23/06/04 16:57:56.05 zMFWWfv7.net
>>428-434
ありがと
スレ主です
別スレに書いたけど、佐野 岳人氏(下記)
4次元のトポロジーを得意のコンピュータを使った計算で研究するという
私は、21世紀の数学の一つの姿だと思いますよ
(参考)
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)13
スレリンク(math板:225番)
URLリンク(www.riken.jp)
理化学研究所 2023年3月15日
基礎科学特別研究員インタビュー② 38歳でたどり着いた数学者としての大きな第一歩
理研には、国際的に活躍する研究者の育成を目指し、若手研究者が自ら設定した研究課題を自由な発想で主体的に研究できる「基礎科学特別研究員制度」があります。1989年に始まったこの制度は、現在公募中の2024年度採用で35回目となります。これを機に、各分野で活躍する先輩たちと現役にインタビューしました。第2回は、数理創造プログラム(iTHEMS)の佐野 岳人 基礎科学特別研究員です。
佐野 岳人(サノ・タケト)
数理創造プログラム
2022年4月~基礎科学特別研究員
現在は、数学者として数学の一分野である「トポロジー(位相幾何学)」の中でも4次元以下の多様体を扱う「低次元トポロジー」を専門としていますが、実は学部3、4年生の頃、一度数学に挫折しています。その頃、中学時代の先輩に誘