dx dy の意味は?★2at MATH
dx dy の意味は?★2 - 暇つぶし2ch97:132人目の素数さん
22/01/19 18:18:47.16 vbbXRh64.net
日本語の読解が不得手なようで

98:132人目の素数さん
22/01/19 18:19:33.85 Cvmwu/OB.net
>>97
わからないんですね

99:132人目の素数さん
22/01/19 18:20:21.69 Cvmwu/OB.net
ID:vbbXRh64さんの住所がわかりません
スレリンク(math板)
関連スレを立てました

100:132人目の素数さん
22/01/19 18:21:29.05 Cvmwu/OB.net
ID:h0H/Iv3uさんの本名がわかりません
スレリンク(math板)
こちらもよろしくお願いします

101:132人目の素数さん
22/01/19 18:26:18.69 vbbXRh64.net
書いてあることを読み取って、書いてないことを読み取らない読解力は数学の学習において重要なことだけど、それがないとこうなるんだね

102:132人目の素数さん
22/01/19 18:28:49.51 Cvmwu/OB.net
>>101
わからないんですね

103:132人目の素数さん
22/01/19 18:29:07.26 Cvmwu/OB.net
>>101
私はあなたの住所がわかりましたよ

104:132人目の素数さん
22/01/19 18:37:36.60 vwURb90G.net

数学板こっわ

105:132人目の素数さん
22/01/19 18:39:32.74 Cvmwu/OB.net
>>104
今から電話してもよろしいでしょうか?

106:132人目の素数さん
22/01/19 18:40:20.81 vwURb90G.net
一人で寂しいからして欲しい

107:132人目の素数さん
22/01/19 18:41:26.60 Cvmwu/OB.net
>>106
家に行って慰めてあげましょうか?

108:132人目の素数さん
22/01/19 18:43:08.42 vwURb90G.net
うちでかいホワイトボードあるからゼミしよう

109:132人目の素数さん
22/01/19 18:43:53.94 Cvmwu/OB.net
>>108
住所を教えてください
電話番号まではわかりましたけど住所がわかりません

110:132人目の素数さん
22/01/19 18:47:33.03 vwURb90G.net
かけてきて

111:132人目の素数さん
22/01/19 18:48:36.95 Cvmwu/OB.net
>>110
住所がわかるなら書き込めるはずですね
書き込まないということはわからないということです
自分の住所もわからない人が数学なんてできるわけないですよね??

112:132人目の素数さん
22/01/19 18:54:10.29 vwURb90G.net
電話番号がわかるならかけられるはずですね
かけてこられないということはわからないということです
11桁の数字を打ち込むことすらできない人が数学なんてできるわけないですよね??

113:132人目の素数さん
22/01/19 18:57:21.83 vwURb90G.net
~人が数学なんてできるわけないですよね??
って言い回しいいな。日常生活でも使ってくわ

114:132人目の素数さん
22/01/19 19:01:13.18 r/gDSOal.net
>>104
これ(ID:Cvmwu/OB)が劣等感婆さんという哀れな生物です
数学板に常駐するキチガイの一人です

115:64
22/01/19 19:57:24.45 xYM55Omt.net
なんか知らんけど、急にレス伸びてるね
>>66
微小量dxは、εδ論法でいうところの
δみたいなもので、比較的に小さな値を表す
dxでなくδxと書いて区別するべきと思う
微分係数dy/dxは分数ではなく一つの記号
(dy/dx)δx≒δyであってイコールではない
もしもdxとdyが無限小で、dy/dxを本当に
分数だと思えば、(dy/dx)dx=dyになるね

116:132人目の素数さん
22/01/19 20:04:59.15 eQgcn7uD.net
物理で出てくるΔ記号みたいなものと理解した。

117:132人目の素数さん
22/01/19 20:09:58.06 h0H/Iv3u.net
まぁスレが伸びても話はいっこうに進まんのだけどな
そもそもdxとかdxが何かなど議論する余地なんかないし

118:132人目の素数さん
22/01/19 20:15:21.27 eQgcn7uD.net
なんか数学というよりかは数学史の話のような気がする。

119:132人目の素数さん
22/01/19 20:22:08.31 E7SQrG8F.net
>>104->>110
|Σ0
|; ∆)゚ ゚
…未亡人ッチャマ…新スィィ恋活…?…
>>111
…恋ノ力…?ロンリ-ロンリ~飛躍的…
飛躍的ヂャナィ?
 。○


120:132人目の素数さん
22/01/19 20:25:36.16 E7SQrG8F.net
>>104違ッタ!…カンケ-ナカッタ!
プッピ~!

121:132人目の素数さん
22/01/19 22:00:26.27 cIZ5a1X6.net
>>111
> ID:Cvmwu/OB
つまんない人には数学すらできるわけないですよね??

122:132人目の素数さん
22/01/20 11:27:31.31 Uhxw0Txt.net
>>58の答え教えてほしい
多様体上の積分における変数変換公式は、外微分と外積代数の性質から来ていて、それが上手いこと重積分の変数変換公式と整合している
もし、R^nの測度としてLebesgue測度以外をとったら、微分形式側の定義や操作を修正しなくて済むのかどうか知りたい

123:132人目の素数さん
22/01/20 13:01:43.50 CLOYcwNx.net
よくわかりませんけど、微分形式としての体積形式を適当に変えればなんとかなりませんかね?
多様体上に定義される体積形式は一意に定まらないはずです

124:132人目の素数さん
22/01/20 13:17:59.52 CLOYcwNx.net
URLリンク(ja.wikipedia.org)
ここら辺みてみると、どうやら体積形式を用いて一般の測度を再現することはどうやら一般には難しそうですね

125:132人目の素数さん
22/01/20 13:19:34.02 bi6aYMcM.net
>>122
>微分形式側の定義や操作を修正しなくて済むのかどうか
意図していることが分からないから何とも言えないが
軽量は後付だからそっち側をどう定義するか考えてたら良いだけじゃないの?

126:132人目の素数さん
22/01/20 13:20:53.49 CLOYcwNx.net
わからないんですね

127:132人目の素数さん
22/01/20 13:24:41.20 CLOYcwNx.net
ビブンケイシキガーさん、出番ですよー

128:132人目の素数さん
22/01/20 13:34:07.19 CLOYcwNx.net
計量はリーマン多様体にしか定義されておらず、物理学で使われる√g云々は一般相対論に都合がいいようにという物理学の要請で定められた、無数にある体積要素の一つに過ぎない
そんなことすら知らないような方が普段ビブンケイシキガーと言っているのは滑稽ですね(笑)

129:132人目の素数さん
22/01/20 13:56:59.63 h3C0V0Wq.net
>>125
こいつ最高にアホ

130:132人目の素数さん
22/01/20 14:13:25.77 ehNOa8n3.net
コンパクト多様体M上なら、リースの表現定理を使って、Mの体積形式ωからM上の測度μが一意に定まる。
f → ∫_M fμ := ∫_M fω
だからまあ、測度を取り替えれば、ωも変わる

131:132人目の素数さん
22/01/20 14:14:22.53 CLOYcwNx.net
それができない、とウィキペディアに書いてあります

132:132人目の素数さん
22/01/20 14:16:04.31 ehNOa8n3.net
どういう測度が体積形式からくるか
各チャートR^n上の測度を取り替えたとき、M上の測度が定まるかどうか
は知らない

133:132人目の素数さん
22/01/20 19:10:12.01 bi6aYMcM.net
>>129
後付って分からないのか・・・

134:132人目の素数さん
22/01/20 19:14:14.72 i6m0PUx+.net
>>133
どういうこと?

135:132人目の素数さん
22/01/20 19:15:42.11 9MGcjgGZ.net
>>133
もういい大人なんだから
「それっぽいことを言っておけば、聞く人は意図を汲んでくれる」
という思考、やめた方がいいよ?
数学をやるなら尚更

136:132人目の素数さん
22/01/20 19:18:19.25 bi6aYMcM.net
>>135
ハイハイどもすみませn

137:132人目の素数さん
22/01/20 21:33:29.66 RIDP7V6h.net
この(前)スレでたびたび出てくる「双代空間」ってのは、要するに
通常空間にたいして、それにぴったりひっついているような別の空間、例えば電場の空間とか磁場とか…
みたいなのを想定するみたいなカンジ??
線形性を保持しているとかの性質があるような条件が必要で…

138:132人目の素数さん
22/01/20 21:56:10.35 xJXfm/Bp.net
>>137
>双代空間
双対はそうたい(そうだい?)ではなく「そうつい」と読みます……簡単に言えば与えられた空間上の関数全体からなる空間です
電場や磁場のように「(物理的な)ベクトル場の作用している空間」ではなく、3次元空間に対してその線形関数全体のなすベクトル空間のことです
線形性を保持というのは意味がわかりませんが、ベクトル空間の双対空間はベクトル空間になるので、その上の線形写像を考えることはできますね

139:132人目の素数さん
22/01/20 23:49:11.46 iH9Wu1Ef.net
双対の明確な定義はないけど、入れ替えても同じなので、片方を証明すれば、もう片方も証明できる

140:132人目の素数さん
22/01/21 00:39:17.17 6tN2yX9s.net
>>137
たとえ話的に言うとベクトルに対する物差しみたいなのが双対ベクトル
双対ベクトルはベクトルを受け取ってそのベクトルに対してある種の量を返す
例えばベクトルのx成分を測ってくれる物差しは双対ベクトル
こういう物差し全体を双対空間(dual space)といってV^*とか表記する
(但し物差しで測られるベクトル全体(=ベクトル空間)をVとした)
物理的な例でいえば、一定の力Fとの内積<F,->は変位ベクトルrを測って力Fがした仕事Wがどれぐらいか教えてくれるので双対ベクトル
他にも一定の電場Eとの内積<E,->が変位ベクトルrに対して双対ベクトル(測定結果は電位差)だったり色んなところに出て来る
双対ベクトル(covector)の図示に関してはこれが分かりやすい
URLリンク(www.youtube.com)

141:132人目の素数さん
22/01/21 00:42:56.62 +HaI3rF6.net
>>137
k上のVに対してV*=Hom(V,k)

142:132人目の素数さん
22/01/21 00:44:23.60 +HaI3rF6.net
Hom_k(V,k)か

143:132人目の素数さん
22/01/21 00:49:14.55 Xg1Nb4Vi.net
測度のようなちょっと難しい話だとwikipedia以上のことは出てこないのに、双対空間のような簡単な話題になると沢山のレスが即座に着くんですね

