20/12/11 14:19:31.90 u/0WmIOs.net
>>742
>はい。
では>>637で確認した通り、
>>445
(等式A)と(等式B)は、(等式C)を、連立方程式の形にしたものである。
(等式C)は、x,y,zを有理数とすると成り立たない。
よって、x,y,zを有理数とすると、等式A,等式B,等式Cの全てが成立しない。
この論理が間違っている(反例となる等式A,B,Cが存在する)ことを理解していただいたので、さらに
あなたの論理>>432
z=x+ n^{1/(n-1)}とx^n +y^n=z^nは、x^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^nを、連立方程式の形にしたものです。
x^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^nは、yを有理数とすると、xは無理数となるので、x,y,zは整数比となりません。
よって、x,y,zを有理数とするとz=x+ n^{1/(n-1)}、
x^n +y^n=z^n、x^n +y^n=(x+ n^{1/(n-1)})^nの3つの等式は成立しません。
も間違っている、とご理解、納得していただけましたか?
はい/いいえ でお答えください。