21/02/28 01:59:39.76 dhxnauwz.net
>簡単な証明1
>整数や小数は、数字が違うなら、違う数である。
反例 1=1.0
>簡単な証明2
>1と0.999…は対応する位の数字がすべて違うから、違う数である。
数字が違う⇒数が違う が未証明。
>1=0.999…なら、1-0.999…=0
>逆算すると0+0.999…=1 つまり0.999…+0=1
>しかし、どんな数に0を足しても変化しないから、0.999…+0=0.999…
>ゆえに0.999…≠1
0.999…+0=1 が変化していることが前提になっている。
つまり0.999…≠1ならば0.999…≠1と言ってるだけ。
>簡単な証明4
>なぜなら9に1を足さないと10にはならないから。ゆえに0.999…≠1
0.999…9+0.000…1=1だが、0999…には1を足すべき最後の桁が存在しないから理由になってない。
>簡単な証明5
>1÷3は永遠に割り切れない。 ゆえに1/3≠0.333… 。ゆえに0.999…≠1
0.333…も永遠に最後の桁が現れないから1/3=0.333…としても何ら矛盾しない。
>簡単な証明6
>0.999…=0.9+0.09+0.009+…=9/10+9/100+9/1000+…
>この無限級数は1に近づくが1にはならない。ゆえに0.999…≠1
1に近づくが1にはならないのはn項までの和の列。
無限級数は極限で定義されているから1。
はい、全部大間違いです。残念!