144:132人目の素数さん
22/01/21 01:02:25.67 F4x/y85F.net
またおまえかw

145:132人目の素数さん
22/01/21 02:25:42.04 bMhMb28h.net
質問の内容がはっきりしてると答えやすいってのはありそう

146:132人目の素数さん
22/01/21 09:25:27.46 5KxroCc0.net
>>137
ゴミ

147:132人目の素数さん
22/01/21 11:28:47.47 OiDYUFN1.net
>>137
あなたに必要なのは
思い込みを捨てること
歴代の数学者が連綿と紡いできた学問体系を
自身の瑣末な知識の類推と捉えないこと
数学を理解するには
一字一句丁寧に数学書を読むしかないんです
概念の定義を正確に理解する
具体例を計算する
証明の行間を補う
ある性質を示すために、何の定理を使ったのか
その仮定と結論は何か、本当に仮定の条件を満たしているのか
ある条件がいかに証明に用いられるのか、その条件を除いたら反例を作れるのか
………
そういったことを丹念にこなして初めて数学は理解できるのです
時には別の文献に当たらねばならぬこともあるでしょう
有名な本であっても致命的な誤植や誤りがあることもあるでしょう
しかし、それは普通のことです
学術書は、それらの障害を乗り越えられる人を対象に書かれています
学問とは
試験のための知識を詰め込むことでも、他人にひけらかすための知恵を身に付けることでもありません
その学問が研究している対象それ自体を理解し、その深い洞察を前提として、独自の観点・問題意識から対象を分析・再体系化することです
あなたには学問をするための心構えがまるで足りていません
いつまでも親鳥に餌を運んでもらう雛のように、受動的に教えを乞うています
あるいはこう考えているのかも知れません
数学は受験勉強のように学ぶべき範囲が決まっていて
それを手取り足取り教ええくれる教材や学校があって
資格試験のようなものに合格しさえすれば数学を修めたと言える、と
そういう考えは今すぐに捨てなさい
学問とか以前の問題です
こんな考えを持っている人間は、社会で生きていくための基礎ができていません

148:132人目の素数さん
22/01/21 15:16:48.08 2VuWN/fK.net
アホな議論を、見て、
まず、微分可能とは、局所的に線型写像で近似できることであること、を確認する必要がある。
近似線型写像の定義域は、接ベクトル空間だろう。
実数値関数の近似線型写像は、接ベクトル空間を定義域とする実数値線型写像となる。
これは、接ベクトル空間の双対空間の要素(余接ベクトル)である。
接ベクトルは実体が解りにくいが、余接ベクトルは実数値関数の近似線型写像として実体を持つ。
で、次のように定義すればよい、
実数値関数の近似線型写像を余接ベクトルという、余接ベクトル全体は自然に加法とスカラー倍が定義出来る、これを余接ベクトル空間という。
代数多様体においても、類似の方法で、余接ベクトル空間を定義出来る(特異点以外)。

149:132人目の素数さん
22/01/21 15:35:28.40 2VuWN/fK.net
>>148
上記で、余接ベクトルが微分形式である。

150:132人目の素数さん
22/01/21 15:47:15.95 fCN3shDz.net
なあ
なぜ、ごく初歩的な教科書を読めば、誤解の余地のない説明がされているものを
わざわざ自己流に言い直すんだ?
馬鹿なのか?

151:132人目の素数さん
22/01/21 17:44:07.68 A4TW65KS.net
分かりやすく(少しぐらい厳密さを欠いたとしても)言い直そうと思っているとか?

152:132人目の素数さん
22/01/21 17:47:31.61 ilK07ywZ.net
微分形式は単なる余接ベクトルではないんだろ?

153:132人目の素数さん
22/01/21 18:29:15.75 ndFMSCWt.net
>>150
それよりも読点多すぎて馬鹿っぽく見える

154:132人目の素数さん
22/01/21 23:01:37.27 5KxroCc0.net
"dxは微小体積"派の人は、
χ_ℚをℚの特性関数として
∫_[0, 1] χ_ℚ(x) dx
は、どのように解釈するのですか?積分不可能?

155:132人目の素数さん
22/01/21 23:39:05.93 Xg1Nb4Vi.net
また面白そうなネタ持ってきましたね

156:132人目の素数さん
22/01/21 23:53:50.67 bMhMb28h.net
>>154
そんな派閥ねえよ

157:132人目の素数さん
22/01/22 00:27:43.92 QB7P5WQ9.net
積分でなくdxが体積とか何その派閥
誰が言い出したんだよ

158:132人目の素数さん
22/01/22 03:48:13.42 vMSo+2Nd.net
>>147
微分形式は物理学でも便利な道具なんだが?。
なんか中途半端に解析概論ぐらいで厳密だと思って大上段からご講釈垂れられると思って偉そうにするほうがお門違い。

159:132人目の素数さん
22/01/22 07:31:49.83 J1/WkiBO.net
でもビブンケイシキガーさんは、>>122のようなちょっと突っ込んだ微分形式の議論に対してはまともなこと書き込めてなかったですよね

160:132人目の素数さん
22/01/22 08:05:19.41 rA+iqt4v.net
質問の意図が不明瞭だからな
「済む」って何だよ

161:132人目の素数さん
22/01/22 09:17:44.09 iWu+1cUG.net
ビブンケイシキガーって誰よ
そんな奴おらんよ?

162:132人目の素数さん
22/01/22 10:56:14.74 IwcYTa+Q.net
>>159
その人の懸念が何なのか不明確すぎて誰も答えられまいよ

163:132人目の素数さん
22/01/22 12:24:22.53 UVCje5B3.net
>>158
>>147のどこに「解析概論」の話が出てるの?

164:132人目の素数さん
22/01/22 12:24:53.15 UVCje5B3.net
>>162
それはお前が馬鹿なだけ
質問の意図は明瞭

165:132人目の素数さん
22/01/22 12:27:00.57 UVCje5B3.net
実際>>130は答えてるじゃないか(笑)

166:132人目の素数さん
22/01/22 13:30:20.13 rjqBadwf.net
コミュ力が足りないんじゃないないのか?

167:132人目の素数さん
22/01/22 14:47:06.23 ZAKe07xD.net
劣等感婆ともう一人ヤバいやついないか?

168:132人目の素数さん
22/01/22 14:51:18.22 x205BXVe.net
>>130
開部分多様体を取るとコンパクトでなくなるから、各R^nの測度を取り替えたときまでは分からないな(分からないというか、議論の範囲外)

169:132人目の素数さん
22/01/22 14:53:31.27 iD0HdcE9.net
>>168
積分をするときに使う1の分割の各サポートはコンパクトにできるから、同じ議論でいけるのでは?

170:132人目の素数さん
22/01/22 15:01:30.13 kmtUzQci.net
で、問題はLebesgue測度以外の測度でも、変数変換したらJacobi行列式がでてくんの?
って話

171:132人目の素数さん
22/01/22 15:07:31.61 EvvVK1vl.net
測度のpush forwardというのがあってだな
重積分の変数変換公式はその特別な場合

172:132人目の素数さん
22/01/22 15:44:18.95 gukP0VNl.net
pull backでは?

173:132人目の素数さん
22/01/22 15:47:14.39 gukP0VNl.net
あ、いやなんでもない

174:132人目の素数さん
22/01/22 16:16:45.93 rSXcab0w.net
Wikipedia読んでも、具体的にどう対応するのかイマイチ掴めない
URLリンク(en.m.wikipedia.org)
たとえば
D = {(x, y) | x^2 + y^2 ≦ 1}
として
x = r cosθ
y = r sinθ
と変数変換したときの
∫ _D dxdy = ∫_[0, 1]×[0, 2π] rdrdθ
では、どうなってるん?

175:132人目の素数さん
22/01/22 16:32:58.26 +B+HT00f.net
dx = cosθdr - rsinθdθ
dy = sinθdr + rcosθdθ
dx∧dy
= ( cosθdr - rsinθdθ ) ∧ ( sinθdr + rcosθdθ )
= - rsinθdθ ∧ sinθdr + cosθdr ∧ rcosθdθ
= - rsinθsinθdθ∧dr + rcosθcosθdr∧dθ
= rsinθsinθdr∧dθ + rcosθcosθdr∧dθ
= rdr∧dθ
wikipediaで勉強するとかあり得ん

176:132人目の素数さん
22/01/22 16:34:02.42 IwcYTa+Q.net
>>164
ハイハイどもすんませんな
明確なら
微分形式の定義や操作が
変わるかも知れないと
思ったわけを説明してね

177:132人目の素数さん
22/01/22 16:36:39.79 mFLKbH+b.net
>>175
こいつは馬鹿なのか

178:132人目の素数さん
22/01/22 16:37:08.72 IwcYTa+Q.net
>>165
それは>>58への回答であって>>122の意味不明な懸念
>多様体上の積分における変数変換公式は、外微分と外積代数の性質から来ていて、それが上手いこと重積分の変数変換公式と整合している
>もし、R^nの測度としてLebesgue測度以外をとったら、微分形式側の定義や操作を修正しなくて済むのかどうか知りたい
への回答では無い

179:132人目の素数さん
22/01/22 16:37:47.65 mFLKbH+b.net
>>178
意味わからないのはお前の頭が悪いからだよ

180:132人目の素数さん
22/01/22 16:37:52.82 IwcYTa+Q.net
>>177
あんた
かき回したいだけならどっか行ってくれないかな

181:132人目の素数さん
22/01/22 16:40:38.44 mFLKbH+b.net
>>180
話の流れを理解できていないのはお前

182:132人目の素数さん
22/01/22 16:41:42.26 IwcYTa+Q.net
>>170
コレなら明確
変数変換した先の測度を元の測度を送った物として定義するなら
ヤコビアン出てくるのは理の当然

183:132人目の素数さん
22/01/22 16:43:41.75 Njw87jxp.net
>>182
それはどうして?

184:132人目の素数さん
22/01/22 16:51:03.95 fsCyphlD.net
>>182
Lebesgue測度に対しても、変数変換にJacobi行列式が出てくることは、全く自明ではないと思うのだが
その議論が書いてある参考文献教えてくれ

185:132人目の素数さん
22/01/22 17:08:49.83 IwcYTa+Q.net
送った先の測度が元の測度にヤコビアンを掛けた物と一致しているからこそ
積分の変数変換になるからだよ
だから理由も何も
定義そのものと言えるアホらしい状況

186:132人目の素数さん
22/01/22 17:18:11.38 twNHdfr4.net
>>185
kwsk

187:132人目の素数さん
22/01/22 17:28:04.90 05rIUjyz.net
>>185
繰り返しスマン
少なくともLebesgue測度に限っても、変数変換にJacobianが出てくることは全く自明ではないと思うのだが、そういう議論をしている教科書があるなら教えてくれ

188:132人目の素数さん
22/01/22 18:13:20.93 05rIUjyz.net
>>185
何度もすみません。
普通の微分積分の教科書で、変数変換公式の証明を「定義そのもの」で済ませているものは無いと思います。
たしかに微分積分の教科書はRiemann積分ですが、Lebesgue積分になったところで自明になるようなものでは無いと思います。
私の認識不足でしたらすみませんが、そういう議論をしている教科書があれば教えて下さい。お願いします

189:132人目の素数さん
22/01/22 18:50:31.14 WVP6yMrM.net
|(>>167)ャバィャッ…

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0 …ヒェッ
;´д`) ャ゛ゥ゛ァ゛ィ゛ャ゛ッ゛
! !) ガォルンャ…
δδ

190:132人目の素数さん
22/01/22 18:51:57.07 WVP6yMrM.net
…コワィナァ…
…戸締り首都高…

191:132人目の素数さん
22/01/22 18:56:43.35 WVP6yMrM.net
ドのレス のコトゃろか…
コレガワカラナィ…
…難問ゃな…
  。◯
 ゜

192:132人目の素数さん
22/01/22 19:09:55.27 1E9gPKAd.net
>>174
これよくわからないんですけど、変数変換と関係あるんですか?
ないと思うんですけどどうなんでしょう?
測度空間(X1,Σ1,μ)を用いて、測度が未定義の可測空間(X2,Σ2)の測度f*μを新たに定義するという話ですよね?
変数変換の場合、どちらの空間にも測度は既に定義済みだと思います
にしても、ビブンケイシキガーは本当役に立ちませんね
グダグダ文句垂れてできることといえば脳死で変数変換の記号いじりだけじゃないですか

193:132人目の素数さん
22/01/22 19:27:49.22 S8j7c3Fh.net
>>185
お調べいただいている最中でしたらすみません。
何度もすみませんが、積分の変数変換にJacobi行列式が出てくることは、Lebesgue測度に限っても、全く自明なことではないと思います。
実際、微分積分の教科書では、変数変換公式を一般の場合に証明するのに多くのページを費やしています。学部1-2年でやる微分積分はRiemann積分ですが、Lebesgue積分になったからと言って、変数変換公式が自明になるとは思えません。
私が寡聞にして存じないだけでしたらすみませんが、そのような議論をしている文献があれば教えて下さい。

194:132人目の素数さん
22/01/22 19:29:23.27 iWu+1cUG.net
教えない

195:132人目の素数さん
22/01/22 19:35:23.08 iWu+1cUG.net
すまん
>>194>>192

196:132人目の素数さん
22/01/22 19:35:25.83 J1/WkiBO.net
これが多分ルベーグ測度以外だと変数変換がおかしくなることの具体例になると思います
•X(R,Σ,μ)を測度空間とする。
R:実数
Σ:ボレル集合
μ: μ(E)=μ_L{x∈E| 0≦x≦1}、E∈Σ
ここで、μ_Lは通常のルベーグ測度
f:X→X、f(x)=x+1を考える
C=[0,1]⊂Xとすると、f(C)=[1,2]⊂X
このとき
∫_C dx=1、∫_f(C) dx=0
fのヤコビアンは1ですが、積分の値は一致していません

197:132人目の素数さん
22/01/22 19:39:34.33 S8j7c3Fh.net
>>196
なるほど

198:132人目の素数さん
22/01/22 19:47:13.53 S8j7c3Fh.net
Dirac測度
URLリンク(ja.m.wikipedia.org)
δ_x(A) := 1 if x∈A, 0 otherwise
を考えても、変数変換公式成り立たない例を作れますね!

199:132人目の素数さん
22/01/22 20:01:37.81 HqLLFG7c.net
測度の方も変換するのでは?

200:132人目の素数さん
22/01/22 20:05:15.43 IwcYTa+Q.net
>>199
その通り
>>196は積分の変数変換ではない

201:132人目の素数さん
22/01/22 20:05:16.42 +B+HT00f.net
ヨコだが“dfが測度を与える”というのはStieltjes積分の意味やろ
関数φ(x)が与えられたときBorel可測集合上の測度μ(φ:X)を
μ( φ; (a,b) ) = f(b-0) - f(a+0)
μ( φ; {a} ) = f(a+0) - f(a-0)
で定めることができる
そしてこの測度による積分を∫f(x)dφ(x) などと書く場合がある
この場合のφは別に微分可能でなくても良いし、なんなら連続ですらなくてもよい、(むしろ連続でない場合にこそ真骨頂がある)
しかし可微分である場合には
∫f(x)dφ(x) = ∫f(x)φ'(x)dx
とかが成り立ったりしてる
もちろんこの意味でのdφの解釈は大切だし数学科卒なら絶対理解してないとだめなやつではあるんだけどな
しかし微分形式という解釈を押しのけて第一義的にこれとまでは言えないやろな

202:132人目の素数さん
22/01/22 20:10:20.08 J1/WkiBO.net
>>199
よくわからないんですけど、その測度の変換が常にヤコビアンになっているという主張なのではないですか?

203:132人目の素数さん
22/01/22 20:19:47.61 S8j7c3Fh.net
>>200
すみませんが、文献を示していただけないでしょうか?

204:132人目の素数さん
22/01/22 20:27:22.31 ULI7COT+.net
>>198の測度を使えば
∫_R dx = 1
x = 2y とおくと
∫_R dx ≠ ∫_R 2dy = 2

205:132人目の素数さん
22/01/22 20:32:14.81 J1/WkiBO.net
>>199
極座標の例では
f:X→Y、(r,θ)→(x,y)では、(r,θ)における長方形Dが、(x,y)においてはバウムクーヘンの切れ端f(D)みたいなものに変換されますよね?X=Y=R^2
その測度間の変換は比例関係にあるというのが通常の変数変換の公式です
μ_Y(f(D))=r*μ_X(D)
μ_X、μ_YはX,Yの測度

>>196の例では
f:X→Y、x→x+1によって、Xでの[0,1]区間CがYでの[1,2]区間f(C)へと移動しています
X=Y=[>>196における(R,Σ,μ)]
もし仮に、上の極座標と同様の関係が成り立つのであれば
μ_Y(f(C))=0∝μ_X(C)=1となるはずです
しかしそうではないということは、通常の常識は通用していないということですよね?

206:132人目の素数さん
22/01/22 20:58:18.00 J1/WkiBO.net
>>204
こちらの方がわかりやすいですね
通常の変換公式使うと答えが合いません

207:132人目の素数さん
22/01/22 21:12:02.74 kqlGdb+O.net
>>204
Mは1次元多様体
p∈M
(U, φ)は、pを含む座標近傍Uで、U~R、φ(p) = 0となるもの。
ω∈Ω^1(M)、ωはU上でf(x)dx、M\U上では0と表せるとする。fはなめらかな関数で、f(0)≠0とする。
Rの測度として、>>198のδ_0を取った場合を考える。
∫_M ω = ∫_R f(x)dx = ∫_R f(x)dδ_0 = f(0)
(V, ψ)は、pを含む別の開近傍で、V~R、ψ(p) = 0。
V上でωはg(y)dy、M\V上では0と表されるとする。このとき、
∫_M ω = ∫_R g(y)dy = ∫_R g(y)dδ_0 = g(0)
よって、f(0) = g(0)。
U∩V上では、ψ○φ^(-1)(x) = 2xと表されるとする。
このとき、
∫_R g(y)dy = ∫_R g(2x) 2dx = 2g(0) ≠ g(0)(矛盾)
なるほど

208:132人目の素数さん
22/01/22 21:12:49.47 J1/WkiBO.net
よくよく考えたら、変数変換でヤコビアンが出るという事実が測度に依存するなんて当たり前でしたね
物理の人とかはdxdyとかを微小体積としてヤコビアン出してるわけです
そうできるのは、dxを微小量として考えているからであって、微小変化量というのは明らかにルベーグ測度の考え方です

209:132人目の素数さん
22/01/22 21:20:24.63 jyfGByJ+.net
・微分形式は体積(測度)とは独立
・Lebesgue測度とはたまたま一致する
ことが示されたのでは?

210:132人目の素数さん
22/01/22 21:25:52.12 ZBzIPk+2.net
いや、
① Lebesgue測度では、微小変化量の2次以降の部分は消える
② その構造をたまたま代数的に実現できる道具があったので、それを微分形式の定義にした
のでは?やはり微小変化量が本質。余接ベクトル場は方便

211:132人目の素数さん
22/01/22 21:26:33.56 S8j7c3Fh.net
どっちでもええのでは

212:132人目の素数さん
22/01/22 21:28:35.43 vMSo+2Nd.net
厳密さを謳えるような和書の「カレント」の理論の教科書ってないの?。

213:132人目の素数さん
22/01/22 21:33:59.84 iWu+1cUG.net
>>210
逆ではないのかと思う
すべては微分形式からはじまる

214:132人目の素数さん
22/01/22 21:38:52.10 J2mj5aKy.net
>>213
>>204で見たとおり、微分形式じゃルベーグ測度以外の積分と整合しないじゃん
つまり、微分形式は特別な場合に上手くいくだけのただのツール

215:132人目の素数さん
22/01/22 21:39:27.90 J1/WkiBO.net
>>213
微分形式を使って>>204を説明してください

216:132人目の素数さん
22/01/22 21:44:57.45 iWu+1cUG.net
多様体においては、微分形式と整合
しない測度は排除されるべきなのだよ

217:132人目の素数さん
22/01/22 22:08:41.08 HqLLFG7c.net
微分形式での測度って体積要素だろ
ルベーグ測度に対応する体積要素が dx
他の測度は別の体積要素になる
ディラック測度のような測度はカレントの理論が必要

218:132人目の素数さん
22/01/22 22:12:09.88 9Xp9ZnRc.net
微分形式は関手性と座標変換によって特徴付けられるわけだから
座標変換を変えることによって、Lebesgue測度以外の測度に対しても、微分形式のように振る舞うベクトル束を構成できる?

