現代数学の系譜 カントル 超限集合論at MATH
現代数学の系譜 カントル 超限集合論
- 暇つぶし2ch210:の ID:3bkiY8iJと、ID変わっていますよね まあ、同一人物らしいとは思うけれど、自覚されてますか? さて (引用開始) > いわゆる自然数Nよりも、余計な元、 >、超限順序数に属するべき(有限でない)元が > 生成され、含まれていることに同意しますか? Y/N > に対して、Yだと回答されたということですね いわゆる無限公理によって条件 0∈E、∀x (x∈E⇒x∪{x}∈E) を満たすEの存在は認めます。 (引用終り) じゃあ、それ、通常の自然数で、N⊂E かつ N≠Eですね つまり、EはNに対して、真に大きい つまり、EはNに対して、余分な元を含む つまり、Nは全ての有限の元を含むので、任意nの空集合Φに対する後者関数による{}多重の集合 {・・{Φ}・・}(n回{}多重)を含むので、それ以外の余分な元を含む それは、消去法で、有限でない元、つまり超限なる(整列したときに超限順序に属する)元ですよね ここで、>>4に書いておいたけど、「議論の前提として、ある程度、標準的に認められている現代数学の成果」、これは認めましょうよ そうしないと、どこかの素人談義と同じになりますぜ それは、時間と余白の無駄ですよ >数学である以上、数式で表現できず、その存在が証明できないものの存在なんて認めることはできません。 それ、どこかで聞いたセリフかもね ツェルメロ以降の現代数学の100年前からの議論を、繰り返したいのですか? 上記に書いたことをお認めになるならば、考えてみますけど でも、上記をお認めになるのが先ですよ、それが前提ですよ
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