22/04/18 20:22:21.88 0l/16VXN.net
>>342
乗法的情報による加法構造の復元
URLリンク(www.kurims.kyoto-u.ac.jp)
>数の管理, ラべリングの方法:
>従来型: ..., 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, ...
>素因数分解型: ..., {(2, 2)}, {(5, 1)}, {(2, 1),(3, 1)}, {(7, 1)}, {(2, 3)}, {(3, 2)}, {(2, 1),(5, 1)}, ...
IUTの「ラベリング」とは
加法と乗法をあえて「間違った形」で対応づける
といってるのかい?
対応を「間違う」ことでどんな情報が得られるんだい?