219:132人目の素数さん
22/01/22 22:18:15.78 9Xp9ZnRc.net
(U, φ_U), (V, φ_V), (W, φ_W)を3つの座標近傍
φ_V○φ_U^(-1) =: φ_VUなどと書くことにして、
座標変換fに伴うJacobianに相当するものを∂fなどと書くことにすると
U∩V∩W上で、
∂φ_UW ∂φ_WV ∂φ_VU = 1
みたいな条件が必要になると思うけど

220:132人目の素数さん
22/01/22 22:18:32.87 J1/WkiBO.net
>>217
前半はそうじゃないと思いますよ
ある体積要素でのあるサイクルの積分が実際のサイクルのルベーグ測度と一致するかどうかとは無関係に、微分形式である限り変数変換すればヤコビアン出てきちゃいますよね?
変数変換でヤコビアンが出るという性質は、測度に依存したものであることが先ほど示されたので、やはり微分形式と積分を両立させるには測度に依存した議論が必要になると思います
>>218
何を言ってるのかわかりません
座標変換を変えるってなんですか?
で変えるとなにがどう微分形式のようなベクトル束ができると言ってるのでしょうか

221:132人目の素数さん
22/01/22 22:20:40.62 9Xp9ZnRc.net
あとStokesの定理を成り立たせるためには、外微分も変えなきゃいかんね

222:132人目の素数さん
22/01/22 22:32:40.23 9Xp9ZnRc.net

n次元多様体Mに対して、次数付けられたベクトル空間
Ω(M) = Ω^0(M)⊕...⊕Ω^n(M)
と、線形写像d: Ω^k(M) →Ω^(k+1)(M)が存在。

多様体の射f: M → Nに対して、引き戻しf*: Ω(N)→Ω(M)が存在

座標近傍(U, φ)上で、k次の成分がf(x)dxみたいに書けて、別の座標近傍(V, ψ)とそこでの表示g(y)dyを取ると、nCk次行列T(y)があって
f(x)dx = T(y) g(y)dy
をみたす(k = 0, 1, ..., n)

微分形式の場合は、dは外微分で、TはJacobi行列(から作られる行列)だったわけだが
dとTを適切に選べば、ルベーグ測度以外でも多様体上の積分と同じ理論を作れるか?
とりあえずは、Stokesの定理を成り立たせるのが目標

223:132人目の素数さん
22/01/22 22:42:52.53 9Xp9ZnRc.net
あと、de Rhamコホモロジーの類似もできるといい
だから
d○d = 0
も要求

224:132人目の素数さん
22/01/22 22:53:34.52 J1/WkiBO.net
難しいと思いますね
R上のディラック測度δ_0を考えます
y=x+1として
1=∫[-1/2,1/2]dx≠∫[1/2,3/2]f(y)dy=0
fとしてなにを選んでもこうなってしまうので、少なくとも、Ω^1(M)の元dxをそのまま積分記号と解釈することは難しいのではないかと思います

225:132人目の素数さん
22/01/22 23:20:34.91 J1/WkiBO.net
>>217
よくよく考えたらこれでいい気がしてきました
>>224の場合は、通常の測度と微分形式を用いて、ディラックのδ関数使って
1=∫[-1/2,1/2]δ(x)dx=∫[1/2,3/2]δ(y-1)dy=1
これでいいですもんね
δ関数の正当性とか考え始めるとカレントが必要ってことなのでしょう
であと問題になるのは、任意の測度を微分形式の言葉に書き直せるのかってところですけどそこらへんはどうなんでしょうか

226:132人目の素数さん
22/01/22 23:29:45.51 J1/WkiBO.net
というか違いますね
私なんか勘違いしてましたけど、多様体の測度と、チャートで映されたユークリッド空間の測度は別にしないといけないんですね
多様体上に変な測度を考えるときは、ルベーグ測度を用いたユークリッド空間上で非自明な体積形式を考えてそれに関するルベーグ測度を用いた積分を行えば良い
ですが、この方法で全ての多様体上の測度を尽くせるかはよくわからないと

227:132人目の素数さん
22/01/22 23:32:33.35 PurIzGqx.net
微分形式と全く同じく、たとえばMが2次元なら
Ω^0 = M上の関数
Ω^1 = M上の関数を係数としてdx, dyで張られる
Ω^2 = M上の関数dxdyで張られる
とすればよいのでは。
で、別のdx', dy'をとったときに
dx = A(x', y')dx' + B(x', y')dy'
dy = C(x', y')dx' + D(x', y')dy'
dxdy = E(x', y')dx'dy'
という座標変換が必要。
普通の微分形式の場合は、A, B, C, D, Eはヤコビ行列から決まった。
今回は、与えられた測度での積分の座標変換と整合するように定める。
あとは、ストークスやドラームを外微分dを適切に定義する必要がある。

228:132人目の素数さん
22/01/22 23:37:53.42 S8j7c3Fh.net
>>227
> ストークスやドラームを
ストークスやドラームが成り立つように

229:132人目の素数さん
22/01/22 23:41:22.74 eorRLiVQ.net
ストークスを考えるには、境界上の積分が必要だから、R^nの測度というより
R, R^2, ..., R^n
すべてに何らかの意味で一貫した測度が入ってなきゃいかんね

230:132人目の素数さん
22/01/22 23:51:22.33 S8j7c3Fh.net
そこはRの測度が最初にあって、その積測度で良さそう

231:132人目の素数さん
22/01/22 23:57:16.57 YwPImppC.net
まぁ自分の中で第一義に何をもつてくるのかは自由だわな
しかし理系の人間が話し合って、例えば何を最初に教えるかという議論をするなら話違ってくる
もちろんその場合は微分形式一択やろ
これだけ現代数学、現代物理学を学んでいく上で避けて通れない概念も中々ない
まず微分形式と解釈した場合の主だった定理や公式を理解した上で、その上でイヤイヤこんな解釈もあると進のはいいやろけど
そんな事考えるのはまず学部の数学一通り全部理解した後の話だよ

232:132人目の素数さん
22/01/23 00:01:43.68 t62VOHED.net
ディラック測度の積測度ってなに?
δ_a×δ_bは、
(a, b)を含むなら1、含まないなら0?
第一成分への射影がaを含む or 第二成分への射影がbを含むなら1、そうでなければ0?

233:132人目の素数さん
22/01/23 00:05:07.84 +7a+OQ6M.net
μ×λ(E×F) = μ(E)×λ(F)

234:132人目の素数さん
22/01/23 00:05:15.16 +7a+OQ6M.net
だから前者

235:132人目の素数さん
22/01/23 00:11:37.91 +7a+OQ6M.net
あと、測度に完備性を要求するなら、積取ったあとに完備化しないといけない

236:132人目の素数さん
22/01/23 07:52:23.12 7bYC0zD4.net
>>204,224
そうはならない
x,yそれぞれに測度を勝手に導入して
微分形式だけ変換しても一致するわけないだろ
測度とは長さ面積体積などの計量の一般化なのだから
それらが対応するように変換しなければ
そもそも積分の変数変換とは呼ばないのだよ
そんなの当たり前のことだ
ディラック測度δ_0はディラックのδ関数と微分形式によって
dδ_0(x)=δ(x)dxと解釈することはできる
x=2yとするなら
dδ_0(x)=δ(x)dx=δ(2y)d(2y)=(1/2)δ(y)2dy=δ(y)dy=dδ_0(y)
よって
f(0)=∫_Rf(x)dδ_0(x)=∫_Rf(2y)dδ_0(y)=f(0)
x=y-1とするなら
dδ_0(x)=δ(x)dx=δ(y-1)d(y-1)=δ(y-1)dy=dδ_1(y)
f(0)=∫_Rf(x)dδ_0(x)=∫_Rf(y-1)dδ_1(y)=f(0)
そもそも
変数変換で値が変わらないように測度が対応するからこそ積分の変数変換と呼ばれるのだよ
x=gIy)という変数の対応でdx=g'(y)dyなのだから
これで積分が変わらないように測度が対応するのが理の当然

237:132人目の素数さん
22/01/23 08:01:43.75 CTuxYQFj.net
この馬鹿の存在意義は何?

238:132人目の素数さん
22/01/23 08:04:15.78 7bYC0zD4.net
>>237
煽りたいんだろうけどつまんないから消えてくれないかな
自分の存在価値を認識していないからこそ居座ってるんだろうけど

239:132人目の素数さん
22/01/23 08:06:30.88 RG3eK+cf.net
>>236
それはどの本に書いてある?

240:132人目の素数さん
22/01/23 08:07:49.14 w3gTR0DZ.net
>>236
消えろ

241:132人目の素数さん
22/01/23 08:19:57.48 w3gTR0DZ.net
>>236
こいつのヤバさは、他人の書き込みを読まない上に、妄想全開の俺理論を自信満々に書いちゃうところ
誰も聞いてないのに唐突に言霊とか占星術とかの話を仕出すヤバい奴に似ている

242:132人目の素数さん
22/01/23 08:35:53.88 7bYC0zD4.net
>>241
下らない奴だな
感心するよ

243:132人目の素数さん
22/01/23 08:43:43.43 QtY3jn7V.net
>>236
話が噛み合ってない
野球の話をしているのに、「オフサイドというルールがある」とか言い出してるようなもん

244:132人目の素数さん
22/01/23 08:47:05.37 7bYC0zD4.net
>>225
>任意の測度を微分形式の言葉に書き直せるのか
できるように書くことはできる
ディラックのδ関数がまさにそれ
F(D,f(x))=∫_Df(x)dF=∫_Df(x)F'dx
みたいに書くだけ

245:132人目の素数さん
22/01/23 08:49:23.26 7bYC0zD4.net
>>243
アホかね
積分の変数変換で積分値が変わっちゃそりゃ変数変換とは呼ばない
これが根本原理なのだよ
俺はただそれだけ言っているに過ぎない
測度の方が対応せねばならないってだけ

246:132人目の素数さん
22/01/23 08:50:15.49 OK3EArEI.net
>>245
自分が会話できてない自覚ある?

247:132人目の素数さん
22/01/23 08:53:09.65 tazSePYK.net
>>245
> アホかね
鏡に向かって言ってんのか?

248:132人目の素数さん
22/01/23 09:01:27.36 tazSePYK.net
"話が噛み合ってない"んじゃなくて、明確に"間違っている"んだよなあ……

249:132人目の素数さん
22/01/23 09:08:59.36 +7a+OQ6M.net
そもそも誰も
「変数変換で積分値が変わる」
なんて言っとらんがな

250:132人目の素数さん
22/01/23 09:21:43.32 7bYC0zD4.net
>>249
理解できて何より
だから測度側が対応せねばならないわけ

251:132人目の素数さん
22/01/23 09:24:15.91 94fRbQFD.net
>>250
わかったから、もう書き込まないでね

252:132人目の素数さん
22/01/23 09:25:20.35 7bYC0zD4.net
はぁ
必要なら書き込むしそうでなければ書き込まないというだけ
当たり前の理の当然でしょ?

253:132人目の素数さん
22/01/23 09:55:09.05 gLQNC7ek.net
>>241
よほど悔しかったようだなw

254:132人目の素数さん
22/01/23 11:09:23.39 gsVb7mxT.net
|
0 ♪シツモンッチャマ!新スィィ彼ピッピ
  )ノ゛相性知リタィカラ…
  )  2人の14星座…
b  教ェテクラハィ♪クラハィ♪♪
|   (>>241)ノ゛ゥラナィ!ナィナィ!!
Σ0   (  )   クダラナィ!!!
(  )
(  )!
! !Σ◇゛
 
 
0♯
(  )ノ゛ 当タッテルカラ!
( )
! ! □

255:132人目の素数さん
22/01/23 11:26:56.49 7P24zMv4.net
 0♯ 教ェテァゲナィシ
(`∆´#) 先生ニ言ィッケテャル!
(ノ□٩)♯
 Ω
 
…デ、占ィ嫌ィナ>>241ッチャマゎ、
   ♐射手座カナニカナノ?
 
ッテ…教ェテクレテモコッチゎ♯
   教ェテャラネェカラナァ? #
 0#
(`△´#) ィキナリdisカョ?
(ノ◇٩)  数板ラシィゼ!
 √

256:132人目の素数さん
22/01/23 11:28:30.68 7P24zMv4.net
|ァヒィン!
|=3

257:132人目の素数さん
22/01/23 12:16:33.43 rPlioHHK.net
>>227
取れるなら一通りしかないのは明らかだが、取れるのかな?
φ: V → Uで変数変換したときに
∫_U f(x)dx = ∫_V f(φ(y))ψ(y)dy
の形のψ(y)が存在するかどうか?

258:132人目の素数さん
22/01/23 12:22:14.21 Beuf2hsZ.net
∫_V f(y)ψ(y) dy
を内積<f, ψ>のように考えて、リースの表現定理( URLリンク(ja.m.wikipedia.org) )などを使って示すことになると思う
だから、fにも自乗可積分などの条件を課すことが必要そう(MがコンパクトならOK?)

259:132人目の素数さん
22/01/23 15:57:37.00 i1idL9ha.net
>>178
微分形式を考えるのは、積分のためではない。
だから代数多様体でも余接ベクトル空間を考えるのが役に立つ。
積分との関係は、ルベーグ積分のときのみうまくいき、ルベーグ測度以外ではうまく行かないのはあなたの言うとおり。

260:132人目の素数さん
22/01/24 10:46:23.70 z3cHUaF6.net
そのとおり
積分のための微分形式ではない
微分形式のための積分なのだ

261:132人目の素数さん
22/01/24 12:31:08.05 TkvF+Grc.net
知ったかぶったことをどうしてそんなに得意げに書き込めるの?

262:132人目の素数さん
22/01/24 13:44:09.69 QCq7ihs1.net
>>258
>fにも自乗可積分などの条件を課すことが必要そう(MがコンパクトならOK?)
fに条件がいるかどうかは考えている積分の定義(測度の定義)による

263:132人目の素数さん
22/01/24 14:24:14.56 4SSpBRxh.net
発作起こしてた松坂おばさん
やっと沈静化した?

264:132人目の素数さん
22/01/24 14:47:14.33 yrZ8gMKs.net
>>262
そりゃそうだろ

265:132人目の素数さん
22/01/24 14:50:18.73 RjGpGDAR.net
>>263
ここで発作起こしてたのは松坂くんではなく劣等感婆さんという別人です
松坂くんと比べると学力は圧倒的に劣等感婆さんのほうが上です

266:132人目の素数さん
22/01/24 16:30:29.92 4SSpBRxh.net
>>265
似たり寄ったりでしょ

267:132人目の素数さん
22/01/25 16:32:10.72 QsDvNn76.net
dxのxは点pに座標x(p)を対応させる座標関数

268:132人目の素数さん
22/01/25 20:30:29.30 dkH9fU//.net
日英翻訳にもStokesの定理が成り立つ
∫_ねぎ green onion = ∫_玉ねぎ onion

269:132人目の素数さん
22/01/25 21:26:24.86 uLUOKdsi.net
ごめん
わからない

270:132人目の素数さん
22/01/25 22:03:26.90 QsDvNn76.net
(dy/dx)は(d/dx)yであって割り算ではない
(d/dx)は、いわゆる『導分』である

271:132人目の素数さん
22/01/27 23:48:04.93 I2FzVPYe.net
玉ねぎ最近ぐう高い

272:132人目の素数さん
22/01/28 12:10:48.04 urTAE4W7.net
微分形式は、複素多様体や代数多様体でのリーマン・ロッホの定理に出てくる。
可微分多様体では、微分形式は、ドラームコホモロジーの定義で必要となる。

273:132人目の素数さん
22/02/02 11:38:38.64 w4zJIEf1.net
積分は難しく考えないほうがいいな
単に〈ω,D〉という内積みたいなもの
測度論は測度論であって数学ではない
応用集合論の一種だと思ってればいい
ルベーグ積分とか、それを必要とする
特殊な人間以外はやらなくてよいし

274:132人目の素数さん
22/02/02 19:18:46.80 hHNr3y9c.net
>>273
お前ルベーグ積分を知らないだろ。
積分を使う者にとって、ルベーグ積分の各種定理は非常にありがたい定理だろ。
測度論をやるのは、積分を使う者には無意味と思うよ。
だから、コンパクトサポートの連続関数の積分を拡張するというやり方で、ルベーグ積分を定義すれば良い。

275:132人目の素数さん
22/02/02 20:12:53.79 eyBYZhtb.net
>>273
>測度論は測度論であって数学ではない
>応用集合論の一種だと思ってればいい


276:132人目の素数さん
22/02/08 10:24:13.58 bpmt6fe7.net
知ってるとか知らないとかいうよりむしろ
ルベーグ測度は一種のハール測度だからな
ハール測度はつねに存在し本質的にひとつ

277:132人目の素数さん
22/02/09 15:21:37.12 2V0NF7bz.net
ルベーグ測度はハール測度だが
「一種の」とはどういう意味なんだ?

278:132人目の素数さん
22/02/09 15:30:47.39 Vc4NhJ9s.net
実数上に定義されたのがルベーグ測度という意図では
ハール測度はもっと一般の位相群の場合として

279:132人目の素数さん
22/02/15 21:59:53.58 ODbRnHMH.net
>>5
この前、読んだときはさっぱりわからなかったが
MTなんとかってyoutuberのおしゃべり聞いて
一般相対論おもい出したら理解できた。
MTなんとかって人すごすぎ。

280:132人目の素数さん
22/02/15 22:12:29.61 ODbRnHMH.net
>>158
うん。
俺は全くの独学で一般相対論に挑戦したもんだから
dxやdyをバンバン使った定理の導出がしっくりいかなかった。
それらを微小な物理量をとして使いまくってるし。
微分形式つう考え方を昨日知って、かなり納得した。
ほかのスレを読むとらさらにいろいろあるんだな。
こりゃまだまだ勉強のしがいがあるね。

281:132人目の素数さん
22/04/29 20:09:31.76 wkSbS1nf.net
URLリンク(cgi.2chan.net)

282:132人目の素数さん
22/06/30 23:57:29.61 GkjSVMZ0.net
だれか日本語でたのむ

283:132人目の素数さん
22/07/04 01:12:33.28 n7SpNwyl.net
>>280
無限小解析がいいよ

284:132人目の素数さん
22/07/04 16:45:45.37 USvPXeOe.net
>>283
それは数学界の極秘事項

285:132人目の素数さん
22/09/26 21:44:52.84 R9NWmhPe.net
>>268
おもろいやないか

286:132人目の素数さん
22/12/11 09:16:23.63 9TtA0IG0.net
微分形式
スレリンク(math板)

287:132人目の素数さん
22/12/11 12:39:09.24 /dTeH2uI.net
数学は概念の関係性を明らかにする学問。
dx,dyは無限小と見てもいいし、
線形写像と捉えてもいい。
集合論や圏論などを用いて基礎づけられ、
合理的考えることができればそれで良い。
定めたルールから逸脱しなければ良いのだ。

288:132人目の素数さん
22/12/12 04:34:17.58 dmeLN5eH.net
Total calculus
∂x ∂y=dx+dy
∂^2 xy=dx+dy

289:&#127822;
22/12/12 05:21:10.30 dmeLN5eH.net
Total calculus
∂x∂y=dx+dy
∂^2ζ2)xy=dζ(1)x+dζ(1)y
∂^2ζ(2)=(dx+dy)/xy
∂^2π^2/6=(dx+dy)/xy
∂^2π^2=6(dx+dy)/xy
xy∂^2=6(dx+dy)π^-2
🍎algebra
Infinite addition of normal natural numbers
±1±2±3±4±5±6±・・・・・・±∞≒±1/12⇔
0=0,
0=0/0,
0=±∞/0,
0=±0/±∞,
0=±∞/±∞
±1/12=±0,±∞±1/2,±1,±2,±3,±4±,5,±6,±7,±8,±9,±10,±11,±12
when
-1/12⇔=0=⇔π^2/6
-1≈=π^2=e^πi ±1≈0=decimal
e^πi +1≒0⇔
→↑↓→e^πi±1←↑↓←
The type of space-time is
ζ、Γζη、ξ
0→M⇔➗⇔÷⇔2π^2

6・・・・・・π^2

6・・・・・・π^2

290:132人目の素数さん
22/12/12 05:36:41.63 dmeLN5eH.net
It is renormalizable by supersymmetry transformation.

291:132人目の素数さん
22/12/12 05:54:09.66 dmeLN5eH.net
Censoring the ζ(n) function, where n is the number of all mathematical symbolic digits used in the equation under consideration, returns the desired equation.

292:132人目の素数さん
22/12/12 11:06:12.30 oxlRdJ6N.net
dxは無限小ではないだろう
無限小とか数学に必要なのか?

293:132人目の素数さん
22/12/20 17:02:18.39 a7AHPdMN.net
まずもってdxは微分形式だわな
そこから適当な測度がえられる

294:132人目の素数さん
22/12/21 22:52:47.74 F669Iarw.net
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)

295:132人目の素数さん
23/01/13 16:18:24.75 Pr3tqnRJ.net
地球上(簡単のため真球として)の1平方mは、事実上dsとみなせる。地面の1平方mの正方形を見て、「地球は丸いから平面からずれた曲面球面だと気にする人はいないだろう。

296:132人目の素数さん
23/01/13 16:39:31.96 D/S7f5ap.net
無限小

297:132人目の素数さん
23/01/14 01:31:30.75 J99W+3QX.net
曖昧すぎる

298:132人目の素数さん
23/01/16 08:02:52.69 iEsfLPd1.net
無限小ってホントに存在するのか?

299:132人目の素数さん
23/01/16 09:08:14.57 ue0ApBx5.net
何を無限小と呼ぶかによる

300:132人目の素数さん
23/01/16 12:41:05.47 mYs+Wp8o.net
何を以て「存在する」とするかにもよる

301:132人目の素数さん
23/01/16 12:53:56.77 5bd9czvi.net
たしかにもにょる

302:132人目の素数さん
23/02/10 13:10:01.26 v6PqqzlY.net
生物学の微分方程式もあるけど、1個体をdxとして扱う。

303:132人目の素数さん
23/02/11 11:47:39.94 4f3XkX57.net
「存在する」とは何か

304:132人目の素数さん
23/02/11 18:01:36.69 B7JZOjgm.net
接空間の双対空間の元。

305:132人目の素数さん
23/02/11 23:00:09.81 K+Jn3Enw.net
コタンジェント スペース

306:132人目の素数さん
23/02/11 23:56:29.67 sOTptasN.net
無限小だろ?
無限小って何?

307:132人目の素数さん
23/02/12 16:32:12.75 FPUOrXsh.net
無限にも階層があるわけだけども
そうすると、無限小にも階層がある?

308:132人目の素数さん
23/02/12 16:36:47.61 o7KCAVBI.net
物理の人は無限小とかいいたがるイメージ(偏見)

309:132人目の素数さん
23/02/22 15:39:37.63 W6IgbPRq.net
大学化学で、「dxはわかりやすくいうと1mol当たりの…」と説明していた先生いたが1原子・分子当たりの変化量といったほうが実態に近いかな。
1molでは微小量というには多すぎるし。もっとも1原子・分子当たりの変化は感知不能なレベルかもしれん。
生物変化数としてのdxは、人口76億人の1人分の変化・影響は微分量とみなせる、という感じかな。
親族にとっては1人の死は一大事だが世界全体への影響は微分相当量なわけで。

310:132人目の素数さん
23/02/22 20:56:28.06 KzlbtelM.net
数学は、物理学などと違って、
SI単位というような概念はないよ。
単位があると数学にならない。

311:132人目の素数さん
23/02/23 14:06:20.83 HgHyouCY.net
超巨大数が無限大のような性質になるな。グラハム数×グラハム数は誤差の範囲でしかない。グラハム数↑2にすぎない。

312:132人目の素数さん
23/02/23 14:08:54.22 HgHyouCY.net
11^2を微分近似計算すると120、真値は121だから、1しか違わないのは意外。10→11は、微小変化とはいえないぐらいに、けっこう違うと思ったが。

313:132人目の素数さん
23/02/23 14:16:41.82 P6HEah/M.net
巨大数にはいろいろな種類のものがあるし
それに応じてその逆数を考えることにして
無限小にもいろいろあることにすればいい?

314:132人目の素数さん
23/02/23 20:46:36.01 MCBQbs8j.net
dy
-----
dx
分子分母の共通のdを約分すると y/x という間違い。

315:132人目の素数さん
23/02/24 08:53:09.12 l4zWD7eQ.net
>>313
巨大数nがいくら大きかろうとnはただの自然数だし、1/nもただの有理数だよ

316:132人目の素数さん
23/02/24 13:00:15.44 2O882XG7.net
>>310
1の分解
あたりから数学をやり直したら?

317:132人目の素数さん
23/02/24 23:02:36.32 uWTxQkIJ.net
1の分割かな?

318:132人目の素数さん
23/02/25 11:51:47.12 8Sc9oRE7.net
>>316
単位を1のことだと思ったのか。
そういう誤解がないように、
わざわざSI単位という言い方をしたのだが。
m, kg, sなんて数学書には出てこないだろう。
物理単位なしでその概念を基礎付けるのが数学。

319:132人目の素数さん
23/02/26 09:33:46.16 oixAbryR.net
ゲージ原理も次元解析もじゅうぶん数学。
>>318
ディラックのデルタ関数みたいなカレントの理論の線積分はじゅうぶん自然単位系だろ。

320:132人目の素数さん
23/02/26 12:10:36.70 3azyx7oE.net
>>319
物理学でも高度な数学や最先端の数学を用いるよ。
それは当たり前でしょう。
また物理学では物理単位がないと意味がないのに
対して、数学では物理単位は普通いらないよ。
実際、数学書には物理単位は
書かれていないでしょう。
超関数関係の数学書も物理単位はないよね。
例として単位をつけた例題があることもあるけど、
それは本質ではないでしょう。
数学では物理単位は関係ないんだよ。

321:132人目の素数さん
23/02/26 13:28:09.09 HoTSRodm.net
地球上での球面の影響と公差を考えてみると、戸建住宅の床の傾き許容度は3/1000、
100mのす水平直線は地球の丸みの影響で0.8mmのずれが生じる。100mの直線加速器は
この補正が必要。しかしオリンピック100m走トラックは、高低差10cm以内が公差・長さは1/1万
なので加速器のような超精密機でない限り100m直線は地球の丸み影響考慮ほとんど不要。
戸建住宅(長くて10m四方)の直線・正方形・立方体等は微積分的なdx・dS・dVと見ていいだろう。
ガウス発散定理とかも直線・直平面近似は。球体を地球サイズとして考えたらイメージしやすい。

322:132人目の素数さん
23/03/07 10:12:02.13 8UxA2Qix.net
私、スマホもってないから

323:132人目の素数さん
23/03/26 14:08:11.75 g1ji05BT.net
天下りでなく
得体のしれないところから
せりあがってくるように書かれた
微分形式のtextはありますか

324:132人目の素数さん
23/03/26 20:28:55.67 kFq1RADe.net
dx,dyを捉える方法は、
物理学や工学で教えているような、
0でない微小量というのが一番いい。
歴史的にはこのような直感で理解していたのだ。
数学的にはこれでは意味不明だからダメだが、
応用上、この理解で問題になることはまずない。

325:132人目の素数さん
23/03/26 21:06:19.57 QlOmuViw.net
>>323
エタールに海水面位上昇する時に付くウォーターマークの縞々状に理解してます。

326:132人目の素数さん
23/03/26 22:10:10.62 QuN4KKVj.net
>>324
コホモロジーが応用上使われてないとでも思ってんのかよ

327:132人目の素数さん
23/03/26 23:30:28.60 4rwJ8TsP.net
>>326
使われていない。
使っている企業はない。
それからどうやって利益をだすのか。

328:132人目の素数さん
23/03/27 09:51:43.12 kkQN8nHd.net
>>327
>>使っている企業はない。
最近有名なのはこれ↓
Persistent cohomology for data with multicomponent heterogeneous information
Zixuan Cang, Guo-Wei Wei
Persistent homology is a powerful tool for characterizing the topology of a data set at various geometric scales. When applied to the description of molecular structures, persistent homology can capture the multiscale geometric features and reveal certain interaction patterns in terms of topological invariants. However, in addition to the geometric information, there is a wide variety of non-geometric information of molecular structures, such as element types, atomic partial charges, atomic pairwise interactions, and electrostatic potential function, that is not described by persistent homology.
以下省略
Cite as: arXiv:1807.11120 [q-bio.QM]
(or arXiv:1807.11120v1 [q-bio.QM] for this version)
URLリンク(doi.org)

329:132人目の素数さん
23/03/27 12:36:52.53 w+dEk0Yg.net
「高度な理論をお勉強しても実社会では役に立たない!」とか言うやつの生きてる社会が低レベルなだけ、ということがよく分かる例

330:132人目の素数さん
23/03/28 16:28:09.48 CrFgi3o5.net
>>327
本質的理解から目をそむけ、利用できるかって面だけで無理やり物事を理解しようとするから、日本企業が
出す電化製品は過去の焼き直しがメインで、リモコンはやたら複雑で誰も使わないマニアな機能がつくだけで
本質的で画期的な進化は期待できないのでは?

331:132人目の素数さん
23/03/28 17:47:13.74 HIHzSBvh.net
>>328
論文を書くには役に立ってそうだね。
しかし利益が出ないと意味がない。
応用とはそういうもの。
その論文に基づいて、
特許なりなんなりを取得して、
誰かが企業して成功したら役に立つと認めるよ。

332:132人目の素数さん
23/03/28 17:56:42.38 sLyFrg3J.net
>>331
稼働し始めた量子コンピュータに対しても
同じことがいえるだろうか

333:132人目の素数さん
23/03/28 21:04:22.43 yKVfkop7.net
量子計算機はインチキ

334:132人目の素数さん
23/03/28 22:53:54.59 hsF37p1R.net
>>333
kwsk

335:132人目の素数さん
23/03/29 00:22:51.43 kFGI/nG9.net
宣伝ばかりで中身がない
本当に実現できるなら暗号鍵なんか
簡単に破られてしまうだろう?

336:132人目の素数さん
23/03/29 07:10:52.36 QLLxWkIM.net
>>335
>>宣伝ばかりで中身がない
>>本当に実現できるなら暗号鍵なんか
>>簡単に破られてしまうだろう?

稼働を始めたということは
これから素晴らしい中身が
伴うのだが、その結果
今用いられている暗号鍵なんか
簡単に破られてしまうのは問題であろうということで
将来に向けての課題をも提示しており
大いに宣伝の価値あり
米国におけるプラズマの成功と
同等以上の功績である

337:132人目の素数さん
23/03/29 08:47:29.87 RlXM7WuS.net
とにかく金が足りない
湯水の如く使いたい

338:132人目の素数さん
23/03/30 01:43:30.03 ZpW6zxw9.net
マネーフローを積分する。

339:132人目の素数さん
23/03/30 13:35:32.91 mduK5P+y.net
>>335
もしかして量子コンピューターが実現されてないと思ってる?

340:132人目の素数さん
23/04/05 15:14:32.26 KC/9n8Tp.net
スレタイの事に興味を持って勉強しているんだけど、双対空間って要するに普通に我々の空間それぞれの地点に、気圧とか気温とか
数値になるものが想定できて、それぞれの数値を空間とみなすことができる…みたいな理解でおKなの?

341:132人目の素数さん
23/04/08 15:54:56.45 OwVLLsnT.net
そういうのは答えづらいのか?

342:132人目の素数さん
23/04/08 16:56:15.95 g0f2+QvS.net
趣味の問題

343:132人目の素数さん
23/04/08 19:30:18.66 yb1Tl7wg.net
>>340に関して言及するなら「それぞれの数値を空間とみなすことができる」の部分にちょっと認識の怪しさを感じる
一つ一つブラッシュアップしていくなら、まず「それぞれの数値の集まりが空間とみなすことができる」のがより正確
ここでは何かしらのモノが空間になるわけではなく、モノの集まりが空間になる
次に「その場所と数値の対応の集まりが空間とみなすことができる」のがより正確
「東京の気温」みたいな特定の「数値」ではなく、「どこどこの気温はいくら」っていう場所と数値の対応の集まりが双対空間
で、一応最後に「その場所と数値の対応の中で線形なものの集まりが空間とみなすことができる」のがより親切
例に出してる「気圧」とか「気温」が線形になるなんてイカれた状況が起こる確率は0なので、自分の理解を確認するなら例の不適切な部分は理解してるというエクスキューズがほしい
で、そもそも上記の部分で本当に誤解してるのかどうかも曖昧な状態でこんだけ細々した説明をするのは面倒だからスルーが安牌ではある

344:132人目の素数さん
23/04/09 01:22:26.13 Vsr+W/Ph.net
喩え話でわかろうとしないでそのまんま受け入れるのが重要だと思うの
そうしないとその先いずれ躓くと思うの

345:132人目の素数さん
23/04/09 10:49:30.55 cGwypitB.net
>>340
OKじゃない。

346:132人目の素数さん
23/04/09 15:05:18.12 o8snySRk.net
>>340
(Tは温度の)dTとかも、完全断熱状態は不可能だから原子・分子1個分変化の温度変化量(理論計算上は、あっても)とか意味なさないしな。

347:132人目の素数さん
23/04/09 17:49:24.70 eY4z5J+Q.net
>>346
こいつはただのバカ

348:132人目の素数さん
23/04/11 01:19:05.50 IcWsdUip.net
>>343
ふむふむ。場所と数値の対応を空間と考えるわけね。で、その数値が線形じゃなきゃいけないというわけか。
じゃ、数値として「重力による位置エネルギー」なんてのはどう?

349:132人目の素数さん
23/04/11 08:29:56.49 ZHleht4z.net
ゲージスライス

350:132人目の素数さん
23/04/11 11:08:47.16 jQJ0fivW.net
>>348
もしかして高校生?
それなら先に線形代数の教科書を読むことを勧める
一冊まるまるじゃなくて、線形写像の説明が出てくるところまででいいから
その上で誤解してそうな部分を指摘しておくと、ここでいう線形っていうのは線形空間の元である(=足し算や実数倍ができる)っていう意味ではなく、線形関数である(=fを関数(=場所と数値の対応)、x,yを位置ベクトル、aを実数としたとき、af(x)=f(ax)及びf(x+y)が成り立つ)という意味ね
そして、重力による位置エネルギーは関数ではあるけれど、線形関数ではないので、双対空間を考える際の例としてはあまりよくない
それと、>>343にも同じ意味のことを書いたけれど、線形関数が空間になるのではなく、線形関数を集めた集合(=ものの集まり)が空間になる

351:132人目の素数さん
23/04/11 11:10:56.79 jQJ0fivW.net
>>350
訂正
f(x+y)の部分はf(x+y)=f(x)+f(y)

352:132人目の素数さん
23/04/11 12:14:39.26 RW/k9SVI.net
>>348
>数値として「重力による位置エネルギー」
それ線形なの?

353:132人目の素数さん
23/04/11 17:23:43.37 TIIlcojf.net
線形の具体的かあ
検索してもヒットしない

354:132人目の素数さん
23/04/11 18:16:50.04 rQUqH/nf.net
>>353
我々のいる3次元空間を定義域とした線形関数なんてそりゃあある程度人為的に作らないとないよね
だって0写像除いて原点定まるし

355:132人目の素数さん
23/04/13 15:53:42.70 j3V49MiF.net
双対空間の元が場所に対応した線形関数になっているってこと?
例えば、座標(a,b) に対応して 関数 y=ax+b みたいなのがいっぱいあって、その集合が相対空間って理解でOK?

356:132人目の素数さん
23/04/13 21:26:53.01 2AHfoj+d.net
>>355
違う
まず、大学以上の数学でいう「〇〇空間」は、必ずしも我々のいる3次元空間のような「位置を元に持つ集合」のことではない
例えばベクトル空間の元は数列だったり関数だったりピカチュウだったりすることもある
とりあえず今は、「〇〇空間」という名前でも、そういう名前がついてるだけのただの集合だと思っていい
それを踏まえて、R^3(3次元ユークリッド空間)の双対空間の元は3変数関数のうち線形関数であるものである
例えばf(x, y, z)=8x+y-10zとなるような関数fやg(x, y, z)=-3x+2zとなるような関数gがR^3の双対空間の元である
こういったfやgは必ずしもR^3の元と一対一に対応してる必要はない
で、線形代数の教科書は学部一年生向けに書かれているため、こういう初学者にありがちな誤解に対する注意も書かれてたりするのもあって、あなたは一度線形代数の教科書を読んどいた方がいいと思う

357:132人目の素数さん
23/05/04 13:32:56.11 lirrvs3p.net
いきなり大学1年向け線形代数教科書より旧課程の行列高校参考書のほうがいいかもしれん。古本屋にもあまりないから通販くらいかな。

358:132人目の素数さん
23/05/06 18:46:31.69 1fD62zhx.net
ベクトル空間の元がピカチュウてのは思い浮かばんなー
曼荼羅の仏の代わりにピカチュウを並べたんか?

359:132人目の素数さん
23/05/07 00:09:05.51 3565NU//.net
>>358
{ピカチュウ, ベトベトン, タケシ}が張る自由ベクトル空間の元ピカチュウ(=1ピカチュウ+0ベトベトン+0タケシ)とか

360:132人目の素数さん
23/05/15 18:17:17.20 m6Up1w8L.net
めーーーーちゃちっちゃい幅のxってイメージ

361:132人目の素数さん
23/05/25 07:49:00.03 F2s8KCd7.net
2回微分のd2y/dx2って分子分母単独で何か意味あるますか?代数的な小難しい定義はパステイラー展開辺りと絡めて量として何か表すかなと

362:132人目の素数さん
23/05/29 11:29:38.58 PfG0Uh/3.net
dy/dx=e^x すごいな 何度解いても
dy/dx=e^x というか、というワケでぢやなくて
dy/dx=e^x+C だろ? というか、コレを解くと んーーー
dy/dx=e^x+Cx+C かな❓ 違うのかな とにかく
無限回やれば、
dy/dx=e^x+C+Cx2+Cx3+Cx4+・・・・・・ になるか?🤔
e^xって無限に微分しまくっても、定数とかゼロにならない
ってことは、e^xってマクローリン(テイラー)展開しても
ゼッタイ誤差がゼロにならないのか
というか、dxとかdyって無限小だろ❓
εδ論法のδぢゃないかな? ていうかδより小さいかもね🤔
モチロン、そんな実数は存在させませーーーーん
っていう霊感をピピっと感じちゃいました。

363:132人目の素数さん
23/10/08 13:13:46.26 5zJBfMmN.net
混乱を避けるため
微分形式を表すときはdx
無限小を表すときはΔx
という風に区別したほうがいい

364:132人目の素数さん
23/10/22 00:57:50.55 Vx1pakuz.net
Δxは有限だろ

365:132人目の素数さん
23/10/25 12:01:56.27 hMya+Vzm.net
解析概論のdx=Δxの欺瞞を一生許しはしない

366:132人目の素数さん
23/10/29 23:53:14.40 XIwjen5M.net
↑合ってんだよアフォw

367:132人目の素数さん
23/10/30 00:12:36.98 FlSHetFs.net
あほぉーーーーーーーーーッ!!!

あほぉーーーーーーーーーッ!!!

368:132人目の素数さん
23/10/30 00:27:33.37 nfuZJPOl.net
いや解析概論の記述は完全に誤りだろ

369:132人目の素数さん
23/10/30 07:22:06.03 BrQUzVO2.net
>>33
>ホモロジーは余代数になる
H(X×X)→H(X)\otimesH(X)
は?

370:132人目の素数さん
23/10/31 03:53:23.03 TTwB0+p3.net
>>363-368
意味ありげなライプニッツ記法を恨むイギリスのニュートンシンパぐらいの時期の数学水準がお似合いや。

371:132人目の素数さん
23/10/31 11:41:02.52 0NKYaWxB.net
>>369
てことで一般には
コホモロジーは代数になるが
ホモロジーは余代数にはならない

372:132人目の素数さん
23/11/01 10:40:25.89 FRQ9rdQB.net
ということを昔自主ゼミで知った

373:132人目の素数さん
23/11/01 13:40:02.18 cLXFxScW.net
dx∧dy
dx・dy
これの違いが分かる人いる?

374:132人目の素数さん
23/11/01 22:52:56.91 FRQ9rdQB.net
外積と対称積

375:132人目の素数さん
23/11/01 23:26:43.07 cLXFxScW.net
∫∫f(x,y)dxdy
この場合のdxdyは外積と対称積のどちらですか

376:132人目の素数さん
23/11/02 07:20:10.41 y5+5KTpX.net
ルベーグ測度

377:132人目の素数さん
23/11/04 05:21:28.07 0ZP64CIh.net
話を最初に戻すけど
dy/dxは分数じゃないけど分数のように扱うことができるのはなぜ?という疑問

自分なりの直感的理解を書くけどこれで合ってる?

dyとかdxとかは無限小の概念
この点がΔ表記との違い
要するに、lim(Y→0)とかlim(X→0)なので
分数自体が定義されない
∞/∞が数でないのと同じ

ただ、極限値は有限の値なので分数表記できるし矛盾なく計算できる

378:132人目の素数さん
23/11/04 06:35:10.45 YeW6FE7J.net
dxはΔxな

379:132人目の素数さん
23/11/04 14:17:32.65 0ZP64CIh.net
>>378
君はどうやら中学生みたいなのでさようなら👋

380:132人目の素数さん
23/11/04 14:33:27.12 Hd+RkqEo.net
ライプニッツ記法は変数変換がなんか分数っぽく直感的にできる
ある意味では微分形式として正当化できる。

381:132人目の素数さん
23/11/04 17:28:58.37 YeW6FE7J.net
>>379
消えろww

382:132人目の素数さん
23/11/04 17:33:34.90 ZJbHQ0TF.net
>>380
ホントの意味は何にバッチリ書いているの?

383:132人目の素数さん
23/11/04 18:37:59.93 i2S5g4xz.net
>>382
トゥー多様体とか多様体の教科書なら載ってると思う

384:132人目の素数さん
23/11/04 19:00:07.07 YeW6FE7J.net
日本の教科書終わってるなw

385:132人目の素数さん
23/11/04 21:30:16.78 YeW6FE7J.net
まあ接線の傾きすら知らんアホがいるスレだしなw

386:132人目の素数さん
23/11/04 22:51:46.55 38wyn8QN.net
>>382
何にでも載ってるだろ
微分幾何学べよ

387:132人目の素数さん
23/11/04 23:22:32.26 0W+oH0g5.net
まず微分作用素としての
接ベクトルの定義から

388:132人目の素数さん
23/11/05 00:59:36.54 BR7I8ifb.net
おいおい大丈夫か?
Δと微分記号で使うdは同じだと盛大に勘違いしてる奴がいるぞw しかも自信満々なのが痛いw

Δとdの使い分け
URLリンク(science.shinshu-u.ac.jp)

Δ は 2 つの値の「差」を意味します。
(例えば、ΔU は 2 つの状態での内部エネルギー U の差 )

差をとるときは、常に「新しい方から古い方を引く」と覚えておいてください。(中略)
dU という表記が出てくるときがあります。これは ΔU と同じように 2 つの状態のエネルギー差を表しているのですが、その差が無限小まで小さくなっていることを表しています。

初歩中の初歩ですよマジで

389:132人目の素数さん
23/11/05 01:19:50.27 mnbABCCP.net
>>388
ニュートン記法とかランダウの記号のほうがいいの?

390:132人目の素数さん
23/11/05 01:44:41.01 IqHMdRFa.net
Δy=f'(x)Δx + αΔx   但しΔx→0のときα→0

これが答えだ

391:132人目の素数さん
23/11/05 05:40:08.92 WtePLvZ5.net
>>388
同じでもいいやん

392:132人目の素数さん
23/11/05 14:18:12.34 ZLXDCpHP.net
>>386
大抵の本は >>390 みたいな説明が書かれていて、直感的には分かるが厳密性に欠けるんじゃね?とハテナマークが壮大につくわけで。

393:132人目の素数さん
23/11/06 09:03:44.67 4HoFsi7p.net
接線とか接平面で理解したらいいだけでは?

394:132人目の素数さん
23/11/06 10:42:34.23 DN7G53u1.net
>>392
どの程度の厳密性を求めるかにもよるだろう

395:132人目の素数さん
23/11/06 11:21:54.92 AJDimmk/.net
>>394
他の学問ならまだしも、数学である以上論理学に還元できるレベルの厳密さが必要だよね

396:132人目の素数さん
23/11/06 12:32:22.71 DN7G53u1.net
論理学に還元できるレベルのことだと分かるなら
実際に厳密にそれを実行する必要はない
ラッセルとホワイトヘッドがやったことを
いちいちすべての数学でやってもしょうがない

397:132人目の素数さん
23/11/06 16:35:17.34 RVEkBJTR.net
だからって、「微小変位」みたいなのに戻れってのは抵抗感があまりにも大きすぎる。

398:132人目の素数さん
23/11/06 17:03:48.94 VoR2jbkn.net
どこがどう厳密じゃないのか一切言わないからな

ところで最近の日本人が使う「接ベクトル」という用語法は間違ってるはず

399:132人目の素数さん
23/11/06 17:09:06.59 VoR2jbkn.net
数学は論理がすべてとか言ってる奴こそ100年前から進歩していない

400:132人目の素数さん
23/11/06 18:58:49.04 RVEkBJTR.net
>>398
微小とかが嫌だって書いているだろうにw

401:132人目の素数さん
23/11/06 19:42:26.73 AJDimmk/.net
>>396
「~のことだと分かる」って日本語の意味がよく分からないんだけど

402:132人目の素数さん
23/11/06 20:10:20.65 VoR2jbkn.net
>>400
dy≒Δyとする事ができる程の微小という事

403:132人目の素数さん
23/11/06 21:52:48.92 W0cso/Z5.net
>>397
無限小でイイでしょ?
数列なら{1/n}は無限小
超準解析持ち出す必要も無し
持ち出して来てもいいけど

404:132人目の素数さん
23/11/06 22:41:38.42 BibX6e7B.net
>>399
数学は論理が全てではなくて、他にお気持ちとか重要なものはあるけど、それもこれも論理的正しさがベースにあってこそ

405:132人目の素数さん
23/11/06 23:54:01.29 RVEkBJTR.net
>>402-403
曖昧過ぎるw
超準解析使うなら、「ここの理論は普通の数学者が忌み嫌う特殊理論を使いますよ!」みたいなのをはっきりと明記して欲しい。

406:132人目の素数さん
23/11/07 00:20:59.50 VbFajO2c.net
>>405
ワカランなら別にいいよ

407:132人目の素数さん
23/11/07 00:22:06.63 VbFajO2c.net
だいたい書いてる趣旨を誤認してるのは読んでないからだろうシナ

408:132人目の素数さん
23/11/07 07:47:43.37 EhFc3J9H.net
>>407
何番の書き込みのことをいっているのだ?

409:132人目の素数さん
23/11/07 10:31:00.67 ivDADiXg.net
>>397
390のどこに「微小変位」が必要?

410:132人目の素数さん
23/11/07 11:00:40.38 EhFc3J9H.net
Δx→0とあるぞ

411:132人目の素数さん
23/11/07 11:16:34.50 ivDADiXg.net
Δxは単なる変位では?

412:132人目の素数さん
23/11/07 11:25:50.26 VbFajO2c.net
だよね
微笑じゃない
→0の部分が微小の意と解釈できるけど
そこは無限小で

413:132人目の素数さん
23/11/07 11:40:18.25 1g155nkN.net
そもそもΔx→0って言葉も未定義語ではあるんだが

414:132人目の素数さん
23/11/07 12:09:38.07 EhFc3J9H.net
いずれにせよ曖昧だろw

415:132人目の素数さん
23/11/07 13:53:50.92 SLlI+vpk.net
極限の概念の基本的なところを
しっかり押さえていれば
全然あいまいなことはない

416:132人目の素数さん
23/11/07 14:09:32.87 SSuvZGNJ.net
>>413
未定義語じゃなく、「収束する」な

417:132人目の素数さん
23/11/07 15:15:33.24 eAJ2AoXz.net
普通の場合、単独では微分形式を表すし
積分記号∫と一緒のdx、dyは測度を表す

418:132人目の素数さん
23/11/07 16:01:44.61 1g155nkN.net
>>416
定義されてると思うなら論理式で定義を書いてみたら?
不可能だろうけど

419:132人目の素数さん
23/11/07 19:48:27.29 SSuvZGNJ.net
∃δ > 0, ∀Δx, 0 < |Δx| < δ

420:132人目の素数さん
23/11/07 20:12:12.70 vJtxykk/.net
>>419
閉論理式ワロタ
任意のδ>0に対してδ<|2δ|なので
∀δ > 0, ∃Δx, ¬(0 < |Δx| < δ)
よって偽
Δx→0が未定義じゃないとか「dxは微小変位」が厳密な定義とか言ってるやつって結局この程度の馬鹿しかいないんだよな

421:132人目の素数さん
23/11/07 21:59:23.19 ivDADiXg.net
>>420
>>Δx→0が未定義じゃないとか
全然未定義じゃない

422:132人目の素数さん
23/11/07 22:30:51.29 EwFVtkuX.net
>>421
だったら論理式で定義を書いてみたら?
ちなみに>>419の論理式は「実数には最大値が存在する」って意味の論理式で、もちろん偽だよ

423:132人目の素数さん
23/11/07 23:09:10.78 ivDADiXg.net
>>422
論理式の問題などではない

424:132人目の素数さん
23/11/07 23:27:36.94 SSuvZGNJ.net
∃δ>0, Δx∈A,B⊂A,∀h(h∈B→0<|h|<δ)

425:132人目の素数さん
23/11/07 23:58:09.69 EwFVtkuX.net
>>424
今度は集合Aに関する論理式かよワロタ
A=∅ならばΔx∈Aが存在しないので偽
A≠∅ならばδ=1, ΔxはAの元, B=∅とすることで∀h(h∈B→0<|h|<δ)が真となるので全体も真
よってこの論理式は集合Aが空でないことと同値
で、集合Aが空でないことが何の定義になるんだよwww

426:132人目の素数さん
23/11/08 00:03:59.47 yWqWZedh.net
>>423
じゃあ君はどんな言語で定義を示してくれるの?

427:132人目の素数さん
23/11/08 00:17:35.65 HaeF5xg3.net
既に定義済みなので必要なし

428:132人目の素数さん
23/11/08 07:04:44.39 HaeF5xg3.net
対角線の近傍内の点

429:132人目の素数さん
23/11/08 08:27:10.85 vXRh60v7.net
>>422
Δx→0はΔxが0に近づくとき、であって近づくとは言っていない。

430:132人目の素数さん
23/11/08 08:28:46.65 HaeF5xg3.net
Δはdiagonal

431:132人目の素数さん
23/11/08 16:28:55.08 yWqWZedh.net
>>427
じゃあどこに定義が書かれてるの?

432:132人目の素数さん
23/11/08 16:29:40.67 yWqWZedh.net
>>429
「Δxが0に近づくとき」の定義は?

433:132人目の素数さん
23/11/08 16:42:38.69 vXRh60v7.net
すべてのδより大きいΔxをとって定義できなくしても
すべてのΔxより大きいδをとって定義をすればおk

434:132人目の素数さん
23/11/08 17:06:51.66 yWqWZedh.net
>>433
意味の取れない部分が多々あるんだけど、
1) まずそれは>>432の質問に対する回答ってことでいい?だとするとそれは「Δxが0に近づくとき」の定義と解釈することになるけど
2) 「すべてのδより大きいΔxをとって」や「すべてのΔxより大きいδをとって」とは「∀δ, Δx>δを満たすΔxをとって」や「∀Δx, δ>Δxを満たすδをとって」という意味でいい?だとするとそのようなΔxもδも存在しないけど

435:132人目の素数さん
23/11/08 17:51:26.55 vXRh60v7.net
じゃあ何が存在すんだよw

436:132人目の素数さん
23/11/08 18:46:49.74 yWqWZedh.net
>>435
質問の意図が分からないけど、実数には0や1が存在するよ
それよりまず>>434の質問2つに答えろよ
はいかいいえの二択なんだから

437:132人目の素数さん
23/11/08 19:42:36.85 vXRh60v7.net
>>436
学校行って聞いて来いやハゲ親父w

438:132人目の素数さん
23/11/09 00:02:02.52 b+6xWo5P.net
>>437
お前が書いた文章に関してお前がどういう意図で書いたか聞いてるんだからお前にしか聞きようがないだろ


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