現代数学の系譜 カントル 超限集合論2at MATH
現代数学の系譜 カントル 超限集合論2 - 暇つぶし2ch407:現代数学の系譜 雑談
20/03/06 13:56:52.43 8/I71XoV.net
0.99999……は1ではない その5
スレリンク(math板:227番)
227 投稿日:2020/03/06(金) ID:0voh+fdj
>>215
Zur Elektrodynamik bewegter Körper
これが相対論の原論文だと言ったはずですよ?
運動する物体の電気力学について
力学と電磁気学をつなげることがアインシュタインの目的だったわけです
(引用終り)
あほなおサルが、素人スレで素人相手に、”しったか”で威張る
ほんに アホやね、おサルはw(゜ロ゜;
(参考)
URLリンク(ja.wikipedia.org)
特殊相対性理論
(抜粋)
電磁気学や光学との齟齬
特殊相対性理論以前の理論であるエーテル仮説は、「エーテルに対する静止系」という絶対静止系を採用する代わりにガリレイの相対性原理を放棄する立場にたっていたのである。
マイケルソン・モーリーの実験
これをうけてヘルツ、フィッツジェラルド、ローレンツ、ポアンカレなど[11][12]の学者がいくつかの理論を提唱したが、いずれもエーテル仮説の域を出ず、既存のエーテル仮説にアド・ホックな仮定を加えることで整合性を捕ろうとする内容だった。
例えばローレンツのエーテル理論(英語版)では運動する物体が「エーテルの風」を受けて収縮する(フィッツジェラルド=ローレンツ収縮[13][注 3])をフィッツジェラルドと独立に提案し、
これが原因で、マイケルソン・モーリーの実験の実験では「エーテルの風」の効果がキャンセルされたのだと説明し、収縮度合いを記述した変換式(ローレンツ変換、Lorentz transformation )を定式化したが、
検証可能性を欠いていた[注 5]。またローレンツとポアンカレは時間の流れが観測者によって異なるとするとする「局所時間」という相対性理論の萌芽ともいうべき考えを提案し、Wilson や Rontgen?Eichenwald の実験に合致する電磁場の方程式を導出した。
彼らはアインシュタインの重要な先駆者であり、彼らの理論は数式上は相対性理論のそれと一致している。しかし彼らの理論はあくまでエーテル仮説に基づいており、エーテル仮説の立場をとらない相対性理論とはその物理的解釈が根本的に異なり、下記のような大きな不満が残るものであった。
つづく


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