19/08/22 20:09:58.04 58M6Dn11.net
>>647
>4 100本の数列のどの列にも最大のdは存在しないから不可能。
しつこく書いてるが、これだけが全然無意味
数列が決まった時点でdの値が決まる
100個の決定番号(自然数)d1~d100があれば
その中に必ず最大値がある。
最大値をとる列が1列であればそれ以外の列は当たる
最大値をとる列が2列以上あれば全部当たる
私が素人氏なら成立しない理由はこう書く
α そもそも無限列が存在しない(無限公理の否定)
β 仮に無限列の存在を認めたとしても
同値類に対して代表元を選ぶことができず
したがって決定番号も定まらない(選択公理の否定)
逆に無限公理も選択公理も認めるのであれば
素人氏はもはや反駁の根拠を持たない