スレタイ 箱入り無数目を語る部屋5at MATH
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋5 - 暇つぶし2ch436:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 16:39:41.35 1qZuFxCo.net
>>392
>>電磁気学とニュートン力学の間に明確な齟齬があった
> でも1には、どんな齟齬があったのか具体的に答えられない
あほが
普通の教科書に書いてあることは、デフォルトさ
それ(デフォルト)全部書いたら、
本一冊ここに書かなきゃいかんことになるよなw
あほが
デフォルト書いて
ハナタカか?w
>>393
>アインシュタインの功績は
>思い切って絶対同時に基づくガリレイ変換を捨て
>代わりに光速度不変によるローレンツ変換で
>力学を再構成した点にある
だから、そういう数学上の数式処理は
ポアンカレもやっていた
数学的には、ポアンカレの方が完成度は上と評価されたらしい(ポアンカレの特殊相対性理論に相当する数学論文がある)

437:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 16:40:53.37 1qZuFxCo.net
>>394-395
>>現実の物理的存在の時間と空間を、どう理解すべきか?
> 時間と空間、といった瞬間、1が全然、相対論を理解できていない、と露見した
> 相対論では時空を時間と空間に分けられない
違うよ
1)特殊相対性理論では、時間と空間は明確に分離されている
 (ミンコフスキー空間(下記)の座標で、時間軸は虚数)
2)一般性相対性理論でも、類似だよ
 但し、特殊相対性理論では時空は平たんだが、一般性相対性理論では平坦ではない
(参考)
URLリンク(dr-seo.net)
ニューロンとワイヤの狭間から
虚数時間の物理学:ローレンツ変換とミンコフスキー空間 2016-11-24
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ミンコフスキー空間
URLリンク(ja.wikipedia.org)
一般相対性理論
特殊相対性理論との関係
後述するように、一般相対性理論における時空間は数学的には各点の接ベクトル空間にミンコフスキー計量をいれた4次元多様体(ローレンツ多様体)で、アインシュタイン方程式を満たすものである。
よって各点の接ベクトル空間は、特殊相対性理論に従うミンコフスキー空間であり、接ベクトル空間とは、数学的にはテイラー展開の一次の項に対応している。
これはすなわち、一般相対性理論の側からみた場合、特殊相対性理論とは時空間上に任意に固定された一点の近傍において、一般相対性理論を一次近似したものである事を意味している。なお、(宇宙項のない)アインシュタイン方程式に登場する各項(曲率やエネルギー・運動量テンソル)は、二次の微分に関わる項であり、一次近似である特殊相対性理論には登場しない。
逆に特殊相対性理論の側から一般相対性理論をみると、特殊相対性理論の数学的定式化であるミンコフスキー空間は、全ての点に同一のミンコフスキー計量をいれた平坦なローレンツ多様体である。

438:132人目の素数さん
22/11/16 16:40:58.29 8tvUcA3i.net
ちなみに、(T,s)-時枝ゲームは、>>319における "(d_1,…,d_100)-ゲーム" と
本質的に同じゲームである。もちろん、"(d_1,…,d_100)-ゲーム" における
回答者の勝率は 99/100 以上である。
従って、スレ主の批判は>319への批判に変換することができる。
この場合、スレ主は以下のような批判をしていることになる。
・ >319において、非正則分布に従って毎回ランダムに d_1~d_100∈N を出題すると、
  回答者の実際の勝率は (99/100) * 0 = 0 になる。
スレ主はこのような批判をしていることになる。

439:132人目の素数さん
22/11/16 16:44:28.28 8tvUcA3i.net
ところが、>>319では、「∀d_1,…,d_100∈N s.t. …」の意味において
d_1,…,d_100∈N を任意に選んでおり、そこで開催される "(d_1,…,d_100)-ゲーム" では、
出題者は毎回同じ d_1,…,d_100 を出題するという設定である。
すなわち、非正則分布に従って毎回ランダムに d_1~d_100∈N を出題しているのではない。
従って、スレ主の批判は出発点の時点で>319の設定を踏襲してないことになるので、
最初から問題外である。
このように、国語のできないバカ(=スレ主)は時枝記事と無関係の設定を語り、
存在しない敵と戦いだす。無論、それでは時枝記事への反論にならない。
"6-ゲーム" の回答者の勝率が 1-1/6 であるという事実が覆せないように、
"(d_1,…,d_100)-ゲーム" や "(T,s)-時枝ゲーム" での回答者の勝率が
99/100 以上であるという事実は覆せない。
スレ主、これにて詰み。

440:132人目の素数さん
22/11/16 16:45:37.57 y1CnMSpx.net
物理の話は物理板でやれ
スレ荒らすな

441:132人目の素数さん
22/11/16 16:55:07.03 VHxO7H7L.net
>>403
>あほが
 1が利口とは思えんが
>普通の教科書に書いてあることは、デフォルトさ
 でも1は全然理解できなかったから書けないと
>それ(デフォルト)全部書いたら、
>本一冊ここに書かなきゃいかんことになるよなw
 いいや、肝心なことは1ページもない
 やっぱり、全然理解出来てないな
>デフォルト書いてハナタカか?w
 光速不変な変換も自力で求められないんじゃ
 そりゃハナヒクだな
>数学上の数式処理はポアンカレもやっていた
 なんだ1は数式の計算も読めないのか
 なんで数学板で大口叩いてんだ?
 脳梅毒による誇大妄想狂なのか?

442:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 16:57:42.13 1qZuFxCo.net
>>398
> 100人バージョンはそもそも確率を使わないのに
100人バージョンを議論したければ
それを正確に定義しなよ
(下記の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”>>1か?)
ROMの人には分からないだろ?
話はそれからですよ!
あと、「当たる」「外れる」って話が無かったかな?
「当たる」「外れる」は、確率と思うけどね
なお、下記の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”ならば
文中の”The Modification”が、時枝>>1と同じ話だろ
(”The Modification”も、Modification も、両方とも可算無限長の数列の同値類の決定番号を使っている。これアウトだよ)
なお、表題に”Probabilities”てあるよねww
(参考)>>1より
URLリンク(mathoverflow.net)
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis

443:132人目の素数さん
22/11/16 17:05:12.08 8tvUcA3i.net
>>409
100人バージョンといったら、それしかないだろ。今さら何を言ってるんだ?
・ 背番号1から背番号100までの100人の回答者がいる。
・ 背番号 i の回答者は、番号 i に対する時枝戦術を実行する。
・ すると、100人の回答者のうち少なくとも99人は、何らかの箱の中身の推測に成功する。
これが100人バージョン。
スレ主は、こちらのバージョンが正しいことは認めている(公言はしてないが)。

444:132人目の素数さん
22/11/16 17:07:02.31 y1CnMSpx.net
>>409
決定番号を使うとアウト?なぜ?感情論じゃなく数学語れや

445:132人目の素数さん
22/11/16 17:15:28.88 VHxO7H7L.net
>>404
>> 相対論では時空を時間と空間に分けられない
>違うよ
 脊髄反射で違うと言い返すのは
 頭の悪い奴の典型的反応って知ってるか?
>特殊相対性理論では、時間と空間は明確に分離されている
>(ミンコフスキー空間の座標で、時間軸は虚数)
 ああ、やっぱり全然分かってない
 ある慣性系で同じ時刻の空間が、他の慣性系でも同じ時刻になるかい?
 ならないなら、時間と空間の分離は不可能

446:132人目の素数さん
22/11/16 17:44:51.70 2rSkCb7N.net
>>397
矛盾www
戦略によって確率が変わるのは当たり前だろ、クズ
まずは戦略を変えても確率が変わらないことを示してからほざけよ

447:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 18:03:05.60 1qZuFxCo.net
>>409 タイポ訂正
(”The Modification”も、Modification も、両方とも可算無限長の数列の同値類の決定番号を使っている。これアウトだよ)
  ↓
(”The Modification”も、Modification前 も、両方とも可算無限長の数列の同値類の決定番号を使っている。これアウトだよ)

448:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 18:11:04.67 1qZuFxCo.net
>>413
>戦略によって確率が変わるのは当たり前だろ、クズ
>まずは戦略を変えても確率が変わらないことを示してからほざけよ
意味不明
”戦略によって確率が変わるのは当たり前”?
その戦略ってなんだ?
サイコロ一つ
いまからサイコロを振ります
普通は、
出目の的中確率1/6 だよ
あんたの複数の戦略なるのもので
どう確率が変わるの?w
それ
示してくれよww

449:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 18:15:30.78 1qZuFxCo.net
>>412
>>特殊相対性理論では、時間と空間は明確に分離されている
>>(ミンコフスキー空間の座標で、時間軸は虚数)
> ああ、やっぱり全然分かってない
> ある慣性系で同じ時刻の空間が、他の慣性系でも同じ時刻になるかい?
> ならないなら、時間と空間の分離は不可能
「ならないなら、時間と空間の分離は不可能」か
頭が腐ってない?
ミンコフスキー空間>>404(二つのURLの文章)を百回音読しなよ
話はそれからだよw

450:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 18:19:26.97 1qZuFxCo.net
>>410
>100人バージョンといったら、それしかないだろ。今さら何を言ってるんだ?
なんだ?
また繰り返しか?
 >>409
(参考)>>1より
URLリンク(mathoverflow.net)
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
これ、mathoverflow中で論破されている
それで終わりでしょw

451:132人目の素数さん
22/11/16 18:59:57.13 y1CnMSpx.net
>>417
つまり100人バージョンも不成立と言いたいの?
根拠は?

452:132人目の素数さん
22/11/16 19:24:47.86 8tvUcA3i.net
>>417
え?どういうこと?100人版の話だよ?
100人版が間違いであると証明されたコメントは mathoverflow の中には存在しないけど?

453:132人目の素数さん
22/11/16 19:27:13.48 y1CnMSpx.net
根拠まだ?

454:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 20:42:30.42 q2wUPqIh.net
>>418-420
 >>417
(参考)>>1より
URLリンク(mathoverflow.net)
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
これ、mathoverflow中で論破されている
Answer
<14>
Alexander Pruss
edited Dec 12, 2013 at 16:16
answered Dec 11, 2013 at 21:07
および
<2>
answered Dec 9, 2013 at 17:37
Tony Huynh
だね

455:132人目の素数さん
22/11/16 20:52:16.73 8tvUcA3i.net
>>421
バカじゃないの。それは確率版に対する反論コメントでしょ。
100人版が間違いであると証明されたコメントは mathoverflow の中には存在しないよ。
しかも、確率版に対するコメントも的外れで、
出題が固定であるという前提を踏襲していない。Pruss 氏に至っては
>What we have then is this: For each fixed opponent strategy,
>if i is chosen uniformly independently of that strategy
>(where the "independently" here isn't in the probabilistic sense),
>we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
と書いていて、出題が固定のときに 99/100 以上の勝率になることをちゃんと認めてる。

456:132人目の素数さん
22/11/16 20:52:55.15 8tvUcA3i.net
s∈R^N から出力される100個の決定番号を d_1(s), d_2(s), …, d_100(s) と書くことにする。
X_0:= { s∈R^N|d_1(s)~d_100(s) の中に単独最大値は存在しない },
X_i:= { s∈R^N|d_1(s)~d_100(s) の中で d_i(s) が単独最大値 } (1≦i≦100)
と置くと、X_0,X_1,…,X_100 は互いに素であり、かつ R^N = ∪[i=0~100] X_i と表せる。

457:132人目の素数さん
22/11/16 20:53:50.40 8tvUcA3i.net
X_0については、次が成り立つ。
∀s∈X_0 s.t. 出題者が s を出題すると、100人の回答者は全員、何らかの箱の中身を言い当てる.
これはどういう意味かというと、s から出力される100個の決定番号に単独最大値が存在しない場合、
100人の回答者は全員、何らかの箱の中身を言い当てるということ。

458:132人目の素数さん
22/11/16 20:55:33.59 8tvUcA3i.net
X_1~X_100については、次が成り立つ。
∀s∈X_1 s.t. 出題者が s を出題すると、背番号2,3,…,100の回答者は何らかの箱の中身を言い当てる.
∀s∈X_2 s.t. 出題者が s を出題すると、背番号1,3,4,…,100の回答者は何らかの箱の中身を言い当てる.
 :
 :
∀s∈X_100 s.t. 出題者が s を出題すると、背番号1,2,…,99の回答者は何らかの箱の中身を言い当てる.
これはどういう意味かというと、たとえば一番上の X_1 については、
s から出力される100個の決定番号 d_1(s)~d_100(s) のうち d_1(s) が単独最大値である場合、
背番号2,3,4,…,100の回答者は何らかの箱の中身を当てるということ。

459:132人目の素数さん
22/11/16 20:56:56.13 8tvUcA3i.net
一括でまとめた場合、R^N = ∪[i=0~100] X_i であるから、次が成り立つ。
∀s∈R^N s.t. 出題者が s を出題すると、100人の中で少なくとも99人の回答者は何らかの箱の中身を言い当てる.

460:132人目の素数さん
22/11/16 20:59:19.89 8tvUcA3i.net
>>423-426が100人版の詳細な中身。正しいじゃん。これのどこが間違いなの?
たとえば、>>424
∀s∈X_0 s.t. 出題者が s を出題すると、100人の回答者は全員、何らかの箱の中身を言い当てる.
について、スレ主はこれのどこが間違ってると言いたいの?具体的に指摘してみな。

461:132人目の素数さん
22/11/16 21:09:41.03 IgOcdaMi.net
>>416
>頭が腐ってない?
 頭腐ってるのは1、キサマなw
>ミンコフスキー空間を百回音読しなよ
 おまえ、意味考えずに音読するから馬鹿のままなんだよ
 以下の文章、意味考えて黙読しろw
「ミンコフスキー空間とは、非退化で対称な双線型形式を持つ実ベクトル空間である。
 ドイツの数学者のヘルマン・ミンコフスキーに因んで名付けられている。
 アルベルト・アインシュタインによる特殊相対性理論を定式化する枠組みとして用いられる。
 この特定の設定の下では空間に時間を組み合わせた時空を表現するため、
 物理学の文脈ではミンコフスキー時空とも呼ばれる。」
 時空って書いてあるだろ、時間と空間なんて馬鹿語書いてないだろ
 あのな、ローレンツ変換では時刻は保たれない
 ある慣性系で同時でも、変換後の別の慣性系では同時でない
 キサマ、馬鹿だから、これが全然理解できないだろwww
 やっぱ中卒には数学も物理も無理か(嘲)

462:132人目の素数さん
22/11/16 21:17:30.77 V1PKtboV.net
>>428
ローレンツ変換で光円錐の内部か外部かは常に保存される
内部のベクトルは時間的で外部のベクトルは空間的と言えるかな

463:132人目の素数さん
22/11/16 21:19:18.31 IgOcdaMi.net
工業高校中退の中卒の1はこれも読んどけw
ローレンツ変換
URLリンク(ja.wikipedia.org)
「慣性系 S と慣性系 S′ の座標格子を重ねて図示すると、
 ローレンツ変換とガリレイ変換の違いがイメージできる。
 ガリレイ変換では時刻が等しい点からなる直線(同時刻線)は両慣性系で一致するが、
 ローレンツ変換では異なる慣性系の同時刻線は互いに傾いている。
 これはローレンツ変換では、慣性系 S では同時に起きた事象が
 慣性系 S′ では異なる時刻に起きていることを意味する。
 これを同時性の崩れという。」
「同時性の崩れ」は1のナイーブな数理感覚では完全に狂ってる筈
だから1は相対論について全く説明できず
超絶神秘的な魔法として訳も分からず有難がっている
正真正銘の🐎🦌🐒の態度www

464:132人目の素数さん
22/11/16 21:22:24.82 IgOcdaMi.net
>>429
>(光円錐)内部のベクトルは時間的で外部のベクトルは空間的と言えるかな
 しかしそれはニュートン力学における時間と空間の区別とは全く異なる

465:132人目の素数さん
22/11/16 21:24:16.64 IgOcdaMi.net
ナイーブな奴は、時空は空間の時間変化だと思っている
つまり空間の層が時間方向に積み重なっている、と思っている
しかし、相対性理論における時空はそのような形では記述できない
なぜなら同時が系によって異なってしまうから

466:132人目の素数さん
22/11/16 21:37:36.47 IgOcdaMi.net
相対論的には「今現在の空間」という言い方は完全に無意味である
自分は光円錐上の過去しか見ることができないし
自分が静止しているとして過去の同時刻を解釈しているに過ぎないから
つまり、仮に観測者AとBが時空の同じ点にいたとしても
もしAとBの相対速度が0でなければ、
AとBではどの点を同時刻とするかの判断が異なる
だが
Bにとっては楕円となる。
Aは過去の自分が発した光が跳ね返って同じ時刻に戻ってくる点を同時刻とする
Aは過去の自分と今の自分は同じ位置だとするから
Aが同時刻と考える点の集まりはAにとっては光円錐上の円
しかしBから見ると、過去のAの位置と今のAの位置は異なるから
Aが同時刻と考える点の集まりはBにとっては光円錐上の楕円となる
また光の行きの経路の距離と反射した後の帰りの経路の距離が違うから
Bにとっては同時刻ではない
アインシュタインは、ローレンツやポアンカレが固執し続けた
同時の絶対性を捨て去ることで、馬鹿でもわかる明解な説明に成功した
嘘の正気は、実際には狂気そ


467:のものである



468:132人目の素数さん
22/11/16 21:43:21.51 V1PKtboV.net
>>431
全く異なるわけではない
ニュートン力学は光速度が無限大の極限と一致する
そうすると光円錐が平面まで潰れて光円錐外部は同時刻面で光円錐内部は異なる時刻となる

469:132人目の素数さん
22/11/16 21:47:50.66 IgOcdaMi.net
>>422
Huynhは、N→R全体の空間(R^Nと同じだが)に一様な測度が定義できないから
問題は無意味だと言ってるが、単に問題を取り違えてるだけである
まあ、100列が定数だとしたら馬鹿馬鹿しく自明だから
そんな問題論じても数学的価値はないと考えたのかもしれんが
(しかし、自明だから「間違ってる」ということにはならないw)

470:132人目の素数さん
22/11/16 21:50:22.67 IgOcdaMi.net
>>434
君の云う「時間的ベクトル」「空間的ベクトル」の分類は
もちろんニュートン力学でも意味を持つ
し・か・し、逆にニュートン力学の「空間の時間変化」という認識は
相対論に移植できない この点で全く異なっている

471:132人目の素数さん
22/11/16 22:11:08.03 y1CnMSpx.net
>>421
>これ、mathoverflow中で論破されている
盛大に自爆したなw
大脳使えず脊椎で反射しかできないバカに数学は無理

472:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 23:11:23.39 q2wUPqIh.net
>>429 >>434
ID:V1PKtboVさん、どうも
スレ主です
レスありがとう
ほぼ同意です

473:現代数学の系譜 雑談
22/11/16 23:30:32.67 q2wUPqIh.net
>>416 補足
(引用開始)
>>特殊相対性理論では、時間と空間は明確に分離されている
>>(ミンコフスキー空間の座標で、時間軸は虚数)
> ああ、やっぱり全然分かってない
> ある慣性系で同じ時刻の空間が、他の慣性系でも同じ時刻になるかい?
> ならないなら、時間と空間の分離は不可能
「ならないなら、時間と空間の分離は不可能」か
頭が腐ってない?
ミンコフスキー空間>>404(二つのURLの文章)を百回音読しなよ
(引用終り)
あほが、必死の言い繕い>>428 >>430-433
 &>>436
哀れだな
「時間と空間の分離は不可能」って
なにが言いたい?w
数学的には、
特殊相対性理論においても、
時間tと空間(x1,x2,x3)とは
厳然と区別され、全く別物ですww
(参考)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
時間の遅れ
速度における時間の遅れ
詳細は「特殊相対性理論#時間(時刻の隔たり)の伸び」および「en:Time dilation of moving particles」を参照
特殊相対性理論では、基準となる慣性系内の観測者から見ると、観測者に相対して動いている時計は、観測者の基準系内で静止している時計よりも時間の進みが遅くなって観測されることを示している。
重力による時間の遅れ
詳細は「en:Gravitational time dilation」を参照
一般相対性理論においては、重力は空間(時空)を歪ませ、時間の進みを変化させる。このため重力ポテンシャルの低い惑星上では、重力ポテンシャルの高い宇宙空間に比べて時間がゆっくり進むことになる。例えば、地球上(正確には、ジオイド表面上)で1秒当たり100億分の7秒遅くなる。
全地球測位システム(GPS)では、GPS衛星が地上へ正確な時間を伝達することで、地球上の正確な位置を測定している。しかし人工衛星は重力源である地球から離れた衛星軌道上を周回し、地上に比して重力ポテンシャルが高い環境にあって、その分地上よりも時間の経過は早い。このため、衛星側の内蔵時計は毎秒100億分の4.45秒だけ遅く進むように調整されている。また、衛星から地上へ電波が伝わる経路も地球の重力場にあり、伝播の時間も影響を受ける。この分も調整して電波が発信される。

