現代数学の系譜 カントル 超限集合論2at MATH
現代数学の系譜 カントル 超限集合論2 - 暇つぶし2ch400:132人目の素数さん
20/03/01 23:42:50.58 kOlRgtOi.net
>>370
>3.従って、問題の数列sと代表数列rから決まる決定番号n=dは、裾が発散する超ヘビーな(裾の超重い)分布になるので、決定番号d1,d2の大小の確率計算はできない
決定番号のEの中での分布を考えても無意味ですね。なぜなら確率計算で用いられる決定番号は100個しかありませんから。
100個の決定番号はどれも自然数なので大小関係が一意に定まります。


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