63:132人目の素数さん
21/06/26 02:57:43.44 BcwsIveP.net
ていうか、
sin(15deg) ^2 = 0.259^2 = 0.067
sin(35deg) ^2 = 0.574^2 = 0.329
sin(55deg) ^2 = 0.819^2 = 0.671
sin(75deg) ^2 = 0.966^2 = 0.933
を眺めてたら、霊感で面白いことに
気が付いた。
sin(15deg)^2+sin(75deg)^2 =1 ∧
sin(35deg)^2+sin(55deg)^2 =1
になるぅ。
そういえば、🌍の書では、
sinの倍角公式(暗記なんかしてられん)
を使って証明してたようだが、
別の証明方法もありそうだ。
by 👾 sin(x)^2+sin(90-x)^2 が次回の
研究課題。
補足 気が変わるカクリツ無限大だけど
64:>>60の続き
21/06/26 03:13:59.96 BcwsIveP.net
霊感で思い出した
sin(Θ)の2乗+cos(Θ)の2乗=1
特段、暗記せずとも、霊感で
sinとcosのグラフみてると思い出せる
しかし、🌍の三角関数公式
多すぎるぅぅぅぅ by 👾
65:132人目の素数さん
21/06/26 08:14:02.74 lGtCWrQM.net
>>59について、
電力平均=正の電圧平均の平方根
の理由だけど、高校物理お受験向け
のχ説には、あまりにも🐴🦌過ぎて
コドモだましなのである。
電圧平均は、zeroになるから、
電圧の2乗の平均をとって、そして
平方根とるとのこと。
理由は、正しいと思われるが、
その理由は、理由でなくこじつけだ。
まっお受験に合格するためには
暗に暗記しちぁおうとアドバイス
しているのであろう。商業的成功の為に
by 👾の核心的なクレームでした。
66:>>55へのクレーム
21/06/26 09:09:22.20 5pfW34N/.net
自分の書込みにクレームいれてみた
モッピロン
│lim[x→∞]sin(x) │=1/√2である
は、モチロン、間違いだらけ、
∵霊感はアテにならない。
でも、モピロン今日から違う。
今度こそ正解率、∞大を目指すぜ
by 👾
67:>>57 >>59
21/06/26 15:26:06.05 VcSk6ml6.net
自分の書込みに、返信∵自己解決
👾三角関数の積分は、弧度法RADだ
👾星の数学では、最近DEGにしてが
ヤッパリ、弧度法RADに戻そっと
1/π*∫[0,π]sin(x)dx = 2/π ≒ 0.63662
でも、モチロン
1/π*∫[0,π](sin(x)^2)dx = 0.5
by 👾 適当な解法だが答えバッチリ
68:>>64の詳細
21/06/27 05:28:35.95 ev5EIDK0.net
>>64の詳細のトンデモ版
1/π*∫[0,π](sin(x)^2)dx = 0.5 は、
実効電圧の√0.5の件の証明としては、
お粗末なので改善した
なお、limは微小誤差δ>0だが
∀ε>0の余事象を無視しろとの
意味だ。∵宇宙からの霊感 ∴
limなどいう記号は使用してないと
√∞/π*∫[0,∞*π](sin(x)^2)dx = 1/√2
sin(x)を2乗するその理由を
∞/π*∫[0,∞*π](sin(x))dx = 0
になっちゃうから。等では、
コドモだましな理由であるので
ちゃんと解説すると、
単に、電導体の抵抗Rを一定とみなし ただけ、ぽぃ
どうして、電導体の抵抗Rを一定と
みなすと、sin(x)^2した積分になるかは
🌍の物理書にも記載されてないかも
たが、中学理科と積分わかれば、
🌍人でも、モチロン霊感でワカル。
かつ、説明の長文化を避けるためだろぅ
まっそれより、εN論法ぽぃ感じなら
∀ε>0で、
|√∞/π*∫[0,∞*π](sin(x)^2)dx-1/√2| < ε
となる
√∞/π*∫[0,∞*π](sin(x)^2)dxは超実数解
をもち、それでも、モピロン
1/√2とは無限小の誤差があるので
モピロン無限小の誤差を打切り、それを
意味するモピロンlimとなる記号を用いて
とにかく、
lim[n→∞]√n/π*∫[0,n*π](sin(x)^2)dx=1/√2 だぁぁぁぁ
by 👾 εNというか超準解析ぽぃ感じ
で、しかも長文になっちゃった
それでも、まだ不十分だ。
そろそろ、実効電圧の話はlimするか。文章の長さが無限大への対峙する為
69:132人目の素数さん
21/06/27 05:56:42.60 xCKrdBYp.net
ソロソロ、また、論理学的な話に戻す
恒真命題�
70:uP1∧P2⇒Q」では、 「P1∧P2はQである為の十分条件」 である。∵🌍の教科書どおりデス で、タブンにゼッタイ 「P1はQである為の必要条件」だろう ∵🌍の教科書を見ずとも霊感で自明 そして、 「P2もQである為の必要条件」ぽぃ さてと、話をかえて、 「P1∧P2」矛盾するとき、たとえば P1 ≡ 💊を沢山服用の必要あり ∵作用 P2 ≡ 💊を減らす必要あり ∵副作用 で、 Q ≡ 長寿 とすると分かりやすい P1はQの必要条件であり、また P2もQの必要条件である。 では、 P1∧P2はQの必要条件とか または、P1∧P2はQの必要十分条件 になりそうだが、そんな代数てきな 言葉の彩の論理は、 論理的でも論理的ぢゃないのだ。 恒偽命題「P1∧P2⇒Q」では、 「Qである為の条件は存在しないぽぃ」感じだ ∵霊感 モピかすると、εN論法は恒偽命題 で、定義ですらないのかも知れない by 👾
71:>>66の続き
21/06/28 06:25:20.78 CCl6paWY.net
一応、前回∴モチロン66の続き
前回の意味は、より超🦋厳密には、
εN論法は恒偽命題ぽぃ、かつ、
εN論法は定義ないぽぃ。のニュアンス
を簡潔に表現したものである。
このポク👾の予想が的中してるのなら
εN論法による証明は、無限の可能性を
秘めた証明だ。
モピ、εN論法は恒偽命題なら、
εN論法による全ての証明も真偽不明
なので、誰もモピロン反論できない。
とはいえ、Nの値がキニナル。
次回、気分次第だが、
lim[n→∞]n = ∞と lim[n→∞]1/n = 0 を
εN論法で証明したいとおもう。
アルキメデスの原理に何かソックリ
だから、難しいと思うけど
by 👾、気分によって、次回は
アルキメデスの定理をχ説に変更
今後の予定(∴🦋超未定)
lim[n→∞]n = ∞
lim[n→∞]1/n = 0
lim[n→∞]1/2^n = 0 そして、モチロン
lim[n→∞]log(n) = ∞だから、モピロン
lim[n→∞]1/log(n) = 0 を証明したい
72:>>67の一部美修正
21/06/28 06:33:33.31 CCl6paWY.net
でも、何だな。考えながらタイプすると
助詞がめちゃくちゃだな。
❌アルキメデスの定理をχ説に変更
⭕アルキメデスの定理のχ説に変更
だ。というか、
⭕アルキメデスの定理をχ説するに変更
でも、よいか。
❌の日本語の文章の助詞の使い方が
ダメな理由は、外国人によると、
単なる習慣ですよ。とのことだった
納得
by 👾
73:👾
21/06/29 07:01:21.02 /Vhc1NEG.net
>>67のとにかく続き
モチロン、
アルキメデスの原理 ⇔
任意の二つの実数a>0,b>0に対して,na>bとなる自然数nが存在する.
である。
スナワチ、モピロン
任意の実数a>0なのだから、モッピロン
aは微小な実数でもよく、そしてまた
bは巨大な実数でもよいハズだ。
by 👾 話の続きは、また今度
74:👾
21/06/29 08:12:34.36 LgTl0ZV2.net
>>69の続き
アルキメデスの原理 ⇔
任意の二つの実数a>0,b>0に対して,na>bとなる自然数nが存在する
より、
モチロン、a,b,nは有限だろうが
モピロン、a,b,nは無限でも、モピロン
任意の二つの実数a>0,b>0に対して,
n>b/aとなる自然数nが存在する
∵a>0
モチロンaも任意だし、a=1でも成立
スナワチ、アルキメデスの原理より、
そして、🐴🦌な🌍人にも、アリテイ
に言えば、
任意の実数b>0⇒n>bの自然数解をもつ
また、モチロン自明ぢゃが、
実数bには、全ての自然数も含むはず
以上より、
「全ての自然数より、デカイ自然数が
存在する」
by 👾なんだコレ。無限のホテルみたい
75:>>69∧70の続き
21/06/30 05:49:43.64 rM6UyPvi.net
>>69∧70の続き、69かつ70となる
自然数nは存在しないが、でも、
69かつ70続きを以下に記載
アルキメデスの原理、つまりモチロン
「
任意の二つの実数a>0,b>0に対して,
na>bとなる自然数nが存在する.
」
は、一見自明に見えるが、モピロン
反例も、モピロン、スグに見つけられる
反例「全てのa=bとなる実数」😛
反例😛より、a=bなら、
a>b 不成立 ∧
2a>b 不成立 ∧
3a>b 不成立 ∧ …
スナワチ自然数n=1も2も3も何でも
モチロン、全ての自然数nで、
na>b とはならない。
by 👾
【余談】あの原理の反例示したが、
これを回避する論法も、モピカすると
🌍には存在しそうだ。なんてたって、
アルキメデスの原理より
全ての実数bよりデカイ自然数nが、
存在(特殊値a=1の場合)するっぽぃ🤯
76:>>71の訂正
21/06/30 06:04:56.96 rM6UyPvi.net
早朝は、目茶苦茶だ∵完璧にポケてる
❌
a=bなら、
a>b 不成立 ∧
2a>b 不成立 ∧
3a>b 不成立 ∧ …
⭕
a=b>0なら、
a>b 不成立 ∧
2a>b 成立 ∧
3a>b 成立 ∧ …
by 👾、段々目が覚めてきた
77:>>69〜71の続き
21/06/30 06:50:44.12 rM6UyPvi.net
>>69〜71となる定数は存在しないけど
>>69〜71は、どれも定数だ。で続き
アルキメデスの原理、つまりモチロン
「
任意の二つの実数a>0,b>0に対して,
na>bとなる自然数nが存在する.
」
は、一見自明に見える。でも、
モピロン反例も、きっとゼッタイある
だから、反例を探す旅にでかけよっと
反例「a = b/2となる実数」😛
a = b/2なら、
a>b 不成立 だし、
2a>b 不成立 だ。でも、
3a>b 成立しちゃった。
自然数n>2なら、何でも
モチロン、全ての自然数nで、
na>b とはなる。反例の提示に失敗
by 👾 次回以降にモピロン反例しめすぜ
78:132人目の素数さん
21/07/01 08:12:01.81 DDq9Ng9E.net
アルキメデスの原理を眺めてたら
突然ですが、εN論法の無限大verを
の定義を見たくなってきたぁぁぁ〜
というか、
lim[ε→∞]ε/2 = ∞ を証明しようと思う
モチロン、εは無限小ぢゃないし、
εは正実数なら何でもよい訳で
εを限りなくデカくしてもよいはずだ
で、予定変更
変更前 lim[n→∞]n = ∞ を証明
変更後 lim[ε→∞]ε/2 = ∞ を証明
だ。
εはωに形はソックリ∵8と∞がソックリ
きっと、
【モピロンεは巨大な数でいい】はホントw
by 👾
lim[ε→∞]ε/2 = ∞をεN論法で
無限日未満の任意の時に証明する
79:>>74の続きの前に
21/07/01 15:01:19.97 iarGnKgT.net
🌍のεN論法の極限の∞のを
よく見てた。以下のような論法ぽぃ
任意のK>0でN≧1でn≧N ⇒ a(n)≧K
⇔
lim[n→∞❳ a(n) = ∞
ここで同値を意味する⇔とのことより
定義という感触もある。
それはそれとしても モピロン周りクドい
簡素に表現すれば、モピロン
任意のK>0 かつ n≧1 かつ a(n)≧K
⇔ lim[n→∞❳ a(n) = ∞ ★
でよいだろう。
さらに、簡素に表現すれば、
「n≧1 かつ a(n)≧K 」は、単に
「a(n)≧K 」が良い。
∵a(n)は数列なので、n≧1の記載は
冗長な表現 ∴n≧1の記載は不要と思う
以上、加味すれば、★の論理式は、
任意のK>0 でa(n)≧K ならば、
lim[n→∞❳ a(n) = ∞ となる。
なお、逆も真の命題となる。
by 👾 Kをεに置換えるても、モチロン
よい。そして、置き換えにより
∀ε>0の意味と∀K>0の意味が
代数的に同じなのに真逆であることを
示唆する
80:>>75の余談
21/07/01 15:14:47.05 wQY+S/8P.net
Kをεに置き換えるもいうか
a(n)>Kは、│a(n)│<εに置き換える
モチロンに
∀K>0 は単純に∀ε>0に置き換える
そうすると、εN論法の極限値0のに
ソックリである。
任意のε>0 で│a(n)|<ε ならば、
lim[n→∞❳ a(n) = 0 だろ
これは、εN論法の極限のホボ定義である
👾星では、モピロン
任意のε>0 で│a(n)|<ε でもモピロン
lim[n→∞❳ a(n) ≠ 0 であり
lim[n→∞❳ a(n) ∈無限小 である。
さてと、これがアルキメデスの原理
にたいして、矛盾となるようだが
ホントに矛盾するか、気が向いたら考察するか
by 👾 テーマが無限にあって楽しいな
81:132人目の素数さん
21/08/17 12:34:09.21 3+UNf6gr.net
任意のεについて成り立たねばならんのだから、巨大な数についても成り立たねばならんし、もちろん極小のεについても成り立たねばならんぞ
82:過去ログ ★
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