21/12/24 17:47:22.81 hs7k77zS.net
>>717 自己レス
(引用開始)
”Comments: 28 pages, companion paper to ICM 2022 talk”と明記もあるね
思うに、その意図は、「反論あるなら言ってきてね。反論の機会を与える。反論なき場合はこのまま総会発表とする」ってことか
(西洋流で、「黙っていたから 認めたってことじゃん」みたいなw)
普通は、こんな形でプレプリ出さない気がするな
さあ、面白くなってきたかも
ドンパチ派手にやってほしい
(引用終り)
・いままで、こんな形でICMのプレプリ出したことあったかな?
・普通は、主催者のICMサイトで主催者が原稿集めて、アップするとかでしょ
あるいは、フェセンコ氏のように、個人のサイトにアップするくらいだったのでは?
・つまり、 Buzzard氏は自分の書いたIUTを含む辛辣な批評が、陰口にならないように
早めに、arxiv投稿で晒して、反論や意見の機会を与えることにしたのではないかと思う
なので、どっかBuzzard氏の近くで、公開討論会でもやらんかなぁ
(複数対複数が良いと思うな)
Buzzard氏は、在Londonか
フェセンコ先生がいるじゃない
(フェセンコ先生が黙ってないかもよ)
(参考)
URLリンク(en.wikipedia.org)
Kevin Mark Buzzard (born 21 September 1968) is a British mathematician and currently a Professor of Pure Mathematics at Imperial College London. He specialises in algebraic number theory.