474:132人目の素数さん
22/11/17 06:09:08.34 NxthxrF/.net
>>439
>特殊相対性理論においても、
>時間tと空間(x1,x2,x3)とは厳然と区別され、
>全く別物ですww
 なんだこの馬鹿w
 そんな小学生でもわかる見た目のことで、なにが言いたい?w
 ガリレイ変換では(0,x1,x2,x3)は必ず(0,y1,y2,y3)に移る
 しかし、ローレンツ変換ではそうならない
 (x1,x2,x3)の値によって、異なるtに移る
 したがって(同時刻)空間という考え方は
 相対性理論では�


475:s可能である  こんな初歩も知らぬ馬鹿 それが1こと 雑談 ◆yH25M02vWFhP



476:132人目の素数さん
22/11/17 07:26:53.19 NxthxrF/.net
Nのどの要素nについても、n以上の元は無限にあり、n未満の元はたかだか有限個
ℵ1のどの要素aについても、a以上の元は非可算個あり、a未満の元はたかだか可算個
基数Cのどの要素cについても、c以上の元は基数Cと同じ濃度あり、c未満の元の全体集合は基数Cより小さい濃度を持つ

477:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 07:32:19.24 +HgnEOsj.net
>>387 補足
(引用開始)
URLリンク(www.fujisan.co.jp)
数理科学 2022年11月号 サイエンス社
特集名:作用素・演算子と数理科学 ― その考え方と面白さを探る 
URLリンク(ja.wikipedia.org)
山下 真由子(やました まゆこ)は、日本の数学者。専門は微分幾何学[1]。京都大学数理解析研究所助教。2022年、マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞最優秀賞。
(引用終り)
数理科学 2022年11月号
P22
トポロジーと作用素・演算子 山下 真由子
だね
彼女のやっている数学がどんなものか分かる

478:132人目の素数さん
22/11/17 07:33:27.98 NxthxrF/.net
>>442
中卒が数学者になりすます詐欺行為w

479:132人目の素数さん
22/11/17 07:35:26.32 NxthxrF/.net
アホ中卒がいくら他人の文章も丸コピペしても
相対論も双曲幾何も「オレの数理感覚に反する」の一言で否定する
正真正銘の●違いであることは明白www

480:132人目の素数さん
22/11/17 09:02:14.58 3aAc2kbc.net
100人バージョン不成立の根拠まだ?

481:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 11:37:19.69 oGy9yjoN.net
>>439 補足
>「時間と空間の分離は不可能」って
>なにが言いたい?w
>数学的には、
>特殊相対性理論においても、
>時間tと空間(x1,x2,x3)とは
>厳然と区別され、全く別物ですww
1)ミンコフスキー時空(特殊相対性理論)では、時間軸は ict となる
 (i:虚数単位、c:光速、t:時間) (下記)
 なので、全く別扱いだよ
2)また、固有時間という概念もあるが(下記)
3)時間tと空間とが区別できなくなると、因果律さえおかしくなるよw
4)子供向けの通俗解説書を読んだ半可通が、
 「時間と空間の分離は不可能」とか、ああ勘違いww
(参考)
URLリンク(eman-physics.net)
EMANの物理学 > 相対性理論
URLリンク(eman-physics.net)
EMANの物理学 > 相対性理論 > 時空が完全に対等な世界
(質問者)物理的にはどんなことが起きるのでしょうか?
ミンコフスキー時空というのは 4 次元時空の任意の 2 点間の距離(の 2 乗)を次のように定義する 4 次元空間です.
(ds)^2=(dx)^2+(dy)^2+(dz)^2-(cdt)^2 ・・・(1)
おっしゃるとおり,時間に関係する項だけ符号が逆になっていて,空間の 3 次元とは別の扱いになっています.
時間に関係する項だけ符号が逆になっていて,空間の 3 次元とは別の扱いになっています.試しにこの最後の項の符号を他と同じにして,次のように定義した時空を考えれば時間と空間に区別がありません.
(ds)^2=(dx)^2+(dy)^2+(dz)^2+(cdt)^2 ・・・(2)
これはユークリッド的な距離の取り方なのでイメージしやすいと思います
つづく

482:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 11:37:44.24 oGy9yjoN.net
>>446
つづき
(質問者)(2) 式を使ってまともな理論が作れるのでしょうか?
ローレンツ短縮とは逆の「運動する物体の長さが進行方向に伸びる」という現象が起きます.相対性理論のような光速の制限はなくて,無限の速度まで加速できます.しかも速度が上がれば上がるほど質量が小さくなったかのように振る舞います.
光に追い付くことすらできるので,この世界での定数cは光速という意味を持ちません.光は速度 0 になることもあります.このような世界では我々が知っているのと同じ形の電磁気学は成立しないと思います.

URLリンク(eman-physics.net)
EMANの物理学 > 相対性理論 > 固有時の意味
何とかして全宇宙共通の時間概念が欲しい!
苦肉の策
我々はなるべく,共通に使える時間が欲しいのだ.何とかうまいことをして全宇宙で通用するような時間の基準を決めることが出来ないだろうか?
仕方ない.こんな方法ではどうだろう.ローレンツ変換をしても変わらない量があったのに注目しよう.
数式
後で都合がいいように前に紹介した時とは符号を逆にしてある.符号が逆でも不変量であることには変わりがない.この量は,どのような慣性系に変換しても値が変わらない.つまり,どの慣性系にも共通して使える量である.これがなぜ,時間の代わりに使えるのだろうか?
説明しやすいようにこの量の微小変化を考えて,その全体を( dτ)^2と表現することにする.微小量でも不変量であることは変わりない.
( dτ)^2=(dw)^2-(dx)^2-(dy)^2-(dz)^2
この( dτ)^2という量は,微小時間dwの間に微小距離dx,dy,dzだけ移動した場合の,4 次元空間内での移動距離の 2 乗を表している.この 4 次元空間内での長さは,どんな立場の人から見ても変わらないのである.つまり,どれだけローレンツ変換しようと変化しない量である.
それぞれの速度の物体の持つ,それぞれの固有の時間で表現してやろうということになったわけである.そのようなわけで,この量を「固有時」と呼ぶ.
アインシュタインが「私は全宇宙に時計を置いた」と表現したのはこのことなのである.もはや,宇宙にたった一つの大時計を置くことには意味がないので,時間の管理をそれぞれの点に任せたというわけだ.
つづく

483:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 11:38:15.62 oGy9yjoN.net
>>447
つづき
注意書き
ここの説明で,なぜ微小量dτ,dw,dx,dy,dzによる表現をわざわざ使ったのかという点について悩む人がいるかもしれない.この理由を明らかにしておかなければ親切とは言えないだろう.
これは,議論を慣性系に限るための方法なのである.特殊相対論は慣性系どうしの変換の理論であって,加速する場合を考えていない.速度が変化されると困るのである.
よって,速度が一定と見なせる微小時間dwの間のわずかな移動距離に話を絞ったのである.こうしておけば,このdτという量は加速する場合についてもそのまま応用することが出来るわけだ.
(引用終り)
以上

484:132人目の素数さん
22/11/17 11:52:05.87 AL+okFvI.net
なんだ
あのオカルト雑談のコピペ魔か

485:132人目の素数さん
22/11/17 12:47:18.55 0RkOZwIS.net
>>446
>ミンコフスキー時空(特殊相対性理論)では、
>時間軸は ict となる
> (i:虚数単位、c:光速、t:時間) (下記)
> なので、全く別扱いだよ
 🐎🦌の1は、座標系はたった一つだと思ってるようだw
 勿論座標系は無数にあるw
 相対論では、ある座標系で同時でも
 別の座標系では異なる時刻になることがある
(ニュートン力学ではあり得ない事態)
>また、固有時間という概念もあるが
 一方時間経過自体は如何なる座標系でも同じ
 それが固有時間 具体的にはミンコフスキー計量で定義する
 ま、1には全然ちんぷんかんぷんだろうがな
 ギャハハハハハハ!

486:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 16:41:47.74 oGy9yjoN.net
>>446
> 1)ミンコフスキー時空(特殊相対性理論)では、時間軸は ict となる
> (i:虚数単位、c:光速、t:時間) (下記)
> なので、全く別扱いだよ
上記は、下記の東大物理数学Ⅲ上田正仁にもある通りです
常用の筋ですよ
下記「時間座標 x4:= ict を導入して」とある
あほが突っかかっても>>450、岩にぶち当たるみたいなものですw
普通の空間座標と時間軸とは、単位が違います
距離で二乗和の平方を取るときも、空間座標と時間軸とは、はっきり違ってます
「時間と空間の分離は不可能」(>>446より)って
 なにが言いたい?w
(引用終り)
URLリンク(cat.phys.s.u-tokyo.ac.jp)
上田 正仁 研究室
東京大学 大学院理学系研究科 物理学専攻
URLリンク(cat.phys.s.u-tokyo.ac.jp)
過去の講義
URLリンク(cat.phys.s.u-tokyo.ac.jp)
2016年度 物理数学Ⅲ
URLリンク(cat.phys.s.u-tokyo.ac.jp)
物理数学III講義ノート
上田正仁
平成 28 年 10 月 25 日
P185
11.2.3 マクスウェル方程式
電場と磁場が時間に依存する場合は両者は互いに影響しあう。そこで、
時間座標 x4:= ict を導入して、4 次元空間 (x1, x2, x3, x4) で考える。
(引用終り)
以上

487:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 16:45:00.37 oGy9yjoN.net
>>449
なんにも書けないやつほど
いばるのが5chw
EMANの物理学>>446 わるくない
(というか かなり良い)
なにも、EMANの物理学だけを読めとは言ってない
別のテキストと併読すれば、いいっぺw

488:132人目の素数さん
22/11/17 16:53:18.91 AL+okFvI.net
オカルト脳を透すとトンデモになるだけ

489:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 16:59:52.59 oGy9yjoN.net
>>421 補足
(引用開始)
(参考)>>1より
URLリンク(mathoverflow.net)
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
これ、mathoverflow中で論破されている
Answer
<14>
Alexander Pruss
edited Dec 12, 2013 at 16:16
answered Dec 11, 2013 at 21:07
および
<2>
answered Dec 9, 2013 at 17:37
Tony Huynh
だね
(引用終り)
<補足>
1)上記のmathoverflowに入ると、投稿者の名前のところに、プロフィールや履歴のリンクにとべる
2)それを見ると、質問者のDenis氏は、コンピュータサイエンス関係のDRで、欧州の研究所勤務だが
 現代確率論の数学的バックグラウンド、特に測度論や非可測集合に疎いとみました
3)一方、Alexander PrussとTony Huynhとは、数学DRです
 Alexander Pruss氏 URLリンク(en.wikipedia.org)
 は、数学から数理哲学へ転向して、大学教授です
4)二人の数学DRが、確率論の測度論や非可測集合を論じるが、
 質問者のDenis氏は、これらに疎いので、議論が理解できないみたい
5)最後は、二人の数学DRは、理解させるのを あきらめた みたいです
 まあ、あの掲示板で、大学確率論を講義するわけにも
 いかないですからねw
以上

490:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 17:01:06.26 oGy9yjoN.net
>>453
>オカルト脳を透すとトンデモになるだけ
で?
君の書いたものどれ?w

491:132人目の素数さん
22/11/17 17:20:34.18 UZzmFzd2.net
>>454
バカじゃないの。それは確率版に対する反論コメントでしょ。
100人版が間違いであると証明されたコメントは mathoverflow の中には存在しないよ。
しかも、確率版に対するコメントも的外れで、
出題が固定であるという前提を踏襲していない。Pruss 氏に至っては
>What we have then is this: For each fixed opponent strategy,
>if i is chosen uniformly independently of that strategy
>(where the "independently" here isn't in the probabilistic sense),
>we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
と書いていて、出題が固定のときに 99/100 以上の勝率になることをちゃんと認めてる。

492:132人目の素数さん
22/11/17 17:21:25.56 UZzmFzd2.net
100人版の詳細な中身は>>423-426に書いた。正しいじゃん。これのどこが間違いなの?
たとえば、>>424
∀s∈X_0 s.t. 出題者が s を出題すると、100人の回答者は全員、何らかの箱の中身を言い当てる.
について、スレ主はこれのどこが間違ってると言いたいの?具体的に指摘してみな。

493:132人目の素数さん
22/11/17 17:49:12.44 3aAc2kbc.net
>>454
>2)それを見ると、質問者のDenis氏は、コンピュータサイエンス関係のDRで、欧州の研究所勤務だが
> 現代確率論の数学的バックグラウンド、特に測度論や非可測集合に疎いとみました
中卒は数学はおろか国語にも疎いとみました
はっきり言えばサルです
5)最後は、二人の数学DRは、理解させるのを あきらめた みたいです
最後は数学DRのPrussも間違いを認めてDenisの主張に全面同意しました。
we win with probability at least (n-1)/n. That's right.

494:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 17:49:12.55 oGy9yjoN.net
>>454 補足
(引用開始)
(参考)>>1より
URLリンク(mathoverflow.net)
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
これ、mathoverflow中で論破されている
Answer
<14>
Alexander Pruss
edited Dec 12, 2013 at 16:16
answered Dec 11, 2013 at 21:07
および
<2>
answered Dec 9, 2013 at 17:37
Tony Huynh
だね
(引用終り)
<補足>
1)ここで、>>409より
 100人バージョンが
 下記の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”>>1
 Modification前 だとして
2)Answer <14> Alexander Pruss氏 の”conglomerability assumption”が彼の主張のメインですが
 ”conglomerability assumption”は、正確には理解できなかったが、非正則分布類似の主張と見ました
3)<2> Tony Huynh 氏は、
 もろ非正則分布からみ(非正則分布という用語は使っていないが、
 彼の”we only need a uniform measure on {1,…,N}, but to make sense of the phrase it fails with probability at most 1/N”
 の記載が、まさに非正則分布を意味する)
4)さて、上記2)3)をまとめて、
 確率的零事象*)と条件付き確率を使えば、分かり易く不成立が説明できると思う
 (*)確率的零事象は、零集合をもじった 私の造語です
 ( 零集合 ”可測集合 S が �


495:ハ(S) = 0 であるとき零集合 (null set) という” https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96 ))  詳しくは、あとで 以上



496:132人目の素数さん
22/11/17 18:39:12.91 3aAc2kbc.net
>>459
><2>
>answered Dec 9, 2013 at 17:37
>Tony Huynh

>In order for such a question to make sense, it is necessary to put a probability measure on the space of functions f:N→R.
が誤解。
なぜなら出題列は出題者によりfixされる設定であって確率事象ではないから。
Prussもそこに気づいて
For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
と間違いを認めた。

497:132人目の素数さん
22/11/17 18:45:00.54 3aAc2kbc.net
いずれにしろ、それはThe modificationについてであって
100人バージョン(The riddle)についてではない
100人バージョンが不成立と言ってるのは中卒ただ一匹

498:132人目の素数さん
22/11/17 19:04:25.86 UZzmFzd2.net
100列版はスレ主も認めていたはず(公言してないだけで)。
それなのに、今になって「100列版も間違っている」と
主張したいかのような振る舞いを見せているのが理解に苦しむ。
100列版は代数的な記述だけで全てが完結してしまうので、文句のつけようがない。
もちろん、スレ主お得意の論法は100列版には一切通用しない。
スレ主、いったい何がしたいのか意味不明。

499:132人目の素数さん
22/11/17 19:47:16.05 NxthxrF/.net
>>462
1は、「相対論が間違ってる」と吠えまくる「相間」と同じよ
自分の直感は絶対に正しいと盲信狂信する●違い🐒よ(嘲)

500:132人目の素数さん
22/11/17 19:55:48.40 NxthxrF/.net
>>451
>「時間座標 x4:= ict を導入して」とある
>あほが突っかかっても、岩にぶち当たるみたいなものです
>普通の空間座標と時間軸とは、単位が違います
>距離で二乗和の平方を取るときも、空間座標と時間軸とは、はっきり違ってます
 急にいつも決して使うことのない
 キモチワルイですます調になったのは
 自信が全然ない証拠だなw
 1よ、EMANの名前を出すならなんでこのページを引用せん
 さては一文字も理解できんかったか?w
同時であるとはどういうことか
URLリンク(eman-physics.net)
遠くの時計の時間合わせ
「どんな速度で運動している人から見ても光の速度が変わらないという非常識な事を認めるならば,
 今まで普通に使っていた「同時」という概念は大きく変更を迫られることになる.
 しかし,アインシュタインの主張は,「同時」という今まで私たちが何も考えないで
 使っていた概念の方が間違っていたのであって,この際,光を基準にして,
 同時に関する概念を見直すべきではないのか,というものである.」
「アインシュタインはこう考える.
 A 地点で静止している自分の時計と,
 遠くの B 地点でやはり静止している友人の時計が
 合っているかどうかを確かめたい.
 そのためにはこうすればいい.
 0 時に A 地点から B 地点に向かって光を発射する.
 B 地点では A から来た光を受けたら
 A に向かってすぐに反射させる.
 光は 10 時に A 地点に返ってきたとしよう.
 B 地点にいた人が,光が来たのは 5 時だった,
 と言えば二つの時計は合っていることになる.
 もしずれていたらその分だけ直してもらえばいい.」
「このような調子で,お互いに静止しているあらゆる地点の時計を
 「同時刻」に合わせることが出来るであろう.
 どんなに距離が離れていても,お互いに静止している限り,
 同じ時間が流れているのである.
 同じ時を共有できるのである.この安心感!」
「ところが,お互いに運動する相手とは同じ時を共有できなくなってしまう.
 私たちが通常使っている,同時という概念が崩れてしまうのだ.」

501:132人目の素数さん
22/11/17 20:00:45.26 NxthxrF/.net
>>464
同時の相対性
「A 地点と C 地点のど真ん中に B 地点があり,自分は B 地点にいるとする.
 ここで A 地点に置いてある時計と C 地点に置いてある時計の
 時刻合わせ�


502:キることを考えよう.」 「そのために B 地点から A と C に向かって同時に光を発射する.  この二つの光は「同時に」それぞれの地点につくはずだ.  この瞬間,二つの時計を 0 に合わせれば二つの時計は同じ時を刻み始める.」 「ところがこの時刻合わせの光景を,宇宙船で通り過ぎる人が見たらどう見えるだろうか.  ちょうど B 地点から光を発射する瞬間,宇宙船は B 地点にいた.  そして宇宙船は C 地点に向かってまっすぐに飛んでいる.」 「宇宙船に乗っている人から見ても,B 地点から両方向に発射された光は  同じ速度で宇宙船から遠ざかってゆく.つまり,光の見え方については  B 地点にいる人と同じなのだ.」   「ところがロケットはぐんぐん C 地点に近づいている.  ロケットから見れば C 地点がどんどん近づいてくる.  逆に A 地点はどんどん遠ざかってゆく.  当然,光は先に C 地点にたどり着くだろう.」 「ところが地上のやつらと来たら,  C 地点に光がたどり着いた時刻と,  A 地点に遅れて光がたどり着いた時刻を  「同時だ」と言って時計を合わせたのだ!けしからん!」 これが相対論の現実よ だから「今現在の空間」なんか存在しない 自分にとっての今は、自分から見て動いてる人によっては 全然違う時刻の空間のスライスのつぎはぎでしかない 空間は存在しない 時空があるだけだ これが相対論の良識 1のニュートン力学的良識はウソっぱちの誤りだwwwwwww



503:132人目の素数さん
22/11/17 20:04:47.65 NxthxrF/.net
ニュートン力学から相対性理論へのパラダイムシフトは
同時の絶対性から光速の絶対性への軸足の変更でしかない
しかし常識に固執する馬鹿者ほどこの軸足の変更ができず
間違った●違いとして死ぬ
仮に大学に行こうが博士号をとろうが●違いは●違い
ま、工業高校1年中退の中卒の1は何も失うものなどないがな
よかったな 何もない馬鹿で ギャハハハハハハ!!!

504:132人目の素数さん
22/11/17 20:08:15.36 NxthxrF/.net
幾何学は変換群で決まる、といったのはクラインだったかw
双曲幾何学も境界円を不変とする、円内の射影変換群や等角変換群で決まる
(射影変換と等角変換は異なるが、与える幾何学は実は同じである)
実は時空のミンコフスキ変換から、双曲幾何の変換が構築できる
相対論と双曲幾何は密接な関係があるのである
だから相対論が理解できない馬鹿には双曲幾何も理解できないw

505:132人目の素数さん
22/11/17 20:10:38.04 NxthxrF/.net
>>462
>確率的零事象と条件付き確率を使えば、分かり易く不成立が説明できると思う
 できんよ Prussのいうnon-conglomerableの💩壺に墜ちたな 1よw
 1の条件付き確率の計算は間違ってる!!!

506:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 20:49:43.99 +HgnEOsj.net
>>459 補足
(引用開始)
4)さて、上記2)3)をまとめて、
 確率的零事象*)と条件付き確率を使えば、分かり易く不成立が説明できると思う
 (*)確率的零事象は、零集合をもじった 私の造語です
 ( 零集合 ”可測集合 S が μ(S) = 0 であるとき零集合 (null set) という” URLリンク(ja.wikipedia.org) ))
 詳しくは、あとで
(引用終り)
<補足説明>
1)確率的零事象は、主に非正則分布で、全事象が発散する場合に多発するのです
(それ以外では、いわゆる零集合(例えば、ルベーグ測度で0の集合)がある。これは確率0)
2)例えば、一様分布{1,2,・・,M} | Mは有限 ならば
 数え上げ測度で、各1,2,・・などは、確率的には1/Mとなる
 非正則分布で自然数N全体に拡大して、M→∞とすると 1/M→0になる
3)そして、簡単に例えで説明すると
 100人バージョンが、>>459の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”>>1
 Modification前 だとして、この文章では
 M0,M1,M2,・・,M99 たちがある
 そして今、最大値 M'=max(M0,M1,M2,・・,M99)
 とおいて、M'は有限であることを確認しよう
 本来、M0,M1,M2,・・,M99 たちは時枝の決定番号であり、自然数N全体を渡る(本当は多項式環だが>>23-25)
 自然数Nであり非正則分布だ
 だから、非正則分布中では、{M0,M1,M2,・・,M99}の各Mi (0<=i<=99)は、確率的零事象で
 {M0,M1,M2,・・,M99}全体も同じく確率的零事象だ
4)確率的零事象の中で、的中確率99/100が得られても
 条件付き確率で、結局 (99/100)*0=0
 非正則分布を使った”む


507:くい”が、この結果なのです! 大まかな説明は、 こんなところです



508:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 20:52:46.47 +HgnEOsj.net
>>469 タイポ訂正
自然数Nであり非正則分布だ
  ↓
自然数Nは非正則分布だ

509:132人目の素数さん
22/11/17 21:03:34.11 NxthxrF/.net
>>469
そもそも、箱入り無数目は条件付き確率ではない
固定された(つまり定数の)M0,M1,M2,・・,M99しか考えないから
変数だと思う1が馬鹿w

510:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 21:13:31.73 +HgnEOsj.net
>>464
>>距離で二乗和の平方を取るときも、空間座標と時間軸とは、はっきり違ってます
> 急にいつも決して使うことのない
> キモチワルイですます調になったのは
> 自信が全然ない証拠だなw
・ですます調は、ここが5chだからね。ちょっとくだけた調子にしただけ
・理系の論文は、”xxだ”と断定調が普通だが
>同時であるとはどういうことか
>URLリンク(eman-physics.net)
関係ないよ
おれが叩いているのは、
お主の「時間と空間の分離は不可能」>>439という発言だよ
まあ、ごまかそうという魂胆見え見えだがw
>>466
>ニュートン力学から相対性理論へのパラダイムシフトは
>同時の絶対性から光速の絶対性への軸足の変更でしかない
アインシュタインの描いた特殊相対性理論の絵で
画竜点睛が、ミンコフスキーの発案である時間軸をictとすることだ
(アインシュタインの論文(1905年)の後だよ(1907年))
これで、特殊相対性理論が、ぐっと分かり易くなったんだ
つづく

511:現代数学の系譜 雑談
22/11/17 21:14:08.31 +HgnEOsj.net
>>472
つづき
(参考)
URLリンク(dictionary.goo.ne.jp)
goo
画竜点睛の解説 - 三省堂 新明解四字熟語辞典
がりょう-てんせい【画竜点睛】
物事を完成するために、最後に加える大切な仕上げのたとえ。また、物事の最も肝要なところのたとえ。文章や話などで肝心なところに手を入れて、全体をいっそう引き立てるたとえ。▽「睛」はひとみ・目玉。転じて、物事の大切なところの意。一般には「画竜点睛を欠く」と用いることが多く、この場合は最後の仕上げが不十分で、肝心なところが欠けているため精彩がないことをいう。「竜りょうを画えがいて睛ひとみを点ず」と訓読する。「竜」は「りゅう」とも読む。
出典『歴代名画記れきだいめいがき』
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ヘルマン・ミンコフスキーまたはヘルマン・ミンコウスキー(Hermann Minkowski, 1864年6月22日 - 1909年1月12日)は、ロシア(リトアニア)生まれのユダヤ系ドイツ人数学者。彼の提案したミンコフスキー空間は、アルベルト・アインシュタインの特殊相対性理論における「時空」をエレガントに数学的に表した。また、時空について光円錐を考えたのも彼である。その他に数論や幾何学に関する業績がある。
1907年までに、時間と空間を統一的に扱うミンコフスキー時空の概念を作った。
1907年『ディオファントス近似論』、翌1908年『運動する物体の電磁過程論の基礎』と題する論文を発表。1909年に虫垂炎によってゲッティンゲンで急死。同年『空間と時間』を発表。
業績
ミンコフスキーの主な業績は、幾何学、整数論そして数理物理学に関するものである。
(引用終り)
以上

512:132人目の素数さん
22/11/17 21:42:46.59 UZzmFzd2.net
>>469
>非正則分布を使った”むくい”が、この結果なのです!
そこで非正則分布を勝手に持ち出したのはスレ主なのだから、
スレ主が勝手に自爆してるだけじゃん。つまり、スレ主が「むくい」を受けたってこと。
>>147のトイモデルで言えば、無数にある n≧6 を非正則分布に従ってランダムに選べば、
「 n_0-ゲームでの回答者の勝率は 1-1


513:/n_0 であるが、  それは確率的ゼロ事象の中でのことだから、実際の回答者の勝率は (1-1/n_0) * 0 = 0 だ」 などと主張しているのがスレ主ということ。 特に、6-ゲームでの回答者の勝率はゼロだとスレ主は主張していることになる。 6-ゲームとは、単なるサイコロゲームのことである。 スレ主は、サイコロゲームでの回答者の勝率がゼロだと言っているのだ。 バカじゃないの。



514:132人目の素数さん
22/11/17 21:50:35.69 UZzmFzd2.net
なお、
「確率的ゼロ事象の中で勝率が 99/100 でも、実際の勝率は 0 を掛け算するからゼロだ」
というのが>>469の主張であるが、この詭弁は>>101で既に論破している。再掲しよう。

515:132人目の素数さん
22/11/17 21:52:08.30 UZzmFzd2.net
閉区間[0,1]の中からランダムに1つ実数を選んで x とする。
x>1/3 ならスレ主の勝ちで、x≦1/3 ならスレ主の負けとする。
このとき、スレ主の勝率は 2/3 であるが、スレ主の屁理屈によれば、次のようになる。
・ [0,1] の中からどんな x を選んでも、その x という一点は閉区間 [0,1] の中で確率ゼロである。
・ x=0.51を引き当てた回ではスレ主が100%勝利するが、そもそもx=0.51を引き当てる確率はゼロである。
・ x=0.9を引き当てた回ではスレ主が100%勝利するが、そもそもx=0.9を引き当てる確率はゼロである。
・ 同じように、a∈(1/3, 1]のとき、x=aを引き当てた回ではスレ主が100%勝利するが、
  そもそもx=aを引き当てる確率はゼロである。
・ このように、スレ主が勝つような「x=a」は、確かにその「x=a」を引き当てた回では
  スレ主が100%勝利するが、そもそも「x=a」を引き当てる確率が a ごとに常に確率ゼロになっている。
・ ゆえに、スレ主が勝てるのは「確率的ゼロ事象の中でのこと」に過ぎないので、
  スレ主の実際の勝率はゼロである。勝率 2/3 なんて大嘘である。
これがスレ主の言っていること。バカじゃないの。

516:132人目の素数さん
22/11/17 22:01:29.63 3aAc2kbc.net
>>469
>1)確率的零事象は、主に非正則分布で、全事象が発散する場合に多発するのです
はい、時枝戦略の仕様に無い非正則分布を持ち出したので反則負け決定
お疲れさん

517:132人目の素数さん
22/11/17 22:02:36.99 3aAc2kbc.net
中卒の敗北が確定しましたのでスレ終了です
長い間有難うございました

518:132人目の素数さん
22/11/17 22:11:49.30 UZzmFzd2.net
おバカのスレ主でも理解できるゲームを以下に挙げる。
・ 出題者は M0,M1,…,M99 ≧ 1 を任意に選んで出題する。
・ 集合 { M0,M1,…,M99, M0+M1 } の中に偶数が存在するなら回答者の勝ちで、
  そうでなければ回答者の負け。
どうだ?簡単なゲームだろう?
このゲームでは、どんな M0,M1,…,M99 ≧ 1 に対しても回答者が確率 1 で勝利する
(集合 { M0,M1,…,M99, M0+M1 } の中には必ず偶数が存在するので)。

519:132人目の素数さん
22/11/17 22:16:44.70 UZzmFzd2.net
しかし、スレ主の屁理屈によれば、次のようになる。
>>469で書いたように、非正則分布中では、{M0,M1,M2,・・,M99}の各Miは
 確率的ゼロ事象で、{M0,M1,M2,・・,M99}全体も同じく確率的ゼロ事象だ
・確率的ゼロ事象の中で回答者の勝率 1 が得られても、
 それは条件付き確率であって、実際の回答者の勝率は 1 * 0 = 0 である。
 非正則分布を使った”むくい”が、この結果なのです!
これがスレ主の言っていること。バカじゃないの。
今回のゲームでは、回答者が勝利することと、
集合 { M0,M1,…,M99, M0+M1 } の中に偶数が存在することは同値なので、スレ主は結局、
「集合 { M0,M1,…,M99, M0+M1 } の中に偶数が存在する確率はゼロだ。
 それが "確率1" になるのは確率的ゼロ事象の中でのことに過ぎないのであって、実際の確率はゼロだ」
と言っていることになる。
何度でも言うぞ。バカじゃないの。

520:132人目の素数さん
22/11/17 22:26:38.93 ivKhe2rG.net
戦略Aなら勝てるとの主張に対して戦略Bなら勝てないって反論になっとらんやん
バカじゃねーの?

521:132人目の素数さん
22/11/18 05:07:47.59 rjmACozt.net
>>481
誤 戦略Aなら勝てるとの主張に対して戦略Bなら勝てないって反論になっとらんやん
正 問題Aなら勝てるとの主張に対して問題Bなら勝てないって反論になっとらんやん
1がすり替えたのは、戦略ではなく問題
ついでにいうと、すりかえた問題ですから1は勝ててないw

522:132人目の素数さん
22/11/18 05:12:35.27 rjmACozt.net
>>482
1の理屈が通るのは、R^NではなくR^(N∪{∞})の場合w
つまり、∞を追加すれば、確率1で決定番号∞だといえて
決定番号が有限の場合の確率計算を無意味化できる
というか、そもそもそんな回りくどいこといわずに
決定番号∞なら、その先の尻尾がないから、
箱を開けることができず、同値類の代表元を知り得ず
箱入り無数目の戦略実施不能、で直接否定できるw

523:132人目の素数さん
22/11/18 05:16:04.14 rjmACozt.net
>>483
もちろんR^NをR^(N∪{∞})とするのは、完全に問題のすり替え
解けない並べ方をして、解けないと喚くのは馬鹿w
つまり、無限個の箱を並べるなら、
それが始順序数となるように
すなわち、どの箱も、そこまでの箱の個数が
全体の濃度より小さくなるように並べるのが
上手いやり方ってこと
覚えとけ 🐎🦌1

524:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 08:14:58.89 nu6vBL/U.net
>>469 補足
> 本来、M0,M1,M2,・・,M99 たちは時枝の決定番号であり、自然数N全体を渡る(本当は多項式環だが>>23-25)
> 自然数Nであり非正則分布だ
> だから、非正則分布中では、{M0,M1,M2,・・,M99}の各Mi (0<=i<=99)は、確率的零事象で
> {M0,M1,M2,・・,M99}全体も同じく確率的零事象だ
補足する
1)Ω=N(非正則分布)に対し
 本当は、多項式環で Ω=R^(n→∞)(ラスボス級の非正則分布で、無限次元空間(都築暢夫 広島大)>>23
2){M0,M1,M2,・・,M99}全体は、単にΩ内の有限次元内の事象でしかない
3){M0,M1,M2,・・,M99}は、ある有限次元の立方体に埋め込める
 (最大値 Mをとって、M^100 を考えれば良い)
  その体積は、無限次元の体積として考えれば、0だ
 (4次元内の3次元図形は、4次元の超体積を考えたとき、超体積は0になる(立体→平面と同じ))
4)従って、{M0,M1,M2,・・,M99}は、
 多項式環 Ω=R^(n→∞)内で
 確率的零事象である!
 これは、いかなる{M0,M1,M2,・・,M99}であっても同じです
 確率的零事象内で、どんなことが起こっても、
 それは確率的零事象にすぎない
5)なお、付言しておくが、
 確率的零事象が、数学的に無意味ということではない
 宇宙の歴史が、100億年だと言われる
 地球ができて、46億年
 人類が生まれ、100億年を1年に例えると、大晦日の最後の1秒と言われる
 今生きている人の一生は、最後のコンマ何秒だ
 が、人にとっては、ほぼ無限小のコンマ何秒の
 確率的零事象内かもしれないが
 それが、一番価値があるってこと
(数学も類似。超越数が多数あれど、πが一番価値があるかもねw)

525:132人目の素数さん
22/11/18 09:45:50.92 RThiBLVq.net
>>485
>1)Ω=N(非正則分布)に対し
はい、反則負け
2連敗

526:132人目の素数さん
22/11/18 09:52:31.54 RThiBLVq.net
メタ箱入り無数目
勝負のルールはこうだ. もし不成立の根拠をピタリと言い当てたら,中卒の勝ち. さもなくば負け. 勝つ戦略はあるでしょうか?
答え
ありません。数学はおろか言葉が通じないサルだから。

527:132人目の素数さん
22/11/18 09:57:15.73 RThiBLVq.net
>>485
>本当は、多項式環で Ω=R^(n→∞)
はい、反則負け
3連敗

528:132人目の素数さん
22/11/18 10:20:05.16 NSR84BFU.net
>>485
なんか、アホ🐒がワケワカランこと吠えてるねw
{M0,M1,M2,・・,M99}の各Miが自然数だろうが
有限列(元の無限列と代表の不一致部)だろうが
{…}は所詮100個の要素を持つ有限集合である
箱入り無数目で回答者が負けるのは、上記の集合で
他より大きい最大の数もしくは他より長い最大長の列
を選んだ場合で、そのような要素はたかだか1つだから
確率1/100だという小学生の算数なんだが
1は分数知らんのか?www
100個の要素から1個をランダムで選ぶのだから
1個の測度は1/100の典型的な正則測度だが何か不満でも?
零事象?ああ、決定番号∞とか不一致部が無限列とか
勿論あり得んぞ 同値の定義に反するからな
ギャハハハハハハ!

529:132人目の素数さん
22/11/18 10:26:36.61 NSR84BFU.net
>>485
>確率的零事象が、数学的に無意味ということではない
>宇宙の歴史が、100億年だと言われる
>地球ができて、46億年
>人類が生まれ、100億年を1年に例えると、
>大晦日の最後の1秒と言われる
>今生きている人の一生は、最後のコンマ何秒だが、
>人にとっては、ほぼ無限小のコンマ何秒の
>確率的零事象内かもしれないが
>それが、一番価値があるってこと
 なんか長々と書いてるが
 1の自己陶酔コメは全く無価値
 もう中卒1は金輪際数学板に書き込まないでくれ
 板が💩臭くなって敵わんwww

530:132人目の素数さん
22/11/18 10:35:59.06 NSR84BFU.net
>>472
>おれが叩いているのは、
>「時間と空間の分離は不可能」
>という発言だよ
 1は座標のことしか言えない�


531:椏_で  >>394の意味が分かってないし  同時の相対性も全く理解出来てない  完全な🐒www



532:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 11:00:47.79 jDCm1nUF.net
>>485 補足
(引用開始)
1)Ω=N(非正則分布)に対し
 本当は、多項式環で Ω=R^(n→∞)(ラスボス級の非正則分布で、無限次元空間(都築暢夫 広島大)>>23
2){M0,M1,M2,・・,M99}全体は、単にΩ内の有限次元内の事象でしかない
 ・
 ・
5)なお、付言しておくが、
 確率的零事象が、数学的に無意味ということではない
 確率的零事象内かもしれないが
 それが、一番価値があるってこと
(引用終り)
さらに付言しておく
1)多項式環は、無限次元空間(都築暢夫 広島大)>>23だが
 一番よく使う多項式は、
 一次式だろうね。線形の基本形だ
 次が、二次式だろう。中学数学から大学入試問題までw
(例えば、東大入試 ”【東大数学分野別解説】#11 二次関数との融合が頻出の "三角関数" 2022.02.12 URLリンク(toudainyuushi.com) ご参照)
 ここらは、完全に多項式環Ω中の 確率的零事象中の話です
2)もし、無作為に選べば(これを数学的に定義できるかは別として)、
 とんでもない高次の多項式が出るだろう
3)なので多項式”環”の数学的意義は、
「環論」に持ち込めば、
 それを使って、言えることが
 沢山あるってことでしょうね
4)一方、多項式環では、
 その中の多項式を
 無作為に選ぶとかしてもww
 あまり、面白いことは無い!?
 そういうことじゃないでしょうか??www

533:132人目の素数さん
22/11/18 11:14:26.94 NSR84BFU.net
>>492
なんか、アホ🐒が、またワケワカランこと吠えてるねw
有限列をわざわざ多項式と言い換えても
代数計算するわけじゃないから全く無意味だろ
環論に持ち込みようがないw
中卒の1はそんな当たり前のことすらわからん🐒www

534:132人目の素数さん
22/11/18 11:41:34.89 RThiBLVq.net
>>492
>4)一方、多項式環では、
> その中の多項式を
> 無作為に選ぶとかしてもww
> あまり、面白いことは無い!?
> そういうことじゃないでしょうか??www
はい、また時枝戦略の仕様と違うこと言ってるので反則負け
ひたすら負け続ける中卒

535:132人目の素数さん
22/11/18 11:53:37.58 27z6zwph.net
>>485
>>492
確率的零事象とはいわん
空事象という
この事象が起こる確率は定義から0である
これ、スレ主が好んで使う公理的確率論の常識中の常識

536:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 11:56:18.73 jDCm1nUF.net
>>394
>>現実の物理的存在の時間と空間を、どう理解すべきか?
> 時間と空間、といった瞬間、1が全然、相対論を理解できていない、と露見した
> 相対論では時空を時間と空間に分けられない
ほんと、お主は”ものを知らない”ねw
まあ、数学科だからね。知らなくても、それで良いけどなww
1)”2017年のノーベル物理学賞は、世界で初めての重力波検出に貢献したアメリカの研究者3名が受賞”下記
2)これの検証に、数値相対論の計算が使われたんだ(下記 柴田大 基礎物理研 京大など)
3)もし、「相対論では時空を時間と空間に分けられない」なら、数値相対論の”重力波”計算で困るよねw
4)”重力波”は、時間経過に対する”空間自身の伸び縮み”であり、
 これを計測したり、数値計算するものだ
5)2017年のノーベル物理学賞では、2015年9月14日の観測結果 GW150914(下記)が、
 二つのブラックホールの合体によるとすると、
 数値相対論の計算と合うことを示したことが、
 確かに重力波検出だと認められたんだよ
6)ブラックホールについては、数学科でもさすがに多少分かるだろうよ
 一般相対性理論の究極の存在であり、
 ブラックホールの数値相対論計算で、「時空を時間と空間に分けられない」とすれば
 計算結果も、「時間と空間に分けられない」よねww
 一方、観測結果は、”時間経過に対する”空間自身の伸び縮み””なんだよね?ww


537: あんたの主張「相対論では時空を時間と空間に分けられない」は、大外しだよ まあ、数学科なら”数値相対論”を知らなくても、それはそれで良いけどなw (参考) https://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/ws/gcoesymp/2008/presentations/20090217-shibata.pdf 重力波と数値相対論 柴田大 基礎物理研 京大 2009 1. はじめに 2. 重力波とは 3. 重力波検出器 4. 数値相対論 つづく



538:132人目の素数さん
22/11/18 11:57:01.97 27z6zwph.net
>>485
>>492
確率的零事象という用語はない

539:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 11:57:32.52 jDCm1nUF.net
>>496
つづき
URLリンク(www.yukawa.kyoto-u.ac.jp)
基礎物理研 京大
[更新日:2017/10/17 | 登録日:2017/10/17]
重力波望遠鏡Advanced LIGOが連星中性子星の合体の初観測に成功。  数値相対論の結果とも整合。
2017年8月17日、日本時間午後9時41分ごろ、アメリカの重力波望遠鏡advanced LIGOが、合体に向かう連星中性子星(2つの中性子星からなる連星)が放射する重力波の観測に初めて成功しました。約74秒間にわたる観測でした。この現象は、観測日にちなんでGW170817と呼ばれています。
当研究所の重力波理論研究グループは、長年にわたり、連星中性子星の合体現象の理論的研究を行ってきました。この研究には、数値相対論という研究手法が用いられます。合体現象に伴う観測事実を正確に予測するには、一般相対論の基本方程式であるアインシュタイン方程式、一般相対論的な流体力学方程式、物質放出現象で重要な役割を担うニュートリノの輻射輸送方程式など数多くの偏微分方程式を、「京」コンピュータのような最先端のスーパーコンピュータを用いて正確に解いて調べる必要がありますが、これらすべてを取り入れてシミュレーションを行うのが、最先端の数値相対論です。当研究所には、世界でも最も進んだ数値相対論研究を行うグループが存在しており、連星中性子星の合体については、世界で最も信頼性の高い研究が行われてきました。そのおかげで、今回の合体現象に対して、信頼性の高い理論的解釈が行うことができたのです。
つづく

540:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 11:57:56.49 jDCm1nUF.net
>>498
つづき
URLリンク(ja.wikipedia.org)(%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E8%AB%96)
重力波 (相対論)
直接的な検出
詳細は「観測された重力波の一覧」を参照
GW150914
詳細は「重力波の初検出」を参照
理論発表からおよそ100年後の2016年2月11日、米カリフォルニア工科大と米マサチューセッツ工科大などの研究チームが、2015年9月14日に米国にある巨大観測装置LIGOで重力波を検出したと発表した[1][2][3]。
URLリンク(www.astroarts.co.jp)
astroarts
2022年11月18日
2017年のノーベル物理学賞は、世界で初めての重力波検出に貢献したアメリカの研究者3名が受賞した。
【2017年10月4日 ノーベル財団/日本物理学会/東京大学宇宙線研究所】
米・マサチューセッツ工科大学名誉教授のRainer Weissさんと米・カリフォルニア工科大学名誉教授のBarry C. Barishさん、Kip S. Thorneさんの3名が、2017年のノーベル物理学賞を受賞した。レーザー干渉計型重力波検出器「LIGO」への明白なる貢献と重力波初観測の業績が評価されたものだ。
(引用終り)
以上

541:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 12:12:38.53 jDCm1nUF.net
>>497
どうも
スレ主です
レスありがとう
>確率的零事象という用語はない
1)確率的零事象という”学術”用語はない
2)私が、非正則分布の確率を説明するために、作った
3)非正則分布は、通常の確率論や統計学では使わないから、確率的零事象という学術用語はないよ
4)空事象(下記)を拡張した概念が、確率的零事象です>>469
(参考)
URLリンク(poruka01.com)
空事象とは わかりやすく解説します!【統計学基礎】
2020年9月21日
目次 [非表示]
1 「空事象」とは?
1.1 「空事象」の定義
1.2 「空事象」を具体例でチェック
1.3 「空事象」の詳しい解説
2 「空事象」について【まとめ】
「空事象」とは?
「空事象」の定義
空事象の定義は以下の通りです。
定義1.空事象
空事象とは「存在しない」事象のことをいう。
空事象は、その事象が存在しないという事象を指していることになります。

542:132人目の素数さん
22/11/18 12:22:46.42 27z6zwph.net
>>500
>>確率的零事象という用語はない

>1)確率的零事象という”学術”用語はない
>2)私が、非正則分布の確率を説明するために、作った
>3)非正則分布は、通常の確率論や統計学では使わないから、確率的零事象という学術用語はないよ
>4)空事象(下記)を拡張した概念が、確率的零事象です>>469
確率論や統計で事象や全事象とか根元事象とか余事象とかならあるけど、
統計にも確率的零事象という概念はない

543:132人目の素数さん
22/11/18 12:46:54.13 0zAhqAN+.net
>>496
>ほんと、お主は”ものを知らない”ね
 中卒の1ほどではないだろw
>もし、
>「相対論では時空を時間と空間に分けられない」
>なら、数値相対論の”重力波”計算で困るよね
 全く困らんけど
>重力波”は、時間経過に対する”空間自身の伸び縮み”
 それが正確な定義だと言うなら全くの嘘だけど
 理解できないかな?中卒の1にはw
>ブラックホールの数値相対論計算で、
>「時空を時間と空間に分けられない」とすれば
>計算結果も、「時間と空間に分けられない」よね
 ああ、分けられないよ(バッサリ)
 まさか、貴様、分けられると思ってたの?w
 あのな、ある座標系で時刻tの点の集合抜き出せば
 それが相対論における時刻tの空間だ!
 とか🐎🦌丸出しなタワゴトほざいたりしないよなwww
 いやぁ、どこまで底ヌケの🐎🦌なんだ、1はwww

544:132人目の素数さん
22/11/18 12:52:31.97 27z6zwph.net
>>500
>2)私が、非正則分布の確率を説明するために、作った
実数体Rと区間 [0,1) との間には全単射が存在して
区間 [0,1) のルベーグ測度は1だから、
正の無限大+∞に発散する非正則分布の全事象の確率は
区間 [0,1) を確率空間とする全事象の確率で定義出来る
区間 [0,1) を確率空間とする全事象の確率は1になる

545:132人目の素数さん
22/11/18 12:59:37.49 27z6zwph.net
>>500
いうまでもなく、任意の実数aに対して区間 [a,a+1) には実数 a+1/2 が属する

546:132人目の素数さん
22/11/18 13:25:51.39 iyHbrCzy.net
>>504
確率論的零事象の例?

547:132人目の素数さん
22/11/18 13:30:00.93 27z6zwph.net
>>505
スレ主が非正則分布とかいっているから、その話へのレス

548:132人目の素数さん
22/11/18 15:24:27.66 oYt6Md+A.net
>>505
統計も数学的には確率論と同様に測度論によって裏付け出来るから、
確率分布の確率密度関数の区間 (-∞,+∞) 上の値は1にならないといけない
積分が発散するということがあってはいけない

549:132人目の素数さん
22/11/18 15:26:52.77 oYt6Md+A.net
>>505
>確率密度関数の区間 (-∞,+∞) 上の「積分の」値は1にならないといけない

550:132人目の素数さん
22/11/18 15:48:52.76 oYt6Md+A.net
区間 I=[0,1) を標本空間、I上の完全加法族をA、確率測度Pをルベーグ測度μとすれば、(I,A,μ) が確率空間になる

551:132人目の素数さん
22/11/18 16:18:42.31 lQQQ8CSN.net
スレ主、都合が悪すぎて>>479-480を完全スルー。
しかもこれ、バリエーションはいくらでも作れる。
・ 出題者は M0,M1,M2,…,M99 ≧ 1 を任意に出題する。
・ Mi+Mj+Mk が偶数になるような 0≦i<j<k≦99 が
  存在するなら回答者の勝ち。そうでないなら回答者の負け。
この場合、どんな出題に対しても回答者は必ず勝利する。
たとえば、出題者が Mi=i+1 (0≦i≦99) を出題した場合、
M0+M1+M2=1+2+3=6 が偶数になっているので、回答者の勝ち。

552:132人目の素数さん
22/11/18 16:21:39.80 lQQQ8CSN.net
しかし、スレ主の屁理屈によれば、次のようになる。
>>469で書いたように、非正則分布中では、{M0,M1,M2,・・,M99}の各Miは
 確率的ゼロ事象で、{M0,M1,M2,・・,M99}全体も同じく確率的ゼロ事象だ
・確率的ゼロ事象の中で回答者の勝率 1 が得られても、
 それは条件付き確率であって、実際の回答者の勝率は 1 * 0 = 0 である。
 非正則分布を使った”むくい”が、この結果なのです!
これがスレ主の言っていること。バカじゃないの。今回のゲームでは、回答者が勝利することと
「Mi+Mj+Mk が偶数になるような 0≦i<j<k≦99 が存在する」
ことは同値なので、スレ主は結局、
「Mi+Mj+Mk が偶数になるような 0≦i<j<k≦99 が存在する確率はゼロだ」
と言っていることになる。
どんな M0,…,M99≧1 に対しても、Mi+Mj+Mk が偶数になるような 0≦i<j<k≦99 は
必ず存在するのに、スレ主の屁理屈によれば、それが起きる確率はゼロだという。
何度でも言うぞ。バカじゃないの。

553:132人目の素数さん
22/11/18 16:27:27.92 lQQQ8CSN.net
>>510-511の訂正。3つの和の場合は3の倍数だな。
× Mi+Mj+Mk が偶数になるような 0≦i<j<k≦99 が存在する
〇 Mi+Mj+Mk が3の倍数になるような 0≦i<j<k≦99 が存在する

554:132人目の素数さん
22/11/18 16:59:26.82 RThiBLVq.net
>>500
>2)私が、非正則分布の確率を説明するために、作った
時枝戦略とは何の関係も無いから反則負け
ひたすら負け続ける中卒

555:現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
22/11/18 17:41:18.64 jDCm1nUF.net
>>502
>>重力波”は、時間経過に対する”空間自身の伸び縮み”
> それが正確な定義だと言うなら全くの嘘だけど
> 理解できないかな?中卒の1にはw

1)正確な定義だよ
 LIGO(ライゴ)下記で、人が測定できるのは、空間の歪だけだ
 それの時間変化を観測する。そうすると、水の波同様の波形が得られる
 それが、人が重力波として観測できるものだよ
(下記 重力波天文学入門 (2) 安東 正樹 (東京大学)などご参照(P22-23に初観測された重力波の波形がある))
2)日本でも、”KAGRA 大型低温重力波望遠鏡 - 東京大学”とか始まっている(下記)

(参考)
URLリンク(www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp)
23rd ICEPP Symposium 東京大学素粒子物理国際研究センター 2017
URLリンク(www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp)
(資料PDFの目次とリンクがある)
URLリンク(www.icepp.s.u-tokyo.ac.jp)
第23回 ICEPPシンポジウム 特別講義 2017
重力波天文学入門 (2) 安東 正樹 (東京大学 / 国立天文台)
LIGOによる重力波の初観測
(P22-23に初観測された重力波の波形がある)
URLリンク(www.s.u-tokyo.ac.jp)
2017/01/27
【YouTubeチャンネル】安東正樹 物理学専攻 准教授『時空のさざなみをとらえる -重力波天文学-』 公開のお知らせ

