21/05/21 16:48:51.36 /m1DW3z3.net
>>266
>1.任意のある実数 r∈R を取って、残りはR’=R\r (注:Rからrを取り除いた集合)とする
>2.R’を整列可能定理で整列させる
おまえの主張「ωの∈無限降下列 ω∋・・・∋1∋0 が存在する。」の∈に対応する順序関係は通常の大小関係。
一方整列可能定理は通常の大小関係で整列集合にできると謳ってないw
よって無意味w
>3.rを最小と定義し、それより大きい整列集合として、R’の整列集合をつなぐ
ダメ。
2.のR'の整列順序をRに適用したときにrがRの最小元でなければならない。
おまえのは上記整列順序と無関係にrを最小と定義しているためそうなってない。
馬鹿過ぎw
>4.こうすれば、「任意のある実数 r∈R を取って、rを最小とする実数Rの整列順序が可能」
大間違い。
>QED
何の証明にもなってない。
>簡単でしょ?(^^;
はい、簡単に間違いと分りますw