22/12/28 11:14:43.33 oTzICfid.net
サイコロ男は2回目以降に限って時枝記事は正しいと主張する。
1回目は誰にとっても 未 知 だ か ら 「確率は1/6(1/2)のはずだ」と主張する。
「未知ならば等確率のはずだ。99/100で当たるのはおかしい」と主張する。
これを”2つの確率がぶつかる”と表現しているのがサイコロ男である(笑)
単に直観が理性にまさって結論が捻じ曲げられているだけなのに、
主観的問題を客観的問題と取り違えて”ぶつかる”と表現する馬鹿(笑)
分からないなら腹をくくって、実際に>>835の2人ゲームを己の理性だけを信じてなぞってみよ。
>>835の問題設定では箱の中身は未知だ。
にもかかわらず時枝戦略の勝率99/100が統計的に導かれるのである。
その結果を目の当たりにしてもなお1/6(1/2)だと主張するならもう救いようがない(笑)
しかしサイコロ男は2回目以降は時枝記事が正しいことを認めている。
1回目でも成り立つことを目の当たりにしたならば、何故1回目で成り立つのか自分で答えを導けるはずだ。
誰かにとって未知か既知は時枝戦略にとって無関係であることに気づくはずである。
自分でも気づけず、他人の教えも効けないならもう救いようがない(笑)