フェルマーの最終定理の証明at MATHフェルマーの最終定理の証明 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト450:日高 20/11/24 06:17:26.82 5JQp7zxv.net >424 > yが有理数のときに整数比となる場合 この場合のaの値を書け n≧3の場合、該当するaは、ありません。 451:日高 20/11/24 06:22:27.65 5JQp7zxv.net >425 だからa=1のときにyが無理数のときx,y,zが整数比とならないことは おまえは証明していない s^p+t^p=u^pとならないので、(sw)^p+(tw)^p=(uw)^pとなりません。 452:日高 20/11/24 06:23:41.12 5JQp7zxv.net >426 支那とロシアが国連人権理事国になったようなものですね。 どういう意味でしょうか? 453:日高 20/11/24 06:29:01.65 5JQp7zxv.net >427 >(3)のyが無理数のとき、x,y,zが整数比となるならば、yが有理数のときに整数比となる[。] ので,整数比の解は存在します,というのがここでいいたいことじゃないんですよね。 ので,整数比の解は存在しない,んですか? yが有理数のときにx,y,zが整数比とならないので、yが無理数のときも、x,y,zは整数比となりません。 454:132人目の素数さん 20/11/24 07:26:27.68 Ye2bgd72.net >>437 次の質問に数値,数式ではなく,日本語でお答え下さい。 この質問にはいつも(4)でのaの値を計算して返されるのですが,聞きたいのはaの値ではありません。 n>=2のとき,x^n+y^n=(x+√3)^n は有理数解を持ちません。 この事自体は完全に正しいです。 しかし,あなたはここからn=2の場合を除外して,n>=3の場合について >yが有理数のときにx,y,zが整数比とならないので,yが無理数のときもx,y,zは整数比とならない という結論を導き出します。しかし, n=2のときには,x^n+y^n=(x+√3)^n には有理数解はありませんが,整数比となる無理数解(4√3,3√3,5√3)という反例があります。 これと同じように,例えばn=3のとき,n=101のとき,n=65536のとき,n=...のときに,解が整数比となる反例が出現しないという理由は何ですか。 繰り返しますがそうなる理由を説明して下さい。 (4)でのaの値は,n=2のときにはこうなります,n=3のときには・・・・とかの計算の結果を聞いているのではありません。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch