を馬鹿にするあほの声
「ちょっとがどうのこうの。」→少しと書いて欲しいのね。小学生レベルw
240:132人目の素数さん
23/07/06 22:58:16.21 saSbSQbg.net
>>231
合成数pの集合に対するrへの対応が全単射になることの証明は出来ていない
実際ならない>>185
241:132人目の素数さん
23/07/06 22:59:47.90 saSbSQbg.net
>>231
上限も上界も下限も下界も理解してない>>107
242:◆pObFevaelafK
23/07/06 23:00:23.46 ZjvkAF85.net
>>233
合成数に対して、全て一対一対応が設定できれば問題がない。
真面目に背理法を学べば?
243:132人目の素数さん
23/07/06 23:12:51.32 saSbSQbg.net
>>235
1対1対応の意味を勉強してくれとしか
244:132人目の素数さん
23/07/06 23:19:23.57 saSbSQbg.net
>>235
集合の記法も学んでください
>>220と>>224にも答えてください
背理法も本気で丁寧に学んできてください
最初から要素の数が違う集合同士を全単射で結べると思ってるのが大間違い
だからn=17の例示しか出来ないのもバレバレ
245:132人目の素数さん
23/07/06 23:25:29.58 Y+EKfQOW.net
>>235
n=17の例を出したところで、全てのnに対して1対1対応になるとは言えないことを問題視してることを理解しような
あなたは
246:◆pObFevaelafK
23/07/06 23:34:07.57 ZjvkAF85.net
>>236
写像では全単射と同義。
>>237
>>220,224には、>>223で答えています。
>>237
私は数学が得意なので、センター試験が55分で満点です。その私が背理法を知らないわけが
ないでしょう。論文の証明は数学的に正しいので、237こそ学び直したほうがいいのではないのか?
要素の数が違っても、それで鳩ノ巣原理により矛盾が導かれます。
愚かな237には、以下の論理が通用しないのでしょうか?
pが合成数であれば、そのときにpとrを一対一対応を設定することができる。
この命題は論文で証明しているので、これが間違いだというんだったら
それを指摘して下さい。完全に正しいので、この命題を否定することは不可能ですけど。
そうすると、pに対してrの個数が足りないので、この命題は成立せずに
n^2<p<n(n+1)の範囲の中にあるpが全て合成数であるとした仮定が誤りになります。
247:◆pObFevaelafK
23/07/06 23:34:59.14 ZjvkAF85.net
>>238
>>239に書いたことを理解したほうがいい。何故、この程度の内容を理解できないで
私に偉そうなレスをするのか理解できませんけど。
248:132人目の素数さん
23/07/07 00:57:03.74 BOcGPrLk.net
>>240
全単射ではないので諦めなさい
二浪の時点であなたは対して数学は得意ではない
>>224のとおりなので、誤ってるならどこが違うのかn=6のケースについてちゃんと説明しなさい
全射だろうが単射だろうが全単射じゃないと1対1対応とは言わないの
>>240
数学の書き方を勉強したほうがいい。
r=7のとき、rとして7は既に選択をしているので、7の倍数の14と関係があるとして、rを14とするとか意味不明な書き方も数学ではしない
マーク試験しか解いていない私立大の悪癖か?
249:◆pObFevaelafK
23/07/07 05:32:23.82 9AAq5gz4.net
>>241
>対して
は日本語では「大して」と書きます。
私は個人でこれが解けたらフィールズ賞3問+Collatz予想+有名未解決問題2問を含む12問の未解決問題を
完全に解決しました。私が解決した問題を一問も解決できない241が私を馬鹿にするのを諦めたほうがいいのでは
ないのでしょうか?
>224のとおりなので、誤ってるならどこが違うのかn=6のケースについてちゃんと説明しなさい
これに対しては、>>223で
>n^2<p<n(n+1)という範囲だから、q>n、1<r<nという範囲を設定することができるの
>残念でした、それは間違い。
と書いているが。鬼の首を取ったような反証もどきでは私の論文を否定することはできません。
>全射だろうが単射だろうが全単射じゃないと1対1対応とは言わないの
これに対しても、全射の証明は必要ないと書いたのは撤回
しています。ログを読まないでレスをするのは
止めてもらいたい。何故、241のために何度も同じことを書かなけばならないのか?
