現代数学の系譜 カントル 超限集合論2at MATH現代数学の系譜 カントル 超限集合論2 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト400:132人目の素数さん 20/03/01 23:42:50.58 kOlRgtOi.net >>370 >3.従って、問題の数列sと代表数列rから決まる決定番号n=dは、裾が発散する超ヘビーな(裾の超重い)分布になるので、決定番号d1,d2の大小の確率計算はできない 決定番号のEの中での分布を考えても無意味ですね。なぜなら確率計算で用いられる決定番号は100個しかありませんから。 100個の決定番号はどれも自然数なので大小関係が一意に定まります。 401:132人目の素数さん 20/03/01 23:45:36.58 kOlRgtOi.net >>371 game2では選択関数を構成可能なので選択公理は不要ですね。 game1や時枝問題ではそうではないので選択公理が必要です。 PDF読んでないんですか? 402:132人目の素数さん 20/03/02 00:27:04 Lh0G5oBn.net >game2では選択関数を構成可能なので選択公理は不要ですね。 選択関数の構成例 game2では10進小数表示で同じ循環節を持つ q∈[0,1]∩Q が同値になります。 よって代表は循環節のみからなる元とすることができます。 例えば 循環節が"0"の同値類の代表=0 循環節が"1"の同値類の代表=0.111… 循環節が"123"の同値類の代表=0.123123123… 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch