純粋・応用数学(含むガロア理論)5at MATH純粋・応用数学(含むガロア理論)5 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1072:ID:1lEWVa2s 20/12/13 11:35:02.38 mdqno+pt.net っていうかDark Knight(ばっとまん)とか緑黄色社会とか音楽きいたり任天堂スイッチのゲームします。 1073:ID:1lEWVa2s 20/12/13 11:36:40.05 mdqno+pt.net >>981 こんにちは。 明日から仕事と ある任務があるんで焦ってます。(ボーナスが入る) 音楽きいてりらっくすします。 1074:粋蕎 20/12/13 11:40:32.11 zkEDAmbd.net 多様性尊重過剰拡大解釈バカを晒すスレ主 ↓ >>850 > 1.0.999...=1 (スタンダード) > 2.0.999...は、1より無限小だけ小さい (超実数) > > この二つは、現代数学では両立可能で、使い分けができるってことですよ ↑ この 非実数有限超実数0.999… が 実数超実数0.999… と別物である事が未だに分からない様子 1075:現代数学の系譜 雑談 20/12/13 11:47:39.97 HcEKuJwa.net >>971 >龍孫江氏のYoutube動画の証明では、Hは正規部分群でないのに、Hに正規部分群Nが含まれるという証明でしょ? スレが終わりそうなので その前に書いておくが 龍孫江氏のYoutube動画の証明で、後半(8分あたり)がだめだな 一般の部分群H(非正規部分群)だったのに そこから、写像を作る そして、いつまにが写像が 群準同型 Φ:G→σ(G/H) になってしまった Hが、正規部分群なら、商群G/Hを作るのは問題ないけど そうでないなら、この部分は根本的におかしいよね(下記) (なお、別の論法として既述のように{e}を使うのは可だが、{e}を使うと、Gが無限群のとき{e}に対する指数は有限にはならない) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%95%86%E7%BE%A4 商群 群の商において、単位元の同値類はつねにもとの群の正規部分群であり、他の同値類たちはちょうどその正規部分群の剰余類たちである。得られる商は G/N と書かれる、ただし G はもとの群で N は正規部分群である。(これは「G mod N(ジーモッドエヌ)」と読まれる。"mod" は modulo の略である。) 商群の重要性の多くはその準同型との関係に由来する。第一同型定理は任意の群 G の準同型による像はつねに G のある商と同型であると述べている。具体的には、準同型 φ: G → H による G の像は G/ker(φ) と同型である、ただし ker(φ) は φ の核 を表す。 商群の双対概念は部分群であり、これらが大きい群から小さい群を作る2つの主要な方法である。任意の正規部分群 N は、大きい群から部分群 N の元の間の差異を除去して得られる、対応する商群を持つ。圏論では、商群は商対象の例であり、これは部分対象の双対である。商対象の他の例は、商環、商線型空間、商位相空間、商集合を参照。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch