偶奇によるフェルマーの最終定理の証明.6at MATH偶奇によるフェルマーの最終定理の証明.6 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1016:.net 1017:日高 22/01/25 11:45:42.55 rRUmmxW5.net >982 2つの値が近づくことは確定しているが 確定していません。 近づいたり、離れたりします。 1018:132人目の素数さん 22/01/25 17:29:43.20 P92qiRuL.net > 2つの値が近づくことは確定しているが > > 確定していません。 > 近づいたり、離れたりします。 > 近づいたり と書いているんだから近づくことは確定している 1019:132人目の素数さん 22/01/25 17:34:31.27 P92qiRuL.net ここに書かずに自分のブログでやれ 日高本人のブログはずっと放置されているんだから証明が間違い であることをブログの書き手は認めているということで終わりでしょ 1020:132人目の素数さん 22/01/25 18:20:23.36 6QNDra4P.net > ここに書かずに自分のブログでやれ 自分以外の人間が匿名掲示板に書き込みをしているだけで精神が不安定になって怒り出す病気ワロタ お前の書き込み誰も読んでないぞ 1021:日高 22/01/25 18:57:13.79 rRUmmxW5.net 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。 x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数) (1)が有理数解を持つならば、必ず整数解を持つので、x,yは整数とする。 (1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。 (2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。 x→∞のとき、、xの増加につれて、A^(1/2)は、a+0.5に近づかない。(aは整数) y=a→∞のとき、aの増加につれて、B^(1/2)は、a+0.5に近づく。 ∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch