19/10/06 14:12:27.17 d8OQiN+r.net
>>731
追加の追加
URLリンク(ja.wikipedia.org)
(抜粋)
『ガルガンチュワとパンタグリュエル』(ガルガンテュアとパンタグリュエル、Gargantua, Pantagruel)とは、フランス・ルネサンス期の人文主義者フランソワ・ラブレー(Francois Rabelais)が著した物語『ガルガンチュワ物語』『パンタグリュエル物語』のこと。
ガルガンチュワ(ガルガンチュア[1]、ガルガンテュアとも)、パンタグリュエルという巨人の一族を巡る物語である。
第二之書・第一之書はアルコフリバス・ナジエ(Alcofribas Nasier)という筆名(ラブレーのアナグラム)で、第三之書以降は本名で刊行した。1532-1552年に4巻までが出版された。ラブレーの死後に第5巻が刊行されたが、偽書説もある。
『ガルガンチュワ物語』の方が執筆・出版とも後だが、内容的にみて「第一之書」と呼び、『パンタグリュエル物語』を「第二之書」と呼ぶ。