20/06/08 16:41:00.36 ZNiOPlY2.net
>>878
(反例の非存在の証明)
「箱入り無数目」記事に従って、100列それぞれから1箱を選ぶ
このうち、代表元と一致しない箱はたかだか1箱である
なぜなら、自列の決定番号dが他の列の決定番号の最大値Dより
大きくなる列はたかだか1列しか存在しないからである
もしd>Dとなる列が2列以上あるとすると
di>dj かつ dj>diとなる
自然数di,djが存在することになるが
これは自然数の全体が全順序集合であることと矛盾する
馬鹿は、自然数が全順序集合でないといいたいようだwww