>r=7のとき、rとして7は既に選択をしているので、7の倍数の14と関係があるとして、rを14とするとか意味不明な書き方も数学ではしない
これに関しても>>153で
>イメージとしては、p側とr側にが数字が分かれていて、その間に一本の線を引くということになります
>>189で
>関係を決定するときのrは、(q,r)のrとは異なり、rのとり得る値からルールに従い採番することになる。
と書いている。
これらの書き方がけしからんと書いているのは[p.,r]がpとrの関係を設定する記号であるということと
このrが(q,r)のrとは異なるということも理解することができないということを示している。
250:◆pObFevaelafK
23/07/07 05:37:04.15 9AAq5gz4.net
>>242 訂正
×>n^2<p<n(n+1)という範囲だから、q>n、1<r<nという範囲を設定することができるの
〇>n^2<p<n(n+1)という範囲だから、q>n、1<r<nという範囲を設定することができるのだが?
怪しい間違いで>>190もそうだったが、ハッカーの嫌がらせだろうか?
251:132人目の素数さん
23/07/07 07:53:36.73 o7c8pLKz.net
>>242
二浪してる時点であなたは「大して」数学は得意でない
>鬼の首を取ったような反証もどきでは私の論文を否定することはできません。
あなたの証明もどきでは誤った命題も証明できるから間違いなんですよ。鬼の首をとられないような証明を書きましょう
>全射の証明は必要ないと書いたのは撤回
1対1対応の証明できていないってことだよ、それ
>関係を決定するときのrは、(q,r)のrとは異なり、rのとり得る値からルールに従い採番することになる。
と書いている。
rが、(q,r)のrとは異なる時点で、別の文字を当ててください
単に文字の使いまわしなだけです。
>>2で指摘済み
252:◆pObFevaelafK
23/07/07 08:09:19.55 9AAq5gz4.net
>>244
鬼の首を取ったかのようだと書いています。
>1対1対応の証明できていないってことだよ、それ
このスレに書いた内容が間違いだったということであり、論文には全単射の証明ができている。
できていないというのであれば、どうできていないのかを書くべき。書くことができないのであれば
レスをするのを止めるべきだ。
>rが、(q,r)のrとは異なる時点で、別の文字を当ててください
使いまわしではありません。[p,r]というのは、pの元からrの元までの関係を表したものだという
ことを書いています。つまり、p=qrが満たされなくていいということです。
その事は関係[p,r]の説明で書いていますので、文字の使いまわしだということにはなりません。
253:◆pObFevaelafK
23/07/07 08:13:52.05 9AAq5gz4.net
>>244
>二浪してる時点であなたは「大して」数学は得意でない
私は未解決問題12問を完全に解決したので大嘘だ
254:132人目の素数さん
23/07/07 08:22:54.94 o7c8pLKz.net
>>245
あなたは全単射を知らない
それは>>194と>>195のやり取りから明らか
n=4のケースが全単射になる証明も論文にはない
>p=qrが満たされなくていい
満たさない時点で、1<r<nである必要もありません。
単にrという文字を使いましたが故に、あなたが勝手に勘違いしてるだけです。
そもそも集合と変数の区別ができていない記法をやめろと散々言ってきたがいつになったら理解するのかね
高木くんがアクセプトされるまで見守るスレ
スレリンク(math板)
255:◆pObFevaelafK
23/07/07 08:40:02.47 9AAq5gz4.net
>>247 あなたはこの証明の核心が理解できていない。この論文に書いてあるのは pが合成数に限ってのことを論じているのであって、そうであるからn=4の場合には p=18の場合しか考慮する必要はない。 もし、n=4のときのp=17,18,19が全て合成数であれば、そのときにはこの3個のpに対して 一対一対応のrが設定できるということを証明している。 最低限私が書いた論文を最初から最後まで読んだ上で、謎の反論をして貰いたい。 これでは、ただ>>247が英文読解力に問題があるということになります。 >単にrという文字を使いましたが故に、あなたが勝手に勘違いしてるだけです。 247は本質的にこの論文の趣旨を理解していない。 pに対して複数のrが存在する。pが全て合成数であれば、pとrを一対一に対応させることが できる。このときrは数え上げに必要だという意味にしかならないので番号の付け替えが可能だ。 これぐらいの事は子供でも理解できる内容だが。
257:132人目の素数さん
23/07/07 09:16:58.42 o7c8pLKz.net
>>248
>n=4のときのp=17,18,19が全て合成数であれば、そのときにはこの3個のpに対して
一対一対応のrが設定できるということを証明している。
どこに?!n=17の例しか見えないが
何ページ何行目に書いてあるか示せ
17に約数があれば、2と3,どっちに対応するんだ
19に約数があれば、どっちに対応するんだ
嘘もたいがいにしろよ
258:132人目の素数さん
23/07/07 09:19:02.29 o7c8pLKz.net
>rは数え上げに必要だという意味にしかならない
>番号の付け替えが可能だ。
それはpの約数でない時点でrではないの
259:132人目の素数さん
23/07/07 09:31:12.78 t59iPQxs.net
> [p,r]というのは、pの元からrの元までの関係を表したものだという
ことを書いています。つまり、p=qrが満たされなくていいということです。
これで議論終わりじゃん
>>247の方も書いてるが、rがpの約数でない時点で既に1<r<nである保証はどこにもない
もしそれでも1<r<nであると主張するなら、その証明がどこに書いてあるか具体的に示せ
260:◆pObFevaelafK
23/07/07 10:10:39.93 9AAq5gz4.net
>>249
嘘ではなく、この論理を背理法という。
>>250
何を書いているのか分からないが、pが合成数であれば、一対一対応をrの番号を付け替えて
関係を設定できる。
>>251
>1<r<nである保証はどこにもない
これはそれぞれのpに対して、rが存在するが、rを素因数で分類して、関係を設定するという
ところが要点だ。
はじめのrは1<r<nの範囲にあるのだから、rの素因数によるグループ化とそれを降順で行い
rは素因数の倍数にして採番するというルールにより、pとrを一対一対応させることができる。
ここで番号を付け替えるとしても、1<r<nを満たすように付け替えている。
番号の付け替えを行うのは、単射になるようにするためだ。
261:132人目の素数さん
23/07/07 10:17:08.92 fyjs1LS4.net
対応付けのルールというか手続きが高木君の頭の中にあるだけで、アウトラインは示されていても、議論の対象になるべき細かな部分が明示されていないから誰にも伝わらない。
高木君自身も、いくつかの具体例で確認しただけで、一般的な成立を確認していないのではないか?
その成立を一般的に示すことが、この問題の本質的な証明なのですよ。
262:132人目の素数さん
23/07/07 10:20:13.30 rzSql+wL.net
>>252
背理法になってないの
おまえの背理法もどきが正しいなら、>>220も正しいの
1<r<nも満たしてる
>pが合成数であれば、一対一対応をrの番号を付け替えて
関係を設定できる。
n=4のとき、p=17,18,19がそれぞれ合成数としたときでさえも、rの2,3に対応させるルールを示すことができないと、設定できるとは言わないの
背理法を勘違いしてるのよ、あなたは
263:132人目の素数さん
23/07/07 10:23:30.92 rzSql+wL.net
>>252
>rは素因数の倍数にして採番するというルールにより、pとrを一対一対応させることができる。
これn=17でない場合、ほんとにそうか、どこに証明があるの?!
264:132人目の素数さん
23/07/07 10:24:09.39 rzSql+wL.net
>>252
いいから、>n=4のときのp=17,18,19が全て合成数であれば、そのときにはこの3個のpに対して
一対一対応のrが設定できるということを証明している。
どこに?!n=17の例しか見えないが
何ページ何行目に書いてあるか示せ
17に約数があれば、2と3,どっちに対応するんだ
19に約数があれば、どっちに対応するんだ
に答えて
265:◆pObFevaelafK
23/07/07 10:25:56.20 9AAq5gz4.net
>>253
>議論の対象になるべき細かな部分が明示されていないから誰にも伝わらない。
>>176にn=17の場合の詳細な手順を書きました。
>高木君自身も、いくつかの具体例で確認しただけで、一般的な成立を確認していないのではないか?
n=17の方法で行えば、全てのnで成立することが分かります。私はその証明を記述しました。
この方法を理解している人は少なからずいると思います。
これ以上の証明を行えるはずがありません。全てのnに対して、関係を記述することはできません。
しかし、このアルゴリズムをプログラムにして関係[p,r]を出力させることは可能だと思います。
266:◆pObFevaelafK
23/07/07 10:30:23.10 9AAq5gz4.net
>>254
私の背理法はn^2<p<n(n+1)を満たす整数pに対しては全て関係[p,r]が設定できる
と証明しています。n=4の場合にはpが合成数になるp=18だけなので関係は一つになります。
これでも全ての合成数はrと一対一対応になるという命題は真になります。
>背理法を勘違いしてるのよ、あなたは
仮定を理解できない人なんですね、お気の毒。
>>255,256
p=17は素数だから、関係を設定することはできません。
>>256
うざい
267:132人目の素数さん
23/07/07 10:40:10.69 tI3koyEz.net
> これ以上の証明を行えるはずがありません。全てのnに対して、関係を記述することはできません。
ハイ終了
ルジャンドル予想は任意のnに対して成り立つかどうかという予想なので、任意のnに対して関係が記述できないのなら何の証明にもなってない
268:132人目の素数さん
23/07/07 10:42:20.51 PEHCcizL.net
>>252
> ここで番号を付け替えるとしても、1<r<nを満たすように付け替えている。
1<r<nを満たすように番号が付け替えられる保証はどこにもない
その証明がどこに書いてあるか具体的に示せ
269:132人目の素数さん
23/07/07 10:48:01.49 rzSql+wL.net
>>257
>全てのnに対して、関係を記述することはできません。
>しかし、このアルゴリズムをプログラムにして関係[p,r]を出力させることは可能だと思います。
できません、と認めた時点で証明になってないの
思います、といった時点で1対1対応になるというのは、ただの仮定なの
特に全てのpが合成数になるときのアルゴリズムの記述が絶対に必要
>>258
背理法を理解してる?
pが合成数だとすればrと対応出来るといった以上、17が仮に合成数だとしたら対応するrを見つけるアルゴリズムの記述が必要なの
だからこそ、全てのnに対して、関係を記述することが必要なの
270:132人目の素数さん
23/07/07 10:56:24.59 rzSql+wL.net
>>258
背理法に仮定を付け加えるな定期
271:◆pObFevaelafK
23/07/07 11:41:52.38 9AAq5gz4.net
>>259
それはできません。無限に関係設定できることを記述することはできませんから。
コンピューターにも当然できません。有限のnでのデーターを出力するだけです。
>>260
つけかえるのは、rの個数を限定するためにそうしているだけです。
pとrを元とする二つの集合がある場合に、それらのうち、pとrの元どうしを一つの線で
結ぶことになります。この際に、番号の付け替えは基本的に任意になります。
しかし、それを一番容易に行う方法を私は示しています。関係が一本の線で
結べるということは、pが合成数のときにしか行えません。それは素数の場合にはp>n
となり、rの範囲の値の組み合わせ(q,r)ができないからです。
>できません、と認めた時点で証明になってない
無限に関係を記述することはできないのは人間でもコンピューターでもできません。
しかし、このアルゴリズムを理解した人には、これがどのnでも実行可能であると
理解しているはずです。試しに、n=18やn=19で検討してみたらどうでしょうか?
>pが合成数だとすればrと対応出来るといった以上、17が仮に合成数だとしたら対応するrを見つけるアルゴリズムの記述が必要なの
必要ありません、pが全て合成数だと仮定している以上、pが素数の場合はありませんし
pが素数の場合には対応するrが存在しないので、関係[p,r]を設定できないと考えます。
>>262
私が言っている背理法の仮定は
n^2<p<n(n+1)を満たす全てのpが合成数だとする
というものですけど?
272:132人目の素数さん
23/07/07 11:56:45.77 vtgQCUbA.net
>>263
付け替える理由なぞ聞いとらん
お前が論文内で行っているrの付け替えが、必ず1<r<nを満たすように行えるということが示されていないと言っている
示していると主張するなら、それが何ページの何行目で示されているのかを書け
273:132人目の素数さん
23/07/07 12:14:43.05 rzSql+wL.net
>>263
>無限に関係設定できることを記述することはできませんから。
出来ないなら、証明出来てないですね。
ちなみに、自然数の集合と、nの正の倍数は、nがどんな数でも関係を設定出来るし、記述出来るから
>無限に関係設定できることを記述することはできません
、は証明の世界では通らないよ
274:132人目の素数さん
23/07/07 12:15:40.95 fyjs1LS4.net
>>263
> このアルゴリズムを理解した人には、これがどのnでも実行可能であると理解しているはずです。
実行可能な感じはするけれど、実行可能であると確信はしていないし、確信できればそれでいいというわけでもない。
この手の手続きは、一般にnが大きくなるほど複雑になるから、どこかで支障が生じるのではないかとビクビクしてしまう。だから、論理を以て任意のnについて成立を示そうとするのである。
他者の共感を以て証明となすことはできないということなど、高木君もとうにご存知のことであろう。
275:132人目の素数さん
23/07/07 12:19:24.91 rzSql+wL.net
>>263
私が言っている背理法の仮定は
n^2<p<n(n+1)を満たす全てのpが合成数だとする
と全ての合成数pに対してrが1対1対応を結べるという2つの仮定だろ
n^2<p<n(n+1)を満たす全てのpが合成数とすると個数が、1<r<nを満たすrの数が違うんだから、絶対に1対1対応にならないよ
ならないのに、全ての合成数pに対してrが1対1対応を結べると言い出すから、背理法として間違ってるんだよ
276:132人目の素数さん
23/07/07 12:21:44.68 rzSql+wL.net
>>266
出来ないでしょ
>176で
>3の倍数である(60,5)は後回しにして、[290,5],[295,10],[305,15]を設定する。
とか後回しとか謎の一般化できない手順が入ってる�
277:烽�
278:◆pObFevaelafK
23/07/07 12:29:11.77 9AAq5gz4.net
>>264
n=17のときの方法で尽きている
>>265
私の証明はn=17のときの方法がn≧3の全てのnで成立することが分かる
>>266
>他者の共感を以て証明となすことはできない
何を書いているのか分からないが、これで証明できていないというのは私のアルゴリズムに対する
理解が欠如しているだけだ。
>一般にnが大きくなるほど複雑になる
数がいくら大きくても、rの素因数の大きいほうから、関係を設定できることは明らかだ。
>267
大嘘書くな。
>全ての合成数pに対してrが1対1対応を結べる
私の論文でどこにこれが仮定だと書いたか、これは私が証明した命題だ。インチキを書くのはいい加減にしろ!
>>268
謎ではない。これも明確の論文の中で述べている。あるrで、1<r<nに含まれるrの個数に対して、pが大きい場合には
そのうちの2か3の素因数を含むpを後回しにすると。嘘を書くな。
279:132人目の素数さん
23/07/07 12:40:48.90 k8KYGkJ2.net
>>269
n=17のときの方法で尽きてなくね?
後回しって、なに?なぜ後回しするの?
なぜ、(q,r)=(23,13)は後回ししないの?(27,11)を後回ししないのは?
(42,7)を後回ししない理由は?(43,7)を後回ししない理由は?
後回しするケース、後回しできないケースってどんなとき?
280:132人目の素数さん
23/07/07 12:44:55.99 k8KYGkJ2.net
>>269
>pが大きい場合には
そのうちの2か3の素因数を含むpを後回しにすると。嘘を書くな
3>の倍数である(60,5)は後回しにして、[290,5],[295,10],[305,15]を設定する。
290が後回しされてないな
また嘘を見破ってしまった
281:132人目の素数さん
23/07/07 13:19:52.65 fyjs1LS4.net
>>269
> 数がいくら大きくても、rの素因数の大きいほうから、関係を設定できることは明らかだ。
明らかなら、論理を以てそれを示せばよいだけである。
それを示せず、アルゴリズムを理解した人ならわかるはず、等とごまかすのであれば、「俺はわかるよ」という人とだけ、その結果を共有すればよい。
それを、他者の共感を以て証明となす、と書いた。