21/08/26 07:16:16.35 nh9rPfQz.net
>>181
>選択公理を仮定したうえで「どの列の決定番号も自然数」を否定したら
>トンデモ論になってしまいます。
そうね それ
1.同値類の代表元が同値類のどの元とも同値 (代表元の定義)
2.列s^1とs^2が、尻尾の同値関係で同値とは
ある自然数nが存在して、両者のn番目以降の項が全て等しくなること
(尻尾の同値関係の定義)
※上記のnを「(両者の)一致番号」とすると、
決定番号は「列自身とその同値類の代表元との一致番号」として定義される
を否定することになるから
結局アホの1ことセタは
「選択公理なんか正しくなぁぁぁぁぁい!
こんなヘンな同値関係で同値類の代表元なんか具体的に選択できなぁぁぁぁぁい!
具体的に実現できないことなんて正当化できなぁぁぁぁぁい!」
ってわめきだすに違いないw