19/08/21 19:44:03.36 SfXTc3qP.net
時枝問題における確率の前提
1)時枝の前提
100列は定数 どの列を選ぶかが確率変数
2)在阪朝鮮人wの前提
100列のうち開けた99列は定数 開けてない1列が確率変数
3)在京縄文人wの前提
100列のうち選んだ1列が定数 選ばれない99列が確率変数
2)が限りなく確率0だとして
3)は限りなく確率1である
なぜなら選んだ1列の決定番号d(固定!)に対して
他の99列の決定番号の最大値Dが、d未満である場合は
たかだか有限個だからである(裏返しw)
つまりnon-conglomerableな場合には、
前提によって確率が全然違うw
Prussが「条件付き確率にはならないよ」
というのはそういう意味
理解できない奴は馬鹿wwwwwww