つづく

556:現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
22/11/18 17:41:53.74 jDCm1nUF.net
>>514
つづき

URLリンク(ja.wikipedia.org)
LIGO(ライゴ、英語: Laser Interferometer Gravitational-Wave Observatory)は1916年にアルベルト・アインシュタインが存在を提唱した重力波の検出のための大規模な物理学実験とその施設。英名を直訳すると「レーザー干渉計重力波観測所」となる。
2016年2月11日、LIGO科学コラボレーションおよびVirgoコラボレーションは、2015年9月14日9時51分 (UTC) に重力波を検出したと発表した。この重力波は地球から13億光年離れた2個のブラックホール(それぞれ太陽質量の36倍、29倍)同士の衝突合体により生じたものである[8][9][10]。
LIGOの本質
LIGO施設の本質は、マイケルソン干渉計の原理によって、10^-21という極めて微少な相対ひずみを検出できるということにある。この10^-21のひずみは、しばしば通俗的に「地球と太陽との距離(天文単位、1.5 ×10^11 m)に対して、水素原子の直径(1.1 ×10^-10 m)程度のひずみ」と表現される[11][12][13][14]。
2016年2月11日、LIGOとVirgoの共同研究班は重力波の観測を発表した[27][28]。信号はGW150914と命名された[28][29]。観測はAdvanced LIGOの運転開始してたった2日後の2015年9月14日に確認された[27][30][31]。 これはブラックホール連星(英語版)の近接旋回と合体[要リンク修正]、その後の単一のブラックホール形成に至るまでの「リングダウン」で、一般相対性理論の予測に合致する。観測は恒星質量ブラックホール連星系の存在を実証し、ブラックホール連星の合体の初観測となった。

URLリンク(gwcenter.icrr.u-tokyo.ac.jp)
最新ニュース - KAGRA 大型低温重力波望遠鏡 - 東京大学
(引用終り)
以上

557:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 18:24:40.53 jDCm1nUF.net
>>500 補足
> 1)確率的零事象という”学術”用語はない
> 2)私が、非正則分布の確率を説明するために、作った
> 4)空事象(下記)を拡張した概念が、確率的零事象です>>469
>URLリンク(poruka01.com)
>定義1.空事象
>空事象とは「存在しない」事象のことをいう。
>空事象は、その事象が存在しないという事象を指していることになります。
1)例えば、ルベーグ測度で、区間[0,1]で
 実数rが、有理数か無理数かの確率を考える
2)区間[0,1]内で、有理数は零集合で測度は0
 よって、確率P(r=有理数)=0 だ(因みに P(r=無理数)


558:=1) 3)”r=有理数”は、事象として存在するが、  区間[0,1]内の実数としては確率0 4)この概念を、ルベーグ測度に限らず  非正則分布に拡張したものが、  上記の「確率的零事象」です 5)つまり、「確率的零事象」は、空事象に限らず  零集合のごとく、  空事象ではないが、確率0の事象を含むよう拡張された概念 (余談だが、確率は全事象Ωの取り方にも、当然依存する)



559:132人目の素数さん
22/11/18 19:04:57.31 RThiBLVq.net
>>516
>(余談だが、確率は全事象Ωの取り方にも、当然依存する)
時枝戦略の全事象Ω={1,2,...,100}
これ以外は時枝戦略の仕様ではないので反則負け

560:132人目の素数さん
22/11/18 19:07:42.08 iyHbrCzy.net
来月号の数学セミナーはICM特集
時枝氏が総合報告みたいのを書く予定

561:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 20:41:20.06 nu6vBL/U.net
>>518
どうもありがとうございます。
スレ主です
>来月号の数学セミナーはICM特集
>時枝氏が総合報告みたいのを書く予定
ICMか
面白そうだね

562:132人目の素数さん
22/11/18 20:58:53.53 lQQQ8CSN.net
スレ主、都合の悪いレスは完全スルー。
・ 出題者は M0,M1,M2,…,M99 ≧ 1 を任意に出題する。
・ Mi+Mj+Mk が3の倍数になるような 0≦i<j<k≦99 が
  存在するなら回答者の勝ち。そうでないなら回答者の負け。
この場合、どんな出題に対しても回答者は必ず勝利する。
たとえば、出題者が Mi=i+1 (0≦i≦99) を出題した場合、
M2+M5+M8=3+6+9=18 が3の倍数になっているので、回答者の勝ち。

563:132人目の素数さん
22/11/18 21:00:01.78 lQQQ8CSN.net
しかし、スレ主の屁理屈によれば、次のようになる。
・非正則分布中では、{M0,M1,M2,・・,M99}の各Miは確率的ゼロ事象で、
 {M0,M1,M2,・・,M99}全体も同じく確率的ゼロ事象だ
・確率的ゼロ事象の中で回答者の勝率 1 が得られても、
 それは条件付き確率であって、実際の回答者の勝率は 1 * 0 = 0 である。
 非正則分布を使った”むくい”が、この結果なのです!
これがスレ主の言っていること。今回のゲームでは、回答者が勝利することと
「Mi+Mj+Mk が3の倍数になるような 0≦i<j<k≦99 が存在する」ことは同値なので、
スレ主は結局、
「Mi+Mj+Mk が3の倍数になるような 0≦i<j<k≦99 が存在する確率はゼロだ」
と言っていることになる。
どんな M0,…,M99≧1 に対しても、Mi+Mj+Mk が3の倍数になるような 0≦i<j<k≦99 は
必ず存在するのに、スレ主の屁理屈によれば、それが起きる確率はゼロだという。
バカじゃないの。

564:132人目の素数さん
22/11/18 21:05:32.30 RThiBLVq.net
100人バージョン不成立の根拠まだ?

565:132人目の素数さん
22/11/18 21:05:38.97 lQQQ8CSN.net
ちなみに、
>非正則分布中では、{M0,M1,M2,・・,M99}の各Miは確率的ゼロ事象で、
と書かれていることから、M0~M99の100個を持ち出さずとも、
M0の1種類だけでスレ主の詭弁が展開できる。たとえば、次のようなゲームを考えればよい。
・ 出題者は M ≧ 1 を任意に出題する。
・ M(M+1) が偶数なら回答者の勝ち。そうでないなら回答者の負け。
この場合、どんな出題に対しても回答者は必ず勝利する。

566:132人目の素数さん
22/11/18 21:06:18.51 lQQQ8CSN.net
しかし、スレ主の屁理屈によれば、次のようになる。
・非正則分布中では、M は確率的ゼロ事象。
・確率的ゼロ事象の中で回答者の勝率 1 が得られても、
 それは条件付き確率であって、実際の回答者の勝率は 1 * 0 = 0 である。
 非正則分布を使った”むくい”が、この結果なのです!
これがスレ主の言っていること。つまり、スレ主は
「 M(M+1) が偶数になる確率はゼロだ」
と言っていることになる。どんな M≧1 に対しても M(M+1) は必ず偶数なのに、
スレ主の屁理屈によれば、それが起きる確率はゼロだという。
バカじゃないの。

567:132人目の素数さん
22/11/18 22:34:16.32 CzE/tyCq.net
>>524
横だが、それは確率の定義によるという可能性はないのか?

568:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 23:20:37.44 nu6vBL/U.net
>>525
どうもです
スレ主です
レスありがとう
>横だが、それは確率の定義によるという可能性はないのか?
同意です
つーか、ダブルスタンダードっぽいかもw

569:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 23:23:10.41 nu6vBL/U.net
>>516 補足
> 5)つまり、「確率的零事象」は、空事象に限らず
> 零集合のごとく、
> 空事象ではないが、確率0の事象を含むよう拡張された概念
>(余談だが、確率は全事象Ωの取り方にも、当然依存する)
<「確率的零事象」を使って、下記説明をする>
1)時枝>>1で、問題列が1列の場合を考える
 もし、問題列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)に対して
 下記のように、sとs"が2015番目から先一致する代表列s"があって
 決定番号 2015を知ることができれば、問題の列の2015番目より大なる箱を開けて、
 代表列s"を知り(代表はオープンで数値はすべて分かるとする)
 2015番目の値を、問題の箱を開けることなく、s2015の値を知ることができる
 (s = (s1,s2,s3 ,・・,s2015,・・ ってことね)
2)しかし、そのような代表列s"を選ぶことは不可能(説明は過去にも書いたし、これは同意できるだろう*))
 だが、決定番号 2015の代表列s"は、確率的零事象として存在することも明らかだ
(注*)簡単に書くと、決定番号dは多項式環内の多項式の次数nに対して、d=n+1となる>>28
 多項式環内の多項式は、2015次を超える式がたくさんある
 いかなるdでも同様で、dを超える式が多数あるから、このような小さい次数の式が選ばれるのは、確率的零事象になる)
3)時枝記事では、上記1)に対して、複数列(例えば2列)でごまかす
 2列で、決定番号d1,d2を用いて、その大小関係の確率1/2を使ってごまかす
 で、100列だから確率99/100などという
4)しかし、上記 決定番号 2015の代表列s"が確率的零事象であるように
 2列だろうが、100列だろうが、上記の代表は、確率的零事象でしかないのです
 だから、当てられるようにみえて(見せてw)、本当は当てられないのです!
 条件付き確率だから、0*(99/100)=0 >>469
 これが、時枝記事のトリックでしょう
5)100人バージョン>>469


570:燗ッ様で、M0,M1,M2,・・,M99 たちの存在が、確率的零事象でしかない  だから、「失敗する人は、一人以下」といっても、それは確率的零事象内の話なのです つづく



571:現代数学の系譜 雑談
22/11/18 23:23:29.77 nu6vBL/U.net
>>527
つづき
(参考)
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
スレリンク(math板:402番)
2.続けて時枝はいう
 私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s ~ s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
~は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
(引用終り)
以上

572:132人目の素数さん
22/11/18 23:53:28.05 lQQQ8CSN.net
>>525
ないよ。(N,F,P) が確率空間になるような任意のσ集合体Fと任意の確率測度Pに対して
{ M∈N|M(M+1) は偶数 } = N
が成り立つのだから、{ M≧1|M(M+1) は偶数 } は (N,F,P) において可測な事象であり、
よってその確率 P({ M≧1|M(M+1) は偶数 }) が定義できて、しかも
P({ M≧1|M(M+1) は偶数 }) = P(N) = 1
が成り立つ。つまり、M(M+1)が偶数になる確率は 1 になる。
この確率が 1 にならず、むしろゼロになると主張しているのがスレ主。
バカじゃないの。


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