現代数学の系譜 カントル 超限集合論2at MATH現代数学の系譜 カントル 超限集合論2 - 暇つぶし2ch738:132人目の素数さん 20/03/26 20:30:58 /vnWknlA.net>>674 意味は明瞭 決定番号nが標準自然数でも超準自然数でも、 n+1が存在するからその先の尻尾が得られる 一方∞が最大の要素であって、∞+1が存在しないなら 決定番号が∞の場合、その先の尻尾が得られない 「箱入り無数目」の方法の妨げとなるものは 「決定番号の先の尻尾の非存在」しかない しかし、∞+1が存在しない、という主張は ペアノの公理である後者の存在を真っ向から否定する 次ページ続きを表示1を表示最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch