20/07/04 18:16:50.94 G7I5DG7T.net
京都大学125th記念サイト
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近年では、数論幾何学、量子幾何学など世界をリードする研究が行われている。
数論幾何学では、望月新一教授が2012年に発表した宇宙際タイヒミュラー理論によって整数論の難問とされてきた「ABC予想」の解明が進んだ。
数研が編集し欧州数学会が発行する学術誌『PRIMS』に掲載が決定した4編の論文は、600ページを超える膨大なものであるが世界的な注目を集め、数論幾何学の新しい方向を切り拓くものと期待されている。
微妙な言い方だな