20/12/26 11:07:18.96 8eR3mzLE.net
>>332
(引用開始)
・プロ的には、おそらく、もうそういう議論の時期は過ぎた。多分ね
・プロ的には、IUTにくらいつくか(当然正しい)
・IUTの影響の及ばない分野の研究をするか
(引用終り)
(補足)
1.査読は、完了した(多分、複数人の査読で)
2.出版は、来年早々とアナウンスがあった
3.IUT Promenard に参加する人多数(30人以上で、全部実名を出している)
4.仏Lille大のIUT支持が大勢力になっている
5.米カリフォルニア バークレイから、IUTの講演依頼あり
6.IUTの進化版から、ABCの明示公式を導くことができ、フェルマー予想の別証明を与える論文が発表された(この論文も、いずれ査読が終わって掲載されるだろう)
7.来年はIUT関連の国際シンポが、4本計画されている
8.IUTの論文をまともに読んで、おかしいと発言したのは、SSの2名のみ
その内の一人、Stix氏は2018年の文書のあと、発言は一切なし
ショルツェ氏のみ騒ぐも、今年5月のDupuy氏とのwoitブログでの討論では自ら撤退を宣言し、あとの発言は無し
9.ショルツェ氏以外に、直接論文を読んでの指摘なし。他は、単に、「読めない」「分からない」の類いの発言のみ
(注:なお、過去のデミトロフ氏などの具体的な指摘については、都度補足と修正対応をしている(望月サイトの経過ログを見て下さい))
そして、2020年12月の今、IUTは数学界に静かに受入れられつつあるのです
(IUT Promenard 進行中)